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| 1 | 0 | TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_00 | シャバーブチェのラマジュンは、冒険者に新たな頼みがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_01 | ラマジュンと話し、「自由の扉」に潜入することになった。ウルダハのザル回廊で、幹部選考会に関する情報を集めよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_02 | ウルダハの市民たちと話し、不審な人物がいることを聞いた。ウルダハのマーケットボード付近に向かい、印の上でエモート「不満を表す」をしよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_03 | 怪しい男から、「自由の扉」の幹部2期生オーディションに誘われた。ウルダハのゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」に「」を渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_04 | オーディションに参加する意思を示した。「自由の扉の構成員」に仮設オーディション会場に案内してもらおう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_05 | オーディションに参加し、1次審査を通過した。ゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_06 | どうやら、オーディションはまだ続くようだ。自由の扉の構成員から次の審査について聞いてみよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_00 | ウルダハで情報を集める |
| 26 | 25 | TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_01 | マーケット付近の印の上で「不満を表す」をする |
| 27 | 26 | TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_02 | 自由の扉の構成員にを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_03 | 自由の扉の構成員にを渡す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_04 | 自由の扉の構成員と話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_000 | Playerさん、よくぞお戻りで! |
| 50 | 49 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_001 | 盗まれた祭器の奪還、本当にありがとうございます! あなたが顔を見せたら、各地のその後の状況について、 共有しておいてほしいと勇連隊から頼まれていたんですよ。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_002 | 戦いのあと行方不明になった者も含めて、 5人の幹部は全員、当局に捕らえられたそうですよ。 各国の法に基づき、然るべき裁きを受けることになるかと。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_003 | ですが……先ごろ、店内のお客さんが、 またしても「自由の扉」について話すのが聞こえたんです。 しかも、「新たな幹部が」とかなんとか……! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_004 | 残念ながら、そのときはお店がとても混雑していて、 詳しい話を聞こうと思ったときにはもう姿がなくて……。 一応、勇連隊には通報しておきました。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_005 | たしか、かの組織にはアパーヒという名の首領がいたはずだ。 そいつが残っているかぎり、組織は活動を続け、 祭器がふたたび狙われる可能性もあるだろう。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_006 | 祭器奪還の折、あんたが手に入れた情報の中で、 首領や組織の成り立ちに迫るような手がかりはあったか? |
| 56 | 55 | TEXT_KINGBZ001_05188_Q6_000_000 | 何と言う? |
| 57 | 56 | TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_001 | 幹部は各地から集められていたようだ |
| 58 | 57 | TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_002 | 首領には最終目的というのがあるらしい |
| 59 | 58 | TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_003 | 組織の資金源はヴィラザーンだった |
| 60 | 59 | TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_004 | あまりよく覚えていない…… |
| 61 | 60 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_008 | ほう、幹部は選考会を通じて集められていたと……。 ならば、同様の手法で増員を図っている可能性もありそうだな。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_009 | (★未使用/削除予定★) |
| 63 | 62 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_009 | そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_010 | ほう、幹部のひとりが、そんなことを口走っていたのか。 あの首領はかなり迂闊そうだったから、 大事な秘密もあけすけに話していたんだろうな。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_100_010 | とはいえ、そんなマヌケな奴でも、 ある程度の活動資金があれば、また騒動を引き起こせるわけだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_200_010 | そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_011 | そういえば勇連隊の方も言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_012 | (★未使用/削除予定★) |
| 69 | 68 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_013 | 首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、 また幹部となる人材を集めて、悪巧みをするかもしれねぇな。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_013 | そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_014 | 首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、 また幹部となる人材を集めて、 悪巧みをするかもしれねぇってことか……。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_015 | あの…… 仮に首領のアパーヒが組織の再編を狙っているなら、 幹部志願者を装って、接近することはできないでしょうか? |
| 73 | 72 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_016 | 彼女と直接対面していない人物…… Playerなら、顔も知られていない。 妙案だな。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_017 | 連中から情報を引き出すため、適当に話を合わせるだけで、 お前さんに悪党になれってことじゃない。 ……どうだ? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGBZ001_05188_Q7_000_000 | 何と言う? |
| 76 | 75 | TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_001 | いいだろう |
| 77 | 76 | TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_002 | 首領を捕まえるためなら仕方ない…… |
| 78 | 77 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_019 | ありがとうございます! ……ただ、ひとつ気がかりなことが。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_020 | 私たちが知る「盗まれた祭器」は5つでしたが、 それで全部とはかぎりません。 アパーヒに危険な力があることも想定しておくべきでしょう。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_021 | (★未使用/削除予定★) |
