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| 1 | 0 | TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** ヴォルケーノアサイラムの落ち着きのないミララ族は、オロオロと慌てふためいている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 落ち着きのないミララ族と話し、彼が見たという生物を保護することになった。ヴォルケーノアサイラムのマッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_02 | 落ち着きのないミララ族と話した。マッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」を探し、魔物に襲われていたら討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_03 | 落ち着きのないミララ族を襲うを討伐した。マッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」を救助しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_04 | 落ち着きのないミララ族を救助した。マッチロック動物園付近で「落ち着きのないミララ族」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_05 | 落ち着きのないミララ族と話した。保護した動物を安全な場所へ連れていくため、落ち着きのないミララ族はその場を後にするのだった。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZH005_05178_TODO_00 | 落ち着きのないミララ族と話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZH005_05178_TODO_01 | 落ち着きのないミララ族を探し、魔物に襲われていたら討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZH005_05178_TODO_02 | 落ち着きのないミララ族を救助 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZH005_05178_TODO_03 | 落ち着きのないミララ族と話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_000 | 見るからに腕が立ちそうなアンタ、 オレと一緒に、マッチロック動物園へ行ってくれないか!? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_001 | いやっ、断じてデートのお誘いじゃないぞ! 動物園にいるのはスコーピオンぐらいなのに、 別の小さな生物が駆けていくのを見かけたんだよ! |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_002 | もし、その生物を放っておいたら、 凶暴なスコーピオンどもの餌食になってしまう! オレが消えちまう前に、急いで保護しておきたくて……! |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_003 | とはいえ、ヤツらに襲われたらオレじゃあ勝ち目がないし、 アンタも「マッチロック動物園」まで来てくれっ! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_004 | たっ、たたたっ、大変だ! スコーピオンどもに追われてる小さな影がふたつ見えた! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_005 | スコーピオンは怖いが、 勇気を振り絞って、急いで助けに行かないと……! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_006 | うおおおおーーーーっ! 待ってろよぉ、おチビちゃんたちーーーーっ! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_007 | はぁぁ、怖かった……! この期に及んで、一世一代の勇気を出した気がするよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_008 | 無事におチビちゃんたちを保護できたことだし、 安全なところまで引き返してから、改めて礼をさせてくれ! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_009 | 急な頼みにつきあってくれたうえに、 追い詰められたところを助けてくれてありがとう! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_010 | オレは、このマッチロック動物園と…… 正確には、スコーピオンと「因縁」があってな。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_011 | 生前は、ここのお客さんたちに楽しんでもらえるよう、 動物園へ生物を運び込む仕事をしてたんだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_012 | スコーピオンどもはあのとおり獰猛なヤツだから、 持ち込んでいいものか、ずいぶんと揉めに揉めてな…… 結局、動物園の園長からの搬入指示で決着となったわけだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_013 | なんでも、大戦前のアレクサンドリアでは、 スコーピオンを漬け込んだ酒が人気だったらしくてよ。 展示に加えて、それを再現して提供する運びになったんだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_014 | で、スコーピオンを搬入したあの日から時は流れ…… 永久人として再現されてみれば、動物園はあの惨状! もうアイツらしかいないじゃないか! |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_015 | はぁ……。 オレが園長にしっかり反対していれば……。 スコーピオンウォッカの誘惑に、負けなければ……。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_016 | そんな後悔もあって、 迷い込んだ生物が気になっていたわけだ。 事実なら、今度こそ獰猛なアイツから守らないとってな。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_017 | 幸い、アンタが協力してくれたおかげで、 どうにかこうにか、コイツらを保護できた! |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZH005_05178_Q1_000_018 | 何と言う? |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZH005_05178_A1_000_001 | ここでは見かけない動物だ |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZH005_05178_A1_000_002 | 温泉に浸かろうと迷い込んだのかも……? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_019 | そうなんだよな、持ち込んだ覚えのない生物だが…… あとから誰かが連れてきたのかもしれないな。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_020 | たしかに、温泉好きの動物もいるしな! オパールスプリングへ行こうとして、 うっかり動物園へ迷い込んじまったのかも……。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_021 | ともかく、おチビちゃんたちも2匹一緒なら寂しくないだろう。 マッチロック動物園では多くの生物が駆逐されちまったが、 コイツらは安全な場所へ連れていっておくよ! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_022 | アンタは、オレとコイツらのヒーローだ! 本当に世話になったな! |