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| 1 | 0 | TEXT_KINGMF112_04957_SEQ_00 | 探求の花園のカフキワは、探索を開始したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMF112_04957_SEQ_01 | カフキワと話し、近辺を調査することになった。探求の花園で、カフキワに伝える情報を集めよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMF112_04957_SEQ_02 | 情報を集めた。探求の花園にいる「カフキワ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMF112_04957_SEQ_03 | エレンヴィルが見かけたという魔物を観察することになった。探求の花園の「」で周囲を見渡してみよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMF112_04957_SEQ_04 | 観察した魔物について、カフキワとエレンヴィルは意見を交わしたようだ。リビング・メモリーのクレイラ自然史博物館前にいる「カフキワ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMF112_04957_SEQ_05 | カフキワとエレンヴィルと共に空中遊覧をすることになった。目の前にいる生物たちは、果たして飛ぶのだろうか……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMF112_04957_TODO_00 | 探求の花園で情報を集める |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMF112_04957_TODO_01 | カフキワと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMF112_04957_TODO_02 | で見渡す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMF112_04957_TODO_03 | カフキワと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMF112_04957_WUKLAMAT_000_001 | ふふん! 何事にも興味津々って意味じゃ、トライヨラの武王だって、 冒険者とグリーナーに負けてないぜ? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMF112_04957_GRAHATIA_000_005 | たしかに、エオルゼアで見かけたような魔物もいるようだ。 ここが鏡像世界ってことを考えると興味深いな。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMF112_04957_KRILE_000_010 | ふふ、カフキワさん嬉しそう……! |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_015 | ……あんなに楽しそうなおふくろ、初めて見た。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_020 | それじゃあ…… みんなにはまず「探求の花園」近辺を調査してもらって、 気づいたことがあれば報告してもらおうかな! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_021 | もちろん永久人たちに話を聞いてくれてもいい。 彼らの方が、あたしよりこの場所に詳しいだろうからね! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_022 | ここの生態系がどうなってるか…… 原初世界と何が同じで、何が違うのかっていうのを、 知見のあるみんなの視点で知りたいんだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_023 | ほら、あたしは生涯トラル大陸の外に出たことがなかったからさ。 みんなの知識と経験を頼りにしてるよ! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMF112_04957_WUKLAMAT_000_024 | 任せてくれよ! って、アタシもシャーレアンにしか行ったことはねぇけど、 何か面白いものがあれば報告するぜ! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_025 | 冒険者のあんたが一番、いろんなものを見てるだろうからね。 ワクワクするような報告待ってるよ! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSA04957_000_030 | おや、こんにちは。 私がここで何をしているかって? |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSA04957_000_031 | この幹の内側を見上げてごらん。 円柱状のカプセルが見えるでしょう? |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSA04957_000_032 | あの中では、 ここウィンドパスガーデンでは育たない植物や、 生態系を壊しかねない繁殖力旺盛な種が栽培されているんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSA04957_000_033 | カプセル内では、熱帯から寒帯まで、 あらゆる気候帯の環境を再現できるからね。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSA04957_000_034 | 絶滅寸前だった植物も、こうして環境を整えてあげれば、 永遠に失われることなく生きていくことができる。 ……なんか、私たち永久人みたいだよね。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSA04957_000_035 | もう何十年もここで観察してるんだ。 愛着が湧いちゃってさ! |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSB04957_000_040 | このリビング・メモリーの水って、 例にもれずエレクトロープで作られた水だろ? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSB04957_000_041 | そのままの状態では綺麗すぎるから、 なるべく元の環境に近い水質になるように調整してるんだってさ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSB04957_000_042 | ただ単に植物や生物を集めてきただけじゃなくて、 それらが生きるための環境もちゃんと保存してあるんだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSB04957_000_043 | 障壁の外が今どうなっているかはわからないけど、 かつてはこんな素敵な場所が存在してたんだって思うと、 いつか行ってみたくなるよね。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSB04957_000_044 | そうそう、そこのスロープで上に行けば、 レイノードの周辺にちょっとした休憩スペースがあるよ。 露店もあるから、小腹が空いたら寄ってみて。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSB04957_000_045 | この水の中には、ちゃんと水生生物も泳いでいるらしいよ。 どんなのが釣れるんだろうね? |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSC04957_000_050 | 俺の祖先はアレクサンドリアじゃなくて、 コンデヤ・パタっていうところの出身らしいんだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSC04957_000_051 | そこでは変わった挨拶が習慣だったらしいよ。 たしか……「ラリホッ」とかいうやつ! 歯切れよく言うのが大事なんだってさ。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSC04957_000_052 | それはさておき、そのコンデヤ・パタ近くの山道からは、 根が地面を覆い尽くすほどの巨木が見えたらしい。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSC04957_000_053 | このウィンドパスガーデンのターミナルは、 その巨木、「イーファの樹」をモデルにしたんだとか。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSC04957_000_054 | たとえ本物じゃなくても、 「かつて存在したもの」が再現されて、 こうして後の世に遺されてるのって、なんだか嬉しいよね。