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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。
21TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。
32TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。
43TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。
54TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。
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2524TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐
2625TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01メッティウスを救助
2726TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02ゼロと話す
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4948TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000………やはりどんなに言葉を尽くしても、 相容れない奴らだっているんじゃないか。
5049TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、 去ってしまった彼が心配だ……。
5150TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010あの方は文官であって、武官ではない。 戦いは不得手なのではないでしょうか。
5251TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015メッティウス殿……!
5352TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020メッティウスめ……。 政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。
5453TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030メッティウス殿を追わなければ……! セナトゥス駅までの道のりは、 戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。
5554TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。
5655TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032セナトゥス駅に戻るのであれば、 急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。 魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……!
5756TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040私はグナエウス殿と、ここに残ります。 あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、 メッティウス殿の捜索を……。
5857TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045た、助かった……のか……?
5958TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが…… 今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。
6059TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060お前たちと話せてよかった。 私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。
6160TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、 「テルティウム駅」に戻るか。
6261TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。
6362TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。 通商条約を提案するまたとない機会かと。
6463TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。 先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう?
6564TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして…… 申し訳ない。
6665TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、 不安視している人がいたけど……
6766TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、 イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。 妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。
6867TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが…… セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。
6968TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108皆、聞くがよい!
7069TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109今なおこの地に残りし帝国民…… すなわちガレアン・コミュニティは、 此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった!
7170TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110そして最初の取引として、 この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。 対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。
7271TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111これは支援ではなく、対等な取引だ。 我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。
7372TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。 この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、 お互いに利益を得る関係となることを希望したい。
7473TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。 ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。
7574TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、 新たな一歩を踏み出せずにいた。
7675TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係…… 彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。
7776TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116良い「取引」のおかげで、 私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。 エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。
7877TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117それをバブイルの塔に接続して、 合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね?
7978TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118なら、その役割は私たちが担うわ。 あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、 こっちでの作業は任せて!
8079TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119ありがとう、ふたりとも。
8180TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120……頼んだ。