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| 1 | 0 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_00 | 聖バルロアイアン広場のテントーワは、人々を観察しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_01 | テントーワと話した。レオフィーヌらしき人物が目撃されたという情報が入った。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「ウジェノア」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_02 | ウジェノアと話した。移動中の補給部隊が魔物に襲われたらしい。クルザス中央高地のアドネール占星台から西の街道沿いにいる「テントーワ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_03 | テントーワと話した。アドネール占星台から西の街道沿いを探し、「」を討伐しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_04 | を討伐した。アドネール占星台から西の街道沿いにいる「フォルタン家の騎兵」を救助しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_05 | フォルタン家の騎兵を救助した。イシュガルドの神殿騎士団本部付近にいる「フィルマルベル」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_06 | フィルマルベルと話した。聖バルロアイアン広場の「テントーワ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_07 | テントーワと話した。補給部隊が襲われた一件には、イッカクの祭器が関係している可能性が高そうだ。神殿騎士団からレオフィーヌに関する続報が入るのを待とう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが94以上になると、聖バルロアイアン広場のテントーワから次のTANKロールクエストを受注することができます。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_KINGBA111_04819_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_00 | キャンプ・ドラゴンヘッドのウジェノアと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_01 | テントーワと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_02 | 補給部隊を探し、を討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_03 | フォルタン家の騎兵を救助 |
| 29 | 28 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_04 | イシュガルドのフィルマルベルと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_05 | テントーワと話す |
| 31 | 30 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_10 | |
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| 47 | 46 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_KINGBA111_04819_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 50 | 49 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_005 | すぐに騎士団上層部にも情報を共有し、 今後の対策について協議するようにいたします! |
| 51 | 50 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_010 | ああ、Player。 街の人々の様子を観察して、 寝てる人がいないかなって探してたんだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_100_010 | もっとも、こんな寒空の下、道端で居眠りする人なんていない。 酔っぱらった酒場の客でさえ、きちんと家に帰ってる。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_011 | だからこそ、表で寝っ転がってる人がいたら異常事態! イッカクの祭器の力で眠らされたと考えていいと思う。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_012 | 宝を盗むような悪党が、その力を使わずにいるだなんて思えない。 犠牲者が出る前に捕まえられたらいいんだけど……。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_013 | Player殿、テントーワ殿! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_014 | レオフィーヌの人相書きを作成し、各地に手配したところ、 さっそく目撃情報が寄せられました。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_015 | 本当か! どこ、どこ!? |
| 58 | 57 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_016 | 場所は、キャンプ・ドラゴンヘッドの付近です。 巡回中の歩哨が、赤髪で額に傷があるという、 よく似た特徴の女とすれ違ったのだとか。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_017 | キャンプ・ドラゴンヘッドは、 聖徒門を出て、東に向かったところにあります。 詳しくは、現地にいる「ウジェノア」にお尋ねください。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_018 | やっぱりこの近辺にいたんだな。 すぐに向かおう! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_020 | レオフィーヌらしき人物が目撃されたのは、 キャンプ・ドラゴンヘッドの付近です。 詳しくは、当直の「ウジェノア」にお尋ねください。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_025 | なあ、この人がそうだろ? 早く話を聞こう! |
| 63 | 62 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_100 | む、貴殿は……。 ああ、神殿騎士団より回ってきた人相書きの件だな。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_101 | よく似た人物が、街道沿いに南へ向かっていたと報告があった。 それ以降の足取りについてはわかっていないが……。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_102 | (★未使用/削除予定★) |
| 66 | 65 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_103 | こちらキャンプ・ドラゴンヘッド。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_104 | なにッ!? わかった、なんとか持ちこたえてくれ! |
