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| 1 | 0 | TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_00 | 知神の港のウリエンジェは、これからの計画を話してくれるようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_00 | キャンプ・ブロークングラスのルキアと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_01 | テルティウム駅のアルフィノと話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_02 | テルティウム駅で情報を集める |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_03 | フォルム・ソリウスのゼロと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_000 | ククロには大変世話になった。 次の休暇には、ぜひラザハンへと招待しよう。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_005 | 本当にお前といれば、 信頼を結ぶことができるのか……? |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_010 | では、改めて……。 エーテルタンクの輸送はククロ殿が、 手配してくださるとのこと。 |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_011 | これで、私たちの目的のひとつ、 エーテルの確保と運搬について、達成することができました。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_012 | 次は、そのエーテルを月へと射出するため、 バブイルの塔の使用許可を得る必要があります。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_013 | こちらは、とにもかくにもガレマルドへ向かわなければ。 キャンプ・ブロークングラスにて、 イルサバード派遣団を率いる「ルキア」殿に相談してみましょう。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_020 | 防寒着を着込んでみたが、どうだろうか。 以前にヤ・シュトラから指摘されたのでな、 訪問先の環境に適した格好を……と思ったのだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_030 | またここに来ることになるとはな。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_035 | ガレマルドの地は、 以前より安定して暖をとれるようになったと聞いております。 とはいえ普段の服では凍えてしまいますので……。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_040 | Playerさん、こちらの方々は……? |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_050 | Player殿か。 先日の妖異の件では、補給部隊の救出から根源の対策まで…… 世話になったな。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_051 | それで、今日はどのような用件で? |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_052 | 突然押しかけてすまない、イルサバード派遣団の指揮官殿。 異界に囚われた我が姉を救うため、 そしてヴォイドからの侵攻を阻止するため、協力を求めたいのだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_053 | そのようなことが……。 なにはともあれ、まずは相談という形で、 話を持ってきてくださったことに感謝いたします、太守殿。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_054 | バブイルの塔を再起動させ、エーテルを射出するとなると、 たしかに様々な問題が生じましょう。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_055 | 技術的な確認も必要ですが…… なにより、ガレマルドの国民感情に懸念があるのです。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_056 | 帝国が崩壊したのち、この地に生きる人々を、 我々は暫定的に「ガレアン・コミュニティ」と称しております。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_057 | ガレマール帝国は暫定政権の樹立を進めていますが…… それもすぐにとはいかないゆえ、この地に生きる人々を、 便宜上「ガレアン・コミュニティ」と称しております。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_058 | 無論その多くはガレアン人であり、 エーテルを扱った技術や魔法に抵抗がある者が多い。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_059 | その上、蛮神アニマによる被害の記憶も新しい。 バブイルの塔に再びエーテルが送られ、輝きを帯びれば、 混乱と動揺は避けられません。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_060 | ゴルベーザは、この世界を奪うつもりだ。 それを防ぐためならば、多少の混乱など捨て置いて、 皆の安全をとるべきだと思うが。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_061 | ええ、もちろん我々は、 ことの重要性を理解できているつもりです。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_062 | ですが、ガレアン・コミュニティに属す者の多くは、 エーテルや魔法に類する知識を持たない。 現状を説明しても、理解や同意を得るのは難しいでしょう。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_100_063 | わからないな…… この地の者たちは、妖異の脅威を実感しているはずだろう。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_063 | たとえば……ここに寒さに凍える人がいたとしましょう。 そして、あなたは火を点けることができ、 善意から暖を取るよう勧めている。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_064 | ですが、その相手が「火」というものを知らず、 ただ過去に「火傷を負った経験」だけがあったとしたら? |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_100_064 | 火を恐れ、逃げようとするかもしれません。 あるいは危害をくわえられると考え、 身を守ろうと、あなたに襲いかかってくるかもしれない。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_100_065 | 過去にバブイルの塔が用いられたとき、 多くがテンパードとなって、甚大な被害が出た。 それが火を知らぬ者にとっての、火傷の記憶か……。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_066 | だが、諦めるわけにはいかない。 その懸念を払拭できるように模索したいのだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_067 | もちろんです。 派遣団としても、出来得る限り協力しましょう。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_068 | では、私たちは「アルフィノ」たちのもとへ。 ガレアン・コミュニティとも親しい彼らに、 どうすべきか相談してみたい。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_069 | ウリエンジェ、君は残って技術面の相談を進めてもらえるか? こちらは、私たちが必ず話をつけてみせる! |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_080 | 君が来るまでに、大方の事情は話しておいた。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_085 | 凍えながらにして火を恐れる、か……。 恐怖で縛られた者に、正しい判断などできないというのは、 妖異でも同じかもしれないな。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_090 | アルフィノ様やアリゼー様、そしてあなた方なら、 必ずやガレアン・コミュニティの皆様を説得できましょう。 私はそれを信じ、己の為すべきことをいたします。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_095 | Player、あなたたちが、 また私たちを頼ってくれて嬉しいわ。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_100 | バブイルの塔、か……。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_110 | Player、ヴリトラから話は聞いたよ。 