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| 1 | 0 | TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、新たな護衛相手を探しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ムーフールーと話し、ノーペリを紹介することになった。オルコ・パチャのワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_02 | ノーペリと話した。ワチュン・ペロの東側にいる「ムーフールー」と合流して話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_03 | ムーフールーと話した。オルコ・パチャのチーワグー塩田へと向かった「ノーペリ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_04 | ノーペリと話し、塩の買い付けに成功した。チーワグー塩田にいる「ノーペリ」と再度話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_05 | 取引に成功したノーペリと話したところ、満足げだった。ウォーラーの残響へと戻った「ノーペリ」とさらに話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_06 | ノーペリとさらに話した。ムーフールーを護衛として、今後彼らは協力しあって商売を続けていくことだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZB401_05059_TODO_00 | ノーペリと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZB401_05059_TODO_01 | ムーフールーと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZB401_05059_TODO_02 | ノーペリと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZB401_05059_TODO_03 | ノーペリと再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGZB401_05059_TODO_04 | ノーペリとさらに話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_000 | Player殿か。 そういえば、貴殿に聞いてみたいことがあったのだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_001 | 例のペルペル族の釣り人が、 同胞たちに、私のことを広めてくれると言っていたろう。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_002 | それならば、彼らの集落に赴き、 積極的に護衛として、自身を売り込むべきかと思ってな。 だが一方で、ヨカフイ族が怖れられていることも事実。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_003 | そこで相談だが、貴殿はペルペル族の知り合いはおらぬだろうか? できれば、依頼交渉に慣れた相手を……。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_004 | ほう、行商人のノーペリ殿? そのお方に、お話を繋いでもらえるならばありがたい。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_005 | では、さっそくワチュン・ペロに赴き、 「ノーペリ」殿に話を通しておいてもらえるだろうか? 私も崖を駆け下りて向かい、集落の近くで待機するとしよう。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_010 | ういうい、Player~! うまくいってるよ、ギギモルとの商談なら! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_011 | 買ってしまった偏属性クリスタルも、 絶霊体の容器に入れて、変容を防ぐようにしたから。 今は使い道について動いてるところさ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_012 | って、それより、話しに来てくれたってことは、 僕になにか用かな? |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_013 | ああ、護衛のムーフールー、ついさっき噂を聞いたところさ! 釣り人の仲間を護った、頼もしいヨカフイ族なんだってね! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_014 | 君の紹介ならぜひ会ってみて、頼みたいことがある! もしかして、近くまで来てるのかな? |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_015 | 崖を……駆け下りた……!? |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_016 | が、頑丈なんだね、ヨカフイ族は……。 と、とりあえず、この集落の近くまで来てるんだね? まずはそっちで話してみるよ……! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_020 | 本当に無傷だ……。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_021 | ノーペリ殿を呼んできてくださったのだな。 仲介していただき、誠に感謝する。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_022 | ノーペリ殿は、行商で身を立てている御仁と伺った。 よければ、その護衛を申し出たいのだが…… |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_023 | ういうい! 話は聞いてるし、実際会ってわかったよ。 真面目で頼りになる護衛だってね! |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_024 | ムーフールー、さっそく僕と組んで仕事をしてみようか! 僕、チーワグー塩田の人たちと交渉がしたくて。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_025 | 塩田のヨカフイ族は、弱そうな相手を狙って塩を売りつける。 それもとんでもない暴利で、断れば酷い暴力をチラつかせて……。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_026 | 護衛の君がいれば問題ないはずだし、 一度取引してみたいんだ、まともな形で! よければ、一緒に向かおう! |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_030 | 貴殿のおかげで、すんなり雇ってもらえたな。 しかし……「チーワグー塩田」の者どもか……。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_031 | 彼らはかつての栄華を忘れられず、暴力に訴えることも多い……。 ひとまず、ノーペリ殿をお護りすることを第一に考えよう。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_032 | やはり、こうなるか……。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_033 | あ、あわわわ……。 提案しただけじゃないか、 塩を取引してほしいって……。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_034 | 小さき者、ナマイキ、だ! 宝の施し、取引、持ちかける……! 金銭、置く、立ち去れ……!! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_035 | 「宝の施し」とは、彼らにとって重要な「塩」のこと。 ノーペリ殿がこの様子では、交渉などままなるまい……。 ここは退くべきか……。