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| 1 | 0 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_00 | シャバーブチェのシャシェパは、冒険者に期待のこもった眼差しを向けている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_01 | シャシェパと話した。集落から盗まれた「アゲハの祭器」奪還のため、イットカに協力してほしいと頼まれた。彼女は海を渡った犯人を追うため、クガネに向かったという。イットカを探すため、クガネの潮風亭で彼女の情報を集めよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_02 | 情報を集めたところ、イットカらしき女性の居場所がわかった。クガネの赤誠組屯所付近にいる「イットカらしき女性」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_03 | イットカと話した。クガネでケンカ騒ぎが多発していて、それを引き起こしているのが、祭器を盗んだ犯人のようだ。ケンカ騒ぎを探して、犯人を見つけることになった。赤誠組屯所付近にいる「イットカ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_04 | イットカを連れて、クガネの楽座街にある「」で見渡そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「イットカ」に話しかけることで同行を再開できます。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_05 | 釣銭をめぐる騒ぎがあったが、祭器を盗んだ犯人は見つからなかった。イットカを連れて、クガネの小金通りにある「」で見渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_06 | ふたりの侍による痴話ゲンカが起こっていて、祭器を盗んだ犯人が、その原因となった妻に擬態していた。イットカは鷹に擬態した犯人に矢を射るが、外れて逃げられてしまう。痴話ゲンカは丸く収まり、赤誠組が注意喚起の御触れを出すという。赤誠組屯所付近に戻り「イットカ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_07 | イットカと話した。これからも、「争いごと」を手がかりにして、祭器を盗んだ犯人を追っていくという。新たな進展があるのを待って、彼女に声をかけよう。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが92以上になると、赤誠組屯所付近のイットカから次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGBA301_04830_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGBA301_04830_TODO_00 | クガネで情報を集める |
| 26 | 25 | TEXT_KINGBA301_04830_TODO_01 | イットカらしき女性と話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGBA301_04830_TODO_02 | イットカと話して同行させる |
| 28 | 27 | TEXT_KINGBA301_04830_TODO_03 | イットカを連れてで見渡す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGBA301_04830_TODO_04 | イットカを連れて再度で見渡す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGBA301_04830_TODO_05 | イットカと話す |
| 31 | 30 | TEXT_KINGBA301_04830_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_000 | やあ、もしやアナタ、 ブルケブさんから話を聞いてここへ……? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_001 | それはありがたい! ワタシはシャシェパ、サカ・トラル奥地の森にある集落から来た。 さっそくだけど、盗まれた祭器について説明しよう。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_002 | ワタシが住む集落では代々、 蝶のトラルヴィドラールの力を封じた、 「アゲハの祭器」が祀られてきたんだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_100_002 | その蝶はもともと、毒を持つほかの蝶の姿に擬態して、 捕食者から身を護る習性を持っていた。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_100_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 54 | 53 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_003 | それが長い時を経てトラルヴィドラールと化し、 能力も強大になり、あらゆる魔物や動物に擬態するという、 特異な力を得ることになった。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_004 | アゲハの祭器には、その力が込められていて、 所持している者が視認したことのある魔物や動物…… 他人にだって擬態することができるんだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_005 | しかも、姿形だけじゃなく、対象が持つ能力さえも、 把握している範囲で真似ることが可能なんだよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_100_005 | たとえば、二刀流の狩人ヴァイパーに擬態すれば鮮やかな剣技を。 猛獣ブラーシャの姿になれば鋭利な爪や牙だって、 自在に使えるようになるんだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_100_006 | 当然ワタシたちも、そんな祭器の恩恵を受けていた。 