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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_00 | 嘆きの海 南にいるヒルディブランドは、意気込んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_01 | ヒルディブランドと話したところ、きんきんレポリットが駆けてきた。複製されたヒルディブランドが残っていたので、消去するため探すことになった。嘆きの海 北で「ヒルディブランド」と話し、同行させよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_02 | ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて、複製の手がかりを探し始めた。ふたりを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。 ※同行状態が解除された場合、嘆きの海 北の「ヒルディブランド」か「ナシュ・マカラッカ」に話しかけることで同行を再開できます。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_03 | シンカーに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_04 | ムースに刺さったハンマーを見つけたが、複製の手がかりではないようだ。ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れた状態で、嘆きの海 北で手がかりを探そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_05 | 紳士的な足跡を発見し、複製されたヒルディブランドを発見した。そこにゴッドベルトが現れ、親子は感動の再会を果たし、複製も消去された。探していた鉱石を得たというゴッドベルトは、冒険者に頼みがあるという。ラザハンのエーテライト・プラザで「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDB822_04642_SEQ_06 | ヒルディブランドと話し、彼らはコヨコヨの仲間の捜索に向かった。デリオンは独自でコヨコヨの取材を続けるらしく、次回の協力を頼まれた。ゴッドベルトは、マンダヴィルウェポン製作に力をかしてほしいという。都合のいいときに、「マンダヴィル家の使用人」に声をかけよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_00 | ヒルディブランドと話して同行させる |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_01 | ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて 手がかりを探す |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_02 | ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて 再度手がかりを探す |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_03 | ヒルディブランドとナシュ・マカラッカを連れて さらに手がかりを探す |
| 29 | 28 | TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_04 | ラザハンのヒルディブランドと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CHRHDB822_04642_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_000 | コヨコヨさん、つぶらな瞳がかわいいです~。 |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_100_001 | あなたの持つ「超える力」という超能力は非常に興味深い。 異星人の件が落ち着いたら、ぜひ取材させてください。 |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_100_002 | コヨコヨ……みんなの言葉、わからない。 キミと話すことできて、助かった。 |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_000 | さあ、コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ……! |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_001 | あのう、水を差すようで悪いのですが…… 我々の星で消息を絶ったという、漠然とした情報だけで、 どうやって異星人を探すのでしょう? |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_002 | 私、長年にわたって異星人の取材をしてきましたが、 そう簡単に見つかるものではありませんよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_003 | ヒルディブランド様は凄い方なんです! きっと今回も、大胆不敵で華麗に解決してくれますよ~! |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_004 | は、ハッハッハ、その通りですぞ! 事件屋の勘を研ぎ澄まし、手がかりをキャッチしてみせます……! |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_005 | ヒルディブランド様、がんばってください~! |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_006 | ハッ、それはもしかして「チャネリング」ですかッ!? 高次の存在と交信して、解を得ようとしている? これまた、興味深いぞ……。 |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_007 | やあ、こちらにいらっしゃいましたか。 |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_008 | 実は、あなた方が探していた人物と、 特徴が一致するヒトを目撃したもので、報せにきました。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_009 | あれれ? でも、探していたヒルディブランド様は見つかりましたよ~。 |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_010 | なんと……! まさに、あなたの姿を目撃したのですが……おかしいな。 |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_011 | ついさっき、嘆きの海の北の方で見かけ、 声をかけようとしたら、去っていったのです。 私を追い越してきたとも思えませんが……。 |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_012 | もしかして……ウサギさんが見たのは、 複製されたヒルディブランド様じゃないでしょうか? |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_013 | 冒険者さん、コヨコヨさんに、 ほかにも複製がいるのかどうか聞いてみてください~。 |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_014 | コヨコヨ……そういえば、ヒルディブランドの複製、 すべて消そうとしたけど、ひとりだけ逃げられた。 |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_015 | それ、複製するとき、失敗した個体。 だから、動きが予想外で、どこか行っちゃった。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_016 | それは、困りましたな……。 私の複製がどこかで勝手な真似をしてしまうと、 事件屋の看板に傷がつきかねません。 |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_017 | 一刻も早く探しだして、コヨコヨ殿に消してもらいたい。 お友達の捜索は、そのあとでも構いませんかな? |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_018 | コヨコヨ……もとはといえば、ボクのミス。 もちろん、それで大丈夫。 |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_019 | それでは、私の複製の捜索に向かいましょう! |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_020 | 用事も済んだところなので、私も協力しますよ。 ひとまず、目撃した場所、嘆きの海の北へ向かいましょう。 |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_025 | スースー…………。 |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_026 | この異星人は、果たしてどんな能力を秘めているのか……? |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_027 | コヨコヨ……複製機能、たまに誤作動起こす。 迷惑かけて、ごめん。 |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_100_028 | 目撃した場所はこの辺りです……。 |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_030 | ふむ、付近には私らしき紳士の姿は見当たりませんな……。 |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_031 | まだそう遠くへは行っていないと思いますが、 ここら辺を探す必要がありそうですね。 |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_032 | だとしたら、二手に分かれますか? 私はナシュと冒険者殿と共に、西に向かいましょう。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_033 | では、私は残りのおふたりと共に、東を捜索します。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_034 | ええッ!? 私が異星人たちといっしょに……ッ!? |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_035 | いいじゃないですか。 この際、ゆっくり話して誤解を解きたいところでした。 新たなご友人とも親睦を深めたいですしね。 |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_036 | それでは、我々も出発しましょう。 ここのエスコートは、冒険者殿に任せますぞ! |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_037 | (★未使用/削除予定★) |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_038 | (★未使用/削除予定★) |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_039 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_040 | 彫金ハンマーが刺さっている。 どうやら、これが致命傷になったようだ……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_041 | 何か変な虫が倒れてます~。 |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_042 | こ、このハンマーは、まさか…… いや、月にいるわけがない、きっと何かの間違い……。 |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_043 | どうやら、私の複製とは関係がないようです。 先に向かいましょう! |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB822_04642_Q1_000_000 | 何をする? |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_001 | 話す |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_002 | 同行状態を解除する |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB822_04642_A1_000_003 | キャンセル |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_050 | 月といえば、その衛星である、 ダラガブに飛んでいったことを思い出しますな。 あれが私の最長飛行記録ですぞ。 |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_051 | 空に浮かんだ、青いお月様がきれいです~。 |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_004 | **「闇の揺り籠」について話す |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_060 | 月の息吹を感じる、素晴らしき絶景ですな……! |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_061 | 崖下から、温泉が出てます~! |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_062 | ハッハッハ、あれは温泉ではありません、ナシュ。 天然資源の青燐水が噴き出しているのです! だから、月の方はお金持ちで、大きなお屋敷を持てるのですぞ! |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_063 | さすが、ヒルディブランド様です~! 何でも知ってるんですね~。 |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB822_04642_A6_000_005 | **「星」について話す |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_070 | なんと美しい、満天の星空ですな……! |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_071 | 雲ひとつない、とってもきれいな夜空です~。 |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_072 | そういえば……。 ここに連れてこられてから、ずっと夜のままな気がしますぞ。 朝はまだこないのでしょうか……? |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_080 | 同行状態を解除します。本当によろしいですか? |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_081 | ハッハッハ、冒険者殿も忙しそうですな。 構いませんよ、ナシュと先ほどのところでお待ちしておりますぞ! |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_082 | 冒険者さん、どこかに用事ですか~? ヒルディブランド様といっしょに、さっきのところに戻ってます~。 |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_090 | お待ちしておりました! さあ、私の複製の探索を再開しますぞ! |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_091 | お帰りなさい、冒険者さん。 それじゃあ、ヒルディブランド様の複製を探しましょう! |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_092 | このクエストを進行させるには、 ヒルディブランドとナシュ・マカラッカが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_100_092 | おや、ナシュはどこでしょう? |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_100_093 | あれれ、ヒルディブランド様がいませんよ~。 |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_093 | 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_100_093 | 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。 |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_100 | 彫金ハンマーが刺さっている。 