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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_00 | **特殊ルール: クラス・ジョブ固定** アルキミヤ製薬堂のゲロルトは、意気込んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_01 | ※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 冒険者はマンダヴィルウェポンの最終改良に必要な素材を集めることになった。「」を3個集めて、「マンダヴィルウェポン」を所持した状態で、アルキミヤ製薬堂の「ゲロルト」に渡そう。 「」は、エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から交換できます。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_02 | ゲロルトにを渡し、皆で「紳士の舞」を踊ることで、マンダヴィリアン油の成分を抽出し、マンダヴィルウェポンの最終改良に成功した。ゴッドブランドが残した映像を鑑賞して、ゴッドベルトはマンダヴィルウェポンに込められた先祖の想いを実現したことがわかった。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_03 | |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_04 | |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_10 | |
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| 23 | 22 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_CHRHDY401_04806_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_CHRHDY401_04806_TODO_00 | を入手 |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDY401_04806_TODO_01 | |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDY401_04806_TODO_02 | |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDY401_04806_TODO_03 | |
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| 37 | 36 | TEXT_CHRHDY401_04806_TODO_12 | |
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| 46 | 45 | TEXT_CHRHDY401_04806_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_CHRHDY401_04806_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_CHRHDY401_04806_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_000 | クエスト『踊る匠たち』にて入手できる武器は、 現在のジョブ「」の、 マンダヴィルウェポンとなります。 |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_001 | 『踊る匠たち』を、 「」で受けますか? |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDY401_04806_Q4_000_001 | のマンダヴィルウェポンを作成しますか? |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDY401_04806_A4_000_002 | もう少し考える |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDY401_04806_A4_000_003 | のマンダヴィルウェポンを作成する |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_005 | 『踊る匠たち』を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで『踊る匠たち』を受注できません。 |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_006 | 作成したいマンダヴィルウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ゲロルトに声をかけてください。 |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_007 | 「」および、 「」を所持、 または装備していないと、『踊る匠たち』を受注できません。 |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_008 | 「」を所持、 または装備していないと、 『踊る匠たち』を受注できません。 |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_010 | おう、ゴッドベルトのオッサンが、 ようやく、マンダヴィルウェポンの最終改良に臨むそうだぜ。 |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDY401_04806_CRAFTER04653_000_011 | 直ちに、当主を呼んでまいります……。 |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_012 | ホッホゥ、Player殿、 ついに、マンダヴィルウェポンを完成させるときがきましたぞ! |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDY401_04806_JULYAN_000_013 | 私は今回、妻でも母でもなく、 マンダヴィル&マンダヴィル社の共同経営者として来たの。 |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDY401_04806_JULYAN_000_014 | 武器製作の費用は弊社が出していてね、 材料費、人件費、施設費、諸々合わせると結構な額になるのよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDY401_04806_JULYAN_000_015 | 今回の最終改良で完成するといっても、 それは数ある武器種のなかでもひとつに過ぎない……。 |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDY401_04806_JULYAN_000_016 | レプリカの販売でも目立った利益は出ていないし、 このまま事業を継続すべきか、厳しく監査する必要があるわ。 |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_017 | そ、そういうわけで、今回はママ…… ではなく、ジュリアン殿にも立ち会っていただきますぞ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_018 | こいつァ、傑作だぜ! いつも自信満々のオッサンが、タジタジになっているじゃねぇか! |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_019 | おい、どうした? アンタ、こないだ酒場で飲んだときに金持ちになった方が、 好きに製作に打ち込めるって豪語してたよなァ……? |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_020 | 悠長に構えている場合ではありませんぞ! ゲロルト殿の人件費も監査対象に含まれているので、 決して他人事ではありませんからな! |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_021 | コホン…… 改めまして、最終改良について説明しましょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_022 | 決め手となるのは、もちろん油! エーテル伝導率を最大限に引き上げる、 その名も「マンダヴィリアン油」です……! |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_023 | やれやれ、最後まで油かよ……。 |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_024 | マンダヴィリアン油の主成分は、 とても希少な隕石、「」に含まれています。 |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_025 | しかし、肝心な成分の抽出法が、 どういうわけか、謎の遺物 (オーパーツ)のどこにも記録されていません。 |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_026 | そこで、異星の文化に詳しいコヨコヨ殿なら何かわかるかもと、 相談してみた結果、思わぬ製法が明らかになったのです。 |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_027 | ただ、私ひとりの力では実現できないので、 ここにいるみなさんの協力が必要となります。 |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_028 | イヤな予感がするぜ…… 今度は何をやらされるってんだ? |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_029 | 何も難しいことはさせませんから、ご安心くだされ。 詳しくは後程、お伝えしましょう。 |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_30 | いつもどおり、ほかの素材は私が用意させていただきますが、 だけは、あなたに調達をお願いしたい。 ジュブルンナ殿が取り扱っているはずです。 |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_031 | 今回は、マンダヴィリアンの技術を惜しみなく取り入れるため、 武器の外見もこれまでにない斬新なものに変化させます。 加えて、油による能力調整も施せますぞ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_032 | 必要な「」は3個、 ひとつは油の成分用、残りは武器の素材用となります。 お手数ですが、どうかよろしくお願いします。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_040 | 「」は、 エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、 交換できます。 |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_050 | 「」が集まったらオレに渡してくれや。 まったく、今度は何をやらされるってんだ……。 |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_051 | 「」は、 エーテライト・プラザにいる「ジュブルンナ」から、 交換できます。 |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_060 | 素材が集まったようだな…… とりあえず、「マンダヴィルウェポン」を装備から外してくれ。 |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_061 | おう、素材を集めてきてくれたか。 さっそく、「」を渡してもらおうか? |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_062 | よーし、これで準備万全だな。 オッサンも呼んで最終改良をおっぱじめるぜ! |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_100 | 調達ありがとうございました。 これで最終改良に入ることができますぞ。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_101 | は神秘の隕石…… 旅してきた宇宙のエーテルを宿しているとか。 |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_102 | そして、特殊な製法によって、宿したエーテルを凝縮し、 一滴のエッセンスとして抽出する……。 それこそが、マンダヴィリアン油の主成分となります。 |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_103 | 御託はいいから、早くその製法とやらを教えてくれ。 オレたちは何をすりゃいいんだ……? |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_104 | 皆でマンダヴィル家に伝わる、「紳士の舞」を踊るのですぞ! |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_105 | かのゴッドブランドも、 からのエッセンス抽出に成功するまで、 数えきれないほどの失敗を繰り返したそうです。 |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_106 | 彼は異星と交信し、友人に助言を求めた。 そして判明したのが、に特殊なエーテル波を当て、 凝縮を促すという理論…… |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_107 | そこからゴッドブランドは、目指すエーテル波を、 自らの肉体から放射するテクニックを求め鍛錬を続けた。 そう、我が家の伝統「紳士の舞」は、こうして生まれたのです。 |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_108 | ちなみに、その異星とはコヨコヨ殿の故郷のようでしてな。 彼が「紳士の舞」に隠された性質があると見抜いたことで、 抽出法が改めて判明したというわけです。 |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_109 | ハッ、いくらそれらしい理屈を並べ立てられようと、 今回ばかりは眉唾もいいところだぜ。 踊って抽出なんてできるもンか、オレは絶対にやんねぇぞ! |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDY401_04806_JULYAN_000_110 | 私も今回は監査に来ただけだから、 あくまで第三者として見学させてもらうわ。 |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_111 | フム、わかりました。 それでは、おふたりは抜きで抽出を行いましょう。 |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_112 | あなたにはを持ってもらい、 滴り落ちる成分を受け止める、重要な役回りをお願いしたい。 |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_113 | ケッ、それ見たことか。 なンにも起きやしないじゃねぇか……。 |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_114 | うーむ、舞の力が足りないようですな…… |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDY401_04806_JULYAN_000_115 | まったく、仕方ないんだから…… |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_116 | う、美しい…… |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_117 | ま、まだ足りないというのか……! |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_118 | みなさんの舞がに伝わり、 エッセンスの抽出に成功しましたぞ……! |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_119 | あとは私とゲロルト殿にお任せください。 このエッセンスでマンダヴィリアン油を精製し、 マンダヴィルウェポンの最終改良を始めましょう……! |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_120 | おう、最高の武器に仕上げてやんよ……! |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_130 | これより、マンダヴィリアン油の塗布を行いますぞ。 油の調合によって、武器の能力を調整しますので、 使い手であるあなたの好みをお伝えくだされ。 |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_131 | どのような能力をご希望するか、 よく考えて決めることをお勧めしますぞ……。 |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDY401_04806_Q3_000_000 | 何をする? |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDY401_04806_A3_000_001 | 「マンダヴィルウェポン」の能力を調整する |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDY401_04806_A3_000_002 | 説明を聞く |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDY401_04806_A3_000_003 | キャンセル |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_140 | 改良したマンダヴィルウェポンに、 3種類のパラメータを選択して付与できます。 