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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** コザヌア・キーのナハンシェは、戸惑いを隠せないようだ。
21TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナハンシェはラヌハヌから話を聞きたいという。コザマル・カのオック・ハヌで「ナハンシェ」と話そう。
32TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_02若いハヌハヌ族から話を聞いて回ることになった。オック・ハヌでハヌハヌ族たちの話を聞こう。
43TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_03ハヌハヌ族たちの話を聞いた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。
54TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_04ラヌハヌは、ズリハリたちに羽根を奪われたという。コザマル・カのウユー・ポガで「ズリハリ」と話そう。
65TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_05ズリハリの行動も、ナハンシェの成長を促すための通過儀礼の一環だった。オック・ハヌに戻り「ラヌハヌ」と話そう。
76TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_06ラヌハヌから、協力の礼と騙していたことの謝罪を受けた。次に会えたとき、隊士として成長したナハンシェの姿を楽しみにしておこう。
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2524TEXT_KINGZC204_05084_TODO_00ナハンシェと話す
2625TEXT_KINGZC204_05084_TODO_01年若きハヌハヌ族と話す
2726TEXT_KINGZC204_05084_TODO_02ナハンシェと話す
2827TEXT_KINGZC204_05084_TODO_03ズリハリと話す
2928TEXT_KINGZC204_05084_TODO_04ラヌハヌと話す
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4948TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_000グルージャジャ様が、ケーツハリー像を破壊したという、 ズリハリさんの言葉……嘘には思えませんでした。
5049TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_001でも、ラヌハヌさんは言ってましたよね。 装備に自身の羽根が使われるのは「誇り」だと……。 ふたりの言葉には、何故こうも違いがあるのでしょう。
5150TEXT_KINGZC204_05084_Q1_000_100何と言う?
5251TEXT_KINGZC204_05084_A1_000_100何が真実か、しっかり追求すべきだ
5352TEXT_KINGZC204_05084_A2_000_100彼らの歴史を調べてみよう
5453TEXT_KINGZC204_05084_A3_000_100自分にも気になることがある
5554TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_005そうですね、僕の怠惰な姿勢と無知も、怒りの原因……。 ここまで来たら、彼らに納得してもらったうえで、 羽根を受け取りたいです。
5655TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_010Playerさんも、彼らの行動に疑問が……? 僕もここまで来たら、ちゃんと納得してもらったうえで、 羽根を受け取りたいです……。
5756TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_015とにかく、オック・ハヌに戻りましょう。 グルージャジャ様とハヌハヌ族の間に何があったのか、 ラヌハヌさんなら教えてくれるでしょうから。
5857TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_020あれ、ラヌハヌさんがいません……。 羽根が入った木箱もありませんし、 入れ違いでコザヌア・キーに向かったのかな。
5958TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_021その割には、道中ですれ違わなかったけど……。 仕方ありません、ズリハリさんの言葉が真実なのか、 若い世代のハヌハヌ族に、話を聞いてみましょう。
6059TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_040もちろん、もちろん、知っていますとも……。 かつて、まだ連王となる前のグルージャジャ様が、 集落を訪れたことがあると。
6160TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_041当時、この集落では、 よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていた……。 それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです!
6261TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_050ズリハリたちが過去の事件について憤っている、と。 たしかに、グルージャジャ様が破壊した像を見たとき、 一部に激高したハヌハヌ族がいたと聞きます。
6362TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_051彼らの子や孫が、今も怒りを……? さて、さて、そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。 顔も広いですし、集落の歴史にも詳しいですから。
6463TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_060ええ、ええ、像を修繕したことがあると父に聞いたわ! グルージャジャ様が集落で暴れたので、 ほかにも神輿や家屋などに、大きな被害が出たとか。
6564TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_061でもあれは、魔物が集落に入り込んだからでしょう? 父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、 口々に言い合ったそうよ。
6665TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_070当時、当時、この集落では、 よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていました。 それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです!
6766TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_075勇連隊への怒りを抱えた若者たち……。 そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。 彼なら顔も広いし、集落の歴史にも詳しいですから。
6867TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_080グルージャジャ様が集落で暴れたのは事実だわ。 父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、 口々に言い合ったそうよ。
6968TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_100あ、Playerさん。 どうもグルージャジャ様がケーツハリー像を壊したのは、 本当だったようですね……。
7069TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_101そうですか、一部のハヌハヌ族が怒りを……。 じゃあ、ズリハリさんの言葉はやっぱり事実だったのか。
7170TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_102でも、僕はまだ信じられません。 あのグルージャジャ様が、憤るハヌハヌ族を放置して、 遺恨を残しただなんて、違和感が拭えない……。
7271TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_103(-ラヌハヌの慌てた声-)あっ、ふたりとも、大変だよー!
7372TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_104羽根を運んでいたら、若いハヌハヌ族に道を塞がれてね。 勇連隊にケーツハリー装備を使わせてなるものかって、 箱ごと、羽根を奪われてしまったんだ!
