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| 1 | 0 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_00 | エスティニアンの客室のウリエンジェは、さっそく動き出したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_01 | ウリエンジェは地上側の準備を進めようとしている。魔法人形の身体を変更するヴァルシャンに同行し、ラザハンのアルキミヤ製薬堂にいる「ウリエンジェ」から更なる話を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_02 | ウリエンジェから、地上側の準備はエーテルの確保とバブイルの塔の使用許可を得ることだと聞いた。ひとつめの目的であるエーテル確保のために、ラザハン・ランディングの「ウリエンジェ」のもとまで向かおう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_03 | ウリエンジェから、シャーレアン本島に連なるハーム島がエーテルを採集する候補地だと聞いた。エーテルをわけてもらう相談をするために、オールド・シャーレアンのバルデシオン分館に向かい、「オジカ・ツンジカ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_04 | メインホールに案内してもらい、クルルがエレンヴィルからハーム島の詳細を聞いた。哲学者議会への申請はクルルに任せ、ラヴィリンソスのリトルシャーレアンの研究員「マーグラット」から、エーテル運搬について話を聞こう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_05 | マーグラットはエーテルタンクでエーテルを持ち運びできると教えてくれた。その在処を知る「浮かれた格好の人物」がリトルシャーレアンにいるらしいので、探してみよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_06 | 休暇明けのククロ・ダンクロはエーテルタンクを用意してくれ、哲学者議会のフルシュノたちからもハーム島上陸の許可が下りた。オールド・シャーレアンに戻って知神の港の「陽気な船頭」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_07 | 陽気な船頭と話してハーム島に向かおうとしたところ、サンクレッドが合流してくれた。ヴォイドゲートを開く莫大なエーテルを確保するため、「星霊間欠 ハーム島」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 9 | 8 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_08 | ハーム島にはエーテルに惹かれた魔物が多く生息していた。エーテルタンクを運んでくれるククロ・ダンクロを待ち、オールド・シャーレアンに戻ろう。 |
| 10 | 9 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_09 | ククロたちが飛空艇で到着し、エーテルタンクにエーテルを充填してくれた。知神の港の「ウリエンジェ」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_AKTKMK102_04736_SEQ_10 | ウリエンジェと話し、ここまで協力してくれたサンクレッドと別れた。引き続き、ヴォイドゲートを開く準備を進めていこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_00 | ウリエンジェと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_01 | ウリエンジェと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_02 | バルデシオン分館のオジカ・ツンジカと話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_03 | リトルシャーレアンのマーグラットと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_04 | 浮かれた格好の人物を探す |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_05 | 知神の港の陽気な船頭と話す |
| 31 | 30 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_06 | 「星霊間欠 ハーム島」を攻略 |
| 32 | 31 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_07 | 「星霊間欠 ハーム島」を攻略 |
| 33 | 32 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_08 | 知神の港のウリエンジェと話す |
| 34 | 33 | TEXT_AKTKMK102_04736_TODO_09 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHN_000_000 | 君の仲間たちの全面的な協力に、頭が上がらないな。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_005 | お前たちの仲間というのは、いったいどれだけいるんだ? |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKMK102_04736_EGHADUTAEMPLOYEE_000_008 | 皆様のいらっしゃるお部屋へ、ご案内いたしましょうか? |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKMK102_04736_Q1_000_009 | 「エスティニアンの客室」に移動しますか? |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_010 | では、ヴォイドゲートを開けるべく、 私たちは地上での準備に取り掛かるとしましょう。 皆様、準備の方はよろしいでしょうか? |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHN_000_011 | すまないがこの身体を、 青年型の人形に替えてきてもよいだろうか。 アルキミヤ製薬堂の錬金術師が、整備してくれているのだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_012 | もちろんです。 では、我らもアルキミヤ製薬堂にご一緒して、 支度が整うのを待たせていただきましょう。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_020 | ヴォイドゲートを開くのは、 並大抵のことではないと理解している。 手順が多いのも道理だろう。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_030 | 待たせたな。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_031 | これは、凛々しいお姿で。 今後の計画を思えば、頼もしい限りです。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_032 | では改めて、我らが魔女の計画について、 お話しいたしましょう。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_033 | 私たちはバブイルの塔の機能を用いてエーテルを送り、 嘆きの海にヴォイドゲートを開いて、 第十三世界の月へと向かわんとしています……。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_034 | それにあたって私たちが担う地上側の準備には、 大きくふたつの課題があるのです。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_035 | ひとつめ……。 