ヴォイドゲートを開くために、バブイルの塔を再起動させ、 エーテル射出機能を用いたい、とね。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_111 | 確かに、事情を知らないガレアンたちが、 その計画を聞けば、恐れを抱く可能性が高いだろう。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_112 | ああ、反発が起こることも充分に考えられる。 派遣団との関係だって、悪化するかもしれない。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_113 | ここまで少しずつ築いてきた信頼関係に、 亀裂を生まないためにも…… 強引な進め方だけは避けてもらいたい。 |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_114 | 信頼、か。 またその言葉を聞いたな……。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_115 | 結局のところ、まずは言葉を交わして、 お互いの主張をすり合わせるしかないと思うわ。 彼らの気持ちを蔑ろにしていないと、伝わるようにね……。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_116 | この計画の必要性を一方的に伝えるんじゃなくて、 彼らの希望も聞くことで、お互いの妥協点を探りましょう。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_118 | なら、ガレアン・コミュニティの中でも、 発言力の強い要人たちがいる避難所に案内しよう。 事情を説明できる奴がついてきてくれると助かる。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_100_118 | 私が同行しよう。 ゼロ、君も来てくれないか? |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_110_118 | 私とアルフィノは、 タッパーズデンに向かって話をつけてくるわ。 元属州民たちの考えも聞いておきたいもの。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_119 | Playerは、テルティウム駅を頼む。 ここの皆は、君のことをよく知っているから、 率直な意見交換ができるはずだ。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_122 | よし、決まりだな。 それぞれ対話が終わったら「フォルム・ソリウス」に集合だ。 あそこなら、どうあれ気兼ねなく話ができるからな。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_000_130 | ほう、君たちがバブイルの塔を使うことに対して、 どのように感じるのか聞きたいだって? |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_000_131 | あの塔を再起動することが、 妖異の侵攻を防ぐことと、どんな関係があるのか…… 正直、君が語る理屈は、よくわからないよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_100_131 | だが、君たちは私たちを助けてくれた。 その恩人が必要だと言うのなら、無理に反対したいとも思わない。 そんなところかな……。 |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEB04737_000_132 | やめて……バブイルの塔の話は聞きたくないよ! |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEB04737_100_132 | あの塔には、触れちゃいけないんだ! あぶないのも怖いのも、もう嫌だよ! |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_000_133 | おぉ、怖い、怖い……。 バブイルの塔をまた動かしたいだなんて、 とんでもないことだよ……。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_100_133 | 私はね、属州で暮らしていたころ、 住居を魔法で焼き払われたことがあるのさ。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_110_133 | あんた方には良くしてもらったけれど、 この身に染み付いた魔法への恐怖は拭えない。 魔法に関わるあの塔も、怖くてたまらないよ……。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_134 | バブイルの塔の再起動? おい、やめろ、あんなおぞましいもんの話は聞きたくないし、 もう二度と見たくねぇ。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_135 | たまに外に出るたび、視界に入って…… 同僚の精神が侵されていったのを思い出しちまう。 さっさとぶっ壊れてくれりゃあいいのにな。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_136 | 今は禍々しい姿になってしまったけれど、 皇帝陛下がおわす魔導城は、私たちの誇りだったのよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_137 | その用途がどうあれ、異国の人たちが管理するのではなく、 私たちガレアンの手に取り戻したい……。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_138 | でも、そんなことを言ったら、 派遣団から支援を打ち切られてしまうんじゃないかって……。 ごめんなさい、どうか忘れてちょうだい。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_160 | ちったぁ、外へ出るかって気になったところなのに、 変に引っかき回さないでくれよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_165 | 今はなによりも生き延びたいの。 また、たくさんの人が集まる賑やかな帝都にできるように……。 |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_170 | そっちも対話とやらは終わったのか? ユルスたちもすぐに来る、が……。 |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_171 | 少々厄介なことになったぞ。 |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_172 | Player、こちらは…… 政務官のグナエウス殿と、メッティウス殿だ。 |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_173 | ガレマール元老院にほど近い避難所、セナトゥス駅にて、 新たな体制作りを進めてくださっている。 |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_174 | バブイルの塔の再起動について相談したところ、 派遣団側と話がしたいとのことで、お連れしたんだが…… アルフィノとアリゼーはまだ戻ってきていないか。 |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_175 | 全員揃っていなくともかまわん。 バブイルの塔の所有権について、明らかにさせてもらおう。 |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_176 | あの塔は、もとをただせば皇帝陛下の居城。 我らがガレマール帝国の叡智と権威の結晶ともいうべき、 極めて重要な遺産である! |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_177 | 貴様ら他国の者どもが、支援を名目に帝都へと入り込み、 我が物顔で魔導城を専有している現状…… まことに許しがたい。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKMK103_04737_GNAEUS_000_178 | 帝国の旧体制が崩壊したことは認めよう。 しかし、それは内戦の結果であって、 エオルゼア、および東方諸国に対して敗北したわけではない。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKMK103_04737_GNAEUS_000_179 | ゆえに、我らが領土や遺産を、 他国に奪われるいわれはない、ということである。 この当然の権利を主張するため、こちらに参ったのだ。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_025 | (★未使用/削除予定★) |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_065 | (★未使用/削除予定★) |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_117 | (★未使用/削除予定★) |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_120 | (★未使用/削除予定★) |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_121 | (★未使用/削除予定★) |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKMK103_04737_SYSTEM_000_150 | (★未使用/削除予定★) |