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| 1 | 0 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、カフェへ迎えたグレビュオフたちも馴染んできていることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_02 | ジャミングウェイと話し、ニビラーンをすぐにカフェへ迎えるのは難しいとのことになった。代わりとなるカフェの客を探すべく、ウルティマ・トゥーレのイーアの里で「N-7000」たちと合流しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_03 | N-7000たちと手分けし、カフェに興味がありそうなイーアを探すことになった。イーアの里で、イーアたちに声をかけよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_04 | イーアたちにカフェを紹介したが、あまり興味を持ってもらえなかった。ひとまず合流し、「N-7000」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_05 | N-7000とジャミングウェイがイーアたちを誘った結果も、同様だったようだ。質疑応答を介してイーアたちにカフェの食事に興味を持ってもらうため、「詭弁家のイーア」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_06 | 詭弁家のイーアと話し、カフェの食事に興味を持ってもらうことに成功した。イーアたちにカフェの食事で味覚を体験してもらうべく、様々な味を楽しめるメニューを用意することになった。カフェに協力するため、宙域内で必要なものを入手し、「N-7000」に納品しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_07 | 調味料用の食材をN-7000に納品した。イーアたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANOMI003_04603_SEQ_08 | N-7000は、新星に誕生したミゥ・ミーシュに今後のこの宙域の可能性を感じたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、次の再現体を迎える準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_BANOMI003_04603_TODO_00 | ジャミングウェイと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANOMI003_04603_TODO_01 | N-7000と話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANOMI003_04603_TODO_02 | イーアたちと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANOMI003_04603_TODO_03 | N-7000と話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANOMI003_04603_TODO_04 | 詭弁家のイーアと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANOMI003_04603_TODO_05 | 魔導船ラグナロク西の採掘場でを採掘 |
| 31 | 30 | TEXT_BANOMI003_04603_TODO_06 | リサーチA4のN-7000と話す |
| 32 | 31 | TEXT_BANOMI003_04603_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_001 | ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調。 ならびに、グレビュオフたちとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスの動きは、理想的な推移を続けていると推測。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_002 | 特にカフェでは、新星の漁獲資源をふんだんに使用した、 魚介メニューが好評となっているようです。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_003 | グレビュオフの皆さんも、馴染んでくれているようデスね! さっそく、カフェの様子を見に行ってみましょう~! |
| 52 | 51 | TEXT_BANOMI003_04603_Q9_000_000 | カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか? |
| 53 | 52 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_010 | ガガガ……カフェの運営状態は良好に推移している様子です。 目標達成に向け、順調な活動であると言えるでしょう。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_011 | 海の香りのスープに、たくさんの魚介料理! グレビュオフたちも、すっかりカフェを楽しんでくれてますね! |
| 55 | 54 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_012 | ガガガ……カフェでの交流から得られる情報は、 侵略行動からは獲得できなかったものと評価します。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_013 | ふふ! カフェを始めて良かったでしょう? |
| 57 | 56 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_014 | すべては我々の目標達成のためです。 そして、さらに来客数を増やすべく、次なる種族も再現しました。 顧客5号、同6号として、カフェへと現れているはずですが……。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_014 | むむ……引っかかるところもありますが、仕事のできる機械デス。 次の種族にもご挨拶をせねばデスね。 今度はどんな方々なんでしょう! |
| 59 | 58 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_015 | おぉっ、アナタが新しい種族デスね! どれどれ、さっそく文明間交流デスかぁ~? |
| 60 | 59 | TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_016 | (-物静かな再現体-)…………………………。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANOMI003_04603_OMICRON04603_000_017 | ピピピ、キュィーーン……崇高なる新概念を学習。 強くインプットされた『全は無意味である』との思想に共鳴し、 自我をシャットダウン、完全な機能停止プロセスを…… |
