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| 1 | 0 | TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのラヌハヌは、次の作業について説明したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 羽根をコザヌア・キーまで運んで、巫女が祈りを捧げるようだ。コザマル・カのプィフ橋で、「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_02 | 穏やかそうなハヌハヌ族と話した。コザマル・カのウユー・ポガで、「」を調べて、現れた魔物を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_03 | 魔物を討伐した。ウユー・ポガの「」から「」を入手しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_04 | を入手した。プィフ橋の「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_05 | 穏やかそうなハヌハヌ族から、樹皮と装備にまつわる逸話を聞いた。コザマル・カのコザヌア・キーで「ナハンシェ」に「」を渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_06 | ズリハリから、勇連隊に羽根を提供するなど許せないと怒声を浴びた。ナハンシェは彼女の言葉をどう受け止めればいいか戸惑っているようだ……。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZC203_05083_TODO_00 | 穏やかそうなハヌハヌ族と話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZC203_05083_TODO_01 | を調べて現れた魔物を討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZC203_05083_TODO_02 | からを入手 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZC203_05083_TODO_03 | 穏やかそうなハヌハヌ族と話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGZC203_05083_TODO_04 | ナハンシェにを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_000 | しきたりですか。 あまり繊細な仕事じゃないといいな……。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_010 | しきたりの説明だけど……。 羽根を、コザヌア・キーのケーツハリー像まで持っていって、 風の加護があるよう、巫女に祈りを捧げてもらうんだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_011 | じゃあ、羽根が入った箱をまた運搬ですね。 距離が伸びても、休憩しながら行けば……。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_012 | いや、いや、箱は僕らで運んでおくよ。 ふたりには、ほかに手伝ってほしいことがあるんだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_013 | コザヌア・キーまでの道中に仲間がいるから、 「穏やかそうなハヌハヌ族」に声をかけてくれないかい? 彼が、指示を出してくれるからさ! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_020 | 作業を通して、ナハンシェの態度も徐々に変わってきたね。 彼には、もう少しだけ知ってほしいことがあるから、 君も「穏やかそうなハヌハヌ族」のところへ行ってあげて! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_025 | 運搬はハヌハヌ族がやってくれるとなると…… 僕たちは、何をすればいいんでしょうね? |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_050 | やぁ、やぁ、よく来てくれたねえ。 君たちには、巫女が祈りを捧げるのに必要な、 「」を採ってきてほしいんだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_051 | 水辺に生えている木々から採れるんだけど……。 周囲には気性の荒い魔物が生息していてね、 まず討伐をしてから、落ち着いて採集するといいよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_052 | 討伐は良いですが、採集は面倒くさ……っと、 すみません、どうも口癖になっているようです。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_053 | を必要とするのも、 装備を提供するにあたって、なにか理由があるのでしょう。 僕は南側を探すので、北側をお願いします。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_060 | 水辺の木々から「」を採ってきて! 周囲には気性の荒い魔物が生息してるので、 まず討伐をしてから、落ち着いて採集するといいよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_080 | 樹皮と装備に、どんな関係があるんでしょう……。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_100 | うん、うん、ふたりともご苦労さま! さっき、何故樹皮が必要なのか気にしていたけど、 キシャイヒー……ケーツハリーの逸話に由来があってね。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_101 | 僕らの祖先は、もともと違う地で暮らしていて、 ケーツハリー様の導きにより、この地に辿り着いたんだ。 でも当時、周囲には危険な魔物が大量に生息していた……。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_102 | たくさんの同胞が魔物に食べられてしまったそうだよ。 そんなとき、どこからともなく巨大な鳥の雄叫びが響き、 例の木々が、急に光り輝きはじめたんだ! |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_103 | 祖先は神の導きに従い、木から剥がした樹皮を燃やしてお香にした。 すると魔物は、匂いを嫌がり逃げ出してしまったとか……。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_104 | 以来、戦に赴く者が出るときは、 験を担いで、お香を焚き無事を願うようになったんだ。 だから、戦いに使われる装備にも同様に祈りを捧げるのさ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_105 | では、では、集めた樹皮を、 「コザヌア・キー」まで持っていってくれるかい? ついでに、ケーツハリー像に祈りを捧げていっておくれよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_110 | 覚えてると思うけど、道を北東に進めば「コザヌア・キー」だよ! 君も、ケーツハリー像に祈りを捧げていっておくれ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_140 | やっとコザヌア・キーに着きましたね。 では、「」をいただけますか? 神殿を取り仕切るハヌハヌ族に渡しておきましょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_145 | ありがとうございます。 それが済んだら、先ほど言われたとおり、 僕たちも像に祈りを捧げるとしましょうか……。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_150 | ……彼らの祈り。 もちろん、ケーツハリーへの信仰もあるでしょうが、 荒事に携わる勇連隊の無事を願ってくれているんですね。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_151 | ここに来てから、不思議なことだらけです。 何故、こうも勇連隊のためを思ってくれるのか、 何故、そこまで崇める神を装備の意匠に使わせてくれるのか…… |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_152 | (-????-)まあ、まあ……そんなことも知らないのかい!? |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_153 | Player様ですね、私はズリハリと申します。 イヒーハナ祭ではお世話になりましたが、 どうか今はお控えを……。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_154 | お前が、お前が、ナハンシェか……。 このようなところまで踏み入ってくるとはな。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_155 | 幾度も羽根が生え変わってきた上の世代は、 お前たちトラル勇連隊を、やたらと持て囃すがね。 若き私たちからすれば、虫唾が走るのさあ! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_156 | ……ちょっと、ちょっと、次はアンタの台詞だろ? ほら、練習どおりに……! |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_157 | お、おう、おう! そうだったなあ……! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_158 | テ……テメエ、面倒だと言いながら羽根を取りに来ただろう。 そんな態度で、かつ我らの歴史も知らない奴に、 何故、大事な羽根を渡さねばならないのだー! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_159 | そ、それは……! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZC203_05083_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZC203_05083_A3_000_100 | これも通過儀礼……? |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZC203_05083_A1_000_100 | 態度は、少しずつ直ってきた |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZC203_05083_A2_000_100 | 徐々に学んでいけばいい |
| 85 | 84 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_165 | えっ、通過……? |
| 86 | 85 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_166 | ウオッホン……! 何のことかわかりませんが、 私たちは、勇連隊を受け入れることなどできません。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_160 | ……Player様がそう言おうと、 私たちは、勇連隊を受け入れることなどできません。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_170 | よく、よく、聞きなさい……。 勇連隊を組織した張本人である連王グルージャジャ…… あろうことか奴は、大切なケーツハリー像を破壊したんだよ! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_171 | グルージャジャ様が、そんなことを……!? |
| 90 | 89 | TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_172 | 私たちは、奴の所業を決して許さない。 お前も勇連隊を名乗るなら、己の無知を恥じ、 そこから自分がどうすべきか、しっかり考えることだねえ! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_173 | そ、その答えを聞かせてもらわないと、 俺たちは、俺たちは、納得できないからなー! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_174 | ハヌハヌ族とグルージャジャ様にそんな過去が……? でも、ラヌハヌさんはそんなこと言ってなかったし、 何故こんな食い違いが……。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_175 | ……ともかく、いつまでも像の前にいては邪魔になります。 いったい、どういうことなのか考えを整理したいので、 少し、場所を変えましょう。 |