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| 1 | 0 | TEXT_AKTKRA301_04756_SEQ_00 | アポリア本部のルイスノは、冒険者の来訪を喜んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKRA301_04756_SEQ_01 | 前回までの冒険録: エルピスの直下に位置するラハブレア院の研究施設「パンデモニウム」。この施設で醜悪な実験を繰り返していたのは、ラハブレアの半身ヘファイストスだった。ヘファイストスは、妻であるアテナの「神」に至るという野望を叶えるため、実験を継続させながら、彼女の復活を目論んでいたのだ。冒険者たちは、ヘファイストスを打倒し、彼に囚われたエリクトニオスの救出に成功。事件は解決し、父子の絆が結び直される場面も見届け、冒険者は現代へと戻る。しかしそこで目にしたのは、星海へと現れた「パンデモニウム」の異様だった……。 * * * 行方不明になったクローディエンと、星海に出現したパンデモニウムについて、調査結果が出たようだ。ラヴィリンソスのタウマゼインにある昇降機からアイティオン星晶鏡に向かい、エーテル鏡群の「」で待機しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKRA301_04756_SEQ_02 | パンデモニウムから謎の存在が出現し、星海の魂を集めているらしい。アイティオン星晶鏡に向かい、エーテル鏡群にある転送陣から、この存在のもとへ向かい討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKRA301_04756_SEQ_03 | 星海に現れた「コキュートス」を討伐した。アイティオン星晶鏡に戻ろう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKRA301_04756_SEQ_04 | 復活を遂げたアテナにより、ラハブレアとエリクトニオスまでもが星海に出現した。アイティオン星晶鏡のエーテル鏡群に戻り、「エリクトニオス」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKRA301_04756_SEQ_05 | エリクトニオスとラハブレアは、過去の記憶から再現された存在のようだ。彼らも、冒険者への協力を宣言してくれた。パンデモニウムについての謎を解くためには、皆が持つ記憶や知識をすべて活用する必要がありそうだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKRA301_04756_TODO_00 | エーテル鏡群ので待機する |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKRA301_04756_TODO_01 | 「万魔殿パンデモニウム:天獄編1」を攻略 |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKRA301_04756_TODO_02 | 「万魔殿パンデモニウム:天獄編1」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKRA301_04756_TODO_03 | エリクトニオスと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKRA301_04756_RUISSENAUD_000_000 | あ、Playerさん! よかった、貴方が顔を出したら至急連絡をよこすように、 フルシュノ様よりお達しがあったのです。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKRA301_04756_RUISSENAUD_000_001 | 魔大陸で消息を絶ったクローディエン先生…… そして、星海に突如として出現した大監獄パンデモニウム。 これらの調査結果が出たそうでして。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKRA301_04756_RUISSENAUD_000_002 | フルシュノ様には、私が連絡をしておきますので、 貴方は、タウマゼインの昇降機から「アイティオン星晶鏡」へ! そちらで、落ち合いましょう。 |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKRA301_04756_RUISSENAUD_000_005 | フルシュノ様には、私が連絡をしておきますので、 貴方は、タウマゼインの昇降機から「アイティオン星晶鏡」へ! そちらで、落ち合いましょう。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_020 | 息災のようで何よりだ。 いきなりで申し訳ないが、さっそく本題に入らせてもらいたい。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_021 | まずは……魔大陸で消息を絶った、 クローディエンの捜索結果から報告しよう。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_022 | 捜索隊によれば、かの地に存在する「魔科学研究所」の付近で、 彼が乗っていたらしい飛空艇を発見したそうだ。 しかし……艇はもぬけの殻だったという。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_023 | それだけではない。 魔科学研究所の内部に、何者かが侵入した形跡を確認……。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_100_023 | 追跡したところ…… 内部の一区画が、ごっそり消滅していたらしい。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_024 | 現地調査によれば、内部の空間そのものが切り取られ、 別の場所へと転移させられたようだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_000_0025 | 転移というと、その行き先は……? |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_026 | 我々は、ここ……星海だと考えている。 該当区画を構成していた物質そのものを組み替えて、 あの「パンデモニウム」を生成したのではないか、とな。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKRA301_04756_RUISSENAUD_000_027 | で、では、クローディエン先生もパンデモニウムの中に……? |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_028 | その可能性は十分にある。 パンデモニウム内に乗り込んでの調査は、やはり必須だろう。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_029 | だが、その前に…… 迅速に対処せねばならない問題が発生した。 君にはまず、そちらの解決を依頼したい。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_032 | 先程、沈黙を保っていたパンデモニウムより、 謎めいた存在が現れ、飛び立ったとの報告があった。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_033 | 星晶鏡による観測結果によれば、 そやつは星海に満ちるエーテルを吸収して回っているらしい。