Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/046/BanOmi127_04633.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

6.6 KiB

10TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーアたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。
21TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_01
32TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_02
43TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_03
54TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_04
65TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_05
76TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_06
87TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_07
98TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_08
109TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_09
1110TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_10
1211TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_11
1312TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_12
1413TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_13
1514TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_14
1615TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_15
1716TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_16
1817TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_17
1918TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_18
2019TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_19
2120TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_20
2221TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_21
2322TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_22
2423TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_23
2524TEXT_BANOMI127_04633_TODO_00出張給仕担当型オミクロンと話す
2625TEXT_BANOMI127_04633_TODO_01味覚体験希望のイーアと話す
2726TEXT_BANOMI127_04633_TODO_02スティグマ・フォーに報告
2827TEXT_BANOMI127_04633_TODO_03
2928TEXT_BANOMI127_04633_TODO_04
3029TEXT_BANOMI127_04633_TODO_05
3130TEXT_BANOMI127_04633_TODO_06
3231TEXT_BANOMI127_04633_TODO_07
3332TEXT_BANOMI127_04633_TODO_08
3433TEXT_BANOMI127_04633_TODO_09
3534TEXT_BANOMI127_04633_TODO_10
3635TEXT_BANOMI127_04633_TODO_11
3736TEXT_BANOMI127_04633_TODO_12
3837TEXT_BANOMI127_04633_TODO_13
3938TEXT_BANOMI127_04633_TODO_14
4039TEXT_BANOMI127_04633_TODO_15
4140TEXT_BANOMI127_04633_TODO_16
4241TEXT_BANOMI127_04633_TODO_17
4342TEXT_BANOMI127_04633_TODO_18
4443TEXT_BANOMI127_04633_TODO_19
4544TEXT_BANOMI127_04633_TODO_20
4645TEXT_BANOMI127_04633_TODO_21
4746TEXT_BANOMI127_04633_TODO_22
4847TEXT_BANOMI127_04633_TODO_23
4948TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_001オストラコン・トゥリアのイーア族から要請。 信号伝達を通じて味覚体験が可能であることを聞きつけ、 その体験を希望している模様。
5049TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_002カフェへ来店すれば体験達成は容易だが、 当該集落でデモンストレーションを行えば、店の有効な宣伝となる。 信号伝達の経験のある、同盟者に協力を求む。
5150TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_003まずはイーアの里へ向かい、 出張中の「出張給仕担当型オミクロン」と接触せよ。
5251TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_010さぁさぁ、話題の味覚体験とはいったいどんなものなんだね? はやく体験させてくれたまえ!
5352TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_011ガガガ……同盟者Playerの到着を確認。 イーアたちへの味覚体験共有計画を遂行します。
5453TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_012さっそく、同盟者の感覚信号から味覚情報の記録を開始します。 用意した3種の食物のうち、お好きなものを実食してください。
5554TEXT_BANOMI127_04633_Q1_000_000何を食べる?
5655TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_001パン
5756TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_002リンゴ
5857TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_003おにぎり
5958TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_014おぉ、有機食材を実食したぞ……!! 口腔内の舌神経で味覚を拾い、歯で咀嚼したのち嚥下する…… なんと手間暇をかけた、ロマンある行為だ!
6059TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_015ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。 データ変換後、任意のタイミングで、 「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。
6160TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_016ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。 データ変換後、任意のタイミングで、 「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。
6261TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_020さぁさぁ、味覚情報を転送してくれるのだろう!? 頼むよ、もう待ちきれないんだ!
6362TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_021ガガガ……データ変換を完了。 信号の転送を開始します。
6463TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_022おぉ、おぉぉ……!! 無いはずの器官が反応するような、何とも奇妙な感覚だ……!!!
6564TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_023食べたのは……粉末にした穀物を練り、焼き固めたものだったか? 穀物をそのまま摂取するのと何が違うものかと思っていたが、 まろやかな風味に加え、柔らかな舌触りも伝わったぞ!
6665TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_024食べたのは……植物の果実だったか? 確かな歯ごたえのあとに、さわやかな酸味と甘みが広がったぞ! 本来は種の栄養となるものが、これほど豊かな味があるとは……。
6766TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_025食べたのは……穀物を炊いて、成型したものだったか? なるほど、水で炊くことによって、柔らかな食感となり、 粘りと甘みが加えられるのだな……!
6867TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_026肉体を持つ生物は、栄養補給のためだけでなく、 この刺激を幾度となく体験すべく、食事を繰り返すわけだ。 なるほどたまらない……カフェもきっと訪ねてみるとも!
6968TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_027ガガガ……効果的なデモンストレーションとなったようです。 当機はカフェへと帰投しますので、 同盟者は「スティグマ・フォー」への作戦完了報告を。
7069TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_030イーアの里での味覚デモンストレーションを要請中。 同盟者に結果の報告を求む。
7170TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_031結果報告を受理、デモンストレーションの成功を承認。 カフェの宣伝効果も認められ、評価をプラス。 同盟者の協力に感謝を表する。
7271TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_032物理的な肉体を持たず、厭世的とされるイーアたちには、 いまだカフェへの来店が達成されていない個体も多い。 しかし今回の計画遂行では、見学者も一定程度見られた様子。
7372TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_033次回の宣伝計画遂行時には、見学者であった彼らが、 味覚体験希望者となることも期待される。 再度依頼を受けた際にも、同盟者の協力を希望する。