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| 1 | 0 | TEXT_KINGBA311_04831_SEQ_00 | 赤誠組屯所付近のイットカは、次なる行動に出たいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGBA311_04831_SEQ_01 | イットカと話した。祭器を盗んだ犯人はクガネを去ったようだ。次なる場所で、犯人の手がかりとなる争いごとを探すことになった。紅玉海の紅玉台場で情報を集めよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGBA311_04831_SEQ_02 | イカルガと話した。最近、紅玉台場に海賊衆の小舟が近づき、一触即発の事態となったそうだ。紅玉海のサカズキ島で、海賊衆から情報を集めよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGBA311_04831_SEQ_03 | 情報を集めたところ、海賊衆には身に覚えがなく、紅玉台場の防人が、海賊衆の海域に侵入したことがあったという。サカズキ島の「イットカ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGBA311_04831_SEQ_04 | イットカと話したところ、中年の海賊衆から、海賊衆の頭領が仲間を集めて紅玉台場に乗り込もうとしていると聞いた。彼らの暴挙を止めるため、紅玉海のベッコウ島付近にいる「イットカ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGBA311_04831_SEQ_05 | イットカと話し、海賊衆の頭領たちの元へ向かった。頭領のラショウは、祭器を盗んだ犯人が擬態していた。犯人は人の本性を暴きたいという目的を語り、イットカは犯人に矢を射るが、またも外れて逃げられてしまう。海賊衆は紅玉海の警備を強化するそうだ。赤誠組屯所付近に戻り「イットカ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGBA311_04831_SEQ_06 | イットカと話した。彼女は祭器を盗んだ犯人の目的に憤りを感じているようだ。イットカが新たな情報を掴むのを待ち、また彼女を訪ねよう。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが94以上になると、赤誠組屯所付近のイットカから次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGBA311_04831_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGBA311_04831_TODO_00 | 紅玉台場で情報を集める |
| 26 | 25 | TEXT_KINGBA311_04831_TODO_01 | サカズキ島で情報を集める |
| 27 | 26 | TEXT_KINGBA311_04831_TODO_02 | イットカと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGBA311_04831_TODO_03 | イットカと再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGBA311_04831_TODO_04 | クガネのイットカと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGBA311_04831_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_000 | やあ、Player。 あれからクガネでは、祭器を盗んだ犯人が仕組んだような、 不可解なケンカは起こってないみたいだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_001 | 去り際に「大事を成す」とか言っていたし…… もしかしたら、すでにクガネを離れているのかもしれないね。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_002 | だが、トラル大陸からわざわざ遠きクガネを目指してきたんだ。 いきなり、まったく違う地域へ移動するとも思えない……。 このあたりで、人が集まりそうな集落に心当たりはないかな? |
| 52 | 51 | TEXT_KINGBA311_04831_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 53 | 52 | TEXT_KINGBA311_04831_A2_000_001 | 目の前の紅玉海 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGBA311_04831_A2_000_002 | 紅玉海にはいくつか集落がある |
| 55 | 54 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_003 | そうか、紅玉海の方にも人が住んでいるんだね。 だとしたら、まずは足掛かりになるところに行って、 情報を集めるのがよさそうだけど……。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_004 | なるほど、紅玉台場という場所には、 海を見張る役目を持った防人という人たちがいるのか。 いやはや、キミがいてくれて本当に助かるよ! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_005 | それなら、海で起きた揉め事にも精通していそうだし、 まずは彼らに、争いごとが起きてないか尋ねるとよさそうだね。 さっそく「紅玉台場」へ向かおう! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGBA311_04831_IKARUGA_000_010 | あんたか。 紅玉台場に何用だ……? |
| 59 | 58 | TEXT_KINGBA311_04831_IKARUGA_000_011 | 紅玉海で争いごとが起きてないかだと? まさについこの間、ここで一触即発の事態になったばかりだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_012 | 何があったんだ……? |
