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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_00 | ラザハンのデリオンは、取材に向かいたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 冒険者はナシュ・マカラッカと共に、UFOに拐われたヒルディブランドを探すため月へ向かった。その道中でデリオンも加わり、嘆きの海でヒルディブランドを発見する。彼を拐った宇宙人のコヨコヨは、行方不明の仲間を探していた。ヒルディブランドはさっそく、その捜索に乗り出すのだった。 * * * デリオンと話し、コヨコヨの取材に協力することになった。サベネア島のパーラカの里にいる「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_02 | ヒルディブランドと話し、コヨコヨに似た生物の目撃情報を集めることになった。パーラカの里で情報収集しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_03 | 情報を集めたところ、該当する生物は衆園の森の西で目撃されていた。パーラカの里で「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_04 | ヒルディブランドと話したところ、ゴッドベルトが現れ捜索に協力してくれるという。該当する生物は森のあちこちで目撃されていた。手分けして捜索することになり、冒険者はコヨコヨと森の西を探すことになった。パーラカの里で「コヨコヨ」と話し、同行させよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_05 | コヨコヨを連れて、該当する生物を探し始めた。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森の西にある「」で見渡そう。 ※同行状態が解除された場合、パーラカの里で「コヨコヨ」に話しかけることで同行を再開できます。 |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_06 | 探索地点で見渡したが、該当する生物は見当たらなかった。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森のさらに西にある「」で見渡そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_07 | 探索地点で見渡したが、またも該当する生物は見当たらなかった。コヨコヨを連れた状態で、衆園の森のもっと西にある「」で見渡そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_08 | 探索地点で見渡したが、やはり該当する生物は見当たらなかった。ナシュ・マカラッカから、それらしき姿を見かけたと連絡が入り、UFOで向かったところ、それはマンドラーズだった。コヨコヨに仲間が拐われ、紳士的なゾンビーと共に捜索していたようだ。仲間と再会した彼らは帰途についた。コヨコヨは捜索のためヒルディブランドの複製を作るが、機械の故障のため失敗、珍妙なブラディヒルンドが誕生するのだった。サベネア島のプルシャ寺院で「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_CHRHDB831_04718_SEQ_09 | ヒルディブランドと話した。ブラディヒルンドという新たな仲間を得たことで、今後の捜索は進展するのだろうか? |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_00 | パーラカの里のヒルディブランドと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_01 | パーラカの里で情報収集 |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_02 | ヒルディブランドと話す |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_03 | コヨコヨと話して同行させる |
| 29 | 28 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_04 | コヨコヨを連れてで見渡す |
| 30 | 29 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_05 | コヨコヨを連れて再度で見渡す |
| 31 | 30 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_06 | コヨコヨを連れてさらにで見渡す |
| 32 | 31 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_07 | ヒルディブランドと話す |
| 33 | 32 | TEXT_CHRHDB831_04718_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_000 | これは、Playerさん。 ちょうど、あなたに声をかけようと思っていたんですよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_001 | 前回、異星人コヨコヨと相互接触 (コンタクト)を果たし、 この星を訪れた目的が、行方不明の仲間の捜索だと判明しました。 |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_002 | 無論、私はそれがまやかしであって、 彼らの真の狙いは侵略だと確信しています! |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_003 | しかし、巧妙に仕組まれた陰謀を暴くには、 しばらく泳がせながら探っていくしかないでしょう。 |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_004 | そう考えていた矢先に、ヒルディブランドさんが、 コヨコヨの仲間の行方を掴んだという情報を入手しました。 これはチャンスですよ! |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_005 | とはいえ、宇宙規模の陰謀に立ち向かうには、 私ひとりでは心細いのもたしか……。 ぜひ、あなたにも取材に同行していただきたいのです! |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB831_04718_Q6_000_000 | 何と言う? |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB831_04718_A6_000_001 | コヨコヨにそんな気はないと思うが、付き合おう…… |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB831_04718_A6_000_002 | 真相を解明しよう! |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_006 | ご快諾、ありがとうございます。 彼らは「パーラカの里」に向かったようなので、 我々も後を追いましょう! |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_010 | 冒険者さん、お手伝いに来てくれたんですね~。 