莫大なエーテルを確保し、バブイルの塔へと運び込む方法。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_036 | かの塔は元来、各地に据えた「終末の塔」を経由し、 強制的に地脈のエーテルを吸い上げていました。 ですがそれでは、環境を大きく破壊してしまう……。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_100_036 | 私たちは安全な別の方法で、多くのエーテルを得て、 それをバブイルの塔まで送らねばなりません。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_037 | ふたつめは、バブイルの塔を使用することの是非について。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_100_037 | 月への転移装置に関しては、イルサバード派遣団の管理のもと、 使用されておりますが…… 異なる用途での使用となれば、話も変わってくるはず。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_038 | 改めて、派遣団に使用の許可を得るべきかと存じます。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_039 | であれば、まずは大前提となるエーテルの用意から、 話を進めるのが良いだろうな。 ……莫大なエーテルの供給源に、何かあてはないのか? |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_040 | 今だからこそ使えそうなところがひとつ。 ご案内いたしますので、 「ラザハン・ランディング」へと向かいましょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_050 | 最悪の場合、我が眼を差し出すことも考えていたが、 ウリエンジェに策があるようで安心した。 しかし、莫大なエーテルの供給源とは、いったい……。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_051 | (★未使用/削除予定★) |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_055 | ここには、たまに来ている。 特に何があるというわけではないが見晴らしがいいんでな。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_060 | 皆さんお揃いですので、出発するといたしましょう……。 このランディングから海都リムサ・ロミンサを経由し、 まずはオールド・シャーレアンに向かいます。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_062 | 最終的な目的地は、北洋諸島に連なる「ハーム島」。 その奥地には地脈の結節点が地表に露出し、 エーテルが噴出する場所があるのです。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_063 | 例の「方舟計画」では、かの地でエーテルを採集し、 月と往還する際の動力にあてる予定だったとか……。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_064 | しかし、私たちは終焉を謳うものに立ち向かうべく、 方舟をウルティマ・トゥーレを目指すために用いました。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_100_064 | そこは月よりはるか遠き天の果て。 なればこそ、ハーム島のエーテルでは事足りるはずもなく、 より大きな力を有するマザークリスタルが用いられたのです。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_065 | 然れば、ハーム島のエーテルは使われず仕舞いのはず。 哲学者議会の許可を得ることができれば、 これを利用できる可能性はあるでしょう。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_100_065 | やれやれ……。 慣れてはきたが、こちらの世界での取引は何かと手順が多いな。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_066 | その点はどうかご容赦を。 公的には「暁」が解散となっている今、 哲学者議会への許可申請にも、段取りが必要です。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_067 | 具体的には、バルデシオン委員会に相談するのが良いかと。 彼らなら、正当な手段でもって申請ができるはず…… さっそく分館を訪ねてみるとしましょう。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_070 | クルル嬢たちもさぞ、 バルデシオン委員会の仕事でお忙しいことでしょう。 力を貸してくれる余裕があるといいのですが……。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_0075 | オールド・シャーレアンに来たのは…… 星渡る船を完成させるため、父の鱗を渡したとき以来だな。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_080 | 向かう先は、エーテルが湧き出す島か。 妖異からしてみれば、願ってもない地だ。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKMK102_04736_OJIKATSUNJIKA_000_090 | Player、おかえりぃ~! いろんな人たちを連れて、どうしたの~? |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_091 | ご無沙汰しております、オジカ殿。 バルデシオン委員会のお力をお借りしたく、 こちらへ伺ったのですが……。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKMK102_04736_OJIKATSUNJIKA_000_092 | そういうことなら、臨時代表のクルルにどうぞ~! ホールの中で、古い資料の整理をしてるよ~。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKMK102_04736_OJIKATSUNJIKA_000_093 | ちょうど別のお客さんも来てるんだけど…… 君たちも知っている人だし、深刻な雰囲気でもなかったから、 とりあえず入ってみたら~? |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKMK102_04736_Q2_000_094 | 「メインホール」へ向かいますか? |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_100 | こちらが、マーグラットさんかと。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_105 | 幾度訪れても、ここは不思議な場所だな。 私もかつては洞窟で暮らしていたが、 そこに新たな空を作ろうなどとは、思いつきもしなかった。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_110 | ウリエンジェがその辺にいる奴に尋ねたら、 標的の居場所をすぐに教えてくれた。 お前たち……どこに行っても知り合いがいるのか……? |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_115 | 申請書を書いたら、すぐに哲学者議会に提出するわね! |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_000_121 | おや、お客人……? 締め切り明けの、軽快 (ライト)で燦々 (ライト)な私に何か用かい? |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_122 | 急にお声がけして申し訳ございません。 