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| 1 | 0 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、護衛業を始める決意を固めたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ムーフールーと話し、護衛の仕事を売り込みに向かった。ウォーラーの残響にいる「ペルペル族」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_02 | ペルペル族の釣り人と話した。オルコ・パチャのカーヴァーフー湖南東側へ向かった「ムーフールー」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_03 | ムーフールーと話した。カーヴァーフー湖周辺を見回り、おかしな魔物がいないか探そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_04 | モルボルの幼体を発見し、ペルペル族の釣り人らしき悲鳴が聞こえた。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」たちの様子を確認し、魔物に襲われていたら撃退しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_05 | を討伐した。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」を救助しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_06 | ムーフールーを救助し、ペルペル族の釣り人を守りきった話を聞いた。カーヴァーフー湖西側にいる「ペルペル族の釣り人」の釣果を聞こう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_07 | ペルペル族の釣り人は釣果に満足し、集落へと戻った。ウォーラーの残響にいる「ムーフールー」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_08 | ムーフールーと話し、護衛として初仕事を終えた。「誰かを護る仕事」に働く意義を見いだしたムーフールーは、これからも力を発揮し続けることだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZB304_05058_TODO_00 | ペルペル族の釣り人と話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZB304_05058_TODO_01 | ムーフールーと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZB304_05058_TODO_02 | カーヴァーフー湖付近で異変を探す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZB304_05058_TODO_03 | カーヴァーフー湖付近で魔物を討伐 |
| 29 | 28 | TEXT_KINGZB304_05058_TODO_04 | ムーフールーを救助 |
| 30 | 29 | TEXT_KINGZB304_05058_TODO_05 | ペルペル族の釣り人と話す |
| 31 | 30 | TEXT_KINGZB304_05058_TODO_06 | ムーフールーと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_000 | では、護衛として自分を売り込んでみようと思うが…… 貴殿に見届けていただけるなら、私としては大変心強い。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_001 | ペルペル族は主に商売を目的にこの集落にやってくる。 ほかには、あちらに漁場が少ない関係で、 釣り人も訪れることがあるな。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_002 | どちらにしても、私を護衛に雇ってくれる相手かどうか。 「ウォーラーの残響」にいるペルペル族に声をかけてみるので、 貴殿も来てくれるだろうか? |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_003 | こちらの方から、依頼をいただけそうだ。 すぐに見つかってよかった。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_010 | アンタ、こっちのヨカフイ族のダンナの知り合いか? 護衛として雇ってほしいんだってな。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_011 | ういうい、ありがたいから頼んだところだ、今ちょうど! 誇り高いヨカフイ族に護衛を頼むなんて、 怒らせそうで、今まで言えなくてさ。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_012 | 俺っち、「カーヴァーフー湖」で目一杯釣りがしてえのよ! あの辺にゃ危ねえ魔物も多いが、 守ってもらえるなら釣りに集中できる。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_013 | それにあの湖にいる怪魚がかかったら、こえぇしな。 ペルペル族よりでっけぇ魚に、竿ごと引きずり込まれるとか……。 連れもなしに、あんな場所じゃ釣れねえって! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_014 | はあ、うずうずしてきた、釣りがしたくて! ういうい、早く行こうぜ~! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_015 | 「カーヴァーフー湖」か……。 確かにあの辺りは、エーテルの動きが不安定で、 厄介な草花の魔物が現れることも多い。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_016 | 護衛として初仕事なので、どうかご同行いただけるだろうか? 極力自分の力で対応するつもりだが、 無理をして、雇い主に被害が及ぶことだけは避けたいのでな。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_020 | つえぇなぁ~、ヨカフイ族って……! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_021 | 来てくれたか。 今しがた、襲ってきたコイツを倒したところだが…… 妙な興奮状態にあったような気がする。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_022 | 気にしすぎかもしれないが、警戒するに越したことはない。 私は依頼主とともに先に向かうが、 貴殿は周辺を警戒しながら、後をついてきてもらえるだろうか? |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_023 | (★未使用/削除予定★) |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_024 | (★未使用/削除予定★) |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_030 | モルボルの幼体だ。 この辺りにモルボルが現れるのだろうか……? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_031 | (-ペルペル族の釣り人の声-)助けて、誰かぁーーーーーーーっ!! |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_032 | 西側から、ペルペル族の釣り人の声が聞こえてきた……! すぐに向かおう。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_036 | も、もう一安心……? って、ダンナは大丈夫か!? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_040 | 助けられてしまったな……。 誠に面目ない……。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_041 | 魔物が活性化していて、嫌な予感はしたが…… あのような異常成長した個体まで現れるとは。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_042 | しかし、強敵が現れたことは言い訳にできない。 私ひとりでは護りきれなかった……。 これでは、護衛失格だ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_043 | 何言ってんだ、そんなことないぜ! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_044 | ダンナ、俺っちをかばうのを優先してたろ? だから攻められずに、少しずつ後退して、 でけぇ一撃も食らっちまった……。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_045 | ういうい、そんな状況でも、俺っちには傷ひとつねえ! ってことは、十分果たしたってことだろ、仕事を! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_046 | 確かに、見方によってはそうかもしれないが……。 貴殿から見て、この働きはどう思う? |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZB304_05058_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_001 | 依頼人が無事なら上出来だ |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_002 | 次はしくじらないように |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_003 | 依頼人がそう言うなら…… |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_047 | ほらほら、このつえぇ人もそう言ってるし! 課題はあるだろうけどさ、いったん合格ってことで! |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_048 | それよりも…… あんなのを倒したら、さすがにしばらくは安全だよな? |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_049 | こんなチャンス、滅多にねぇ! ういうい~、釣れるだけ釣ってから帰るぜ! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_050 | ……ペルペル族というのは、小さいのにたくましいのだな。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_051 | ペルペル族はなかなか釣りがうまいな。 いつか教わりたいものだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_052 | ういうい……! こりゃあ大漁だぜ、ゆっくり釣りができたおかげで! |
| 87 | 86 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_053 | アンタたちについてきてもらえて、本当によかった! もう十分だし、そろそろ「ウォーラーの残響」へ戻るとするか! |
| 88 | 87 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_054 | はあ、楽しかった……! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_060 | 戻られたか。 貴殿には情けないところをお見せしたが…… おかげで依頼主に傷ひとつなく、護ることはできた。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_061 | 此度の反省を活かし、より研鑽に励もう。 魔物相手に苦戦する姿を見せれば、依頼主も不安だろうからな。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_062 | ういうい、その心意気だぜ、ダンナ! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_063 | 昔のあれこれを爺さんたちから聞いて、 ヨカフイ族のことを怖がってる同胞も少なくねえ。 ただでさえ、見た目がイカついしな。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_064 | でもよ……ダンナは身を挺して俺っちを護った! この話を広めりゃ、きっと同胞たちの心も変わるはずさ! |
| 94 | 93 | TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_065 | ペルペル族のみんなに、ダンナのことを伝えよう! 心強い巨漢の護衛、ムーフールーの名前をな! |
| 95 | 94 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_066 | この護衛を、無事に終えられたこと…… いや、ここまで私に寄り添ってくれたことに、 感謝の念が尽きない。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_067 | 貴殿に憧れ、そして、今しがたの話を聞いて、 なぜ自分が祭拝殿の守り手から身を引いたのか、 本当の理由がわかったよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_068 | 私はずっと、誰かを護りたかったのだ。 今はもう空っぽの祭拝殿を護るよりも。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_071 | 今後は、「護衛のムーフールー」として、 ペルペル族たちの信頼を勝ち得ていこうとも。 教えてくれた貴殿に、報いるためにもな。 |