Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/047/SubCts682_04717.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

4.4 KiB

10TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_00リダ・ラーンのエオ=ティルは、冒険者と話がしたいようだ。
21TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_01
32TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_02
43TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_03
54TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_04
65TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_05
76TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_06
87TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_07
98TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_08
109TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_09
1110TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_10
1211TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_11
1312TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_12
1413TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_13
1514TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_14
1615TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_15
1716TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_16
1817TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_17
1918TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_18
2019TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_19
2120TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_20
2221TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_21
2322TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_22
2423TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_23
2524TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_00アンデンさんにそっくりな子を探す
2625TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_01
2726TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_02
2827TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_03
2928TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_04
3029TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_05
3130TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_06
3231TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_07
3332TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_08
3433TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_09
3534TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_10
3635TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_11
3736TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_12
3837TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_13
3938TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_14
4039TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_15
4140TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_16
4241TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_17
4342TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_18
4443TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_19
4544TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_20
4645TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_21
4746TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_22
4847TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_23
4948TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_001妖精王の若木! 私、あなたに見せたいものがあるの!
5049TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_002でも「あの子」ったら、お散歩に行っちゃったみたい。 そんなに遠くへは行っていないはずだから、 ちょっと探してみてくれる?
5150TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_003どんな子かっていうと……ふふ~っ! 「アンデンさんにそっくりな子」だから、すぐわかると思うわ!
5251TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_100_003そんなに遠くへは行っていないはずだから、 「アンデンさんにそっくりな子」を探してみて!
5352TEXT_SUBCTS682_04717_SYSTEM_000_005かつてのアンデンを彷彿とさせる姿をしている。 エオ=ティルが見せたがっていたのは、 この子だろうか……。
5453TEXT_SUBCTS682_04717_ANDENIII_100_006……! …………! ………………!?
5554TEXT_SUBCTS682_04717_SYSTEM_100_007初めて会ったときのアンデンのように、何かを訴えている。 しかし、どうやら話すことはできないようだ。
5655TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_010(-エオ=ティルの声-)見つかったみたいでよかったわ!
5756TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_011このフサフサ葉っぱのかわいい子について説明する前に、 まずは私から、あなたに伝えたいことがあるの! 聞いてもらってもいいかしら?
5857TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_012私ね、ここがヒトの国だったころからずっと、 アンデンさんとおしゃべりしてみたいって思っていたの! ふふふ、私ったらと~~っても一途でしょ?
5958TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_013そうして突然、その願いが叶ったわ! しかも、あなたがお手伝いをしてくれたおかげで、 こんなに面白くて、楽しいことになって……!
6059TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_014だから、あなたには本当に感謝しているの! それで「お返し」をしようと思って用意したのが、 この子……「アンデンIII世」よ!
6160TEXT_SUBCTS682_04717_ANDENIII_100_014(-アンデンIII世-)……、……!?
6261TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_015厩舎にいる初代アンデンさんの剪定をしたときに、 葉っぱを少し残しておいて、それでこの子をね……ふふ! おしゃべり草人のアンデンさんだと思って、大事にしてあげてね!
6362TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_016さて、あなたとふたりで話してばかりいると、 妖精王に怒られちゃう!
6463TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_017そろそろ、アンデンさんのところへ戻りましょう!