7473TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_105彼ら、ナハンシェのことも知っているようでさ。 羽根を燃やされたくなかったら、自分はどうすべきか、 導き出した答えを教えろって……。
7574TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_106ズリハリさんたち、そこまでするなんて……!
7675TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_107すみませんが、先に向かっていてもらえませんか……! もう少しだけ調べたいことがあるんです!
7776TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_108……うん、うん、何が聞きたいかはわかっているよ。 「これも通過儀礼の一環なのか」だろう?
7877TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_109でも、それをここで答えるのは野暮じゃないかな? どちらにせよ、今の僕らにできることは、 ナハンシェがどんな答えを出すか見守るだけだしね。
7978TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_112「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいる。 僕も、あとからそっちに向かうよ。
8079TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_115「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいるよ。 僕も、あとからそっちに向かうね。
8180TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_120ナハンシェも、まもなく来ると……。 Player様が伝言役とは贅沢なことで。
8281TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_121えっと、えっと、貴方からすれば茶番かもしれませんが、 彼の答えを知りたいという気持ちは、みな本物です。 どうか、この場は静観を……。
8382TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_130さて、さて……何をしてきたか知らないが、 遅れてきただけの成果はあったんだろうね?
8483TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_131ええ、集落イチの古老に話を聞いてきました。 グルージャジャ様が、ケーツハリー像を壊した事件…… その話には、まだ続きがあったんです!
8584TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_132グルージャジャ様……特に理王は、丁重に謝罪を述べたあと、 破壊された像の構造から、より頑丈な組み上げ方を考案。 一晩で、修繕と改良をやってのけたそうです。
8685TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_133武王は、訪れた平和を祝おうと村中に呼びかけた。 そうしてハヌハヌ族は、途絶えていた祭りを復活させ、 神輿の乗り手に、グルージャジャ様を選んだ……。
8786TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_134グルージャジャ様はその後、自分がいずれ国家を作ったとき、 ケーツハリーの意匠を兵の装備に使わせてほしいと申し出ました。
8887TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_135異なる部族の者でも、互いの想いが伝われば友情を結べる。 自分の国は、そうして様々な者が手を取りあうようにしたい。 装備に、その誓いを残したいのだ、と……!
8988TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_136……ふん、ずいぶんとお勉強してきたようだね。 でも、肝心の勇連隊がその歴史を知らなかったようじゃ、 笑い話にもならないよ。
9089TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_137ええ、改めて自分の怠惰と無知を噛み締めています。 ここに来て、本当に多くのことを学びましたから……。
9190TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_138グルージャジャ様の誓いと、ハヌハヌ族の想い……。 それをしかと受け取り、トラル大陸のため働こうと、 オック・ハヌに来て、僕はそう思えるようになりました。
9291TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_139そのためには、装備が必要なんです。 だから、どうか僕に羽根を託してはくれませんか……!
9392TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_140……ああ、ああ、アンタはきっと良い隊士になるよ! そうだろう、ラヌハヌ!
9493TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_141…………えっ?
9594TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_142うん、うん、思わず僕も感動しちゃった。 見守ってくれてたPlayerにも感謝だね!
9695TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_143あの、これはいったい……?
9796TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_144Player様はもう気づいているだろうけど、 実は、私たちとラヌハヌでひと芝居うっていたのさ。 アンタの通過儀礼を行うためにね……。
9897TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_145隊の先輩たちもグルだったなんて、 そこまで問題視されていたんですね、僕……。
9998TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_146今の答えを聞ければ、もう大丈夫。 勇連隊の人たちも、改めて君を歓迎してくれるよ。
10099TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_147でも、でも、その前に、 引き続き、各地を巡って装備の素材を集めるんだろう? そこでも一筋縄じゃいかない出来事が待ってるかもね。
101100TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_148お、脅かさないでくださいよ……! 本当に羽根を返してもらえなかったらどうしようって、 不安で仕方なかったんですから。
102101TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_149あはは、なら集落に戻って休むかい? 巫女が羽根に祈りを捧げるのは本当だから、 もうしばらく時間もあるだろうしね。
103102TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_150いえ、それなら……僕もコザヌア・キーに行きますよ。 せっかくなので、もう一度祈りを捧げたくて。
104103TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_151さて……Player、 僕らも羽根を運んでくるから、オック・ハヌで落ち合おう。 君にも、改めてお礼と騙したお詫びを伝えたいからね。
105104TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_160Playerさんがいなければ、 途中でくじけていたでしょうね……。
106105TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_180さて、さて、改めて本当にありがとう! 君の協力がなければ、こんなに上手くはいかなかった。
107106TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_181それと……最後は芝居に巻き込んじゃってごめんね。 最初は、ちゃんと説明するつもりだったんだけど…… このほうが面白いんじゃないかと思っちゃってさ!
108107TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_182実際、僕にはすごく効果的でしたよ……。 この先、どんな部族と出会おうとも、 ここで得た学びと、そして心構えをしっかり胸に秘めていきます。
109108TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_183それでは、失礼しますね! またトラルのどこかでお会いしましょう!
110109TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_025(★未使用/削除予定★)