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| 1 | 0 | TEXT_KINGMC110_04906_SEQ_00 | マムークのアルフィノは、住人を集めたいようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMC110_04906_TODO_00 | マムークのマムージャ族にを見せる |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMC110_04906_TODO_01 | ウクラマトと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMC110_04906_TODO_02 | ゴルマジーカ蜜園のマムージャ族にを見せる |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMC110_04906_TODO_03 | で待機 |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMC110_04906_TODO_04 | ウクラマトと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMC110_04906_KRILE_000_001 | どんな相手とも、真っ直ぐに心を通わせることができるのは、 ウクラマトさんのすごいところよね。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMC110_04906_ERENVILLE_000_002 | 双頭の誕生に、あれほど暗い真実が隠されてたなんてな。 おそらくは、王都に住んでるマムージャ族たちも、 この真実を知らないんだろう……。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_003 | 双頭を生み出す「双血の教え」を止めるには、 あいつらが、どうして双頭を求めるのかを知る必要がある。 バクージャジャから託された鱗を使って話を聞こうぜ! |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMC110_04906_ALISAIE_000_004 | 綺麗ごとすぎるかもしれないけど、 相手を許して手を取り合って、前に進んでいけたらいいと思う。 とても難しいとわかっているから、なおのことね。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMC110_04906_ALPHINAUD_000_005 | では、マムークの住人たちに声をかけ、 しかるべき場所に集まってもらうように働きかけよう。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMC110_04906_ALPHINAUD_000_006 | ミーラジャ殿が奨めてくれた場所は、モシュトラル・ズージャ…… マムークから北西に進んだところにある廃墟で、 普段は誰も寄りつかないそうだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMC110_04906_ALPHINAUD_100_006 | 声かけは、ゼレージャ殿に知られる前に済ませる必要がある。 そこで、この街に来たときと同じ形で、手分けをしないかい? |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_007 | ああ、賛成だ! バクージャジャの鱗は何枚か預かってるから、みんなに渡しとく。 これを住民たちに見せて、交渉してみてくれ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_008 | ほら、Player、お前にも。 アタシたちの担当は北側の通路だったよな…… さっそく行こうぜ! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_010 | 前は取り付く島もないぐらい拒絶されたのに、 バクージャジャの鱗を見せたら、話を聞いてくれたぜ! 本当にすげぇんだな、双頭の影響力って。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABLUNT04904_000_011 | …………。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABLUNT04904_000_012 | その鱗は、双頭に認められた者の証…… ならば、お前を拒む理由もない。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABLUNT04904_000_013 | それで、私に何か用でもあるのか? |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABLUNT04904_000_014 | バクージャジャ様が、 モシュトラル・ズージャで呼んでいると? |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABLUNT04904_000_015 | なぜあのような廃村に、という疑問はあるが…… 双頭は私たちの願いのために戦っている。 ならば我らも、その想いに報いなければ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_016 | 何度来てもらったところで、 同胞以外と話すことは許されていない。 悪いが、それが教えだからだ……。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_017 | これは、バクージャジャ様の鱗…… この街の者以外が、双頭に認められるとは……。 用件は買い物でいいのか? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_018 | バクージャジャ様が、モシュトラル・ズージャで話があると? この現状を変えるような、先行きの明るい話だといいが…… とにかく、行ってみよう。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_020 | よう、そっちはどんな調子だ? |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_021 | おお、ふたりも誘導できたのか! こっちもちょうど今から、 モシュトラル・ズージャに向かってもらうところだ! |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_022 | 今の奴が言うには、 ここから北西に「ゴルマジーカ蜜園」って農園があるらしい。 悪ぃんだけど、そこで働いてる奴にも声をかけてきてくれるか? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_023 | アタシも一緒に行きたいけど、ちょっと探してる人がいてな。 お互い用が済んだら、モシュトラル・ズージャで落ち合おうぜ! |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABANANA04906_000_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABANANA04906_000_046 | よそ者ですか……。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABANANA04906_000_047 | 突然、見慣れない方が現れて驚きましたが…… モシュトラル・ズージャに集まるよう、 伝えに来てくださったのですね。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABANANA04906_000_048 | わかりました。 その鱗を持つ者の言葉であれば従いましょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABANANA04906_000_042 | (★未使用/削除予定★) |
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| 81 | 80 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABANANA04906_000_050 | どうしてバクージャジャ様は、 よそ者のあなたに鱗を与えたのでしょう……。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_051 | バクージャジャ様は、 なぜ我らをこのような廃村に集めたのだ……? |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABLUNT04904_000_052 | どのような用件かは知らないが、 バクージャジャ様のため、私にできることがあるなら本望だ。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMC110_04906_ALISAIE_000_060 | ウクラマトは? |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_061 | みんな、待たせたな! |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMC110_04906_ALPHINAUD_000_062 | コーナ王子にも声をかけてきたのか。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMC110_04906_KOANA_000_063 | 我が妹ながら、何を考えているやら……。 