その内のひとつは付与できる数値が低くなります。 |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_141 | パラメータの選択が完了したら、 「付与実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、付与が行われます。 |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDY401_04806_SYSTEM_000_142 | 再調整を行う場合も、 「」が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを調整していきましょう。 |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_143 | かしこまりました! それでは最後の仕上げといきましょう……!! |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_144 | できましたぞ、Player殿! |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_145 | ソイツがオレたちみんなの職人魂の賜物、 マンダヴィルウェポンの最終段階…… |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_146 | 「」、 そして、「」だ! |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_147 | 「」だ! |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_148 | ついに、マンダヴィルウェポンが完成しましたな! いやはや、念願かなって感無量ですぞ……! |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_149 | ああ、まったくだ。 魔法人形と戦わされたり、変な酒で悪酔いしたり、 挙句、妙な舞まで踊らされたが、すべて報われた気がするぜ……。 |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_150 | 実は、謎の遺物 (オーパーツ)には、 秘匿された映像が残っていたようでしてな。 |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_151 | コヨコヨ殿の解析によれば、 マンダヴィルウェポンが鍵となって開示されるのだとか。 いまこそ、皆で鑑賞いたしましょう。 |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_200 | フム、たしかにひとつの映像が開示されている。 それでは再生してみますぞ。 |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_201 | この映像を見ているということは、 マンダヴィルウェポンを完成させたことでしょう。 |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_202 | そこで、かの武器に込めた、 私の想いを少しだけお話しさせてください。 |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_203 | 前回の映像でもお伝えしましたが、 マンダヴィリアンの住む星々は、原因不明の災厄で滅びました。 |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_204 | ここサベネアも見舞われた、一連の終末現象のことですな。 |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_205 | この星はいまのところ平和ですが、 それはいつ、どういったものに脅かされるかわかりません。 |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_206 | そんなとき、平和を脅かすものと戦うための武器として、 私はマンダヴィルウェポンを製作しました。 |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_207 | だが、強すぎる武器は使う者の心次第で、 平和を脅かす脅威ともなりかねない。 |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_208 | 私はマンダヴィルウェポンを完成させましたが、 それを持つ実力と心を兼ね備えた者は見つかりませんでした。 よって、製作した武器はすべて廃棄するつもりでいます。 |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_209 | そうか、だから現物が喪失してたんだな……。 |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_210 | しかし、その製法は残すことにしました。 容易には作れぬよう、この装置に強化法を収め、 マンダヴィリアン油の精製法は、あえて秘匿しましたがね。 |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_211 | それでも、あなたはマンダヴィルウェポンを完成させた。 その知恵と技術を持ち得る者ならば、 きっと正しく武器を扱う者を見極められるはず。 |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_212 | 私は、あなたの目を信じます。 |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBRAND_000_213 | どうか、完成させたマンダヴィルウェポンを、 平和を愛する心の持ち主に託してください。 |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_214 | 私は終末現象を経験し、平和の守り手たるあなたにこそ、 必要であろうと考えマンダヴィルウェポンの製作を決意しました。 奇しくも、その想いはご先祖と同じだったようですな。 |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_215 | みなさんと共に、ゴッドブランドの想いを実現できてよかった。 ご協力、ありがとうございました。 |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_216 | ヘヘッ、異星人の技術って聞いたときには驚いたがな、 オレ様にかかりゃ、朝飯前だったぜ。 |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDY401_04806_CRAFTER04653_000_217 | お、お待ちください。 マンダヴィルウェポンは一種類のみではありません。 まだまだ作るべき武器は残っているのですよ。 |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDY401_04806_GEROLT_000_218 | ああ、わかってる。 しょうがねぇから、最後まで付き合ってやらぁ! |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_219 | 以後、マンダヴィリアン油のエッセンス抽出には、 アルキミヤ製薬堂の方々に協力してもらってくだされ。 「紳士の舞」さえ極めれば、踊り手は問いませんからな。 |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDY401_04806_JULYAN_000_220 | 今回の監査で、マンダヴィルウェポンには、 皆の平和を愛する強い想いが込められているとわかったわ。 |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDY401_04806_JULYAN_000_221 | マンダヴィル&マンダヴィル社の事業として、 継続することを認めましょう! |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_222 | ホッホゥ、それは安心しましたぞ! 私のポケットマネーだけでは、 さすがに資金繰りは厳しいですからな。 |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_223 | さて、別種の武器に最終改良を施したい場合は、 いつもどおり、マンダヴィル家の職人にお声がけください。 |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_224 | また、武器の能力を再調整したいという場合は、 「」を用意したうえで、 マンダヴィル家の錬金術師に頼めば、対応してくれますぞ。 |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDY401_04806_GODBERT_000_225 | それでは、私たちはこれにて失礼します。 またどこかで、お会いしましょう! |