| 68 | 67 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_105 | 何かあったのか? |
| 69 | 68 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_106 | 移動中の補給部隊が、魔物に襲われて窮地に陥っているようだ。 本件は神殿騎士が直々に護衛についているのだが、 いったいなぜそのようなことに……。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_107 | (★未使用/削除予定★) |
| 71 | 70 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_108 | 今はレオフィーヌのことは後だ、オレたちが助けにいこう! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_109 | それはありがたい! 連絡があったのはアドネール占星台から西の街道沿い…… 救助部隊に先行して向かってもらえると助かる! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_110 | 現場はアドネール占星台から西の街道沿いのようだ。 我々もすぐに救助部隊を編成して現場へ駆けつけるので、 ひと足先に向かってくれると助かる! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_200 | 魔物に襲われてるのは、このあたりだよな? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_201 | オレは川の向こう側まで行ってみるから、 オマエはこのまま街道沿いを進んで探してみてくれ! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGBA111_04819_HOUSEFORTEMPSKNIGHT04819_000_400 | た、助かりました。 あなたが来てくださらなければ、どうなっていたことか……。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_401 | とおりゃああああ! |
| 78 | 77 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_402 | よっし、間に合ったー! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_403 | 「眠らずの勇士」が、オマエに安らかなる眠りを与えん……。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGBA111_04819_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 81 | 80 | TEXT_KINGBA111_04819_A1_000_001 | 手遅れだったみたいだ |
| 82 | 81 | TEXT_KINGBA111_04819_A1_000_002 | 護れなかった…… |
| 83 | 82 | TEXT_KINGBA111_04819_HOUSEFORTEMPSKNIGHT04819_000_405 | あ、いえ、そこの彼らは…… ただ、眠ってるだけです。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_406 | やっぱりそうか……。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGBA111_04819_HOUSEFORTEMPSKNIGHT04819_000_407 | 街道を走行中、突如チョコボがフラフラと蛇行してしまい、 事故を起こしてしまって。 ここで自分がキャリッジの修理を行っておりました。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGBA111_04819_HOUSEFORTEMPSKNIGHT04819_000_408 | その間、神殿騎士に周囲を見張ってもらっていたのですが、 いつの間にか彼らは居眠りをしていたようなのです。 そんな折に魔物に襲われたものだから、一人では応戦できず……。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_409 | お~い、起きろ~。 こんなとこで寝たら死ぬぞ~。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGBA111_04819_TEMPLEKNIGHT04819A_000_410 | うっ…… な、なんだ……? |
| 89 | 88 | TEXT_KINGBA111_04819_TEMPLEKNIGHT04819A_000_411 | うーむ……。 我らが護衛中に居眠りをしていた、と? |
| 90 | 89 | TEXT_KINGBA111_04819_TEMPLEKNIGHT04819B_000_412 | いや、栄えある神殿騎士の称号を賜りし我らにかぎって、 そのような恥ずべき振る舞いをするなど、考えられん……。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGBA111_04819_HOUSEFORTEMPSKNIGHT04819_000_413 | そうは仰るが! 現に、貴殿らは魔物を前にして眠っておったのです! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGBA111_04819_HOUSEFORTEMPSKNIGHT04819_000_414 | 私からの救援要請を受けた本隊が、 英雄殿たちを寄越してくれたからよかったものの……。 この件は、厳重に抗議させていただく! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_415 | ちょっと、待ってくれよ。 ふたりが寝てたのは祭器のせいで…… |
| 94 | 93 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_416 | いや、今言っても混乱させるだけか。 ゴメン、なんでもない。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGBA111_04819_HOUSEFORTEMPSKNIGHT04819_000_417 | チョコボもすっかり落ち着いた様子なので、 修理が完了し次第、輸送を再開します。 あとは大丈夫でしょうから、英雄殿はお戻りを。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_418 | 突然フラフラしたケモノに、居眠りをした見張り。 ……イッカクの祭器が使われたのは間違いない。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_419 | けど、レオフィーヌはもう近くにはいないみたいだ。 まずは街に帰ろう。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGBA111_04819_HOUSEFORTEMPSKNIGHT04819_100_420 | 本隊からの応援もこちらに向かっているそうです。 あとは大丈夫でしょうから、英雄殿はお戻りを。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGBA111_04819_EUGENNOIX_000_420 | 襲われた補給部隊の安全は確保できたとのこと。 これも貴殿らが迅速に駆けつけてくれたおかげだ。 感謝する! |
| 100 | 99 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_425 | レオフィーヌは見つからなかったけど、 目撃情報は本当だったな。 ちゃんと礼を言っとかないと! |