森には獲物が豊富な反面、凶暴な猛獣も多くてね…… 集落に害をなす存在を、強力な魔物に擬態して撃退してきたのさ。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_006 | だから、祭器は集落を守るためにとても大切なもの。 確実に取り返すために、集落イチの凄腕の狩人、 「イットカ」が奪還に向かったんだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_007 | 狙った獲物は必ず仕留める彼女のこと。 ほどなく取り返せるだろうと思っていたが、 いまだ便りはなくてね……予想外に苦戦しているのかもしれない。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_008 | そこで、海の向こうの土地に詳しい協力者を探していたのさ。 加えて、弓使いのイットカとも相性がいいであろう、 アナタのような近接戦闘の使い手をね。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_009 | 目撃者によると、祭器を盗んだ犯人は、 「この力をクガネで試してみよう」などと言っていたそうだ。 船乗りに聞いたところ、それは遥か東方にある街の名だという。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 64 | 63 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_011 | どうか、アナタもクガネなる街に赴いてもらい、 彼女と協力して、ワタシたちの祭器を奪還してほしい! |
| 65 | 64 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_012 | トライヨラも大変な状況で離れ難いかもしれないが…… どうか、アナタもクガネなる街に赴いてもらい、 彼女と協力して、ワタシたちの祭器を奪還してほしい! |
| 66 | 65 | TEXT_KINGBA301_04830_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 67 | 66 | TEXT_KINGBA301_04830_A1_000_001 | 任せてくれ |
| 68 | 67 | TEXT_KINGBA301_04830_A1_000_002 | テレポ代が…… |
| 69 | 68 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_013 | 快く引き受けてくれて、どうもありがとう! |
| 70 | 69 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_014 | テレポ……代……? |
| 71 | 70 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_015 | ああ、お金のことか。 協力に対する礼なら、イットカが払ってくれるとも。 それくらいの路銀は持ってるはずだから、安心してくれ。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_016 | 現地に着いたらまずは、ワタシと同じような格好で、 弓を背負ったシャトナ族の女性を探してほしい。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_017 | クガネでも、こうした「酒場」に集まる者たちに尋ねてみれば、 イットカの居場所が掴めるかもしれない。 それでは、よろしく頼む! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGBA301_04830_SHASHEPYA_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 75 | 74 | TEXT_KINGBA301_04830_SHITAN_000_030 | いらっしゃいませ。 クガネ名物などを堪能して…… |
| 76 | 75 | TEXT_KINGBA301_04830_SHITAN_000_031 | なるほど、尋ね人を……。 仰るような外見のヴィエラ族なら、前にお見かけしましたよ。 あいにく、居場所までは存じておりませんが。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGBA301_04830_HABOKU_000_032 | ほう、西方の大陸から来た者を探していると? 悪いが、そのような格好をした女は見かけておらんな。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGBA301_04830_HABOKU_000_033 | それよりも、かの大陸にはメスカルという蒸留酒があるらしく、 ずっと味わってみたいと思っているのだが…… なかなか、クガネまで入ってこないのが残念至極である。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGBA301_04830_HAYATAKA_100_034 | ああ、弓を背負ったヴィエラ族の女なら見たぞ。 細かい服装まで覚えてないが、妙にキョロキョロしていたな。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGBA301_04830_HAYATAKA_100_035 | 西方の大陸から来たのなら、クガネの様相が珍しかったんだろう。 赤誠組屯所の近くにいたので、行ってみるといい。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGBA301_04830_SHITAN_000_034 | (★未使用/削除予定★) |