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZB401_05059_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_001 | 依頼人の願いも護れ! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_002 | 間違った判断ではないが…… |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_036 | そうか……護衛とは、 依頼人の安全はもちろん目的も護るのが役目。 ならば、私のすべきことは……! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_037 | 聞け、我が名はムーフールー! 貴殿らがペルペル族を虐げ、暴力に訴えるというなら、 こちらも全力で応じることを厭わぬと知れ……! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_038 | ムーフールー……!? 祭拝殿、守り手……数多くの魔物、倒した、猛者……。 聞いた、覚えてる……! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_039 | (-鎧を着たチーワグーの一族-)隣の、者……ウクラマト、仲間…… 聖地で、ヴァリガルマンダ、討った。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_040 | 悪かったね、こんな風に押しかけてしまって……。 荒事にする気はないし、しっかり話して取引が決裂するなら、 そのときは引き下がるよ、僕たちは。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_041 | でも、君たちにとっても有益な話があるんだ。 この辺りには、ヴァリガルマンダが遺した火の魔力が…… 消えることのない火が、今も燃え続けているよね。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_042 | あんなものが遺っていたら、作物や家畜にも悪影響が出るはずだ。 君たちが塩を高値で売りつけて暴利を得ようとするのは、 そうしなければ生きていけないからじゃないのか? |
| 85 | 84 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_043 | でも、エオルゼアから取り寄せた偏属性クリスタルがあれば、 問題が解決できるかもしれない……! |
| 86 | 85 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_044 | このクリスタルには、 エーテルの属性を別の属性に変容させる性質がある! |
| 87 | 86 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_045 | 直列に繋いだ複数の属性変換機構を作れば、 あの消えない火を、土属性の力に変えて地力を高めたりして、 有効活用できる可能性があるんだ! |
| 88 | 87 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_046 | それと、宝の施し、交換? 怪しい、話、信用できない……! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_047 | この仮面を被った商人は、決して不誠実な取引はしない! ペルペル族は、商売を通じて人を幸せにするのが誇りなんだ! |
| 90 | 89 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_048 | 貴殿らが聖地を護るように、 この小さき商人は、誠実なる取引を護るだろう……! 外を見よ、耳を傾けよ、一族を護るために! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_049 | (-鎧を着たチーワグーの一族-)偏属性クリスタル……。 火、エーテル、土、エーテルに、変える…… オルコ・パチャ、豊かする、できる? |
| 92 | 91 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_050 | 騙されるな、同胞! 価値なきもの売る、我ら騙す……!! 帰れ、小さき者!!! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_051 | (-鎧を着たチーワグーの一族-)俺、宝の施し、売る、お前に……。 代わり、偏属性クリスタル、もらう。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_052 | ヨカフイ族、見分け、できない……? 俺、ヴォーポーロー様、手下。 ウクラマト、助ける、もらった。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_053 | ウクラマト、借り、忘れてない。 小さき者も、話、見事。 だから、受け取れ、宝の施し。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_054 | ただ、塩田の同胞、考え違う。 説得、時間が必要、成果も必要……覚えておけ。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_057 | 貴殿の言葉がなければ、自分の役割を果たせぬところだった。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_060 | まさか、塩田のヨカフイ族にまで、 君の知り合いがいたとは驚かされたよ、本当に! |
| 99 | 98 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_061 | さて、それじゃここで長話もなんだし、 移動しようか、「ウォーラーの残響」へ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_062 | ここまでのご同行、感謝する。 さて、今回の護衛はうまくいったが……。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_070 | 今回の取引は、ひと欠片の偏属性クリスタルと塩少しを、 交換しただけのものだけど…… |
| 102 | 101 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_071 | それでも大・大・大成功だ~! 塩田のヨカフイ族にまっとうな販路を作るための、 小さいけれど、大きな第一歩を踏み出せたんだからね! |
| 103 | 102 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_072 | 今後、ギギモルから、 いろいろな種類の偏属性クリスタルを取り寄せて、 属性変換機構を完成させれば、絶対に価値は高まるはず! |
| 104 | 103 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_073 | そうして実際に成果を見せれば、 取引に応じなかったヨカフイ族も説得できると思うんだ! それもこれも、君が冒険して、人同士を繋いでくれたおかげさ! |
| 105 | 104 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_074 | 護衛ありがとね、ムーフールーも。 いざ彼らと向き合ってみたら、思わず怯えてしまったけど…… 君が護ってくれたおかげで、勇気を出せたんだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_075 | こちらこそ、あの熱意に感銘を受けた。 護衛の生業を続けていくのであれば、ノーペリ殿のように、 高潔な願いを持つ者こそを、護りたいと思えたのだ。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_076 | う……ういうい~、恥ずかしいな、ちょっと~!? と、ともかく、僕らはお互いに得する関係を築けそうだね! 今後も護衛を、よろしく頼むよ! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_077 | Player殿、本当に感謝する。 新たな雇い主を得て、護衛の生業に自信が持てた。 貴殿の旅路に幸あらんことを、この山から祈ろう……! |