| 62 | 61 | TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_018 | (-物静かな再現体-)……当個体と全個体が共有した解を得たようだ。 貴個体もまた全個体の一部となり、凪ぎの極みに達する。 定命の宇宙で、営みを繰り返し続ける理由など無い……。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_019 | わわ、わわわーーー!!? ちょっ、ちょっと待ってくださいデス! その思想は、急に広めるには刺激が強すぎますーー!! |
| 64 | 63 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_020 | ガガガ……顧客5号、同6号、彼らは「ニビラーン」。 肉体を保持したまま不死となり、全個体の相互理解に到達、 死や争いといった悲しみの排除に成功した稀有な種です。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_020 | しかし、悲しみだけでなく、喜びも見出すことができなくなり、 全個体が「自らを無に帰すシステム」の構築を選択…… 自滅を遂げたとのこと。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_021 | 機能停止プロセス中断を実行します。 機体のトラブルシューティングを開始…… 行動選択アルゴリズム、自己修復機能とも、損傷ありません。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_022 | おや……何故、当個体のもたらした悟りを退歩させる? ラーラーによる迎えを待つための、黄金の祝福であるというのに。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_023 | うぅ~っ、独特な思想を伝播させるのにためらいがないデス……! カフェに滞在してもらっては、ほかの種族の皆さんに、 甚大な負の影響をもたらしてしまうかも……!! |
| 69 | 68 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_024 | ガガガ……当機より貴個体へ提案します。 この宙域には、絶望間際の境地から再現された種族が多数存在…… 各拠点を訪ねれば、思想の同質性を感じることができるでしょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_025 | それは実に、当個体にとって有意義な提案だ。 異星文明と、等しく存在の無価値性を確かめられるとは。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_026 | ここウルティマ・トゥーレは廃星殻をよすがとした宙域です。 貴個体には各地を訪問し、 その不完全性を楽しむことを推奨します。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_027 | 興味深い……実に、興味深い。 貴個体とは、いずれ終わりを迎える前に良き相互理解を交わせそうだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANOMI003_04603_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 74 | 73 | TEXT_BANOMI003_04603_A1_000_001 | 行かせてよかったのか? |
| 75 | 74 | TEXT_BANOMI003_04603_A1_000_002 | ほかの種族が絶望してしまうかも |
| 76 | 75 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_029 | メーティオンによって再現された種には、 アナタたちヒトが、絶望に打ち勝つ姿を示しています。 したがって、種族全体が絶望に沈む危険性は低いと判断します。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_030 | さっきM-104の絶望を、N-7000が阻止したように、 助け合いが起きるということデスね……? |
| 78 | 77 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_030 | しかし、危ないところでした。 ニビラーンが異文明との接触に興味を持ってくれなければ、 彼らの絶望が、エリュシオンに悪影響を与えていたかもしれません! |
| 79 | 78 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_031 | できれば、彼らにもハッピーになってもらって、 エリュシオンに良い変化をもたらしてほしかったのデスが……。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_032 | ガガガ……解析完了している種族は、今のところ彼らが最後です。 当面のあいだ、現在以上の変化は観測できない恐れがあります。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_033 | むむ~……難しいところデス。 せっかくカレルアン、グレビュオフが、 立て続けにカフェの常連になってくれたというのに……! |
| 82 | 81 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_034 | ……そうデス! この前訪ねた、イーアたちをカフェに迎えるのはどうでしょう? |
| 83 | 82 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_034 | 彼らも哲学的な思考を好みますし、 ニビラーンを説得するための練習にもなると思うのデス! |
| 84 | 83 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_035 | ニビラーンの説得確率の向上に繋がるかはともかく、 宙域の元々の住人たちの集客を試みる戦略は理に適っています。 「イーアの里」を訪ね、カフェへの来店を勧奨してみましょう。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_038 | はてさて、カフェに来てもらえるでしょうか……。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_039 | ガガガ……イーア族のカフェへの勧誘を成功させることが、 今回の作戦の達成要件となります。 ターゲット個体を複数確認……行動に移りましょう。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_039 | オイラたちは北東の方面を訪ねてみますから、 Player殿は南側をお願いしますデス! 何人かに声をかけてみたら、またこのあたりで合流しましょう! |
| 88 | 87 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_040 | ガガガ……当機自らが、カフェへの来店を勧誘するとは。 合理的なアピールポイントの推奨に努めます。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_041 | 美味しい食事がたくさんあること、 多種族が集まり「希望」を語る場所であること…… はたして、イーアたちにわかっていただけるでしょうか? |