| 82 | 81 | TEXT_KINGBA301_04830_SHITAN_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 83 | 82 | TEXT_KINGBA301_04830_SHITAN_000_040 | 仰るような外見のヴィエラ族なら、前にお見かけしましたよ。 すみませんが、居場所までは存じておりません。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGBA301_04830_HABOKU_000_041 | 悪いが、そのような格好をした女は見かけておらん。 それよりも、かの大陸のメスカルという蒸留酒を、 いつか味わってみたいものだ……。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGBA301_04830_HAYATAKA_100_042 | たしかに、弓を背負ったヴィエラ族の女を見かけたぞ。 赤誠組屯所の近くにいたので、行ってみるといい。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGBA301_04830_SHITAN_000_042 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_050 | はあ、アタシだけじゃダメかも…… もう帰ろうかな…… |
| 88 | 87 | TEXT_KINGBA301_04830_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 89 | 88 | TEXT_KINGBA301_04830_A2_000_001 | イットカか? |
| 90 | 89 | TEXT_KINGBA301_04830_A2_000_002 | イットカの手伝いにきた |
| 91 | 90 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_051 | (-イットカ-)そ、そうだ! アタシがイットカだけど、キミは……? |
| 92 | 91 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_052 | (-イットカ-)そ、そうか! それは助かるけど、どうしてキミが……? |
| 93 | 92 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_053 | (-イットカ-)な、なるほど、 シャシェパに協力を頼まれたPlayerか…… 祭器の奪還に力を貸してくれるならありがたい。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_054 | (-イットカ-)クガネに来て、この家に下宿させてもらいながら、 しばらく、ひとりで調査していたんだ。 アタシが知ってることを話そう。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_055 | (-イットカ-)まず故郷で犯人を目撃した者によると、 祭器を盗んだのは、こちらでいうヒューラン族の中年男性だとか。 それ以外の特徴については、まだわかっていない。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_056 | (-イットカ-)というか、祭器を使えば、他人や動物に擬態できるからね。 好きに姿を変えられる相手の情報をどうやって集めればいいか、 クガネでも、途方に暮れていたのさ。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_057 | (-イットカ-)だがそんなとき、街でケンカが多発しているという噂を聞いた。 不可解なのは、当事者たちが口々に、 その原因にまったく身に覚えがないと言っていることだ。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_100_057 | (-イットカ-)さらに住人たちの間で、自分と瓜ふたつの外見をした者が、 同時刻に別の場所で目撃されたという怪談話も広まっていてね。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_058 | (-イットカ-)それらのことから、アタシは祭器で他人に擬態した犯人が、 ケンカの火種を撒いているのでは、と睨んでるんだよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_059 | (★未使用/削除予定★) |
| 101 | 100 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_100_059 | (-イットカ-)だから、このケンカ騒ぎを追いたいんだが…… 怪しい者を押さえたところで、どうせしらばっくれるだろう。 そこで、ある薬が役に立つんだ。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_060 | (-イットカ-)集落には祭器を悪用されたときの備えとして、 擬態を強制的に解く秘薬の製法が伝わっていてね。 製作したものをいくつか持ってきたんだよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_061 | (★未使用/削除予定★) |
| 104 | 103 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_100_061 | (-イットカ-)こいつを投げつければ、たちどころに正体を暴くことができる。 さっそく、街でケンカ騒ぎが起きてないか探してみよう。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_062 | (-イットカ-)ただ、街中にはどこに犯人が潜んでいるかわからないから、 できるだけ、一緒に行動した方がよさそうだ。 準備ができたら、声をかけてくれ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_070 | よし、人通りの多いところといえば、商店街だね。 まずは「楽座街」というところに向かおう。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGBA301_04830_SYSTEM_000_071 | (★未使用/削除予定★) |
| 108 | 107 | TEXT_KINGBA301_04830_SYSTEM_000_072 | (★未使用/削除予定★) |
| 109 | 108 | TEXT_KINGBA301_04830_SYSTEM_000_073 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_KINGBA301_04830_Q3_000_000 | 何をする? |
| 111 | 110 | TEXT_KINGBA301_04830_A3_000_001 | 話す |