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMF112_04957_GARDENSENDLESSC04957_000_055 | 実物はもっと大きいんだろうな……! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMF112_04957_SYSTEM_000_060 | トレントに似た魔物が徘徊している。 エオルゼアでは、黒衣森でよく見かける種だ。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMF112_04957_SYSTEM_000_061 | きちんと手入れが行き届いた見事な花園だ。 ここを管理しているのは機械兵だろうか。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_065 | さっきの魔物、俺も見たことなかったな……。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMF112_04957_KRILE_000_070 | シャーレアンの植物園は、 自然環境を模しているのだけど、ここは違うようね。 そういう意味では、庭園に近いのかもしれないわ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_080 | あ、おかえりPlayer! 今クルルちゃんから話を聞いてたとこさ。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_081 | Playerが見てきて感じたことも、 あたしたちに聞かせてくれるかい? |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_082 | へえ……! いろいろと興味深い点はあったけど、特に気になるのは、 その歩く大木みたいな魔物のことだな! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_083 | オルコ・パチャにも似たような草木綱の魔物はいたけど…… Playerがよく知る、そのトレントって魔物について、 もう少し教えてくれるかい? |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMF112_04957_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMF112_04957_A1_000_001 | 黒衣森に棲む魔物で、オオカミも食う捕食者だ |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMF112_04957_A1_000_002 | 赤い葉の種や、枯れ木のような種など、近縁種が多い |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMF112_04957_A1_000_003 | なんか爆発するどんぐりを飛ばしてくる |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_085 | ってことは、 きっとここにも餌になる動物がいるんだろうね。 生態系を維持するためにさ……! |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_086 | きっと環境に合わせて、葉の色や数を変えてるんだろうね。 もしかしたら、ここも周囲に人工的な常緑樹を造ることで、 魔物の姿を保持してるのかもね……! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_087 | そりゃすごい! そんな魔物にも負けない、もっと強力な魔物を放ったりして、 しっかりここの生態系を管理してるのかもね……! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMF112_04957_KRILE_000_088 | 生態系の維持、管理というと、 やっぱり私はあの場所を思い出しちゃうわ。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_089 | ああ、ここはラヴィリンソスに似ている。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_100_089 | シャーレアンの地下深くにある、 人工的に温帯の環境を再現した種の保管庫だ。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_090 | へえええ! そんな場所があるなんてねぇ! |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_091 | ……それよりも、誰か大型の甲鱗綱の魔物を見たか? |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_092 | 大型の甲鱗綱の魔物…… なんだい、それ? |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_093 | 俺も初めて見たんだが、 ネズミに似た姿の、四足歩行の魔物だ。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_094 | ……ネズミに似てるなら、百獣綱だろう? |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_095 | いや……擬態のためだとは思うが、 多肉植物に似た鱗で覆われていたからな。 分類で言えば甲鱗綱だろう。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_096 | ふむ……まあ、この目で見てみないと何とも言えないね。 連れてってくれるかい? |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_097 | ああ、まだ同じ場所にいるとは限らないが…… 俺が見たのは、ここから北西の辺りだ。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_098 | 北西ね! じゃあ、みつけたらじっくり観察して、 どちらの意見が正しいか、決着をつけようじゃないか! |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_198 | ふたりも、よければ一緒に来て探さないかい? 世界各地を飛び回る、冒険者たちの意見も聞きたいからさ! |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMF112_04957_KRILE_000_099 | ふふ、私はあとから合流するわね。 ラマチとラハ君に、移動するってこと伝えてこなくっちゃ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_100 | この辺りで見かけたんだ。 大きく移動するような魔物じゃないはずだが……。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_105 | ワクワクしてきたよ! あんたも探してみてくれるかい? |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMF112_04957_SYSTEM_000_110 | 第一世界で見た「エケボア」に似た魔物がいる! |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMF112_04957_SYSTEM_000_111 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_112 | 間違いない、俺が見たのはあいつだ。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_113 | へえ、なるほどねえ。 たしかにあれは、どっちつかずな見た目してるわ。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_114 | じゃあまずは、あの子を観察してみないとね! どんな特徴が挙げられる? |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMF112_04957_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMF112_04957_A2_000_001 | 植物のような鱗で体表が覆われている |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMF112_04957_A2_000_002 | 愛らしい手だ…… |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMF112_04957_A2_000_003 | 鼻と口あたりが、ちょっと長め |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_100_114 | ああ、俺が気になったのはその鱗だ。 