| 90 | 89 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_042 | ふむ、オストラコン・エーナ方面へと宙域の資源が集積され、 何やら新しい価値創出行動が取られているとは……。 近ごろ騒々しいのはそのためか。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_043 | しかし、一度何もかもに区切りをつけたはずの我々に、 死した太陽を眺めつつ「希望」を語らおうとは…… まったく皮肉も甚だしいことだね。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_043 | 一度何もかもに区切りをつけたはずの我々に、 死した太陽を眺めつつ「希望」を語らおうとは…… まったく皮肉も甚だしいことだね。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_044 | 「カフェ」とは、食事処であり、また交流所といったところか。 ここにも、かつて似た形態の集会所があったものだよ。 我ら懐古主義者が集う「レストラン」も、その名残さね。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_045 | しかし勿論、遥か昔に捨てた不要な文化の一部だ。 栄養補給の形態をとりどりに変え、駄弁を弄するばかり…… 君たちは、そんな場のために血道を上げているのかね? |
| 95 | 94 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_045 | 「カフェ」のような場所とは、遥か昔に捨てた不要な文化の一部だ。 栄養補給の形態をとりどりに変え、駄弁を弄するばかり……。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_050 | ぐぬぬぬ……興味のない対象にそれを勧めるというのは、 本当に骨が折れる行為デス……!!! でもっ、あんな言い方しなくたっていいじゃないデスかぁ~!? |
| 97 | 96 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_051 | ガガガ……同盟者Playerへ、 イーアたちへの勧誘行動の、報告を要請します。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_052 | ムムム~……! 歴戦のPlayer殿にさえ、 そんな態度を寄越すとは、怖いもの知らずデス! |
| 99 | 98 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_053 | ニビラーンもカフェから遠ざけ、イーアたちにも空振りですか。 この調子では、計算上の問題として、 新星に新たな変化が起きる可能性も、極めて低いでしょう。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_054 | うーーん……でも、あんな態度を取られたからこそデス! オイラ絶対に絶対に、イーアたちにカフェへと来てほしいデスよ! |
| 101 | 100 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_055 | 何か、彼らにもカフェの文化を楽しんでもらえるような、 きっかけがあったらと思うんデス! ひとりずつではダメでしたが、3人がかりで説得してみませんか? |
| 102 | 101 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_056 | ガガガ……致し方ありません。 運営計画の今後を計るべく、共同作戦要請を承認します。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_057 | 我々3種族がかりで、イーアひとりも説き伏せられなければ、 将来的なニビラーンの説得も、まさに「絶望」的と判断できます。 カフェ運営の維持も不可能となるでしょう。 |
| 104 | 103 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_057 | まったく……このポンコツの言い方ったら、 ときどきイーアたちと同じくらい、すんごく嫌味デスねー……! |
| 105 | 104 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_058 | Player殿は、 イーアたちと交流したことがあるのでしょう? たしか、彼らはもてなしとして食事を勧めてきたとか……。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_059 | 「食事」の概念からカフェへと興味を持たせられたら、 彼らを迎えられる糸口は、まだあるはずデス! もう一度先程のイーアたちと話し、今度こそ説得しましょう! |
| 107 | 106 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_070 | ここが正念場、デスね……! |
| 108 | 107 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_071 | ガガガ……先程の勧誘時の会話から、 彼らの論理パターンを分析中……。 |
| 109 | 108 | TEXT_BANOMI003_04603_NIBIRAENOMI_000_072 | 感情、有限なる命……多くを手放した我々にとって、 この集落にあるものだけで、すべて事足りるようだ。 |
| 110 | 109 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_073 | おや、我々にまだ何か用かい? |
| 111 | 110 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_074 | どうしても、アナタがたをカフェへと招きたいのデス! 「食事」についてご意見を伺いたく、 少しばかり、我々の質疑応答に応じていただけませんか? |
| 112 | 111 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_075 | ふむ……しばらくの退屈しのぎにはなりそうな申し出だ。 よかろう、付き合おうじゃないか。 同じように暇をしている奴も、同席させよう。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_076 | よしっ……それでは、興味を引き出す質問は、 Player殿にお願いできますか? イーアたちの知的好奇心を刺激する質問を、お願いしますデス! |
| 114 | 113 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_077 | これから何度か表示される選択肢から適切な言葉を選び、 うまくイーアたちのカフェへの関心を引き立てましょう! |
