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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_00知神の港のウリエンジェは、これからの計画を話してくれるようだ。
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2524TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_00キャンプ・ブロークングラスのルキアと話す
2625TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_01テルティウム駅のアルフィノと話す
2726TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_02テルティウム駅で情報を集める
2827TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_03フォルム・ソリウスのゼロと話す
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4948TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_000ククロには大変世話になった。 次の休暇には、ぜひラザハンへと招待しよう。
5049TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_005本当にお前といれば、 信頼を結ぶことができるのか……?
5150TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_010では、改めて……。 エーテルタンクの輸送はククロ殿が、 手配してくださるとのこと。
5251TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_011これで、私たちの目的のひとつ、 エーテルの確保と運搬について、達成することができました。
5352TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_012次は、そのエーテルを月へと射出するため、 バブイルの塔の使用許可を得る必要があります。
5453TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_013こちらは、とにもかくにもガレマルドへ向かわなければ。 キャンプ・ブロークングラスにて、 イルサバード派遣団を率いる「ルキア」殿に相談してみましょう。
5554TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_020防寒着を着込んでみたが、どうだろうか。 以前にヤ・シュトラから指摘されたのでな、 訪問先の環境に適した格好を……と思ったのだ。
5655TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_030またここに来ることになるとはな。
5756TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_035ガレマルドの地は、 以前より安定して暖をとれるようになったと聞いております。 とはいえ普段の服では凍えてしまいますので……。
5857TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_040Playerさん、こちらの方々は……?
5958TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_050Player殿か。 先日の妖異の件では、補給部隊の救出から根源の対策まで…… 世話になったな。
6059TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_051それで、今日はどのような用件で?
6160TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_052突然押しかけてすまない、イルサバード派遣団の指揮官殿。 異界に囚われた我が姉を救うため、 そしてヴォイドからの侵攻を阻止するため、協力を求めたいのだ。
6261TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_053そのようなことが……。 なにはともあれ、まずは相談という形で、 話を持ってきてくださったことに感謝いたします、太守殿。
6362TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_054バブイルの塔を再起動させ、エーテルを射出するとなると、 たしかに様々な問題が生じましょう。
6463TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_055技術的な確認も必要ですが…… なにより、ガレマルドの国民感情に懸念があるのです。
6564TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_056帝国が崩壊したのち、この地に生きる人々を、 我々は暫定的に「ガレアン・コミュニティ」と称しております。
6665TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_057ガレマール帝国は暫定政権の樹立を進めていますが…… それもすぐにとはいかないゆえ、この地に生きる人々を、 便宜上「ガレアン・コミュニティ」と称しております。
6766TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_058無論その多くはガレアン人であり、 エーテルを扱った技術や魔法に抵抗がある者が多い。
6867TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_059その上、蛮神アニマによる被害の記憶も新しい。 バブイルの塔に再びエーテルが送られ、輝きを帯びれば、 混乱と動揺は避けられません。
6968TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_060ゴルベーザは、この世界を奪うつもりだ。 それを防ぐためならば、多少の混乱など捨て置いて、 皆の安全をとるべきだと思うが。
7069TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_061ええ、もちろん我々は、 ことの重要性を理解できているつもりです。
7170TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_062ですが、ガレアン・コミュニティに属す者の多くは、 エーテルや魔法に類する知識を持たない。 現状を説明しても、理解や同意を得るのは難しいでしょう。
7271TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_100_063わからないな…… この地の者たちは、妖異の脅威を実感しているはずだろう。
7372TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_063たとえば……ここに寒さに凍える人がいたとしましょう。 そして、あなたは火を点けることができ、 善意から暖を取るよう勧めている。
7473TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_064ですが、その相手が「火」というものを知らず、 ただ過去に「火傷を負った経験」だけがあったとしたら?
7574TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_100_064火を恐れ、逃げようとするかもしれません。 あるいは危害をくわえられると考え、 身を守ろうと、あなたに襲いかかってくるかもしれない。
7675TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_100_065過去にバブイルの塔が用いられたとき、 多くがテンパードとなって、甚大な被害が出た。 それが火を知らぬ者にとっての、火傷の記憶か……。
7776TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_066だが、諦めるわけにはいかない。 その懸念を払拭できるように模索したいのだ。
7877TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_067もちろんです。 派遣団としても、出来得る限り協力しましょう。
7978TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_068では、私たちは「アルフィノ」たちのもとへ。 ガレアン・コミュニティとも親しい彼らに、 どうすべきか相談してみたい。
8079TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_069ウリエンジェ、君は残って技術面の相談を進めてもらえるか? こちらは、私たちが必ず話をつけてみせる!