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_000_034 | な、なんてことを……! |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_100_034 | 星海のエーテルは、死した者の魂であり、 やがて生まれくる新たな命の源でもあるもの……。 それが失われれば、命の巡りが止まってしまいます! |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_035 | そのとおり……。 この凶行は、ただちに止めねばならない。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_100_035 | ゆえにこの脅威の排除、ならびにパンデモニウムの強行調査を、 改めて、君に依頼したい。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_037 | それと……魔大陸に残された飛空艇に、 クローディエンが持っていた、記憶のクリスタルが残されていた。 これも、君に託しておこう。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_000_038 | 報告にあった、テミスさんによる幻体召喚はもう行えません。 おひとりで危険な戦いに挑むことになりますが、 それで戦力は足りるのでしょうか……。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKRA301_04756_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKRA301_04756_A1_000_100 | 召喚の術式なら、自分も使える |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKRA301_04756_A2_000_100 | 戦闘にだけ集中できれば…… |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_000_040 | なんと、そうなのですか! 古代人が使う、召喚の術式まで習得しているとは…… 貴方は、私たちの想像をはるかに超えていますね。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_100_040 | その術式についても、深く掘り下げたいところですが、 それはまた、落ち着いて話ができるときにでも……。 今は、情報の整理や提供など、サポートに全力を尽くします! |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_000_045 | ……ええ、もちろん! このネムジジ、情報の整理や提供など、 できるかぎりのサポートをお約束いたします! |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_051 | 転送魔法研究所の職員を呼び、転送陣を仮設させてある。 標的のもとへは、それで移動できるだろう。 どうか、頼んだぞ……! |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_000_065 | パンデモニウムに関する事象をつぶさに記録しつつ、 アポリア本部で、役立ちそうな情報の精査を……。 これは、やり甲斐のありそうなお仕事です! |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKRA301_04756_RUISSENAUD_000_070 | 今回は、星海の深くまで潜っていただく必要はなさそうです。 ですが念のため、Playerさんの観測は、 僕のほうで行っておきます! |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_500 | (-????-)さすが、Player。 「記憶」に違わぬ実力ね。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_501 | (-????-)はじめまして。 友好的な関係を築くためにも、まずは名乗らせてちょうだい。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_502 | 私はパンデモニウムの長官、「アテナ」。 ラハブレアの妻でありエリクトニオスの母……。 そして、冥界に大監獄を生み出した存在。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_503 | 貴方の認識に沿うなら、 すべての「元凶」たる極悪人、ということになるのかしら。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_504 | でも、まさかこの時代に貴方が存在していたなんて! 想定外の事態に苦心していたけれど、これは嬉しい誤算ね。 過去の出来事を覗いたときから、貴方に興味を持っていたの。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_505 | 警戒するのも無理はないけれど、どうか落ち着いて。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_506 | ラハブレアが何を吹き込んだのか知らないけれど、 私はただ、自身の知的好奇心に従い研究を行っただけよ。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_507 | 今、この時代に蘇ってからも、その気持ちに変わりはない。 だからどうか、平和裏に事を収めるためにも、 私の主張を聞いてはくれないかしら。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKRA301_04756_Q1_000_300 | 何と言う? |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKRA301_04756_A1_000_300 | 蘇っただと? |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKRA301_04756_A2_000_300 | クローディエンを返せ |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKRA301_04756_A3_000_300 | 研究を止めるつもりはあるのか? |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_5110 | ご覧のとおり、研究を完成させるため復活を果たしたの。 そのために必要な材料として、冥界の魂や、 魔大陸で出会った彼……クローディエンも手に入れたわ。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_511 | 冥界の魂もクローディエンも、私の研究に必要な存在。 神を形作る素材として、決して無駄にせず…… すべて余さず使い切るから安心して。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_515 | クローディエン……ああ、魔大陸にいた彼ね。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_516 | 彼は、私の研究に必要な存在。 神を形作る素材として、決して無駄にせず…… すべて余さず使い切るから安心して。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_520 | 研究を完成させて神に至る……それが、私の悲願なの。 冥界の魂も、魔大陸にいたクローディエンとかいう彼も、 その素材として必要不可欠な存在。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_521 | 神を形作るために、決して無駄にせず…… すべて余さず、使い切るから安心して。