| 115 | 114 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_078 | イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 |
| 116 | 115 | TEXT_BANOMI003_04603_Q2_000_000 | イーアたちとの質疑応答を始める? |
| 117 | 116 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_079 | 我々イーアにとって、問答から刺激を得ることとは、 事物の可能性を仮定して楽しみを見出す、遊戯のようなものでね。 さぁ、手始めに350,173問くらいかな? |
| 118 | 117 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_080 | いっ、いえいえ! ほんの数問のつもりデス!! |
| 119 | 118 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_081 | おや、そんなものかい。 それで、いったいどのような問答を提供してくれるのかね? まず「食事」について……そう言っていたか。 |
| 120 | 119 | TEXT_BANOMI003_04603_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 121 | 120 | TEXT_BANOMI003_04603_A3_000_001 | 「食事」に興味はあるのか? |
| 122 | 121 | TEXT_BANOMI003_04603_A3_000_002 | 「味覚」に興味はあるのか? |
| 123 | 122 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_083 | うむ、我々のような懐古主義者を自称する者は、 「レストラン」でのエーテルの補給を「食事」と称しているのだ。 瑞々しい高純度のエーテルは、まことにたまらん! |
| 124 | 123 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_084 | 君が初めて訪ねてきたときにも、勧めたのではないかな? ここで済むもののために、わざわざ「カフェ」へと出向くのは、 少々億劫だと言わざるを得ないね。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_085 | わわ、そんなこと言わず……カフェでの食事は、 エーテルの補給とは、まったく別種の体験であると保証します! |
| 126 | 125 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_086 | ガガガ……彼らがすでに習慣化している「食事」とは違うと、 アピールしたほうが効果的であった可能性が高いようです。 続く応答で、彼らの好奇心を刺激しましょう。 |
| 127 | 126 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_087 | 味覚を含め、肉体的感覚は不要なものとして捨て去った。 今も「レストラン」でのエーテル補給を「食事」と称するが、 エーテルを直接、この身に吸収するだけさ。 |
| 128 | 127 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_088 | そう、我々はそれだけで、十分満足感を得ているが…… 古典的生物は「カフェ」に集い食事をすることで、 味覚によって同じ満足を感じているのだとしたら、興味深いね。 |
| 129 | 128 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_089 | 食事による満足感に、興味を示してくれているようデスね! 当カフェでの食事も、エーテル補給と同様に、 心身が満たされる体験であると保証しますよ! |
| 130 | 129 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_090 | ガガガ……対象の語彙・挙動より、好感触を得ていると判定。 ある程度、好奇心を刺激できたと思われます。 |
| 131 | 130 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_091 | ところで、君たちの持つ味覚は、食物の状態を検知するほか、 肉体が充足感を得るための、副次的な機能に過ぎないはず。 肉体感覚の内でも重要度の低いものを、価値としてどう説明する? |
| 132 | 131 | TEXT_BANOMI003_04603_Q4_000_000 | 何と言う? |
| 133 | 132 | TEXT_BANOMI003_04603_A4_000_001 | 重要度の高低は充足に影響しない |
| 134 | 133 | TEXT_BANOMI003_04603_A4_000_002 | 味覚がなければわかるまい |
| 135 | 134 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_093 | 味覚の生命活動上の重要度に関わらず、 君たちがカフェで提供する食事は、 それを圧倒して満足させる価値があると訴えるのかね? |
| 136 | 135 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_094 | いやいや、肉体感覚のどれにより精神的な充足を覚えるかは、 感覚器官を持つ個体により、差異がありうるだろう。 我々が味覚によって満足をすると、何故言い切れるのだろうね。 |
| 137 | 136 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_095 | うぅむ、手強い返答デスね……! |
| 138 | 137 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_096 | ガガガ……味覚について、対象から特別の興味を引き出すことは、 まだ十分できていない様子と判定します。 質疑の継続を推奨します。 |
| 139 | 138 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_097 | 肉体を捨て去った我々には、 失われた味覚の価値を判断できないと言いたいのかね……? なるほど、一理あるかもしれない。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_098 | 我々は、味や香りといった情報を記録しなかったからね。 探究しそこねた知識の存在は、未練とも言えよう。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_099 | その未練を晴らすお手伝いを、ぜひ当カフェで! 食欲を満たす胃袋がなくとも、知識欲を満たしてさしあげますよ! |
| 142 | 141 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_100 | ガガガ……カフェの提供する体験価値に、 一定の興味と魅力を感じている様子です。 この調子を継続しましょう。 |
| 143 | 142 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_101 | 味覚がない以上、どうしようもない話だが…… 仮に、我々にそれを感じさせる手段があるとして、 どんな食事を味わわせるつもりかね? |
