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| 1 | 0 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リサーチA4のN-7000は、カフェの運営は順調だと評価しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、カフェへ新たな再現体種族を迎えたことを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_02 | ジャミングウェイらと、カフェで「グレビュオフ」たちに対面した。野菜サラダを提供したものの、グレビュオフたちは混乱した様子で失踪してしまう。彼らの後を追い、ウルティマ・トゥーレの忘れられたポータルの付近で「N-7000」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_03 | N-7000と確認したところ、グレビュオフたちはポータルを操作し遠くへと向かったようだ。ウルティマ・トゥーレのオミクロンベースで、オミクロンたちからグレビュオフの目撃情報を集めよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_04 | オミクロンたちに聞き込みし、グレビュオフたちの足取りについて手がかりを得た。手に入れた情報を「N-7000」と共有しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_05 | N-7000と話し、グレビュオフたちはイーアの里方面へ向かったのではと目星を付けた。ウルティマ・トゥーレのイーアの里へと向かい、「N-7000」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_06 | N-7000と共に、皮肉屋のイーアからグレビュオフたちについて話を聞いた。ウルティマ・トゥーレの逡巡の泉へ向かい、「追憶するグレビュオフ」を見つけよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_07 | グレビュオフたちを見つけ、ひとまず混乱を落ち着けた。グレビュオフたちにカフェの食事を提供すべく、海を思い出すメニューを用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_08 | 海を思い出す料理の食材をN-7000に納品した。グレビュオフたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたようだ。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4にいる「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_BANOMI002_04602_SEQ_09 | N-7000は、グレビュオフたちの様子を気にしていたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_00 | ジャミングウェイと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_01 | N-7000と話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_02 | グレビュオフの目撃情報を集める |
| 28 | 27 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_03 | N-7000と話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_04 | N-7000と再度話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_05 | 失踪したグレビュオフたちを探す |
| 31 | 30 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_06 | 再受肉槽南西の岩場でを砕岩 |
| 32 | 31 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_07 | リサーチA4でN-7000と話す |
| 33 | 32 | TEXT_BANOMI002_04602_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_001 | ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、 ならびに、カレルアンたちとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_002 | 続けて次なる顧客種族も解析を完了……。 すでにスティグマ・フォーによる再現も行われ、 顧客3号、および同4号として、カフェに迎えられたところです。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_003 | 今度は、いったいどんな方々でしょう! さっそく「カフェ」の様子を見に行ってみませんか? |
| 52 | 51 | TEXT_BANOMI002_04602_Q5_000_000 | カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか? |
| 53 | 52 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_010 | ガガガ……次なる再現体種族を、 カフェへ迎えたところです。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_011 | Player殿の協力もあり、 カレルアンの皆さんもすっかり仲良しデス! カフェも軌道に乗り出した、というところデスね! |
| 55 | 54 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_012 | それで新たなお客さんたちは、どこでしょう? |
| 56 | 55 | TEXT_BANOMI002_04602_OMI04602_000_013 | ガガ……向こうのテーブルへ案内し、 当カフェ自慢の、新鮮な野菜料理を提供しました。 カレルアンへの提供満足度は、124%を計測したメニューです。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_014 | ふむふむ! 新しいお客さんの胃袋の掴みもバッチリというわけデスね! どれ、カフェに到着した感想を聞いてみましょうか! |
| 58 | 57 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_015 | ガガガ……海洋惑星出身の「グレビュオフ」たちです。 海から陸へと進出し、冶金技術を中心とする文明を築きました。 主食は魚ですが、菜類も食べるのでサラダは適合しているはずです。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_015 | ……うぅ、ひっく……うっうっ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_016 | (-追憶するグレビュオフ-)はぁ……………………。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_018 | えっ、えぇ~~!? 野菜料理、お口に合いませんでしたか……!? |
| 62 | 61 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_019 | 有機生命体が食事を選択する際の不確実性…… いわゆる「好み」や「気分」といった概念は、 当機には予測しかねます。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_021 | (-追憶するグレビュオフ-)はぁ……すまないね、せっかくの食事なのに……。 新鮮な野菜というのは実に嬉しいんだけど……。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_022 | ひっく……どうしても、故郷の海が恋しくなってしまうの。 そして、その豊かな海を失ったことを思い出して……! |
| 65 | 64 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_023 | な、なるほど? ともかく、野菜料理はよくなかったみたいデスね。 では、代わりに何をお召し上がりに…… |