私たちは、あなたが方舟の動力まわりをご担当されたと聞き、 こちらへ伺いました。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_100_122 | よければ教えていただきたい……。 方舟を月への往還に用いる想定だったころの計画では、 どのようにハーム島からエーテルを運ぶつもりだったのですか? |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_000_123 | ああ、それなら単純な話さ! 「エーテルタンク」っていう専用の容器を作ったんだよ。 要は樽を作って、ワインを運ぶのと同じだね。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_000_124 | 最終的には出番がなかったけど、出来は悪くなかったとも。 超高純度のクリスタルにだって勝るくらい、 エーテルを濃縮して収めることができたんだからさ。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_000_125 | はー……なんだか遠い昔のことのようだねぇ……。 あのころは本当に大変だった。 激務に続く激務、冗談みたいな進行、迫り来る締め切り……。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_100_125 | それに比べて最近の私ときたら! 毎日ベッドでゆっくり寝て、固くないご飯を食べて…… なんだかすっごく生きてるって感じ! |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_000_126 | ヒハハハハハ……! 身体ってこんなに軽かったんだ! 我が世の春だよ、もう、最高に楽しーッ!! |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_100_126 | ……それは大変結構なことだ。 ちなみに、使われなくなったエーテルタンクがどうなったか、 君は知っているだろうか? |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_000_127 | 忙しかったことしか思い出せない……。 ワタシノ、キオク、ドコ……? |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_000_128 | ああでも、それを知っていそうな人が、休暇から帰ってきてる。 このリトルシャーレアンで、 とびきり浮かれた格好をした人を探してみてよ! |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_129 | ありがとうございます、マーグラット嬢。 私たちはその方を探してみますので、 あなたもどうか、お体に気をつけてお過ごしください。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_130 | では、私たちは手分けをして…… 休暇明けという情報を手がかりに、 とびきり「浮かれた格好の人物」を探すといたしましょう。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKMK102_04736_MARGRAT_000_140 | ヒハハハハハ……! 今の私ならなんでもできそう!! |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_145 | …………ええ、ええ、お世話になっております。 ところで、休暇帰りの研究員をご存じではありませんか? |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_150 | エーテルを持ち帰るためにも、 必ずや「浮かれた格好の人物」を見つけ出さなくてはな。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_155 | ところで、お前の格好…… それは「浮かれた格好」に含まれるのか? いまひとつ、判断基準がわからないんだが……。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_000_160 | お、Playerじゃねぇか! どうしたどうした、元気にしてたか? |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_000_161 | エーテルタンクに詳しいか、だと? そりゃ、あたりめぇだ! アレを量産したのはウチの工房だからよ! |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_162 | なるほど、マーグラット嬢がおっしゃっていたのは、 ククロ・ダンクロ殿のことでしたか。 休暇から無事にお戻りになって、何よりです。 |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_100_162 | おうよ! だが、なんだってエーテルタンクなんかに、 興味を持ったんだ? |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_110_162 | では、私から説明させていただきましょう……。 |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_000_163 | なるほどなぁ……事情はわかった。 |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_000_164 | あんたらには、とんでもなく世話になった。 その上、いらなくなったエーテルタンクを役立ててくれるなら、 協力を惜しむ理由はねぇ! |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_000_165 | ただまぁ、哲学者議会のお許しがねぇと、 そもそもハーム島には入れねぇんだけどよ……。 |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKMK102_04736_FOURCHENAULT_000_166 | (-????-)その点は心配ない。 |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_000_167 | うっっひゃぁ!? モンティシェーニュの爺様に、フルシュノの旦那!? |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKMK102_04736_FOURCHENAULT_000_168 | 突然すまない、ククロ殿。 バルデシオン委員会から申請を受け、寄らせてもらった。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKMK102_04736_FOURCHENAULT_100_168 | 星海に出現したパンデモニウムの問題もある……。 あちらの脅威についても忘れないように願いたいが、 今は、それを話し合う場ではないな。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKMK102_04736_FOURCHENAULT_000_169 | さて、申請があったハーム島でのエーテル採集の件だが…… 条件つきで許可することが決まった。 |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKMK102_04736_FOURCHENAULT_100_169 | かの島は濃密なエーテルが湧き出す環境的な特性から、 獰猛な魔物が集まりやすいのだ……。 道中、それらの駆除を行ってもらいたい。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_170 | ……それだけの対価でいいのか? ヴォイドゲートを開けるほどの莫大なエーテルを、 なぜ、そうも易々と差し出せる? |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKMK102_04736_MONTICHAIGNE_000_171 | すんなりと申請が通ったことにご不満かの? 無論、おぬしらが欲するものを安く見積もってはおらん。 |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKMK102_04736_MONTICHAIGNE_000_172 | だとしても、バルデシオン委員会と、 その協力者たるおぬしらの功績は、十二分に評価されるべきもの。 哲学者議会とて、恩を返したいと考えていたのじゃ。 |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_173 | 恩、か……。 |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKMK102_04736_FOURCHENAULT_000_174 | すでに「知神の港」に、船を用意させた。 ハーム島への足として使ってもらいたい。 |
