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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDY301_04771_SEQ_00 | **特殊ルール: クラス・ジョブ固定** アルキミヤ製薬堂のゲロルトは、どこか気だるそうだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDY301_04771_SEQ_01 | ※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ゲロルトと話したところ、ゴッドベルトが呼び出され、マンダヴィルウェポンの改良に取り掛かることになった。しかし、ゲロルトが仕事にやる気がないという。どうやら、ゲロルトはゴッドベルトにわだかまりを抱えているようなので、酒を酌み交わし腹を割って話すことになった。ラザハンのメリードズメイハネにある「」で待機しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDY301_04771_SEQ_02 | 皆で酒を酌み交わした結果、ゲロルトのわだかまりは解消できたようだ。冒険者はマンダヴィルウェポンの改良に必要な素材を集めることになった。「」を3個集めて、「マンダヴィルウェポン」を所持した状態で、アルキミヤ製薬堂の「ゲロルト」に渡そう。 「」は、エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から交換できます。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDY301_04771_SEQ_03 | ゲロルトにを渡し、マンダヴィルウェポンの改良を行った。しかし、マンダヴィルウェポンの完成までもう一段階、残っているようだ。最後の工程の準備が整うまで、改良した武器の使い心地を確かめておこう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDY301_04771_SEQ_04 | |
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| 24 | 23 | TEXT_CHRHDY301_04771_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_CHRHDY301_04771_TODO_00 | で待機 |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDY301_04771_TODO_01 | を入手 |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDY301_04771_TODO_02 | |
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| 48 | 47 | TEXT_CHRHDY301_04771_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_000 | クエスト『匠の酒宴』にて入手できる武器は、 現在のジョブ「」の、 マンダヴィルウェポンとなります。 |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_001 | 『匠の酒宴』を、 「」で受けますか? |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDY301_04771_Q4_000_001 | のマンダヴィルウェポンを作成しますか? |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDY301_04771_A4_000_002 | もう少し考える |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDY301_04771_A4_000_003 | のマンダヴィルウェポンを作成する |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_005 | 『匠の酒宴』を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで『匠の酒宴』を受注できません。 |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_006 | 作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ゲロルトに声をかけてください。 |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_007 | 「」および、 「」を所持、 または装備していないと、『匠の酒宴』を受注できません。 |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_008 | 「」を所持、 または装備していないと、 『匠の酒宴』を受注できません。 |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_010 | フン、テメェか…… |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_011 | そういや、ゴッドベルトのオッサンが、 マンダヴィルウェポンの改良に臨みたいとか言ってたぜ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDY301_04771_CRAFTER04653_000_012 | すぐに、当主を呼んでまいります……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_013 | ホッホゥ、Player殿、 またもご助力いただけるようで、大変助かりますぞ! |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_014 | 我が家に古くから伝わる謎の遺物 (オーパーツ)によって、 マンダヴィルウェポンの改良法が判明しました。 |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_015 | レシピの記録を古文書から遺物に変更したのは、 知識の悪用を防ぐために、機密性を高める狙いあってのこと……。 我らが製作しているものは、それほど強力ということですな。 |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_016 | さて、此度の改良では、さらなる高みに至るため、 デザインを根本から変化させます。 |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_017 | それというのも、我が祖先ゴッドブランドは使い手のことを考え、 武器の能力を調整できるようにしていたようです。 |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_018 | なんでも、表面に塗布する新たな油…… その名も「マキシマンダヴィル油」の調合を変えることで、 エーテル伝導率を変化させるそうですぞ。 |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_019 | ケッ、また油かよ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_020 | マキシマンダヴィル油の主成分は、 これまた隕石である「」。 |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_021 | マンダヴィルウェポンが異星人の技術によるものと判明したいま、 隕石という星外の素材が必要なのは合点がいきますな。 |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_022 | い、異星人だって? どおりで、未知の技術だったわけだぜ……。 |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_023 | いつもどおり、ほかの素材は私が用意しますが、 だけは、あなたに調達を頼みたい。 |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_024 | ハッ、都合のいいことだな。 あんたの資金があれば、そんなもンどうとでもなるだろ? |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_025 | そうしたいのは山々なのですが…… 数が限られる希少な隕石の取引には、 どうしても対価として、トームストーンが求められるのですよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_026 | 相変わらず、あなたのお手を煩わせてしまいますが、 どうかご協力をお願いします。 |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_027 | そして、此度の改良では武器をほぼ作り変えることになるため、 ゲロルト殿には、より一層のご尽力をいただきたい。 |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_028 | はいはい、やりゃあいんだろ、やりゃあよ……。 |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_029 | うーむ、先ほどからゲロルト殿には、 どうにもやる気が感じられませんな。 |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_030 | フン、バレバレだったか……。 |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_031 | 実は、これまでの賃金でツケ払いの酒代を完済できたンだよ。 もともと金のために引き受けた仕事だからな…… ハッキリ言って、もうあんたとの仕事にやる気なんかないぜ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_032 | フム……。 あなたは最初から私のことをよく思ってないようでした。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_033 | そういったわだかまりを抱えたままだと、 武器強化にも支障が出てしまいかねませんな……。 |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_034 | この際、酒でも酌み交わし腹を割って話しましょう! もちろん、私がおごりますぞ! |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_035 | おう、タダ酒ならいくらでも飲んでやるぜ! |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_036 | せっかくなので、Player殿にも、 お付き合いいただきたい。 メリードズメイハネで待っていてくだされ。 |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_040 | へへへ、まさかタダ酒にあずかれるとはな。 よ~し、たらふく飲んでやンぞ! |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_200 | ホッホッホゥ! 今宵は、大いに飲みましょう! |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_201 | ヘッヘッヘ、おごりって話だったよな? オレは遠慮なんかしないぜ…… 最高級のラザハン産蒸留酒をもらおう! |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_202 | Player殿は、 お酒は飲まれますかな? |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDY301_04771_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDY301_04771_A1_000_001 | もちろん! |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDY301_04771_A1_000_002 | 付き合い程度なら…… |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDY301_04771_A1_000_003 | 酒は飲まない |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_203 | わかりました。 では、同じ蒸留酒を頼みましょう。 |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_204 | わかりました。 あなたには、アルコールの入ってないお飲み物を頼みましょう。 |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDY301_04771_MIHLEEL_000_205 | お待たせしました! ご注文いただいたお飲み物です! |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_206 | それでは、乾杯……! |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_207 | さぁて、言わせてもらおうか…… オレはな、ずっと前からアンタのことが嫌いだったンだよ。 |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_208 | ホウ…… それは、いったいなぜでしょう? |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_209 | いいか、職人ってのはな、 どれだけ純粋にモノ作りに打ち込めるかってことが大事なンだ。 |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_210 | なのに、アンタときたら、 商会を開いたり、大衆向けの娯楽施設を作ったり…… まるっきりの商業主義じゃねぇか! |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_211 | なるほど、不純であると言いたいのですな? しかし、モノ作りに専念するにも、お金は必要でしょう。 経済的な余裕が、製作の幅を広げるとは考えられませんかな? |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_212 | 事実、私は事業で得た資金のおかげで、 自分の好きなように彫金細工に打ち込めていますぞ。 |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_213 | 聞けばゲロルト殿は不本意ながらも、 生活費や借金返済のため、ヤカンを作っておられるとか……。 十分な資金があれば、それらの細事から解放されるのでは? |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_214 | さ、酒だ、酒を持ってこい! |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_215 | オレが我慢ならなかったのは、 アンタが砂蠍衆になったことだ……ヒック。 政治にかまけながら、いいモンが作れるかってんだ! |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_216 | お言葉ですが、私はウルダハの政に関わることで、 世界が広がり、製作の大きなインスピレーションを得ましたぞ。 |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_217 | いんすぴ……なんだって? 大体、オレは権力者ってヤツが大っ嫌いなんだよぉ! ……ヒック。 |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_218 | ちくしょォ~、 ああ言えば、こう言いやがってェ~。 |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_219 | アンタのような何でも持っているヤツに、 オレの気持ちがわかってたまるかってんだ…… このスッポンポン野郎ォ~! |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_220 | ホッホッホゥ、裸を愛するところはお互いさまですぞ。 その点で我々は同志と言えますな! |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_221 | わ~ったよォ~。 アンタはすごい職人だァ~。 |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_222 | それに比べて、オレときたらよォ~。 ウッウッウッ……。 |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_223 | なんだ、ロウェナじゃねぇか……? いつからいたんだ? |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_224 | まあいいや…… オレってヤツはよォ、ダメな職人ですまねェ~。 |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_225 | フム、誰かと間違われているようですが…… ここはどうか、あなたから返事してやってくだされ。 |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDY301_04771_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDY301_04771_A2_000_001 | ゲロルトは立派な職人だ |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDY301_04771_A2_000_002 | あんたは本当にダメなハゲよ! |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_226 | お、お前がそんなこと言ってくれるなんて…… ありがとよォ~。 |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_227 | そうやってオレを焚きつけてくれてこそ、お前だ…… ありがとよォ~。 |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_228 | よ~し、やる気が出てきたぞォ~。 金が目的じゃねぇ~、オレの職人魂のために強化してやらァ~。 |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_229 | どうやら、わだかまりは解消できたようですな。 