草原に身を隠されると、簡単には見つけられそうにないな。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_110_114 | あの前脚で、食べ物を掴むんだろうな。 小さい木の実なんかを食べるのに適してそうだ。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_120_114 | たしかに、比較的ではあるが、鼻口部が突出してるな。 ネズミのように、土の中にいる虫も食べるのかもしれない……。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_115 | こうしてじっくり観察してみると、 背中のアレは鱗のように見えるけど、皮膚が変化した鱗甲板だね。 甲鱗綱の角質化した鱗と違って、成長するはずさ。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_116 | ……防御のために硬く進化したのではなく、 擬態のために色合いを変え、しなやかさを獲得したのか。 だとすると、おふくろの言うとおり百獣綱に近いのかもな。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_117 | もっと詳細な調査をしないと何とも言えないけどね。 でも、実際に観察してみてスッキリしたよ! |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_118 | Playerはあの子を知ってたみたいだけど、 どの辺りに棲息してるんだい? |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_119 | 第一世界の妖精郷だって……!? |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_120 | Playerは、異界や天の果てまで旅してるんだ。 俺たちが見たこともないような場所で、 不思議な生き物も見てるんだろう。 |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_121 | へえええ、そいつはすごいや! 世界は広いんだねぇ……! |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_122 | 天の果ての生物か……どんな姿をしてるんだろう? 異界の生物も見てみたいもんだよ……! |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMF112_04957_WUKLAMAT_000_123 | 楽しんでるみてぇだな! |
| 129 | 128 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_124 | ああ、未知の可能性を聞いて興奮しちまったよ! 昔ケテンラムやガラフから聞いたときも、 こんな風にワクワクしたっけ……! |
| 130 | 129 | TEXT_KINGMF112_04957_KRILE_000_125 | ガラフおじいちゃんとも知り合いだったんですか……!? |
| 131 | 130 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_126 | うん、あれ……言ってなかったっけ? |
| 132 | 131 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_127 | ガラフが黄金郷の調査でトラル大陸に滞在してたとき、 たまたまグルージャジャに用があってトライヨラにいてさ。 そこで少し話す機会があったんだよ。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_128 | そのときガラフが大事そうに抱えてた赤ん坊が、 まさかクルルちゃんだったとはねぇ……! |
| 134 | 133 | TEXT_KINGMF112_04957_KRILE_000_129 | そ、そんな昔にお会いしてたなんて…………。 |
| 135 | 134 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_130 | たしか、あのときはエレネッシパも連れていたはずだから、 あんたも小さいころに会ってるはずだよ? |
| 136 | 135 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_131 | …………さすがに覚えてないな。 |
| 137 | 136 | TEXT_KINGMF112_04957_KRILE_000_132 | は、恥ずかしいから思い出さないでね……! |
| 138 | 137 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_133 | そうそう、エレネッシパにグリーナーを勧めることになったのも、 ガラフからシャーレアンの話を聞いていたからなんだよ。 |
| 139 | 138 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_134 | この子が根暗に育っちまったもんで、 困ってたときに、ふとグリーナーのことを思い出してさ。 世界を見てくれば、少しは何か変わるんじゃないかってね。 |
| 140 | 139 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_135 | ……根暗で悪かったな。 |
| 141 | 140 | TEXT_KINGMF112_04957_WUKLAMAT_000_136 | ま、そのおかげでPlayerに会えて、 今があるんだから、感謝しとけよエレンヴィル! |
| 142 | 141 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_137 | さて……それじゃあそろそろ、 先に進むとしようかね! |
| 143 | 142 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_138 | 行ってみたいところがあるんだよ。 「クレイラ自然史博物館」っていうところでさ、 空飛ぶ生物に乗れるみたいなんだ……! |
| 144 | 143 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_139 | あ……ただ、1回に乗れるのは3人までだったかもしれない……。 |
| 145 | 144 | TEXT_KINGMF112_04957_WUKLAMAT_000_140 | それなら、カフキワとエレンヴィルで行ってこいよ! アタシらはまだ、ここで知りたいこといっぱいあるしさ。 |
| 146 | 145 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_141 | …………3人ならあとひとりは来れるだろう。 Player、おたくもどうだ? |
| 147 | 146 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_142 | じゃ、遠慮なく! 自然史博物館は、レイノード・ウィンドの西にあるスロープを、 一番下までおりた先にあるからね。 |
| 148 | 147 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_145 | 自然史博物館……立派な施設だな。 中に何が展示されてるかも、興味がなくはないが。 |
| 149 | 148 | TEXT_KINGMF112_04957_CLEYRACURATOR_000_150 | こんにちは! メワピャラに乗って空中遊覧なんていかがですか? |
| 150 | 149 | TEXT_KINGMF112_04957_WUKLAMAT_000_155 | エレンヴィルのこと、よろしくな! |
| 151 | 150 | TEXT_KINGMF112_04957_KRILE_000_160 | ガラフおじいちゃんを通じて、そんな縁があったのね……。 |
| 152 | 151 | TEXT_KINGMF112_04957_GRAHATIA_000_165 | ひととおり見たら、ターミナルの前で待ってるよ。 オレたちのことは気にせず、楽しんできてくれ。 |
| 153 | 152 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_170 | ここがクレイラ自然史博物館さ! エーテル不足の影響で中は閉館中らしいけど…… 空中遊覧の方はやってるみたいだよ。 |
| 154 | 153 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_171 | さて、背中に乗せてくれるのは、そこに並んでる子たちかな? |
| 155 | 154 | TEXT_KINGMF112_04957_ERENVILLE_000_172 | まさか、そいつらが飛ぶのか……? |
| 156 | 155 | TEXT_KINGMF112_04957_CAHCIUA_000_173 | アハハ、いいじゃないか何が空飛んだってさ! 楽しい時間になりそうだ! |