| 66 | 65 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_024 | 何をって、私たちはもう…… うぇっ……ひっく……うわーーん! |
| 67 | 66 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_025 | あっ、グレビュオフさんたち! |
| 68 | 67 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_026 | どうしましょう、ずいぶん取り乱していた様子でした……! 事情はわかりませんが、彼らがあのまま絶望してしまったら、 宙域のデュナミスの動きや、新星にも影響が出てしまうかも! |
| 69 | 68 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_028 | ここから東へ走っていきましたから、まずは後を追いましょう。 「忘れられたポータル」までのどこかで、追いつけるかもデス! |
| 70 | 69 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_040 | この辺りには、姿は見当たりませんね……。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_041 | ガガガ……ここまでの道程にはグレビュオフの姿はなし。 ポータルを使用し、オミクロンベース方面へと、 向かった可能性が高いと推測します。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_042 | 確かに、彼らも高度な文明を持っていたようデスから、 ポータルを操作できてもおかしくありませんね。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_043 | 我々の拠点の周辺は、哨戒個体により常時監視されています。 「オミクロンベース」に向かい、グレビュオフの特徴を伝え、 その目撃情報を集めることを提案します。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_044 | なるほどデス、すぐに向かいましょう! |
| 75 | 74 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_050 | ガガガ……周辺各機にグレビュオフの特徴データを送信…… 同盟者は、目撃情報の収集を開始してください。 当機は、監視カメラにアクセスし、映像解析を行います。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_051 | オミクロンがいっぱいデスね。 こういうときに区別がつくよう、N-7000に耳をつけたんデスよ! |
| 77 | 76 | TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602A_000_052 | ピピピ――N-7000より「グレビュオフ」の特徴情報を受信。 当機の視覚記録と照合開始……。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602A_000_053 | ピピ、ガガガ……該当する有機生命体を当機の監視域で確認。 オミクロンベースを抜け、北方向へ向かったものと思われます。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANOMI002_04602_OMICRON04602B_000_054 | ガガガ……当機は、該当有機生命体を目撃していません。 ただし、ポータルの利用履歴に、未登録の有機生命体の記録あり。 「放棄されたポータル」を使用していたようです。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_060 | ガガガ……当機は、監視カメラにアクセスを行い、 ベース内を走り回るグレビュオフの映像記録を発見しました。 同盟者は、なにか有益な情報を入手していますか? |
| 81 | 80 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_061 | グレビュオフと特徴の一致する有機生命体を確認、 「放棄されたポータル」を使用して去ったと……。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_062 | そこから先ならば、オストラコン・トゥリアになりますね。 まったく、結構な逃走劇デス……! |
| 83 | 82 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_063 | 「イーアの里」へと向かい、 引き続きグレビュオフたちの行方を辿りましょう! |
| 84 | 83 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_070 | うぅむ、この辺りならば……? |
| 85 | 84 | TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_100_075 | おやおや、人探しかい? 探すべき相手がいるとは、結構なことだがね。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_071 | ガガガ……こちらのイーア個体から情報を聴取していたところです。 グレビュオフたちらしき有機生命体を目撃したとのこと。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_072 | ああ、鉄の鎧で全身を覆った妙な生き物だろう? 酷く憔悴した様子で、水辺を求めて彷徨っていたよ。 |
| 88 | 87 | TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_073 | それならばと「逡巡の泉」を教えてやったのさ。 特定の環境に安らぎを求めるとは、 なんと古典的行為だと、懐かしくなったものだね。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_074 | ガガガ……彼らは、陸上に適応して文明を築きましたが、 分類上は海棲哺乳類であり、海中での行動も好んでいた様子。 本能的行動により、水辺を求め走り去ったのではと推測します。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_076 | 水辺を求め……一理あるかもデスね。 憔悴したままということは、やはり良くないデス……! 「逡巡の泉」へ急いで向かいましょう! |
| 91 | 90 | TEXT_BANOMI002_04602_EA04602_000_075 | 「逡巡の泉」まで、人探しかい? ほかの個体のことなど、ろくに気にしなくなって久しいから、 なんだか羨ましささえ感じるものだよ。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_080 | いました、グレビュオフたちデス! |
| 93 | 92 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_081 | ガガガ……捜索中の有機生命体を発見。 精神状態がデュナミスに影響を与えうるか、 モニタリングを開始します……。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_082 | あ…………あ………………。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_083 | ……おや……追ってきてくれたのか。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_084 | 飛び出したままここまで来るなんて、すごい精神力デス! それで、なんとか水辺に辿り着けたなら、 もうハッピーっていうことデスよね!? |
| 97 | 96 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_085 | 当機よりもグレビュオフたちと共通要素を持つというのに、 毛むくじゃら有機生命体はどうして、そう鈍感なのでしょうか? 眼前の現状を正しく分析するべきと指摘します。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_086 | そんなことはないデスよ! ね、ウルティマ・トゥーレの水辺はどうデスか? 故郷の星と同じように、安らげますか? |
| 99 | 98 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_087 | はぁ………………。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_088 | あれれ? |
