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| 1 | 0 | TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのラヌハヌは、羽根の加工作業に取り掛かりたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ラヌハヌから、加工に使う染料と油を持ってきてほしいと頼まれた。コザマル・カのオック・ベックベで「ハヌハヌ族の倉庫番」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_02 | ハヌハヌ族の倉庫番と話した。オック・ベックベの「」を持ち上げよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_03 | を持ち上げた。オック・ハヌの「」まで運搬しよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_04 | 油と染料が入った箱を運び終えた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_05 | 羽根の加工作業を通して、ナハンシェの意識も徐々に変わりつつあるようだ。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_06 | ナハンシェと一緒に、ラヌハヌから次に何を手伝うかを聞いた。ケーツハリーの意匠を用いるにあたって、あるしきたりを行うらしい。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZC202_05082_TODO_00 | ハヌハヌ族の倉庫番と話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZC202_05082_TODO_01 | を持ち上げる |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZC202_05082_TODO_02 | 油と染料が入った箱をに運ぶ |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZC202_05082_TODO_03 | ラヌハヌと話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGZC202_05082_TODO_04 | ナハンシェと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGZC202_05082_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_000 | 手伝い、すぐに終わるといいなあ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_000 | 改めて、ふたりともよろしくね! 勇連隊の装備に使うため、羽根を加工していこう! |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_001 | まず、まず、必要なのは「染料」と「油」だ。 染料は、各装備の装飾にあわせた色付けのために使う。 そして油についてだけど…… |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_002 | 僕らの羽根には、汚れを抑えて綺麗な状態を保つ作用があってね。 なんでも、ハヌハヌ族の身体から分泌される油分が、 その表面を覆っているからなんだって。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_003 | 提供する羽根は、抜け落ちて時間が経った古いものだから、 当然、その油分の作用も失われてしまっている……。 なので提供前に改めて、代わりの油を塗布しているんだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_004 | Playerは「オック・ベックベ」に行って、 染料と油が入った箱を取ってきてくれるかい? その間に、ナハンシェに羽根を持ってきてもらうからさ! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_010 | 当然、僕らも装備の手入れを欠かすことはありません。 ですが、羽をきれいに保つための油が、ハヌハヌ族の肉体から、 分泌される油分を元にしているとは知りませんでした。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_015 | 油と染料は、ペルペル族との交易品にもなっているんだ。 なので普段は、彼らと取り引きを行う、 「オック・ベックベ」に保管しているのさ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_030 | やあ、やあ、羽根の加工に使う染料と油だろう? ちゃんと、ひとつの箱にまとめてあるよ! かなりの重量だから、覚悟してね……! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_031 | 加工は、染料ひとつとっても沢山の種類が必要なんだ。 なんでも当時、意匠を考えた職人のこだわりで、 装備ごとに羽根の色合いも変えることになったとか……。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_032 | 勇連隊が何年、何十年と愛用する装備だから、 細部まで妥協したくなかったんだと思うよ。 それじゃ、ラヌハヌのところまで気をつけて運んでね! |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_040 | 染料と油なら、この箱にまとめてあるよ! ラヌハヌたちのところに届けてあげて! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_050 | (★未使用/削除予定★) |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_051 | (★未使用/削除予定★) |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_052 | (★未使用/削除予定★) |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_100_055 | オック・ベックベから「」を運んでこよう。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_060 | 羽根なのに、この重さ……。 いったい何百枚……いや、何千枚……? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_065 | 羽根の方は、今運び終わったところだよ! |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_080 | さて、さて……運搬は無事に終わったけど、 ナハンシェには、少し休憩が必要なようだね。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_081 | この重量……いったい、何枚の羽根が入ってるのか……。 ちなみに油と染料の……重さって……? |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_082 | 油と染料のほうが、羽根よりも圧倒的に重いね! 付け加えるならPlayerのほうが、 長い距離を運んできているよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_083 | そんな……腕っぷしだけが自慢なのに……。 僕のほうが、足を引っ張るなんて……! |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_084 | ……ふう、この程度で休憩など不要ですよ。 さあ、次の作業に移りましょう! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_085 | では、では、いよいよ加工を始めようか。 今度は染料で、一枚一枚、羽根を染めわけていくんだけど、 装備に応じて各色の必要な枚数も異なるから注意してね。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_086 | 攻め手の装備に使う羽根は、黒色の染料を、 守り手の装備に使う羽根は、元々の緑を活かすため油だけを…… |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_087 | ちょ、ちょっと待ってください! この量をそこまで丁寧に染めわけていったら、 いったい、どれだけ時間がかかることか……! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_088 | 数十枚ごとにまとめて漬け込んじゃうとか、 もうちょっと、楽な手段はありませんか……? |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_089 | 複数枚をまとめて漬け込めば、羽根にムラができてしまうよ。 満遍なく油を行き渡らせないと、すぐ傷んでしまう…… そうなれば、困るのは君たち勇連隊だ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_090 | そ、それは……たしかに。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_091 | 根気は必要だけど、3人で手分けしてがんばろう! 作業の手順についても、ちゃんと指示するからさ。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_092 | ……ええ、そこまで丁寧に加工を施してくれているなんて、 正直、思ってもいませんでした。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_093 | もちろん、もちろん、君たちのためでもあるけど…… ハヌハヌ族にとっても、羽根の提供は名誉あることだからね。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_094 | 風に選ばれし者になることで、 自分の羽根がケーツハリー様を形作る一部となる……。 これは、何にも代えられない喜びだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_095 | しかも、しかも、その意匠が勇連隊の装備に使われるなんて! この国に生きる民として、大変な名誉だからこそ、 不手際がないよう固く誓っているのさ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_096 | そんな思いが……この装備に……。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_097 | ……改めて、先ほどは失礼しました。 どんな作業にも、それを行うための理由があるんですね。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_098 | なので……面倒は面倒ですけど、 羽根を染める作業、さっそくとりかかりましょう。 Playerさんも、よろしくお願いします。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_110 | Playerもお疲れ様! さて、次は……。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_130 | ふう……爪の中に染料が残ってしまいましたが、 おかげさまで、すべての羽根を染め終わりました。 あとは、トライヨラまで運ぶだけですね。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_132 | いや、いや、一番面倒な工程は終わったけれど、 もう少しだけ、手伝ってほしいことがあるんだよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_133 | さっきも言ったとおり、装備の意匠に使われている、 ケーツハリーは、僕らの大切な神様……。 意匠を用いるにあたって、あるしきたりが残っているんだ。 |