8180TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_080君が来るまでに、大方の事情は話しておいた。
8281TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_085凍えながらにして火を恐れる、か……。 恐怖で縛られた者に、正しい判断などできないというのは、 妖異でも同じかもしれないな。
8382TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_090アルフィノ様やアリゼー様、そしてあなた方なら、 必ずやガレアン・コミュニティの皆様を説得できましょう。 私はそれを信じ、己の為すべきことをいたします。
8483TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_095Player、あなたたちが、 また私たちを頼ってくれて嬉しいわ。
8584TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_100バブイルの塔、か……。
8685TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_110Player、ヴリトラから話は聞いたよ。 ヴォイドゲートを開くために、バブイルの塔を再起動させ、 エーテル射出機能を用いたい、とね。
8786TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_111確かに、事情を知らないガレアンたちが、 その計画を聞けば、恐れを抱く可能性が高いだろう。
8887TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_112ああ、反発が起こることも充分に考えられる。 派遣団との関係だって、悪化するかもしれない。
8988TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_113ここまで少しずつ築いてきた信頼関係に、 亀裂を生まないためにも…… 強引な進め方だけは避けてもらいたい。
9089TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_114信頼、か。 またその言葉を聞いたな……。
9190TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_115結局のところ、まずは言葉を交わして、 お互いの主張をすり合わせるしかないと思うわ。 彼らの気持ちを蔑ろにしていないと、伝わるようにね……。
9291TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_116この計画の必要性を一方的に伝えるんじゃなくて、 彼らの希望も聞くことで、お互いの妥協点を探りましょう。
9392TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_118なら、ガレアン・コミュニティの中でも、 発言力の強い要人たちがいる避難所に案内しよう。 事情を説明できる奴がついてきてくれると助かる。
9493TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_100_118私が同行しよう。 ゼロ、君も来てくれないか?
9594TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_110_118私とアルフィノは、 タッパーズデンに向かって話をつけてくるわ。 元属州民たちの考えも聞いておきたいもの。
9695TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_119Playerは、テルティウム駅を頼む。 ここの皆は、君のことをよく知っているから、 率直な意見交換ができるはずだ。
9796TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_122よし、決まりだな。 それぞれ対話が終わったら「フォルム・ソリウス」に集合だ。 あそこなら、どうあれ気兼ねなく話ができるからな。
9897TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_000_130ほう、君たちがバブイルの塔を使うことに対して、 どのように感じるのか聞きたいだって?
9998TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_000_131あの塔を再起動することが、 妖異の侵攻を防ぐことと、どんな関係があるのか…… 正直、君が語る理屈は、よくわからないよ。
10099TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_100_131だが、君たちは私たちを助けてくれた。 その恩人が必要だと言うのなら、無理に反対したいとも思わない。 そんなところかな……。
101100TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEB04737_000_132やめて……バブイルの塔の話は聞きたくないよ!
102101TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEB04737_100_132あの塔には、触れちゃいけないんだ! あぶないのも怖いのも、もう嫌だよ!
103102TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_000_133おぉ、怖い、怖い……。 バブイルの塔をまた動かしたいだなんて、 とんでもないことだよ……。
104103TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_100_133私はね、属州で暮らしていたころ、 住居を魔法で焼き払われたことがあるのさ。
105104TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_110_133あんた方には良くしてもらったけれど、 この身に染み付いた魔法への恐怖は拭えない。 魔法に関わるあの塔も、怖くてたまらないよ……。
106105TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_134バブイルの塔の再起動? おい、やめろ、あんなおぞましいもんの話は聞きたくないし、 もう二度と見たくねぇ。
107106TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_135たまに外に出るたび、視界に入って…… 同僚の精神が侵されていったのを思い出しちまう。 さっさとぶっ壊れてくれりゃあいいのにな。
108107TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_136今は禍々しい姿になってしまったけれど、 皇帝陛下がおわす魔導城は、私たちの誇りだったのよ。
109108TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_137その用途がどうあれ、異国の人たちが管理するのではなく、 私たちガレアンの手に取り戻したい……。
110109TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_138でも、そんなことを言ったら、 派遣団から支援を打ち切られてしまうんじゃないかって……。 ごめんなさい、どうか忘れてちょうだい。
111110TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_160ちったぁ、外へ出るかって気になったところなのに、 変に引っかき回さないでくれよ。
112111TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_165今はなによりも生き延びたいの。 また、たくさんの人が集まる賑やかな帝都にできるように……。
113112TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_170そっちも対話とやらは終わったのか? ユルスたちもすぐに来る、が……。
114113TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_171少々厄介なことになったぞ。
115114TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_172Player、こちらは…… 政務官のグナエウス殿と、メッティウス殿だ。
116115TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_173ガレマール元老院にほど近い避難所、セナトゥス駅にて、 新たな体制作りを進めてくださっている。
117116TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_174バブイルの塔の再起動について相談したところ、 派遣団側と話がしたいとのことで、お連れしたんだが…… アルフィノとアリゼーはまだ戻ってきていないか。
118117TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_175全員揃っていなくともかまわん。 バブイルの塔の所有権について、明らかにさせてもらおう。
119118TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_176あの塔は、もとをただせば皇帝陛下の居城。 我らがガレマール帝国の叡智と権威の結晶ともいうべき、 極めて重要な遺産である!
120119TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_177貴様ら他国の者どもが、支援を名目に帝都へと入り込み、 我が物顔で魔導城を専有している現状…… まことに許しがたい。
121120TEXT_AKTKMK103_04737_GNAEUS_000_178帝国の旧体制が崩壊したことは認めよう。 しかし、それは内戦の結果であって、 エオルゼア、および東方諸国に対して敗北したわけではない。
122121TEXT_AKTKMK103_04737_GNAEUS_000_179ゆえに、我らが領土や遺産を、 他国に奪われるいわれはない、ということである。 この当然の権利を主張するため、こちらに参ったのだ。
123122TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_025(★未使用/削除予定★)
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128127TEXT_AKTKMK103_04737_SYSTEM_000_150(★未使用/削除予定★)