| 81 | 80 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_022 | だから、祭器の有無を確認しつつ、 相手の目的を調べて組織を一網打尽にしないと……。 詳しいことが判明するまで、手出しは控えた方がよさそうです。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_023 | そういえば、お前さんが力を貸して祭器を取り戻した連中も、 「自由の扉」の動向は気にかけていた。 首領の行方を追うことを、彼らにも共有しておこう。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_024 | それでは、ウルダハという国に向かっていただけますか? 幹部に勧誘されそうな、不満を抱えた人に聞き込みをすれば、 アパーヒが暗躍してないかわかるかもしれません! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_025 | (★未使用/削除予定★) |
| 85 | 84 | TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 86 | 85 | TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_100 | 国家転覆を企む悪の組織の首領……? そんな過激な連中のことは知りませんが、 誰しも多かれ少なかれ、国への不満は抱えてるものでしょう。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_101 | たとえば、マーケットの手数料が高いだなんて、 愚痴をこぼしてる姿はよく見かけますよ。 そういう人が、関係していたりするんですかねぇ? |
| 88 | 87 | TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_102 | 怪しい奴から勧誘を受けたことはないかって? この前、銅刃団の振る舞いが横暴だと思うことがあって、 人目を憚らずついつい愚痴をこぼしてしまったんだ。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_103 | そうしたら、怪しい男から声をかけられて、 自由を求める奴が集う会合だかなんだかに誘われたんだ。 もちろん、行かなかったがね。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_104 | そのアパーヒって人のことは知らないけど、 最近、街を歩いてる人をじっと観察してる男がいるの。 そいつが悪の秘密組織の一員かもしれないよ。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_105 | さっきもマーケットボードの方で姿を見かけたわ。 まったく、気味が悪いったらない……。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_000_106 | 不満を抱える人々に声をかけてくる怪しい男がいるようだ。 マーケットボード付近で「不満を表し」、 注意を引いてみよう。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_110 | 悪の組織の首領ともなれば、 国家に対して抱く不満も、相当なものなんでしょうなあ。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_115 | 往来で不満を口にしたら、怪しい男から声をかけられてさ。 もちろん、ついて行かなかったがね。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_120 | 怪しい男が、街を歩いてる人をじっと観察してるの。 さっきもマーケットボードの方で見かけたわ。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_100_200 | マーケットボードの周辺で、不満をあらわにすれば、 「自由の扉」の関心を惹けるかもしれない。 エモート「不満を表す」をしてみよう。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_200 | なあ君、ちょっといいかな? |
| 98 | 97 | TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_201 | もしかして、国家や富裕層に不満があるのかい? だったら我々「自由の扉」に加わり、一緒に戦わないか? |
| 99 | 98 | TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_202 | 最近、各国で連続した不可思議な事件。 あれは我々の同胞が、自由を阻む国家を転覆するために、 祭器と呼ばれる魔具を使って、引き起こしたものなんだよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_203 | そんな「自由の扉」が、さらに飛躍を遂げるために、 追加人員を募集してるというわけさ。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGBZ001_05188_Q8_000_000 | 何と言う? |
| 102 | 101 | TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_001 | 幹部になりたい! |
| 103 | 102 | TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_002 | その祭器をもらえるのなら |
| 104 | 103 | TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_205 | へぇ……大きく出たねぇ。 その胆力なら、たしかに幹部になれる器かもしれない。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_206 | ならば是非、受けてみるべきだね。 幹部2期生のオーディションを! |
| 106 | 105 | TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_207 | ゴールドコートに我々の仲間が立っている。 彼を見つけてこのチラシを見せれば、 オーディション会場まで案内してもらえるよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_300 | ……私に何か御用ですか? |
| 108 | 107 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_301 | ほう、悪の花道を進もうというのですね? |
| 109 | 108 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_302 | ですが、そのためには辛く厳しい審査を受けねばなりません。 心の準備はよろしいですか? |
| 110 | 109 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_303 | 素晴らしい! それでは会場までご案内しましょう……。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_200_303 | 準備はよろしいですか? それでは会場までご案内しましょう……。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_300 | オーディションは、こちらの部屋で行われます。 とても厳しい審査だと、悪の界隈でも評判ですが、 あなたに乗り越えられるかどうか……。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_301 | (-男性の声-)どうぞ。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_302 | (-????-)聞こえるか。 憚り知らぬ、子の泣き声。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_303 | (-????-)見えるだろう。 蒼穹翔る、鳥の翼が。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_304 | (-????-)腐ったルール打ち壊し、 手にしてみせよう、あるべき姿。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_305 | (-????-)明日への路が開かれている。 あの「自由の扉」の向こうに! |
| 118 | 117 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_306 | (-????-)コホン……。 それでは、幹部2期生のオーディションを始めるぞ。 人事部一同、席につけー。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_307 | 何をキョロキョロとしているのかね? |
| 120 | 119 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_308 | はは~ん。 さては、ここで首領に会えるとでも思っていたんだろう? 残念だが、あの御方はそう簡単に対面できる存在ではない。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_309 | さて、お前の名前を聞こうか。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGBZ001_05188_Q1_000_000 | どうする? |
| 123 | 122 | TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_001 | 正直に名乗る |