助かります~! |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_011 | えーと、数はあってるよな……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_012 | 足りない物はないかしら……。 |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_020 | これは、これは…… 早くも、このヒルディブランドの活躍の場に駆けつけるとは、 フッフッフ、おふたりとも私の熱心なファンですな! |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_021 | コヨコヨさん、 冒険者さんもお手伝いに来てくれましたよ~。 |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_022 | またキミが協力してくれるんだね、どうもありがとう! |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB831_04718_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB831_04718_A1_000_001 | 普通に喋った!? |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB831_04718_A1_000_002 | 会話ができるのか? |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_023 | うん、この星の言葉を覚えたんだ。 単純な言語構造だから、すぐに学習することができたよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_024 | お、恐るべし異星人の学習能力。 我々は太刀打ちできるのだろうか……? |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_025 | ところで、コヨコヨさんの仲間の行方を掴んだと聞きましたが、 いったい、どうやって……? |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_026 | 事件屋の勘が、ビビっと働きましてな! この辺りに、お友達の気配をキャッチしたのですが…… さすがに細かな位置までは、掴めません。 |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_027 | ここは捜査の基本、聞き込みが有効です。 手分けして、コヨコヨ殿と特徴が一致する生物を見ていないか、 目撃情報を集めますぞ! |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_030 | こちらの、とってもお茶目な子と似た生物を、 どこかで見かけてませんでしょうか……? |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_031 | お茶目って何? どういうこと……? |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_032 | スースー……ムニャムニャ……。 |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_033 | 事件屋の勘だって……!? そんな、根拠の薄い感覚で見つかるのか…… いや、やはり彼はチャネリングの能力を持っているのか? |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_040 | あー、そういえば荷運びの途中に、 そんな特徴をした珍しい生物を見たよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_041 | たしか「衆園の森」の西の方だったかな。 ちょこまかと歩いていて……ありゃいったい何だったんだ? |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_042 | 見た見た、小さくてヘンテコな生物ね。 ラザハンへ買い物に行った帰りに森で見かけたのよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_043 | ヘンテコな生物は人に連れられていたんだけど、 その男も普通じゃなくてね、顔色が悪くて異臭まで放っていたの。 とにかく近づきがたかったわ。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASMAN04718_000_050 | 荷運びの途中で、ちょこまか歩く見慣れない生物を見たよ。 たしか「衆園の森」の西の方だったはずだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB831_04718_PALAKASWOMAN04718_000_051 | 小さくてヘンテコな生物は、 顔色が悪くて異臭を放つ男に連れられていたの。 とにかく近づきがたかったわ。 |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_052 | トモダチの目撃情報、あった……? |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_053 | 事件屋の勘というチャネリングの能力で、 本当に探し出すことができたら…… これまた、興味深い……実に興味深いぞ……。 |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_060 | 冒険者殿も聞き込みを終えたようですな。 |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_061 | こちらが得た情報では、コヨコヨ殿に似た生物が、 「衆園の森」の南方で目撃されたようでした。 |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_062 | ほう、そちらは森の西の方での目撃情報を聞いたと……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_063 | ふう、やっと情報を聞き出せました。 私が聞いた話では、森の北で見たそうですよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_064 | うーむ、目撃された場所がまちまちですな。 これはつまり…… |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_065 | コヨコヨ殿のお友達がたくさんいる! |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_066 | ボクが探しているトモダチはひとりだよ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_067 | もしや、ドッペルゲンガー…… ではなく、単に森の中を歩き回っていて、 あちこちで目撃されていただけ、なのでしょうか? |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_068 | だとしたら、みなで手分けして、 森の中を広範囲に調べたほうが良さそうですね。 |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_069 | ふむ、それではさっそく…… |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_070 | (-????-)ホーウ、みなさんお揃いのようで……。 |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_071 | ち、父上!? なんでまた、こんなところに……? |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_072 | 身体を動かすことで、マンダヴィルウェポン製作の、 インスピレーションを得ようと思いましてな……。 星戦士団の調練場にて、一汗流していたのです。 |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_073 | しかし、やはり木人が相手では手応えがありません。 骨のある強敵との実戦を望みますが…… |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_074 | ふむ。 Player殿やみなさんと行動を共にすれば、 思わぬ強敵と巡り合えるかもしれませんな。 |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_075 | 見たところ、引き続きコヨコヨ殿のお友達を探している様子。 よろしければ、私もお手伝いさせてもらっても? |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_076 | もちろん、構いませんぞ。 これから手分けして、森の中でお友達を捜索するところでした。 |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_077 | この里があるのは、森の東側ですから、 残る三方向にわかれてみましょう。 私はナシュと共に、南側を探してみますので…… |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_078 | 冒険者殿はコヨコヨ殿と共に、西側をお願いできますかな? |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_079 | そして、デロリン殿は父上と、森の北側を捜索していただきたい。 |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_080 | デ、リ、オ、ン、です。 承知しましたが、広い森の中ではお互いの声も届かない…… 対象を見つけたとき、どうやって報せましょう? |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_081 | こういうときのために、リンクパールを用意してきました~! これで連絡を取り合いましょう~。 |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_082 | リ、リンクパールですか……!? シャーレアンに会話を傍受されてしまいますよ? |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_083 | そうなんですか~? じゃあ、ゴッドベルト様に渡しておきますね~。 |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_084 | さすがは我が助手、気が利きますな。 それでは、各々でお友達の捜索を開始しましょう! |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_090 | ボクたちは「衆園の森」の西の方だったね。 それじゃあ、一緒にトモダチを探しに向かおう。 |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_096 | (★未使用/削除予定★) |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_097 | (★未使用/削除予定★) |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB831_04718_Q2_000_000 | 何をする? |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_001 | 話す |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_002 | 同行状態を解除する |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB831_04718_A2_000_003 | キャンセル |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_100 | 用が済んだんだね。 じゃあ、トモダチを探しにいこう。 |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_105 | アーテリスは豊かな星だね。 とっても住み心地がよさそうだ。 |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB831_04718_A3_000_001 | **「川」について話す |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_110 | 川が流れているね。 この星はあらゆる場所が水に満ち溢れている。 |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_111 | 広い宇宙を旅して、たくさんの惑星を探索してきたけど、 水が豊富な星はごく僅かなんだ。 アーテリスはとっても貴重な存在なんだよ。 |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB831_04718_A3_000_002 | **「岩」について話す |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_120 | この島にある岩は、ボクの母星のものによく似ている。 故郷の岩盤は色鮮やかで、すっごく綺麗なんだ。 |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_121 | でも……。 いや、何でもない、先を急ごう。 |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_125 | 同行状態を解除します。本当によろしいですか? |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_130 | 何か用があるの? わかった、ボクはパーラカの里で待ってるよ。 |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_140 | このクエストを進行させるには、 コヨコヨが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_141 | 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_150 | ここには、トモダチの姿は見当たらないね……。 |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_151 | ところで、あの黒くてモフモフしているのは、 キミたちアーテリス人の仲間かい? |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDB831_04718_Q4_000_000 | 何と言う? |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDB831_04718_A4_000_001 | あれは猿人だ |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDB831_04718_A4_000_002 | あれは人ではない |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_152 | ふーん、この星には多様な種がいるんだね。 いくつかサンプルを集めて調査したけど、 まだまだわからないことだらけだ。 |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_153 | よし、この先の方を探してみよう。 |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_160 | ここにも、トモダチはいないみたいだ……。 |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_161 | ところで、あの白いモフモフしているのこそ、 キミたちの仲間だよね? |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDB831_04718_Q5_000_000 | 何と言う? |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDB831_04718_A5_000_001 | あれは猿だ |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDB831_04718_A5_000_002 | あれも人ではない |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_162 | へー、あまり違いがわからないや。 ボクからすると、どちらも同じに見えるよ。 |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_163 | まあいいや、さらに先を探してみよう。 |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_170 | ダメだね、こっちの方にはトモダチはいないみたいだ……。 |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_171 | 探しているトモダチは、ボクの幼馴染でね。 子どもの頃から、ずっと一緒に育ってきた。 |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_172 | ふたりは共通の夢を持っていた。 それは、広い宇宙を探索すること。 |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_173 | お互い励ましあって努力を重ねた結果、 夢は叶い、ボクたちは船を得て宇宙に飛び立ったんだ。 |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_174 | その矢先に、あんなことが起こるなんて……。 |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_175 | ごめん、こっちの話だ。 とにかく、ボクにとって大切なトモダチなんだよ。 |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_176 | (-ナシュ・マカラッカ-)もしもし、冒険者さんですか~? こちら、ナシュです~。 |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_177 | (-ナシュ・マカラッカ-)お友達らしき姿を見つけたので、 いますぐ、プルシャ寺院まで来てください~! |
| 152 | 151 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_178 | 見つかったんだね! 早く向かいたいから、ボクの宇宙船で運ぶよ!! |
| 153 | 152 | TEXT_CHRHDB831_04718_SYSTEM_000_300 | 一方 サベネア島 プルシャ寺院―― |
| 154 | 153 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_301 | そこにいるのは、コヨコヨ殿のお友達ですな? さあ、出てきてください。 |
| 155 | 154 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_302 | あ、あなたがたは……マンドラーズ!? |
| 156 | 155 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_303 | (-????-)オオオオオオ! その紳士的なお声はまさか…… |
| 157 | 156 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_304 | お久しぶりデス、先生! 昏睡状態と聞きましたが、復活したのデスネ! |
| 158 | 157 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_305 | あ、歩く死体だーーーッ! |
| 159 | 158 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_100_306 | はじめまして、私はヒルディブランド先生がザナラーンで結成した、 「ゾンビー紳士団」に所属する者デス。 |
| 160 | 159 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_306 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_307 | そのあなたが、ラノシアを騒がせていた、 お野菜集団「マンドラーズ」と、こんなところで何を? |
| 162 | 161 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_308 | ご説明するのデ、少しばかり貴重な寿命をクダサイ。 |
| 163 | 162 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_309 | あれは、私の頭に蛆がわいた頃のコト…… ボズヤ地方に強い腐乱野菜がいるとの噂を耳にし、 旅の果てに「ロトンマンドラゴラ」を紳士団にスカウトしたのデス。 |
| 164 | 163 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_310 | すると、彼の同胞が腐りかけていると言うではありませんか。 それならばと、マンドラーズも勧誘するため、 ラノシアに向かったのデス。 |
| 165 | 164 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_311 | しかし、そんなときに彼らに一大事ガ…… お仲間がUFOに拐われてしまったというのデスヨ! 私は微力ながら捜索を手伝うことにしまシタ。 |