| 112 | 111 | TEXT_KINGBA301_04830_A3_000_002 | 同行状態を解除する |
| 113 | 112 | TEXT_KINGBA301_04830_A3_000_003 | キャンセル |
| 114 | 113 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_074 | トライヨラの街でも驚いたけれど、 クガネも負けず劣らず人が多くてビックリしたよ。 集落の者はアタシも含めて、滅多に故郷の森から出ないからね。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGBA301_04830_A4_000_000 | **「街」について話す |
| 116 | 115 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_075 | それにしても、クガネの街はどこも人が作った物で溢れてるね。 森育ちのアタシには驚きの光景だよ。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_076 | とはいえ慣れてくると、こんな街も悪くないと思えてくる。 アタシたちは、自然と共に生きる暮らしを大切にしているけど、 人工物を否定しているわけじゃないしね。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGBA301_04830_A5_000_000 | **「海」について話す |
| 119 | 118 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_077 | 海って本当に大きいね! 今回の件で、トライヨラに行って初めて見たけど、 故郷の森にある湖とは桁違いだよ。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_078 | 湖では、よく向こう岸まで泳いで競争したものだけど、 これだけ広ければ、陸地に着く前に力尽きてしまうだろうね。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGBA301_04830_SYSTEM_000_079 | 同行状態を解除します。本当によろしいですか? |
| 122 | 121 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_080 | 急用でもあるの? アタシは下宿先で待ってるから、早く戻ってきてね。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_081 | 待ってたよ。 さあ、ケンカ騒ぎが起こってないか探しにいこう。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGBA301_04830_SYSTEM_000_082 | このクエストを進行させるには、 イットカが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 |
| 125 | 124 | TEXT_KINGBA301_04830_SYSTEM_000_083 | 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに見渡そう。 |
| 126 | 125 | TEXT_KINGBA301_04830_CUSTOMER04830_000_090 | (-男性の怒号-)だから、これじゃあ金が足りねえんだよ! |
| 127 | 126 | TEXT_KINGBA301_04830_CLERK04830_000_091 | そ、そんな…… 先ほど、きちんとお釣りは渡したはずです……。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGBA301_04830_CUSTOMER04830_000_092 | いいから、早く釣りをよこしやがれ! ぶっ飛ばされてぇのかッ! |
| 129 | 128 | TEXT_KINGBA301_04830_Q6_000_000 | 何と言う? |
| 130 | 129 | TEXT_KINGBA301_04830_A6_000_001 | 激高している客が擬態している犯人だ |
| 131 | 130 | TEXT_KINGBA301_04830_A6_000_002 | 怯えている店員が擬態している犯人だ |
| 132 | 131 | TEXT_KINGBA301_04830_A6_000_003 | もう少し観察しよう…… |
| 133 | 132 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_100_093 | アタシもそうだと思ったよ! |
| 134 | 133 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_100_094 | わざわざ脅される側に擬態するとは思えない。 どう見ても、怒ってる客が怪しい! |
| 135 | 134 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_100_095 | いや、もう一目瞭然だよ! いちゃもんをつけてる客、明らかに怪しいもの! |
| 136 | 135 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_093 | これで正体を現せ! |
| 137 | 136 | TEXT_KINGBA301_04830_CUSTOMER04830_000_094 | な、何しやがんだテメェ! |
| 138 | 137 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_095 | あ、あれ、違った? ごごご、ごめんなさ~い! |
| 139 | 138 | TEXT_KINGBA301_04830_CLERK04830_100_095 | (-怯えている店員の悲鳴-)ああああああああ! |
| 140 | 139 | TEXT_KINGBA301_04830_CLERK04830_100_096 | ももも、申し訳ございませ~ん! 私が計算違いをしていました~~~!! |
| 141 | 140 | TEXT_KINGBA301_04830_CLERK04830_100_097 | 差額をちゃんとお返しするので、 どどど、どうか許してくださ~~~い!! |