これは黄金郷に至るための最終試練なんだよ? |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMC110_04906_KOANA_000_064 | 僕は、マムークの人たちと満足に話すらできなかったんだ。 放っておけば、君が先行する好機だっただろうに。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_065 | ふたりの方が確実だろ? |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMC110_04906_KOANA_000_066 | 協力して、試練を突破しようということかい……? |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_067 | 違う違う、試練なんて関係ねぇよ。 マムークのみんなの問題を解決するには、 コーナ兄さんの知恵が必要になるかもしれねぇ。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_068 | そのためにも、兄さんにも聞いておいてもらいたかったんだ。 マムークのみんなが何を願い、何を求めているのかをさ。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMC110_04906_KOANA_000_069 | まったく、君は……。 そういうことなら、耳を貸すし知恵も出すよ。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_070 | みんな、集まってくれてありがとな。 アタシはトライヨラ第一王女、ウクラマトだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWAMALEUNFRIENDLY_000_071 | トライヨラの王女だって? バクージャジャ様の使いじゃなかったのか! |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_072 | 私たちを騙したのか! |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMC110_04906_BAKOOLJAJA_000_073 | (-????-)そいつは、お前らを騙したりなんかしねェよ! |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMC110_04906_BAKOOLJAJA_000_074 | (-戦のバクージャジャ-)安心しろ。 こいつが持ってた鱗は、正真正銘、オレサマのもんだ。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_075 | なぜ、彼らに双頭の鱗を渡したのですか……? |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMC110_04906_BAKOOLJAJA_000_076 | (-戦のバクージャジャ-)……オレが認めたからだ。 ウクラマト王女は、信頼に足る奴だってな。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_077 | マムークに来て初めて知ったぜ。 双頭が、たくさんの命を代償にして生まれてくることを。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_078 | アタシはここまでの旅で、 それぞれの部族が受け継いできた文化をたくさん見てきた。 どれも変わってて、面白いもんばっかりだったよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_079 | 文化ってのは、その土地や暮らしから生まれるもんだから、 何が良くて、何がダメだなんて、誰かが決めるもんじゃねぇ。 だけどな…… |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_080 | 双頭を生みだす代わりに、 何の罪もない子どもの命が犠牲になるなんて……アタシは嫌だ。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_081 | もしも、お前らの中に、少しでも同じ想いがあるなら、 「双血の教え」を終わらせるために、手を貸してくれ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMC110_04906_BAKOOLJAJA_100_081 | (-戦のバクージャジャ-)オレからも頼む。 これ以上、兄弟たちを犠牲にしたくねェんだ。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_200_081 | そりゃあ、私たちだって……! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_082 | ですが、双頭に願いを託さなきゃ、生活は苦しくなる一方だ。 私たちに、どうやって生きろと言うんですか!? |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMC110_04906_BAKOOLJAJA_000_083 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMC110_04906_BAKOOLJAJA_000_084 | (★未使用/削除予定★) |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMC110_04906_BAKOOLJAJA_000_085 | (-魔のバクージャジャ-)まずは、王女サマに伝えてみようよ。 不安や悩みを、包み隠さずにさ。 彼女は、オイラたちのことを心から知ろうとしてくれてるんだ。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_100_086 | 私たちのことを……心から……? |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_086 | それが本当なら……私はウクラマト王女と話してみたい。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMC110_04906_MIILALJA_000_087 | 皆、あなたの前じゃ言いづらいこともあるでしょう。 しばらく、この場を離れてなさい。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMC110_04906_ALISAIE_000_088 | ここに集まってることがゼレージャに知られたら面倒ね。 近づく人がいないか、私たちで見張りましょう。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_089 | Playerは、 アタシと一緒に話を聞いてくれ。 これから「知る」想いを、決して聞き漏らさないようにさ。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMC110_04906_KOANA_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMC110_04906_KRILE_000_091 | (★未使用/削除予定★) |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMC110_04906_ERENVILLE_000_092 | (★未使用/削除予定★) |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMC110_04906_ALPHINAUD_000_093 | (★未使用/削除予定★) |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOFEMALECONFUSED_000_094 | バクージャジャ様が認めたとはいえ、 トライヨラの王女と言葉を交わすなんて……。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABANANA04906_000_095 | 「双血の教え」を終わらせる……? |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMC110_04906_HOOBIGOMALESHOP_000_096 | もうずっと、胸に渦巻く苦しみを、双頭への期待に代えてきた。 それを誰かが……王女が、本当に聞いてくれるなら……! |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMC110_04906_BOONEWABLUNT04904_000_097 | いったい何が何だか……。 |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMC110_04906_MIILALJA_100_097 | 本当ならあの子も、 ここでウクラマト王女の話を聞きたいのでしょうね。 でも、双頭の前では、皆が本音を言いづらいでしょうから……。 |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_098 | お前と別れたあと、 コーナ兄さんたちを探して歩き回ってたんだよ。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_099 | ここに来るまでの道すがら、「双血の教え」のことや、 バクージャジャから聞いた話は共有しておいた。 きっと手を貸してくれるって信じてたからな。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMC110_04906_WUKLAMAT_000_100 | みんなで力と知恵を合わせれば、 双頭を巡る悲劇を終わらせることができるはずだ! |