| 61 | 60 | TEXT_KINGBA311_04831_IKARUGA_000_013 | 海賊衆の小舟が、無許可で台場に接近してきたのだ。 そのうえ、こちらに罵声を浴びせてきて、 明らかに我らを挑発していたようだった。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGBA311_04831_IKARUGA_000_014 | これ以上近づくと大砲を撃つと警告したところ、 小舟は慌てて去っていったので、そのときは事なきを得た。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGBA311_04831_IKARUGA_000_015 | だが、また同じ事態が発生したら、 今度は間違いなく砲撃することになるだろう。 そうなったら、大きな争いに発展しかねない……。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGBA311_04831_IKARUGA_000_016 | このようなこと、今までなかったので、 我ら防人もそれ以来、緊張を強いられているのだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_017 | そうか、情報をありがとう。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_018 | ちょっと、あっちで話そうか……。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_019 | さっきの話からすると、海賊衆という人たちは、 この紅玉台場に近づいてはならない決まりがあるようだね。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_100_019 | だとしたら、小舟に乗って挑発してきた海賊衆は、 争いを引き起こしたかったとしか思えない。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_020 | ということは、その海賊衆が、 祭器を盗んだ犯人が擬態していた可能性があるね。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_021 | もちろん、これは推測にすぎないから、 証拠がない以上、台場の人に伝えてもきっと通じない。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_022 | だから、今度は海賊衆の人たちから、 紅玉台場に近づいた者がいないか探ってみようよ。 Player、彼らの集落を知ってたりしない? |
| 72 | 71 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_023 | あれが、「サカズキ島」という海賊衆の拠点なのか。 さっそく、そこで聞き取りしよう! この距離だったら泳いだ方が早そうだね! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGBA311_04831_IKARUGA_000_030 | また海賊衆の船が接近してきたら、 今度は間違いなく砲撃することになるだろう。 そうなったら、大きな争いに発展しかねない……。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_031 | 小舟で紅玉台場に近づいた仲間を知らないか……? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGBA311_04831_SHIHOJI_000_040 | なんだって? 無許可で台場に近づくのは、海賊衆の間ではご法度だ。 そんなことする奴がいるわけねぇ! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGBA311_04831_SHIHOJI_000_041 | 大方、防人の連中が言いがかりをつけてるんじゃないか? きっとそうに違いねぇ……! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGBA311_04831_HIUN_000_042 | 紅玉台場の連中がそんなこと言ってんのか? こちとら、ひんがしの国の海域なんざ興味ないぜ! |
| 78 | 77 | TEXT_KINGBA311_04831_HIUN_000_043 | 防人の船こそ最近、海賊衆の海域に侵入したことがあったんだ! 奴らは俺たちにケンカでも売ってんのか……!? |
| 79 | 78 | TEXT_KINGBA311_04831_SHIHOJI_000_050 | 無許可で台場に近づくのは、海賊衆の間ではご法度だ。 そんなことする奴がいるわけねぇ! 大方、防人の連中が言いがかりをつけてるんだろうよ! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGBA311_04831_HIUN_000_051 | こちとら、ひんがしの国の海域なんか興味ないぜ! 防人の船こそ最近、海賊衆の海域に侵入したことがあったんだ! 奴らは俺たちにケンカでも売ってんのか……!? |
| 81 | 80 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_060 | Player、この人の話を聞いてよ。 なんだか、マズイことになってるみたいだ……。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATE04831_100_061 | ああ、頼りになりそうな人がいてよかった……! |
| 83 | 82 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATE04831_000_061 | つい先ほど、ここに頭領のラショウさんが来たんですよ。 いつも、タンスイさんを始めとした部下を連れているのに、 そのときは珍しくひとりでね。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATE04831_000_062 | なんでも、火急の仕事だとサカズキ島の海賊衆数人に、 ベッコウ島の南に集まるよう声をかけていたんです。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATE04831_000_063 | あたしも誘われたんですが、 どうにも様子がおかしいもんで、何をする気か尋ねたら…… なんと、紅玉台場に乗り込むと言うじゃありませんか! |
| 86 | 85 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATE04831_000_064 | 必死で止めようとしたんですが、頭領は聞く耳を持たず、 臆病者は必要ないと言って去っていきました。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATE04831_000_065 | どうか、ベッコウ島の南に向かい、 頭領や仲間たちを止めてやってくれませんか……!? |
| 88 | 87 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_066 | 本来なら考えられないような行動……祭器を盗んだ犯人が、 ラショウという人に擬態しているのは、間違いなさそうだね。 そのベッコウ島は、どこにあるんだい? |