| 142 | 141 | TEXT_KINGBA301_04830_CLERK04830_000_096 | す、すみません。 大変、お騒がせしました……。 |
| 143 | 142 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_097 | ま、まあ、そう簡単には見つからないよね。 気をとりなおして、今度は「小金通り」という商店街へ向かおう。 |
| 144 | 143 | TEXT_KINGBA301_04830_HYURANSAMURAI_000_300 | (-男性の怒号-)叩き斬ってくれる! |
| 145 | 144 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_301 | いったい、何があったんだ? |
| 146 | 145 | TEXT_KINGBA301_04830_ONLOOKERS04830_000_302 | あの大男が人妻に手を出したんだってさ。 こりゃ、痴話ゲンカじゃ済まないね。 |
| 147 | 146 | TEXT_KINGBA301_04830_ROEGADYNSAMURAI_000_303 | お、落ち着け! 拙者は何もしておらぬ……! |
| 148 | 147 | TEXT_KINGBA301_04830_HYURANSAMURAI_000_304 | 女房からはっきり聞いたのだ! 彼女が嘘をついているとでも……!? |
| 149 | 148 | TEXT_KINGBA301_04830_SAMIDARE_000_305 | (-悲痛な様子の女性-)私を辱めた、その汚らわしい男を斬って! |
| 150 | 149 | TEXT_KINGBA301_04830_ROEGADYNSAMURAI_000_306 | 事実無根だ! なにゆえ、そのような出鱈目を!? |
| 151 | 150 | TEXT_KINGBA301_04830_SAMIDARE_000_307 | (-悲痛な様子の女性-)何を迷ってるの、早くその男を殺して! |
| 152 | 151 | TEXT_KINGBA301_04830_HYURANSAMURAI_000_308 | ええい……そこへなおれ、斬り捨てる! |
| 153 | 152 | TEXT_KINGBA301_04830_ROEGADYNSAMURAI_000_309 | ぬう、聞く耳持たぬなら致し方なし! 刀で潔白を証明しよう! |
| 154 | 153 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_310 | あの女こそ擬態した犯人だなッ!? |
| 155 | 154 | TEXT_KINGBA301_04830_SAMIDARE_000_311 | (-忍者風の男性-)お前は……小癪なことを……。 |
| 156 | 155 | TEXT_KINGBA301_04830_SAMIDARE_000_312 | (-忍者風の男性-)まあいい、痴話ゲンカにも飽きてきたところ…… 今後は、より大事を成すとしよう。 |
| 157 | 156 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_313 | 逃がすものかッ! |
| 158 | 157 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_314 | ど、どうも今日は弓の調子が悪いな……。 |
| 159 | 158 | TEXT_KINGBA301_04830_WOMAN04830_000_315 | あんた! |
| 160 | 159 | TEXT_KINGBA301_04830_HYURANSAMURAI_000_316 | 本物のお前なんだな、無事でよかった……。 |
| 161 | 160 | TEXT_KINGBA301_04830_SEKISEIGUMIBLADE04830_000_317 | 彼女は裏通りで倒れていた。 何者かに襲われ気を失ってしまったようだ。 |
| 162 | 161 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_318 | そうか、あの犯人が彼女に擬態して夫を騙すため、 昏倒させたってことだな。 |
| 163 | 162 | TEXT_KINGBA301_04830_HYURANSAMURAI_000_319 | まんまと騙されてしまった…… 面目ない。 |
| 164 | 163 | TEXT_KINGBA301_04830_ROEGADYNSAMURAI_000_320 | よいのだ。 まさか、自分の妻が偽者だとは思うまい。 |
| 165 | 164 | TEXT_KINGBA301_04830_SEKISEIGUMIBLADE04830_000_321 | あなたたちのおかげで、刃傷沙汰にならずに済んだ。 クガネの治安を守る者として礼を言う。 |
| 166 | 165 | TEXT_KINGBA301_04830_SEKISEIGUMIBLADE04830_000_322 | しかし、何者にも擬態できるという犯人は危険だ。 赤誠組も十分に警戒し、注意喚起の御触れも出しておこう。 |
| 167 | 166 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_323 | ひとまず下宿先に戻って、 犯人についての話をさせてくれ。 |
| 168 | 167 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_400 | 予想どおり、犯人は祭器を使って他人に擬態し、 人を争わせているようだった。 |
| 169 | 168 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_401 | いったい、何の目的でそんなことをしているのか、 見当もつかないけどね……。 |
| 170 | 169 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_402 | 祭器の力で誰にだって擬態できる以上、 「争いごと」を手がかりに犯人を追うしかないだろう。 |
| 171 | 170 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_403 | それにしても、 Playerが来てくれていろいろ助かったよ。 これからも、どうぞよろしく! |
| 172 | 171 | TEXT_KINGBA301_04830_KUIYKI_000_404 | (★未使用/削除予定★) |