まさか、カロットジュースであそこまで酔えるとは…… |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_230 | 実は、ゲロルト殿の健康のことを考えて、 途中からジョッキの中身を変えてもらっていたのですよ。 酒で身体を壊してしまったら元も子もありませんからな。 |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_231 | 思えば……私もゲロルト殿のように、 純粋にモノ作りにだけ打ち込んでいた頃がありました。 |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_232 | しかし、事業を始めると責任が伴い、そうはいかなくなった。 職人として純粋に作品に向き合うゲロルト殿は、 ある意味、私の憧れでもあるのです。 |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_233 | では、お手数ですが、 を3個、調達をお願いしますぞ。 |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_240 | 「」は、 エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、 交換できます。 |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_241 | うう、飲み過ぎたな……。 ところで、「」はどこだ? まだ集まってねぇなら、出直してこい。 |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_242 | 「」は、 エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、 交換できます。 |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_250 | 素材が集まったようだが…… まずは「マンダヴィルウェポン」を装備から外してくれや。 |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_251 | おう、酔いならすっかり醒めてるぜ。 集めた「」を渡してもらおうか? |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_252 | よし、準備万端だな。 ところで、酒場でのことはよく覚えてねぇンだが、 なぜかロウェナもいたような気が…… |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_253 | まあいいか、オレの職人魂が冷めないうちに、 オッサンも呼んで改良をおっぱじめるぜ! |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_254 | これより、仕上げのマキシマンダヴィル油の塗布となります。 油の調合によって、武器の能力を調整しますので、 使い手であるあなたの好みをお伝えくだされ。 |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_255 | どのような能力をご希望するか、 よく考えて決めることをお勧めしますぞ……。 |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDY301_04771_Q3_000_000 | 何をする? |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDY301_04771_A3_000_001 | 「マンダヴィルウェポン」の能力を調整する |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDY301_04771_A3_000_002 | 説明を聞く |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDY301_04771_A3_000_003 | キャンセル |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_260 | 改良したマンダヴィルウェポンに、 3種類のパラメータを選択して付与できます。 その内のひとつは付与できる数値が低くなります。 |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_261 | パラメータの選択が完了したら、 「付与実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、付与が行われます。 |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_262 | 再調整を行う場合も、 「」が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを調整していきましょう。 |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_270 | かしこまりました! それでは仕上げといきますぞ……!! |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_280 | 完成しましたぞ、Player殿! |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_281 | ソイツがオレたちの職人魂の結晶、 マンダヴィルウェポンのさらなる段階…… |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_282 | 「」、 そして、「」だ! |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_283 | 「」だ! |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_284 | 見事、改良に成功しましたな! これも、ゲロルト殿と酒宴で打ち解けあった賜物ですぞ……! |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_285 | それが、ほとんど記憶がないンだが…… やる気になったのは確かだから、まあよしとするか。 |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_286 | さて、ほかのマンダヴィルウェポンをお持ちで、 今回、改良を施した武器とは別種のものを改良したい場合は、 また「マンダヴィル家の職人」にお声がけくだされ。 |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDY301_04771_CRAFTER04653_000_287 | ゴッドベルト様、大変申し訳ないのですが…… 仕上げで使うマキシマンダヴィル油の抽出は難易度が高く、 私の未熟な腕では手に余ります。 |
| 152 | 151 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_288 | さすがのオレも、錬金術は専門外だからな…… そこは力になれないぜ。 |
| 153 | 152 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_289 | ホッホゥ、それは織り込み済みで、 専任の錬金術師を用意しておりますぞ。 |
| 154 | 153 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_290 | まあ、スッポンポンじゃなくてよかったが…… よくわからんセンスだな。 |
| 155 | 154 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_291 | 別種の武器の改良では、こちらのマンダヴィル家の錬金術師が、 マキシマンダヴィル油の抽出を行うので、心配無用です。 |
| 156 | 155 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_292 | さらに、武器の能力を再調整したいという場合は、 「」を用意したうえで、 マンダヴィル家の錬金術師に声をかければ、対応してくれますぞ。 |
| 157 | 156 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_293 | はてさて、改良は成功したわけですが、 実は、マンダヴィルウェポンの完成まで、もう一段階あるのです。 |
| 158 | 157 | TEXT_CHRHDY301_04771_GEROLT_000_294 | ま、そンなこったろうって思ってたぜ……。 どうせ、またしばらく待ちだろう? |
| 159 | 158 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_295 | そのとおりですぞ! まだ、最後の工程の準備が整っていないので、 どうか、しばしお時間をいただきたい。 |
| 160 | 159 | TEXT_CHRHDY301_04771_GODBERT_000_296 | 私はさっそく準備を進めてまいりますゆえ、 これにて、失礼いたします。 |
| 161 | 160 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_300 | 以後、アルキミヤ製薬堂の「マンダヴィル家の錬金術師」から、 改良したマンダヴィルウェポンの能力を、 再調整できるようになりました。 |
| 162 | 161 | TEXT_CHRHDY301_04771_SYSTEM_000_301 | 「」を集め、 再調整したいマンダヴィルウェポンを装備して、 マンダヴィル家の錬金術師に話しかけてください。 |