こちらも、それが致命傷になったようだ……。 |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_101 | また、何かが倒れてます~。 よく見たら、かわいいお顔をしてますよ~。 |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_102 | ま、またも、ハンマーが……。 |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_103 | あれれ? この彫金ハンマーってもしかして~? |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_104 | こ、これも私の複製とは関係がないようです! ほかを当たりましょう……! |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_110 | 紳士的な足跡が、北西へと続いている……。 |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_111 | これは……私の靴の跡と同じですぞ! 複製の足跡に間違いありません! |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_112 | 目標は近い、足跡が続くこの先に向かいましょう……! |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_200 | 紳士的な気配を感じますぞ。 きっとこの辺りに、私の複製がいるはず…… |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_201 | 北東には、それらしき姿は見当たりませんでした。 |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_202 | コヨコヨさんも来たようですね~。 |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_203 | 私を発見しましたぞ! |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_204 | (-複製されたヒルディブランド-)ああ……不覚です……。 なぜ、あのとき逃げてしまったんでしょう……。 |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_205 | ヒルディブランド様、何だか変です~。 |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_206 | 明らかな失敗作ですな。 あの振る舞いは、私らしくありません。 |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_100_206 | ああ、ザル神よ、感謝します。 昏睡状態だった我が愛息子を、お救いくださったのですね……。 |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_000_207 | (-複製されたヒルディブランド-)皆を見捨てて、自分だけ助かるなんて…… 私はなんてことを……。 |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_208 | 何かおかしい……私の愛が届かない……。 あれは、我が息子ではないのか……? |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_208 | (-複製されたヒルディブランド-)あれは……私……!? |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRANDF_100_209 | (-複製されたヒルディブランド-)今度こそ、逃げちゃ駄目だ……。 救わねば……! |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_209 | マンダヴィィィィィィィル! ダブルゥ~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!! |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_210 | い、いまのはいったい……? |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_211 | ヒトを歓迎するために造りかけていた機構が、 偶然にも作動したようです。 |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_213 | どうやら解決したみたいですが、 ヒドい散らかりようですね……。 |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDB822_04642_GENTLELOPORRIT_000_214 | 月はみんなのものなんですから、 ちゃんと片付けて帰ってくださいよ。 |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_212 | ……ホウ。 |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_215 | ハッハッハ! 我が息子よ、元気そうで何より! ママも喜びますぞ! |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_216 | それもこれも、献身的に看病してくれたナシュと、 私のタマシイを連れ戻してくれた、 Player殿のおかげです。 |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_217 | 息子を救ってくれて、本当に感謝しています。 おふたりとも、どうもありがとう。 |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_218 | そして、コヨコヨ殿。 あなたの乗り物に危害を加えてしまい、申し訳ございません。 もし壊れてしまったのなら、私に何なりとお申し付けください。 |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_219 | コヨコヨ……宇宙船、 一時的に誤作動起こしただけ、問題ない。 |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_220 | それはよかった、安心しました。 |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_221 | ときに、Player殿。 私は月に希少な鉱石を探しにきたのですが、 つい先程、目的の品を手に入れることができましてな。 |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_222 | それに関連して、あなたに頼みたいことがあるのです。 後ほど、ラザハンにて話を聞いてはいただけないでしょうか? |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_223 | コヨコヨ殿のお友達を探すためにも、 みなで母なる星へと戻りましょう! |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_224 | ずっと超常的なことを追ってきた私ですが、 ここまで驚くべきことが立て続けに起きるとは……。 途中からマヒしてしまいました。 |
| 152 | 151 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_225 | だが、これは願ってもない取材のチャンス! この特ダネは逃しはしません……! |
| 153 | 152 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_230 | 魔物に刺さっていた彫金ハンマーは、 やっぱり、ゴッドベルト様のものだったんですね~。 |
| 154 | 153 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_231 | ひとまず、今回の取材の結果をまとめなければなりません。 盛りだくさんなので、それだけでも大仕事ですよ。 |
| 155 | 154 | TEXT_CHRHDB822_04642_KOYOKOYO_000_232 | コヨコヨ……ヒルディブランドの複製、 しっかり消しておいた、もう大丈夫。 |
| 156 | 155 | TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_233 | ど、どうも。 UFOに拐われて、いろいろと大変な目に遭いましたが、 何とか戻ってこられました。 |