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_525 | どうやら、貴方もラハブレアと同じ考えのようね。 直接の対話では、理解してもらうことは難しいみたい。 それなら……。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_526 | 貴方……ずいぶん面白い物を持っているわね。 |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_527 | そう、それよ……。 内部に、記憶が込められたクリスタル。 |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_528 | 封じられているのは…… 「ラハブレア」と「エリクトニオス」の記憶。 |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_529 | その記憶を冥界に漂う魂に焼き付け、 存在を固定してあげましょう……貴方の、案内人としてね。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_530 | ここは……それに、何故お前が……! |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_531 | まずは、ふたりからもっと私のことを聞いてちょうだい。 私が何を想い、何を願い……「神 (テオス)」へ至ろうとしているのか、 貴方も、彼らの言葉なら素直に耳に入るでしょうから。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_532 | それと……あとから、もうひとり案内人を寄越しましょう。 手に入れた魂が「穴だらけ」で使えないかと思っていたけれど、 今見つけた記憶で、少しは修理できそうだわ……。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKRA301_04756_ATHENA_000_533 | 私には、貴方が必要なの。 だから貴方が私の研究に協力してくれることを、 心の底から願っているわ。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_000_534 | 何が起きているのか、見当もつかぬが…… お前は、Playerで間違いないらしい。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_000_535 | 不明な点があまりに多すぎる。 状況を聞かせてもらいたいのだが…… どこか落ち着いて話せる場所はあるか? |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKRA301_04756_NEMJIJI_000_550 | 理解が追いついていませんが、 彼らは、味方と考えていいのでしょうか……? |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKRA301_04756_RUISSENAUD_000_555 | な、なんだか怖そうな人と、少しだけ神経質そうな人が! あのふたりって、もしかして……? |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_000_560 | この空間……この身体……。 いくつか推測できることはあるが、 まずは、真実を知っているお前の話を聞かせてもらおう。 |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_580 | Player、久しぶりだな……。 もっとも、お前の表情を見るかぎり、 互いの認識には、ズレがありそうだ……。 |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_581 | 聞かせてくれ。 ここはどこで……いったい、何が起きているのか。 |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_590 | ……なるほどな。 お前が、記憶のクリスタルについて語っていたのは、 たしかに覚えがあるよ。 |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_591 | それが、まさか俺たちの遺した物だったとは……。 |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_596 | ……加えて、お前が「未来」から来ていたなんてな。 獄卒に戻ってから、お前を探したこともあったんだが、 どうりで見つけられなかったわけだ。 |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_597 | まずは、お互いのズレについて話しておくべきだろう。 今ここにいる俺たちは、「終末」と呼ばれる災厄が到来し、 すべてが変わってしまったときの記憶になる……。 |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_599 | でも……! こうして未来があるということは、 俺たちは……終末の絶望を乗り越えることができたんだな? |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_100_599 | 我々とは、異なる存在のようだが、 人がここに在るのなら……それでよかろう。 ましてや我々は、過去の記憶でしかないのだ。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_000_592 | この時代を守るためには、 アテナをなんとしても打倒せねばならぬはず……。 今は、それだけを考えて行動すべきであろう。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_592 | 俺たちの身体……肉体的、魔法的な力は皆無だ。 ここにいるのは、あくまで「本物」の記憶を再現しただけ。 戦闘になれば、役に立てそうもない。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_000_593 | アテナは、我らに案内役として以上の役目を、 与えるつもりはないらしいな……。 |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_000_594 | とはいえ、あやつの思い通りになどさせてなるものか。 この「記憶」をもって、アテナに抗ってみせよう。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKRA301_04756_ERICHTHONIOS_000_595 | ……だが、何故アテナは、 Playerと俺たちの関係を認識していたんだろうな。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_000_600 | 研究に役立てるため、何らかの手段で、 過去、パンデモニウムで起きた出来事を観測していたのだろう。 となれば、こちらにも対抗策を練るための情報が必要だ。 |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKRA301_04756_LAHABREA_000_601 | この時代におけるパンデモニウムを取り巻く状況…… そして、Playerの協力者であろう、 彼らが持つ知識もな。 |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKRA301_04756_FOURCHENAULT_000_031 | (★未使用/削除予定★) |
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