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| 1 | 0 | TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** カナルタウンの案内係の青年は、冒険者に声をかけたがっているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 案内係の青年と話し、観光案内を受けることになった。リビング・メモリーのいたわりの泉付近で「案内係の青年」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_02 | 案内係の青年と話した。カナルタウン東にある泉付近で「案内係の青年」と再度話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_03 | 案内係の青年と話した。カナルタウン東にある泉付近の「」で「」を使おう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_04 | 古めかしいコインを泉へと投げ入れた。カナルタウン東にある泉近くで「案内係の青年」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_05 | 案内係の青年と話した。互いの願いが叶うことを祈りながら、冒険者の案内を終えた彼は消えていった。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZH001_05174_TODO_00 | 案内係の青年と話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZH001_05174_TODO_01 | 案内係の青年と再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZH001_05174_TODO_02 | でを使う |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZH001_05174_TODO_03 | 案内係の青年と話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_000 | なぁ、聞いてくれよ! カナルタウンの観光案内をしていたら、 お客さんたちが説明している最中に消えちゃったんだ! |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_01 | 最後まで案内しきれないなんて、ガイド役として無念すぎる! だけど、幸いにも僕はまだ消えずに残っているから、 今のうちに消化しきれないこの気持ちをどうにかしたい……! |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_002 | 僕の記憶が確かなら、君のことはまだ案内してなかったよね? 長い時間付き合わせたりなんかしないからさ、 どうかお客さんになってもらえない!? |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_003 | カナルタウンといえば「水」……ってことで、 伝承に語られる泉について、2本立てで解説するよ! 君が来てくれるのを、「いたわりの泉」近くで待ってるからね! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_004 | 来てくれてありがとう! 付き合ってくれる親切な君のために、 心を込めて観光案内をさせてもらうよ……! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_005 | 僕の故郷で語られる伝承には、 不思議な力を持つ泉がふたつ出てくるんだ。 そのひとつが「飲むだけで体力と気力がわきあがる泉」さ! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_006 | カナルタウンは癒やしのリゾートと銘打ってるうえに、 この噴水は「いたわりの泉」という名前だ。 もちろん、そういう効能が…… |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_007 | あると思いきや、残念ながらそんなことはなかったりする! 伝承はあくまで伝承にすぎない……ということかな。 がっかりさせちゃってごめんね! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_008 | まあでも、この噴水はその名に恥じず、 来訪した人々の心を、流れる穏やかな空気で癒やしてきたんだ。 伝承を信じて飲めば効果があるかも……少しくらいはね! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_009 | それじゃあ、続けてもうひとつ! カナルタウンの東側にある泉の近くで待ってるよ! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_010 | 来たね! それじゃあ、続きを話していくよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_011 | 伝承に語られる、もうひとつの泉…… それは「コインを投げ入れたら幸せになれる泉」さ! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_012 | 幸せになれるっていうなら、 願い事のひとつくらい叶えてくれそうだよね! 実際、ここの泉で願掛けをする人も結構いたんだよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_013 | はてさて、本当にこの泉にそんな力があるのか……? 僕のコインを1つあげるから、 願い事をしながら、泉に投げ入れてみるといいよ! |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_014 | 君にあげたそのコイン、 願い事をしながら泉に投げ入れてみてよ! |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_015 | こういうことを聞いていいものかわからないけど、 君はどんな願い事をしたんだい? |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZH001_05174_Q1_000_016 | 何と言う? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_001 | 成すべきことを成せますように |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_002 | 多くの人々を助けられますように |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_003 | 冒険の旅路がどこまでも続きますように |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_004 | 内緒 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_017 | そっかぁ……。 君は何か、重大な役目を背負ってる人なんだね。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_018 | なるほどぉ……。 君は旅人さんだったんだね。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_019 | 内緒かぁ……! いいよ、いいよ、無理に聞き出すつもりはないからさ。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_020 | 僕、伝承の泉については何度も説明してきたんだけど、 自分自身がコインを投げ入れたことはなかったんだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_021 | 伝承を信じてないからとかじゃなくて、ただなんとなくね! けど、君のおかげで観光案内を無事に完遂できたし、 せっかくの機会だから、記念に投げてみようかな! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_022 | 願い事は、そうだなぁ…… |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_023 | ふたたび生を受けることができたら、 そのときはまた、たくさんの人と関わる仕事ができますように! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_024 | 僕、生前もリビング・メモリーで観光案内をしてたんだ。 あの頃はここも永久人たちの住処ではなくて、 生きている人たちの娯楽施設だったんだよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_025 | 来る日も来る日も、たくさんの人を案内したなぁ! 大好きなこの場所のことを伝えるのも、 逆にお客さんの話を聞くのも、すごく楽しかった! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_026 | だから、こうして永久人として再現されてからも、 同じことを続けていたんだろうね。 そうやって、自分らしく過ごせたことを誇らしく思ってるよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_027 | なんて、自分語りまでしちゃったけど、 観光案内のご清聴、ありがとうございました……! 短い時間だったけど、少しでも楽しんでもらえたなら嬉しいな。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_028 | お互いの願い事が叶うように祈ってるよ。 ……それじゃあね、僕の最後のお客さん! |