| 144 | 143 | TEXT_BANOMI003_04603_Q5_000_000 | 何と言う? |
| 145 | 144 | TEXT_BANOMI003_04603_A5_000_001 | 宇宙一の美食を! |
| 146 | 145 | TEXT_BANOMI003_04603_A5_000_002 | 肉体があった頃の好物を! |
| 147 | 146 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_103 | 宇宙一……それは随分、抽象的すぎるのではないかね? 古典的生物に顕著な「好き嫌い」や、文化背景も影響するだろう。 |
| 148 | 147 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_104 | 君たちは、我々イーアについて十分な知見があるとは言い難い。 もし「宇宙一の美食」という概念を再現し得たとして、 それが我々の関心を満たす食事とは、言い切れないと思うね。 |
| 149 | 148 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_105 | むむ、アナタがたに合った食事ならば、 より関心が満たされる可能性があると……? |
| 150 | 149 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_106 | ガガガ……これまで当カフェは、 種族に応じたメニューの開発で成功してきたはず……。 提供メニューの方向性を再検討すべきと提案します。 |
| 151 | 150 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_100_107 | ふむ……確かに、かつて我々が肉体を有していた頃は、 種として好む傾向があった食事も存在したと考えられる。 |
| 152 | 151 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_108 | 君たちのカフェでは、客の文明に応じた食事を用意するのかね? その取り組みは素晴らしいと言えるし、我々も体験するのならば、 かつて好んだ食事を味わってみたいものだ。 |
| 153 | 152 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_109 | もちろんデス、皆さんがお好みの味をそれぞれ用意しますよ! きっと、アナタがたにとって興味深い体験になるかと! |
| 154 | 153 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_100_110 | ガガガ……かつての好物へ、強い好奇心が引き起こされた様子。 もうひと押し、問答を続けてみましょう。 |
| 155 | 154 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_111 | 我々の種がかつて好んだ味覚を再体験できるとしたら……ふむ。 しかし、どうしてそこまでして、 我々を君たちのカフェへ招こうというのかね? |
| 156 | 155 | TEXT_BANOMI003_04603_Q6_000_000 | 何と言う? |
| 157 | 156 | TEXT_BANOMI003_04603_A6_000_001 | 宙域の住人たちの幸福度を上げたい |
| 158 | 157 | TEXT_BANOMI003_04603_A6_000_002 | 宙域のみんなで希望について語らいたい |
| 159 | 158 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_113 | 宙域の住人の幸福度を一定程度向上させれば、 想いが動かす力、デュナミスが動き、 エリュシオンと名付けた新星の環境に変化が生じうると? |
| 160 | 159 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_114 | 何やら数値目標に貢献せよと、巻き込まれるようだね。 食事をしにいくのは、まぁ結構かもしれないが、 古典的生物らしい情緒をこそ、味わわせてもらいたいものだよ。 |
| 161 | 160 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_115 | あわわ、デュナミスの活用について理屈で説明できればと……! カフェの食事では何より、 オイラたちの想いを味わってもらうのが一番デス! |
| 162 | 161 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_116 | ガガガ……イーアたちは理屈を好む傾向ですが、 数値的な、無駄のないシステム思考とは少々異なるようです。 |
| 163 | 162 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_117 | 実に、実に古典的生物らしい!! 多種族が集まり、希望を語るという情動的行為により、 デュナミスにも強い動きが生じうるというわけか! |
| 164 | 163 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_118 | 具体的に数値目標として述べないのは、言わぬが花というものかね。 ふむふむ、そんな行為に加担する機会を提案されるとは……! |
| 165 | 164 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_119 | オイラたちのカフェの目指すところ、わかってくれますか!? そうなんデス、みんなで自然と想いを通わせることこそ、 最果てのカフェの意義なのデス! |
| 166 | 165 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_120 | ガガガ……古典的生物とは、我々の言う有機生命体を指す様子。 その行動様式を賛美するとは、イーアたちも十分に、 情緒・感覚的な要素に依る判断を下しうると判定できるでしょう。 |
| 167 | 166 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_121 | このイーアたちから、食事への興味を大いに引き出せたようです。 同盟者の、今回の交渉行動における貢献は、 極めて高い評価ポイントを記録したと言えます。 |
| 168 | 167 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_122 | このイーアたちは、食事を体験することに、 なかなかの興味を持ったと判定できます。 同盟者の交渉行動における貢献も、同様に評価に値します。 |
| 169 | 168 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_123 | このイーアたちに、食事への体験について、 なんとか一応、興味を持たせることができたと思われます。 同盟者の交渉行動における貢献は……悪くはありませんでした。 |
| 170 | 169 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_124 | ふむ、味覚の感覚質 (クオリア)を試すという一点においては、 すっかりその気にさせられてしまったな。 |