| 101 | 100 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_500 | キャンプ・ドラゴンヘッドの補給部隊の件は、 こちらにも報告がありました。 なんでも、護衛任務中の神殿騎士が居眠りをしていたとか……。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_501 | 貴殿らのおかげで被害は最小限だったそうですが、 決して許されることではありません。 彼らには、然るべき処罰が与えられるでしょう。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_502 | なあ、そいつらの居眠りは、 イッカクの祭器のせいかもしれないんだ。 だから、あんまり責めないでやってくれよ。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_503 | 祭器というと、例の不思議な力をもつ宝のことでしたね。 なんと、それなら納得が…… |
| 105 | 104 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_504 | ……いえ、敵の手練により、護衛対象を危険に晒したことは事実。 処罰がくだるのは避けられないでしょう。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_505 | そっか…… 護り手っていうのは、それだけ責任が重い役目だもんな。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_506 | なあ、もしまたレオフィーヌの情報が入ったら教えてくれよ。 今回はありがとう。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_507 | こちらこそ、本当に助かりました。 引き続き警戒は続けてまいりますので、 また何か情報があったらお報せしましょう。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_508 | オマエには、イッカクの祭器のことを、 もっと話しておいた方がよさそうだ。 向こうでちょっと話そう。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGBA111_04819_FIRMALBERT_000_510 | 補給部隊を襲ったのは、 さらなる作戦の準備段階とも考えられますね。 引き続き警戒を強めてまいります! |
| 111 | 110 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_600 | さて、イッカクの祭器を使えば、 相手を強制的に眠りにつかせられるってのはわかったと思う。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_601 | 眠っている間は無防備になるわけだけれど、 うちの部族では、祭器を攻撃に使っていたわけじゃない。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_100_601 | 眠気を他人に肩代わりしてもらうってことは、 自分は起き続けられるってことでもあるだろ? |
| 114 | 113 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_602 | (★未使用/削除予定★) |
| 115 | 114 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_603 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 115 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_604 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_605 | そうして部族のために眠ることなく戦う者が、「眠らずの勇士」。 オレはここ10年、祭器のおかげで一度も眠ることなく、 ひたすら鍛錬に打ち込み、皆を護ってきたんだ。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_606 | 当然、代わりに眠気を引き受ける「眠り子」が必要でさ。 オマエがトライヨラで会った、ローデニケ…… アイツがそうだったんだ。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_607 | だからローデニケは、一日の大半を眠って過ごしてた。 目覚めてるわずかな間も、身体が弱らないように運動したり、 栄養補給したりしなきゃいけない。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_608 | そのせいで、ロクに話をする機会もなくて。 ガキの頃はいつも一緒に、 山を駆けまわったりしてたんだけどな~。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_609 | 思えば、オレも鍛錬ばっかりで自由な時間はなかったけど…… 部族を護る力を手に入れるためだし、 オレもローデニケも、お互い納得してるよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGBA111_04819_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 123 | 122 | TEXT_KINGBA111_04819_A2_000_001 | さっきも、見事な腕前だった |
| 124 | 123 | TEXT_KINGBA111_04819_A2_000_002 | そんなに強いのに、祭器を奪われたのか? |
| 125 | 124 | TEXT_KINGBA111_04819_A2_000_003 | すれ違ってばかりで寂しくないのか? |
| 126 | 125 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_611 | 全部、ローデニケのおかげさ。 アイツの犠牲がなかったら、 とてもここまで強くはなれなかったはずだよ。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_612 | それは、いろいろあって……。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_613 | いや、盗まれたのはオレのせいだから、言い訳はしない。 護り手にはその責任がある。 |
| 129 | 128 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_100_613 | ……正直、会うのは祭器を使うときだけで。 ほとんどアイツの寝顔しか見てないんだ。 |
| 130 | 129 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_110_613 | ずっと起きてるのって、自由かもしれないけれど、 まわりが寝てたら全然楽しくないんだよな。 |
| 131 | 130 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_614 | って、話が長くなっちゃったけど。 本来祭器の力は、 自己鍛錬の時間を手に入れるためのものだったんだ。 |
| 132 | 131 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_615 | けれど使い方によっちゃ、相手に害を及ぼすこともできる。 ……さっきみたいに。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_616 | オレたちの大事な祭器を、悪事に使われちゃたまらない。 次こそはレオフィーヌの尻尾を掴むぞ! |
| 134 | 133 | TEXT_KINGBA111_04819_TENTOAWA_000_617 | (★未使用/削除予定★) |