| 130 | 129 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_000_175 | じゃあ俺は、しまい込んだエーテルタンクを引っ張り出して、 飛空艇に積み込んでおくぜ。 安全が確保され次第、そっちに運ぶからよ! |
| 131 | 130 | TEXT_AKTKMK102_04736_KRILE_000_176 | 私はバルデシオン委員会の仕事に戻るわね。 ほかにも協力できることがあったら、いつでも言って! |
| 132 | 131 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_180 | まさか自ら足を運んでくださるとは……。 快諾してくださった哲学者議会に、感謝いたしましょう。 |
| 133 | 132 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_185 | 順調に進んでいるな。 ウリエンジェたちが立てた計画が明確なことと、 君たち皆が紡いだ縁のおかげなのだろう。 |
| 134 | 133 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_190 | 恩か……。 あいつらもアリゼーのように、誰かのために動く奴らなんだな。 |
| 135 | 134 | TEXT_AKTKMK102_04736_Q2_000_000 | どうする? |
| 136 | 135 | TEXT_AKTKMK102_04736_A2_000_001 | 話す |
| 137 | 136 | TEXT_AKTKMK102_04736_A2_000_002 | パーティを編成して突入 |
| 138 | 137 | TEXT_AKTKMK102_04736_A2_000_003 | キャンセル |
| 139 | 138 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_200 | さあ、参りましょう。 目指すはシャーレアン本島の北に座すハーム島です。 |
| 140 | 139 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_205 | ヴォイドゲートを開くために…… なんとしてもエーテルを確保するぞ! |
| 141 | 140 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_210 | 私が求める繋がりについて、そいつが何か知っていると……? |
| 142 | 141 | TEXT_AKTKMK102_04736_THANCRED_000_215 | ゼロについては正直、できることは多くないと思うが……。 道中でお前たちを護ることにかけては、任せろ。 |
| 143 | 142 | TEXT_AKTKMK102_04736_HAAMBORTMAN_000_220 | ハーム島の周辺はなぁ、絶えず流氷が流れ付くもんで、 直接、接岸するのは難しいんだ。 船で行けるところまでは行くから、氷伝いで上陸してくんな! |
| 144 | 143 | TEXT_AKTKMK102_04736_VARSHAHNBIG_000_230 | ククロには大変世話になった。 次の休暇には、ぜひラザハンへと招待しよう。 |
| 145 | 144 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_235 | 本当にお前といれば、 信頼を結ぶことができるのか……? |
| 146 | 145 | TEXT_AKTKMK102_04736_THANCRED_000_240 | ゼロもなかなか、素直そうないい奴じゃないか。 |
| 147 | 146 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_250 | これで無事にエーテルが入手できましたね。 ガレマルドへの運搬の手はずまで整えてくれたククロ殿には、 頭が上がりません……。 |
| 148 | 147 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_251 | そしてサンクレッド、あなたも……。 急な呼び出しにも関わらず来てくださって、助かりました。 |
| 149 | 148 | TEXT_AKTKMK102_04736_THANCRED_000_252 | 気にするな、いつでも呼べばいい。 それまでは互いに、やるべきことをやっていこうじゃないか。 |
| 150 | 149 | TEXT_AKTKMK102_04736_THANCRED_000_253 | じゃあまたな。 |
| 151 | 150 | TEXT_AKTKMK102_04736_SYSTEM_000_254 | 「星霊間欠 ハーム島」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 |
| 152 | 151 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_000_061 | (★未使用/削除予定★) |
| 153 | 152 | TEXT_AKTKMK102_04736_URIANGER_100_065 | (★未使用/削除予定★) |
| 154 | 153 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_120 | (★未使用/削除予定★) |
| 155 | 154 | TEXT_AKTKMK102_04736_KOKKOLDANKKOL_000_162 | (★未使用/削除予定★) |
| 156 | 155 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_121 | (★未使用/削除予定★) |
| 157 | 156 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_123 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 157 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_124 | (★未使用/削除予定★) |
| 159 | 158 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_125 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 159 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_100_125 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_126 | (★未使用/削除予定★) |
| 162 | 161 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_127 | (★未使用/削除予定★) |
| 163 | 162 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_128 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_AKTKMK102_04736_MYSTERIOUSPERSON_000_140 | (★未使用/削除予定★) |