| 171 | 170 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_125 | 試すと決めていただけたなら、あとはお任せくださいデス! |
| 172 | 171 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_127 | 結構だ、体験させてもらおうとも! それで味覚を体験する手段はどのように? |
| 173 | 172 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_128 | ガガガ……味覚体験の目的を達成するためには、 同盟者Playerの肉体の提供を推奨します。 優れたサンプル体となるかと。 |
| 174 | 173 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_129 | オイラも、その方法を考えていました! 世界中を旅してきたPlayer殿ならば、 様々な料理……すなわち、味覚情報に触れてきたということデス。 |
| 175 | 174 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_130 | つまり、この宙域で活動する有機生命体の誰よりも、 食事を「味わう」ことに長けた肉体であるはず……! |
| 176 | 175 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_131 | イーア向けの食事を摂取する様子を、 N-7000がスキャンすることで、味覚情報を電子信号に変換。 これをイーアのエーテル体に照射して、味覚を共有するのデス! |
| 177 | 176 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_132 | イーアたちが何を食べていたのかはわかりません。 でも、食材に依らない好みの「味覚」の傾向ならば、 いろいろ食べてもらうことで探っていけるはず! |
| 178 | 177 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_133 | ということで、いくつかの料理を作って試してみましょう! 野菜や魚といった材料はカフェの在庫がありますし、 シャーレアンが収集した各種レシピも揃っています。 |
| 179 | 178 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_134 | ガガガ……それだけでは、 イーアたちの好みの味を想定しきれないと予測されます。 加えて、この宙域由来の調味料を用意することを推奨します。 |
| 180 | 179 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_135 | さっそく、宙域の資源データから、 豊かな味覚表現に適した調味料を照合します……。 |
| 181 | 180 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_136 | 魔導船ラグナロク西に、炭酸カルシウム系方解石の埋蔵を確認。 採掘できる「」は、 良質な食品添加物として利用できるかと。 |
| 182 | 181 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_137 | 熔解した前哨基地南に、多様な成分を含む植物が確認できます。 採集できる「」を調理に用いれば、 香辛料として、豊かな味覚成分の再現が可能となるでしょう。 |
| 183 | 182 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_138 | イーアの里に、独特の体組成を持つ水棲生命体がいます。 報告されている「」からは、 旨味成分が豊富なダシ汁が抽出できると思われます。 |
| 184 | 183 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_139 | 釣魚に最適な釣り餌には、を推奨します。 宙域で確認できる水棲生命体の、多くに適合するでしょう。 物資管理を担当する、リサーチA4のN-0598が手配しています。 |
| 185 | 184 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_140 | さながら、宇宙スパイスというところデスね…… イーアたち好みの味を探すなんて、 アーテリスにないような、ブッ飛ぶ味なのかもしれません! |
| 186 | 185 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_142 | ガガガ……必要な資源を回収次第、カフェへと帰投してください。 我々はイーアたちと質疑応答を続け、メニューを吟味しつつ、 資源が到着するまで待機しています。 |
| 187 | 186 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_150 | 宇宙スパイスの安全性が心配デスか? 宇宙の絶望に勝利したPlayer殿なら、 舌も胃も頑強ですから、きっと大丈夫デス! |
| 188 | 187 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_151 | あれほど期待を煽ってもらったんだ。 このカフェのとびきりの体験を心待ちにしているとも。 |
| 189 | 188 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_152 | たとえ刹那的なものだとしても、 忘れかけた感覚質 (クオリア)を体験してしまうのか……! |
| 190 | 189 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_153 | ガガガ……待機中に当機が行った、 顧客7号、および同8号との質疑応答は、81,120問目に到達……。 ところで必要な資源は、入手できましたか? |
| 191 | 190 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_154 | 対象物資を確認しました。 組成情報は、想定する調味成分と合致、申し分ありません。 |
| 192 | 191 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_155 | さすがPlayer殿デス! さっそく、調理に取り掛かりますよ! |
| 193 | 192 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_156 | 宇宙スパイス入りのブッ飛び料理、完成デス! Player殿、さっそく召し上がってください! |
| 194 | 193 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_157 | ガガガ……スキャン準備完了。 同盟者が感じている味覚情報を記録します。 |
| 195 | 194 | TEXT_BANOMI003_04603_Q7_000_000 | どれから食べる? |