| 124 | 123 | TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_002 | 名は伏せておく |
| 125 | 124 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_311 | Player Player、だと……? |
| 126 | 125 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_312 | フン、どこぞの英雄の名を騙る偽物か? 1期生のサミダレのように擬態できるわけじゃあるまいし、 つまらんマネはやめておけ。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_313 | ほう、わかってるじゃないか。 「自由の扉」は悪の秘密組織…… ここぞという見せ場まで、真の名は伏せておくべきものだ。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_314 | ……では、次だ。 志望動機について聞こうか。 |
| 129 | 128 | TEXT_KINGBZ001_05188_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 130 | 129 | TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_001 | 世界を変えたいと思って |
| 131 | 130 | TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_002 | 先輩幹部に憧れて |
| 132 | 131 | TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_003 | 友達の付き添いで |
| 133 | 132 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_316 | そう思ったんなら、すでに行動を起こしていて然るべきだ。 実績もないド新人を幹部には推せんなあ。 |
| 134 | 133 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_317 | それは下っ端の発想だな……。 むしろ、組織を自分色に染め上げるくらいの気持ちでなくては。 |
| 135 | 134 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_318 | ほう、偶然のチャンスに勝機を見出したか。 いいぞ、幹部にはそういう才も求められるものだ。 |
| 136 | 135 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_319 | で? オメェ、実際問題何ができんの? |
| 137 | 136 | TEXT_KINGBZ001_05188_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 138 | 137 | TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_001 | 戦闘では誰にも負けない |
| 139 | 138 | TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_002 | 製作や採集は匠の腕前だ |
| 140 | 139 | TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_003 | ドマ式麻雀! |
| 141 | 140 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_321 | 普通かよ……アタイらが相手にするのは国家だってわかってる? むしろ、個人としての力は弱くてもいいから、 集団を率いて勝利に導く統率力が欲しいね。 |
| 142 | 141 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_322 | 後方支援をするだけなら、下っ端でもいいだろ。 たとえば1期生のエルレットみたいに、 技量を活かして前線に出るくらいじゃないとさあ。 |
| 143 | 142 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_323 | おっ、いいねえ、わかってるじゃん! 先を見通す眼力、相手を欺く戦術、勝負を挑む度胸…… ドマ式麻雀に勝つ力こそ、幹部に必要だってね。 |
| 144 | 143 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_324 | モグモグ、さて、質問はこのくらいにして…… キミに、幹部として国家を敵に回す覚悟があるかが見たいな。 |
| 145 | 144 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_325 | そいつは、組織の情報を国家に売ろうとした裏切者だよ。 だからキミが、ここで処刑してみせて? |
| 146 | 145 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_326 | モグモグ、どうしたの? まさか、できないの……? |
| 147 | 146 | TEXT_KINGBZ001_05188_Q4_000_000 | どうする? |
| 148 | 147 | TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_001 | 決意して武器を手に取る |
| 149 | 148 | TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_002 | 静かに首を横に振る |
| 150 | 149 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_328 | うおおおお、すごい迫力! やる気は伝わったからもう大丈夫、 これはお芝居だよ~! |
| 151 | 150 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_329 | どうやら芝居だとお見通しだったみたいだね。 なかなかの洞察力だ。 |
| 152 | 151 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_330 | そっちの人、裏切者役ご苦労さま! もう帰っていいよ~。 |
| 153 | 152 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_331 | モグモグ、えっと…… それじゃ最後に、一番キミらしいと思う、 キメポーズを取ってみて! |
| 154 | 153 | TEXT_KINGBZ001_05188_Q5_000_000 | どうする? |
| 155 | 154 | TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_001 | 美しさをアピールする |
| 156 | 155 | TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_002 | 逞しさをアピールする |
| 157 | 156 | TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_003 | 踊ってみる |
| 158 | 157 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_333 | ウッ、なんだこの自信に満ち溢れた様は? オーラすら感じるよ……! |
| 159 | 158 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_334 | それでは、審査結果の発表を行う…… |
| 160 | 159 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_335 | お前には、ほかの者にはないノリとセンスを感じる。 よって、1次審査は合格だ! |
| 161 | 160 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_336 | 1期生の合格者でもシャルトフィットなんかは、 ストレス耐性がなく、我らの圧迫に苦しんでいたのだが…… お前は堂々と最後まで己を表現してみせたな! |
| 162 | 161 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_337 | 次のことは、外で案内してくれた構成員に聞いてくれ。 |
| 163 | 162 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_345 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_350 | (★未使用/削除予定★) |
| 165 | 164 | TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_355 | (★未使用/削除予定★) |
| 166 | 165 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_400 | えっ、これで終わりじゃないのかって? ……そう簡単に幹部にはなれませんよ。 |
| 167 | 166 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_401 | ちなみに、ここで落ちていたら、 末端の戦闘員育成コースに案内されるところでしたから。 1次審査を通過しただけでも大したものです。 |
| 168 | 167 | TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_402 | 次もこの調子でがんばってください! |