| 89 | 88 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_100_066 | よし、急いで「ベッコウ島」の南に向かおう! |
| 90 | 89 | TEXT_KINGBA311_04831_RASHO_000_070 | ベッコウ島に行ってないかだと? 俺はずっとここにいるが、何かの間違いじゃないか……? |
| 91 | 90 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_080 | 人の声が聞こえてきたよ。 どうやら、この先に海賊衆がいるようだね……。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGBA311_04831_SAMIDARE_000_300 | 俺たちの海域を侵されて黙っちゃいられねぇ! 海賊衆の面子を守るため、台場に乗り込んでやるぞ! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATEHYURAN_000_301 | ほ、本気ですか!? そんなことしたら、大事になっちまいますよ! |
| 94 | 93 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATEHYURAN_000_302 | さっきから、頭領らしくない…… いったい、どうしたっていうんです!? |
| 95 | 94 | TEXT_KINGBA311_04831_SAMIDARE_000_303 | う、うるせぇ! テメェ、俺の言うことが聞けねぇってのかッ!? |
| 96 | 95 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATEROEGADYN_000_304 | 防人はこっちが海域を侵してると濡れ衣まで着せてきたんだ! 舐めた真似した奴らをやっちまいましょう! |
| 97 | 96 | TEXT_KINGBA311_04831_SAMIDARE_000_305 | か、堅気がこんなところで何してる!? 命が惜しかったらとっとと失せやがれッ……! |
| 98 | 97 | TEXT_KINGBA311_04831_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 99 | 98 | TEXT_KINGBA311_04831_A1_000_001 | 偽者だ! |
| 100 | 99 | TEXT_KINGBA311_04831_A1_000_002 | ラショウじゃない! |
| 101 | 100 | TEXT_KINGBA311_04831_SAMIDARE_000_306 | (-忍者風の男性-)あっさり見破られるとはな…… まさか、海賊衆の頭領と付き合いでも? |
| 102 | 101 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_307 | オマエの目的はなんだ! 人を争わせてどうするつもりだ!? |
| 103 | 102 | TEXT_KINGBA311_04831_SAMIDARE_000_308 | (-忍者風の男性-)目的だって? まあ、「自由の扉」は国家転覆を掲げてるが、 俺のやりたいことはそんな大それたもんじゃない……。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGBA311_04831_SAMIDARE_000_309 | (-忍者風の男性-)強いて言えば、人の本性を暴いてやりたいのさ。 普段は建前という擬態をしているが、その本性はみんな獣…… |
| 105 | 104 | TEXT_KINGBA311_04831_SAMIDARE_000_310 | (-忍者風の男性-)ちょっと騙してやるだけで、 途端に牙をむいて、醜い争いを始めるもんだ。 それは、なかなか見ものだぞ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_311 | し、潮風のせいか、弓の弦の調子が悪いな……。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATEHYURAN_000_312 | どんな者にでも擬態できるとは脅威ですね。 筋違砦にいる頭領にもこのことを伝えて、 海賊衆による紅玉海の警備を強化します。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGBA311_04831_CONFEDERATEROEGADYN_000_313 | 偽者だなんて知らず、防人に舐められてると思って、 つい、頭に血が上っちまった。 アタシたちを止めてくれて本当に助かったよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_314 | 人の本性を暴いてやりたいだって? ふざけやがって…… |
| 110 | 109 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_315 | とにかく、クガネに戻るとしよう。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGBA311_04831_RASHO_000_320 | 俺の偽者の暴挙を止めてくれたらしく、感謝する。 紅玉海で二度と勝手な真似をさせないよう、 警備を強化するから安心してくれ。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGBA311_04831_IKARUGA_000_321 | 海賊衆から文が届いて、海域侵犯の騒ぎが偽者の仕業だと知った。 とにかく、大事に至らなくてよかった。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_400 | ちくしょう、あんなヤツに…… |
| 114 | 113 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_401 | ああ、ゴメンよ。 犯人の動機が、あまりにふざけたものだったから、 怒りが収まらなくてさ……。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_402 | アイツが去っていった方角……。 クガネではなく、紅玉海からまた別の地域へと向かったようだね。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_000_403 | せっかく海賊衆とも知り合えたんだ。 彼らにも協力を頼んで、付近の陸地にある集落で、 不可解な「争いごと」が起きてないか調べてみるよ。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGBA311_04831_KUIYKI_100_403 | そ、それと弓の手入れも、しっかりしておこう…… 今度こそアイツを仕留めるから、どうか、また協力してほしい。 |