| 196 | 195 | TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_001 | 美味しそうなパスタ |
| 197 | 196 | TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_002 | 美味しそうなハンバーガー |
| 198 | 197 | TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_003 | 美味しそう?な焼き魚 |
| 199 | 198 | TEXT_BANOMI003_04603_A7_000_004 | これ以上食べるのをやめる |
| 200 | 199 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_159 | 見た目は、実に美味しそうなパスタだ。 麺に絡んだソースから、宇宙スパイス由来の旨味が感じられる。 この濃厚かつ複雑な味覚も、イーアたちに伝わるだろうか? |
| 201 | 200 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_160 | 見た目は、ラストスタンドのハンバーガーに似ている。 パティはジューシーだが、宇宙スパイス由来の辛さが舌先を襲う! この痺れるような感覚も、イーアたちに伝わるだろうか? |
| 202 | 201 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_161 | 魚と目が合ったような……気にしないようにしよう。 淡白な身が、宇宙スパイスで味付けされこんがり焼かれている。 この形容しがたい味も、イーアたちに伝わるだろうか? |
| 203 | 202 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_162 | ガガガ……興味深い味覚情報が記録できました。 電気信号への変換が完了次第、 顧客7号、および同8号に対し、照射を開始します。 |
| 204 | 203 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_163 | おお…………これが、味覚……! |
| 205 | 204 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_164 | 甘味、塩味、酸味、苦味、そして旨味…… それぞれ異なる感覚が織りなす、情報の洪水は感動的ですらある! |
| 206 | 205 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_165 | むろんこの感じ方が、かつての肉体と同質であったのかは不明だ。 だが、君が感じた味を受け取ることで、 少しは肉体を想起できたと錯覚してしまったほどだよ。 |
| 207 | 206 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_166 | それは……本当に良かったデス! なんとかアナタたちを口説いて、 カフェに連れてきた甲斐がありました! |
| 208 | 207 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_167 | 特に美味しいと感じた食材は、ありましたか? |
| 209 | 208 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_168 | ああ……最初に食べたものが気に入ったよ。 あれは、何か特別な味を加えているのかい? |
| 210 | 209 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_169 | Player殿が集めてくれた素材に、 流星エビの粉末を加えた、特製スパイスを使ったのデス! 新星エリュシオンでグレビュオフたちが育てた甲殻類デスよ! |
| 211 | 210 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_170 | ほう、甲殻類の一種か! 料理とは、そうした創意工夫によって輝くものなのだな! |
| 212 | 211 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_171 | 気に入ったということは……なるほど。 それがかつて私たちの好んだ食材に近い味なのかもしれない。 |
| 213 | 212 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_172 | なぜ我々は、持ち得ていたこの味覚を捨てる道を選んだのだろう。 惜しくも思うが、しかし…… 今一度、味わえることができて良かったと感じているよ。 |
| 214 | 213 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_173 | なんだか、イーアたちが良い雰囲気になったと思いませんか? もしかしたらエリュシオンにも影響があったかもデス! |
| 215 | 214 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_174 | ガガガ……早速、イーアたちを連れて向かうことにしましょう。 |
| 216 | 215 | TEXT_BANOMI003_04603_Q8_000_000 | 「リサーチA4」へ移動しますか? |
| 217 | 216 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_176 | カレルアンのときは畑、グレビュオフのときは海でしたが…… イーアたちならば、どんな変化が現れるでしょうか? エリュシオンを確かめにいきましょう! |
| 218 | 217 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_175 | スティグマ・フォーの観測によれば、 今回も何らかの変化が起こっている可能性が濃厚であるようです。 先に新星へ転送したイーアたちに続きましょう。 |
| 219 | 218 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_090 | 変化も起きていますが……この生き物は、いったい……!? アーテリスの水棲軟体生物に似た実体を持っているようデスが…… |
| 220 | 219 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_091 | ガガガ……データベース照合、該当無し。 細胞内に、再現体と明らかに異なる特徴を確認…… 新種の生命体であると断定します。 |
| 221 | 220 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_092 | それってもしかして…… エリュシオンで生物が生まれたってコト、デスか!? |
| 222 | 221 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_093 | ガガガ……土壌と海…… 新たな生命が誕生する環境要件は満たされています。 |
| 223 | 222 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_094 | そこにイーアたちが発した「肉体への憧憬」という想いが加わり、 デュナミスを動かして、生命体として結実した……。 当機は、そう推測します。 |