| 166 | 165 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_312 | そして、『オカルトファン』という雑誌を読んデ、 UFOが目撃された、このサベネア島にやってきた次第デス。 |
| 167 | 166 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_313 | 弊誌の読者とは、素晴らしい。 どうやら、知的好奇心旺盛な死体のようですね。 |
| 168 | 167 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_314 | なるほど、マンドラーズ誘拐 (アブダクション)事件ということですか。 その犯人も見つけなければなりませんな……。 |
| 169 | 168 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_315 | 事件が増えて大変です~。 |
| 170 | 169 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_316 | まてよ、それってまさか…… |
| 171 | 170 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_317 | それなら、ボクが収集したかも…… |
| 172 | 171 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_318 | キミたちのトモダチを拐ってしまってごめんね。 この星の調査のため、いろんなサンプルを集めていたんだけど、 てっきり食べ物だと思ったんだ。 |
| 173 | 172 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_319 | マンドラーズが食べ物というのハ、 あながち間違いではありまセンガ…… ともかく無事に戻ってきて、彼らも喜んでいるようデス。 |
| 174 | 173 | TEXT_CHRHDB831_04718_ZOMBIEA_000_320 | 事件は無事に解決しマシタ。 熱帯の湿気で私も腐敗が進んできたのデ、 そろそろ、ザナラーンに帰ることにしマス。 |
| 175 | 174 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_321 | コヨコヨ殿、今回は空振りでしたが、 この私が必ず、あなたのお友達を見つけてみせますぞ! |
| 176 | 175 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_322 | 結局、事件屋の勘というのは、 チャネリングでも予知能力でもなく、単なる勘だったのですね……。 もう、当てずっぽうで捜査するのは限界でしょう。 |
| 177 | 176 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_100_322 | それこそ、 人をたくさん動員して世界中を探すくらいしないと……。 |
| 178 | 177 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_323 | 人をたくさん動員…… |
| 179 | 178 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_324 | そうだ! 前みたいに、ヒルディブランドをたくさん複製すればいいんだ! |
| 180 | 179 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_325 | いやいや、それはちょっと…… |
| 181 | 180 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_326 | ダメだ…… 複製機能、前から調子悪かったけど、完全に壊れちゃった。 今できた1体が最後で、もう作れない。 |
| 182 | 181 | TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_327 | (-複製失敗したヒルディブランド-)えっと…… ブラディ……ヒルンド……ですぞ。 |
| 183 | 182 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_328 | ブラディヒルンド……様? なんだか、見た目が粗いです~。 |
| 184 | 183 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_329 | どう見ても失敗作だ……すぐに消去するよ。 |
| 185 | 184 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_330 | お待ちください……。 |
| 186 | 185 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_331 | この見た目なら、私と見間違われることもありません! 捜索はひとりでも多い方がよい…… 彼にも協力してもらいましょう! |
| 187 | 186 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_332 | ブラディヒルンド殿! これから、よろしくお願いしますぞ! |
| 188 | 187 | TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_333 | は、はい…… よろしく……お願いします……ぞ。 |
| 189 | 188 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_000_340 | ブラディヒルンド様、かくかくしてます~。 |
| 190 | 189 | TEXT_CHRHDB831_04718_KOYOKOYO_000_341 | 複製機能、壊れかけで出力が不安定だったんだ。 だから、見た目が粗くなってしまって、 性格まで別物になっちゃった。 |
| 191 | 190 | TEXT_CHRHDB831_04718_DELION_000_342 | 失敗したとはいえ、知性体を複製するとは…… 異星人の技術は謎に包まれてますね。 |
| 192 | 191 | TEXT_CHRHDB831_04718_GODBERT_000_343 | ハッハッハ、相変わらず我が息子ながら愉快ですなぁ! 結構、結構……。 |
| 193 | 192 | TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_344 | ど、どうも……。 なにとぞ、よろしくお願いします……ぞ。 |
| 194 | 193 | TEXT_CHRHDB831_04718_HILDIBRAND_000_350 | 崩れた遺跡は父上がすっかり元どおりにしてくれました。 それにしても、新たな仲間はとってもチャーミングですなぁ! 今後が楽しみですぞ! |
| 195 | 194 | TEXT_CHRHDB831_04718_BRADIHILND_000_351 | そ、そんな…… こ、この私がチャーミングだなんて……。 |
| 196 | 195 | TEXT_CHRHDB831_04718_NASHUMHAKARACCA_100_352 | ブラディヒルンド様、恥ずかしそうです~。 照れ屋さんなんですね~。 |