| 101 | 100 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_089 | ……機械と鉄だらけの星を抜けて、 ようやく見つけたのは、泳ぐこともままならない水たまり……。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_090 | ぐすっ、思い出すのは故郷のことばかり……。 どうして、こんな奇妙な場所にいるのかわからないけど、 自分たちは、やっぱり「海」を失ってしまったのね……!! |
| 103 | 102 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_094 | えぇ~っ、「海」って大きな水溜まりのことでしょう!? ぴったりの水辺がせっかくあるのに、ダメなんデスか~!? |
| 104 | 103 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_095 | ふむむ……? 「海」とは青くてしょっぱい水溜まりで、水平線がある……!? オールド・シャーレアンのあれくらい大きいんデスか! |
| 105 | 104 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_097 | 我々の文明も、巨大な水資源の塊と確認すれば、 集中砲火を加えて蒸発させてしまっていましたから……。 「海」の概念を一目で理解できないことには、同意します。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_098 | うーむ、困りました……。 アーテリスで見たような大きくて深い「海」は、 この宙域には存在しませんし……。 |
| 107 | 106 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_099 | 本物の海を見せるのは無理でも、せめて彼らに、 海を思い出させるような品を用意できないでしょうか? |
| 108 | 107 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_100 | オイラたちのなかで答えを知っているのは、 Player殿だけデス! 「海」といえば、水がある以外に何を思い浮かべますか? |
| 109 | 108 | TEXT_BANOMI002_04602_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 110 | 109 | TEXT_BANOMI002_04602_A1_000_001 | 磯の香りがする |
| 111 | 110 | TEXT_BANOMI002_04602_A1_000_002 | 潮風が吹いている |
| 112 | 111 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_102 | なるほど……グレビュオフたちの海もそのような場所ならば、 「匂い」をきっかけに、 海を思い出してもらうこともできるかもデスね。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_103 | ガガガ……解析データ、またラグナロクよりの共有情報によると、 グレビュオフ母星とアーテリスの海の組成は、近似している模様。 同盟者の親しんだ「海の香り」を再現する行為は有用と判断します。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_104 | それならば「海の香り」のする新メニューを! 訪れるお客さん、ひとりずつにぴったりの感動を提供するのが、 最果てのカフェ「ラストレムナント」なのデスから! |
| 115 | 114 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_106 | ガガガ……それでは、宙域の資源データと、 「海」の成分とを照合します……。 |
| 116 | 115 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_107 | 再受肉槽の南西に、海洋鉱物の鉱脈があります。 採掘できる「」からは、 アーテリスの海水塩と同様の香りが得られるでしょう。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_108 | 再受肉槽の北西に、竜星由来の栄養豊富な豆類が確認できます。 採集できる「」には、竜族の鱗にも含まれるような、 豊富なアミノ酸が含まれ、海に似た香りを合成できるでしょう。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_109 | 逡巡の泉に、原生地の生態のまま暮らす水棲生命体がいます。 報告されている「」の独特の芳香は、 それこそが海の香りとされるものの可能性があります。 |
| 119 | 118 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_110 | 釣魚に最適な釣り餌には、を推奨します。 宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。 物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。 |
| 120 | 119 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_111 | 香りを如実に伝えるもの…… スープなどにするのが向いているかもしれませんね。 今回も、調理はオイラたちにお任せあれ! |
| 121 | 120 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_112 | 必要な資源を回収できたら、カフェへと帰投してください。 我々はグレビュオフたちを連れて宥めすかしつつ、 資源の到着を待機しています。 |
| 122 | 121 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_120 | 海の香りデスか…… オールド・シャーレアンのラストスタンド前で嗅いだ香り、 オイラも覚えていますよ! |
| 123 | 122 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_121 | 何を用意してくれるというんだ? |
| 124 | 123 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_122 | ここの皆さんは、よくしてくれているわ。 ただ、海のことを考えてしまうと……ううっ……。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_123 | ガガガ……グレビュオフたちの精神パルスは現在安定しています。 必要な資源は、入手できましたか? |
| 126 | 125 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_124 | 対象物資を確認しました。 組成情報は、想定レシピと合致、申し分ありません。 |
| 127 | 126 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_125 | さすがPlayer殿デス! さっそく、調理に取り掛かりますよ! |
| 128 | 127 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_126 | とても、とても良い香りがするわ……! 懐かしいような、切ないような……。 |
| 129 | 128 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_127 | これは……潮の香りだ! そして、我々の愛した「海」の味がする……!! |
| 130 | 129 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_128 | (-望郷するグレビュオフ-)ええ、まるでそのままだわ! この身を流れる血潮のように、確かに親しんできた香り……! |
| 131 | 130 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_129 | (-望郷するグレビュオフ-)……今ならば、思い出せる気がするの。 かつての故郷を……深い海の美しさを! |
| 132 | 131 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_130 | ああ、間違いない……。 あの海こそが、グレビュオフの生命と文化を育んでくれたんだ。 だというのに僕らは、愛すべき海を濁らせてしまった……。 |