| 224 | 223 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_095 | すごいデス、これまでここで生育されていたのは再現体のみ…… それが、新種の生命体が誕生するだなんて……! |
| 225 | 224 | TEXT_BANOMI003_04603_MIW04603_000_096 | (-クラゲのような浮遊生物-)ミミ、ミミミ! |
| 226 | 225 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_097 | フフフ、可愛いデスね~! さながら、この星の赤ん坊という感じがします! |
| 227 | 226 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_098 | 赤子か…… 私たちの種が最後にそれを抱いたのは、どれほど昔だろうね。 |
| 228 | 227 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_000_099 | 最早、この身に肉体を取り戻すことはできない。 だが一度捨てた姿を恋しく願った想いが、 あの生き物の形になり生まれたというのなら……。 |
| 229 | 228 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_100 | 捨てた姿といえば……遠く記録のなかにある、 我々の幼体の頃の形に近いかもしれないぞ。 |
| 230 | 229 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_101 | まさしくイーアの皆さんの想いから生まれた姿、なのデスね! でしたら、あの子たちをなんと呼びましょう? アナタたちの想いが込められた名前が良いと思うんデス。 |
| 231 | 230 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_102 | 名前、か……。 ならば、我々の個体名の響きをなぞり、 「ミゥ・ミーシュ」と呼ぶのはどうだろうか? |
| 232 | 231 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIB_100_103 | 一度は意味さえなくし音の記号と化した、我々の名だ。 いずれ再び、この子どもたちとともに、 新たな意味を紡いでいくように……。 |
| 233 | 232 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_100_104 | うんうん、素晴らしい名前デス! |
| 234 | 233 | TEXT_BANOMI003_04603_BANOMIA_000_102 | それに、あの子たちを観察していけば、 かつて我々が好んだ味や、取り戻したいと思った確かな姿さえ、 もっといろいろなことがわかるかもしれない。 |
| 235 | 234 | TEXT_BANOMI003_04603_BANOMIA_000_103 | この星の子どもたちを、ゆっくりと見守ることで、 失われた肉体の記憶を探ってみるとしよう……。 |
| 236 | 235 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_104 | 新星「エリュシオン」に、イーアたちの想いによって、 新たな生命体「ミゥ・ミーシュ」が誕生した。 星の子どもとして、その成長を見守っていこう。 |
| 237 | 236 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_000_105 | しかし、この星には、まだ何もない空間が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか? |
| 238 | 237 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_200 | 新しく生まれた生き物…… フワフワ動いていて、可愛かったデスね~! |
| 239 | 238 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_201 | ガガガ……今回のイーアたちは、これまでの再現体たちよりも、 カフェのテーブルに着かせるまでに難儀しました。 同盟者Playerの貢献を評価します。 |
| 240 | 239 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_204 | デュナミスの星で生まれたミゥ・ミーシュもまた、 我々と同じデュナミス生命体であることは確かでしょう。 |
| 241 | 240 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_205 | イーアたちのかつての姿に近い遺伝子構成とは考えられますが…… しかし新種の生命であり、再現体ではない。 これからどう成長してみせるかは未知数です。 |
| 242 | 241 | TEXT_BANOMI003_04603_JAMMINGWAY_000_206 | この宙域が「行き止まり」にはならないかもしれない…… そんな可能性を感じさせる存在デスね。 これからも、みんなで見守っていきましょう! |
| 243 | 242 | TEXT_BANOMI003_04603_N7000_000_207 | ええ、その通りです。 それこそ、カフェ「ラストレムナント」の運営、 そして当機たちの存在意義を果たせる目標というものです。 |
| 244 | 243 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_110 | 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「敬意」になりました。 味覚体験の食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 245 | 244 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_111 | これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 246 | 245 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_112 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 247 | 246 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_113 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 248 | 247 | TEXT_BANOMI003_04603_SYSTEM_100_114 | また、「N-0598」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 249 | 248 | TEXT_BANOMI003_04603_EAOMIA_000_084 | (★未使用/削除予定★) |
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