| 157 | 156 | TEXT_CHRHDB822_04642_OKKAKE_100_234 | これからも、ナシュさんを陰ながら見守っていくので、 どうか、俺のことは気にしないでください! |
| 158 | 157 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_240 | 懐かしの星に戻ってきましたぞ! 父上は、何やら人を呼びにいったようですが……。 |
| 159 | 158 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_241 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 159 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_242 | さっそく、私はナシュと共に、 コヨコヨ殿のお友達の捜索を開始しますぞ! |
| 161 | 160 | TEXT_CHRHDB822_04642_HILDIBRAND_000_243 | 事件屋の勘が手がかりをキャーーッチしました! 善は急げです、ハーッハッハッハ!! |
| 162 | 161 | TEXT_CHRHDB822_04642_NASHUMHAKARACCA_000_244 | ヒルディブランド様、待ってください~! |
| 163 | 162 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_245 | チャネリングで何かを掴んだようですね。 興味深いぞ……実に興味深い…………。 |
| 164 | 163 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_246 | Playerさん、 私は大きな勘違いをしていたようでした。 |
| 165 | 164 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_247 | 月で小兎型異星人と相互接触 (コンタクト)したことで、 彼らに星を侵略する気がないことは理解できました。 |
| 166 | 165 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_248 | しかし……! あの、コヨコヨと呼ばれる異星人こそ、 我々の星を狙う正真正銘の侵略者に違いありません! |
| 167 | 166 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_249 | 私はこれから独自に、コヨコヨを取材していくことにしました。 その際、あなたがいてくれると大変助かります。 |
| 168 | 167 | TEXT_CHRHDB822_04642_DELION_000_250 | もちろん、報酬はお支払いしますので、 次なる取材のときは、また協力をお願いします! |
| 169 | 168 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_251 | ホッホッホゥ、お待たせしました。 それでは、さっそくお話しさせてください。 |
| 170 | 169 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_252 | 私の頼みというのは、ほかでもない、 我が家に古くから伝わる最強の武器…… |
| 171 | 170 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_253 | 「マンダヴィルウェポン」の製作に協力してほしいのです! |
| 172 | 171 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_254 | それは、私の遠い先祖によって開発されたもの。 もはや現物こそ存在しませんが、古文書に記されたレシピが、 長年、マンダヴィル家に受け継がれてきました。 |
| 173 | 172 | TEXT_CHRHDB822_04642_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 174 | 173 | TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_001 | なぜ急に武器製作を? |
| 175 | 174 | TEXT_CHRHDB822_04642_A2_000_002 | ゴッドベルトは彫金師では? |
| 176 | 175 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_255 | たしかに、私は武器製作とは無縁の彫金師…… 疑問に思うのも無理はありません。 その決断に至った理由をお話ししましょう。 |
| 177 | 176 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_256 | 少し前のことになります。 私は新進気鋭の商人との商談のため、このラザハンを訪れていた。 |
| 178 | 177 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_257 | 商談そのものは、実質的な買収提案であったため、 すぐに破談となり、帰路につこうとしていたのですが…… その矢先に、あの、おぞましい終末現象が発生したのです。 |
| 179 | 178 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_258 | 私は襲いくる獣に立ち向かいましたが、 すべての人々を護ることはできず、多大なる犠牲が出ました。 |
| 180 | 179 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_259 | その光景が忘れられず、仕事も手につかなくなり、 失意のどん底にいたとき……聞いたのです。 あなたが終末に立ち向かい元凶を払ったと。 |
| 181 | 180 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_260 | Player殿は、歩み続けていた。 ならば私も、立ち止まっている場合ではない……! |
| 182 | 181 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_261 | かくして私は、世界平和を護るため、 自分ができることは何かと、真剣に考え始めました。 その結論こそが、マンダヴィルウェポンの製作だったのです。 |
| 183 | 182 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_262 | それからは、素材集めに奔走しました。 マンダリウムという、まれに隕石に含有する希少な金属があり、 その純度の高い鉱石が必要だったのです。 |
| 184 | 183 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_263 | 世界中を探しても、なかなか見つかりませんでしたが、 月へと渡って、やっと条件に合うものが入手できました。 |
| 185 | 184 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_264 | とはいえ、まだ必要な素材が足りておりません。 ぜひ、その入手に力をお借りしたい! |
| 186 | 185 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_265 | もしも、力添えをいただけるようなら、ご都合がよいときに、 こちらのマンダヴィル家の使用人に声をかけてください。 |
| 187 | 186 | TEXT_CHRHDB822_04642_GODBERT_000_266 | さすれば、私も予定を空けて駆けつけることにしましょう。 では、よろしくお願いしますぞ! |
| 188 | 187 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_300 | 一方 ラザハン 某所―― |
| 189 | 188 | TEXT_CHRHDB822_04642_RADIANTSOLDIER04642_000_301 | (-星戦士団の監視兵の声-)囚人が逃げたぞーーー!! |
| 190 | 189 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_400 | 異星人に キャッチされ |
| 191 | 190 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_401 | 奇想天外 増殖 |
| 192 | 191 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_402 | 父もまた 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド |
| 193 | 192 | TEXT_CHRHDB822_04642_SYSTEM_000_403 | 知的な推理でエスコート |