| 133 | 132 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_131 | もしももう一度、機会が与えられるならば、 必ず海の美しさを守り抜いてみせるのに……! |
| 134 | 133 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_132 | ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ! ガガ……スティグマ・フォーから通信が入りました。 |
| 135 | 134 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_133 | どうやら、新星エリュシオンに変化が起きつつあるようです。 グレビュオフたちの心境変化と同時にということは、 彼らの想いがデュナミスを動かしたものと推測されます。 |
| 136 | 135 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_134 | 本当デスか!? それならば、とても喜ばしい事象デス! さっそく、みんなで新星へと向かいましょう! |
| 137 | 136 | TEXT_BANOMI002_04602_Q2_000_000 | 「リサーチA4」へと移動しますか? |
| 138 | 137 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_136 | ガガガ……どのような変化が期待されるというのでしょう。 急ぎ確認を行うことを推奨します。 |
| 139 | 138 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_135 | さっそく、エリュシオンへと向かいましょう! グレビュオフのおふたりには、 先に転送機を使ってもらったところデスよ! |
| 140 | 139 | TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_115 | 新たな星「エリュシオン」に、 グレビュオフたちが愛した海が現れた! 彼らの憩いの場となり、様々な水棲生物を育んでいくだろう。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_116 | しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか? |
| 142 | 141 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_140 | 小さな星の島の上でも、あの景色は確かに「海」でした! グレビュオフたちの嬉しそうな顔で、 オイラの心も、あったかくなった気がしますよ! |
| 143 | 142 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_141 | ガガガ……同盟者Player、 資源調達の目標達成を評価します。 生存命令を果たすべく、再現体との交流を促進できました。 |
| 144 | 143 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_142 | 土の次は海! 新星から調達できる物資もますます増えて、 カフェのメニューもますます充実させられそうデス! |
| 145 | 144 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_143 | ……今回起きた現象には、注目すべき点がありました。 再現されたグレビュオフたちが、滅亡の直前に起きた出来事を、 直近の記憶として保持していたことです。 |
| 146 | 145 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_144 | その上で彼らは心から滅亡を嘆き、 海と向き合い直す機会を求めていました……。 |
| 147 | 146 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_145 | カフェ運営を通じて、そうした意志を助けることは、 我々の生存命令上、意義深い行動であると評価できます。 |
| 148 | 147 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_100_146 | 一方で、疑問もまた残ります。 そもそもデュナミスによる再現体に過ぎない我々が、 かつての生の続きを演じることに、意味はあるのでしょうか? |
| 149 | 148 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_146 | やれやれ、ポンコツ機械風情が、哲学者気取りデスか? 新星の環境を変化させるほどにデュナミスを動かせたなら、 再現体だろうと、その想いは本物だということデス! |
| 150 | 149 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_147 | 次のお客さんもハッピーにして、 カフェを、もっと笑顔が集まる場所にしていきましょう? |
| 151 | 150 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_148 | ……ガガガ……ジャミングウェイの提案を承諾します。 |
| 152 | 151 | TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_149 | 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「信頼」になりました。 海の香りの食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 153 | 152 | TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_150 | これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 154 | 153 | TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_151 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 155 | 154 | TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_152 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 156 | 155 | TEXT_BANOMI002_04602_SYSTEM_000_153 | また、「N-0598」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 157 | 156 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 157 | TEXT_BANOMI002_04602_N7000_000_027 | (★未使用/削除予定★) |
| 159 | 158 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_029 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 159 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_091 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_092 | (★未使用/削除予定★) |
| 162 | 161 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_093 | (★未使用/削除予定★) |
| 163 | 162 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_096 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_BANOMI002_04602_JAMMINGWAY_000_105 | (★未使用/削除予定★) |
| 165 | 164 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFA_000_137 | (★未使用/削除予定★) |
| 166 | 165 | TEXT_BANOMI002_04602_GREBULOFFB_000_138 | (★未使用/削除予定★) |