Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/052/BanPel120_05218.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

5.6 KiB

10TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、新しい観光体験の企画について考えているようだ。
21TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_01
32TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_02
43TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_03
54TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_04
65TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_05
76TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_06
87TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_07
98TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_08
109TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_09
1110TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_10
1211TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_11
1312TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_12
1413TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_13
1514TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_14
1615TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_15
1716TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_16
1817TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_17
1918TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_18
2019TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_19
2120TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_20
2221TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_21
2322TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_22
2423TEXT_BANPEL120_05218_SEQ_23
2524TEXT_BANPEL120_05218_TODO_00餌やり管理のハヌハヌ族と話す
2625TEXT_BANPEL120_05218_TODO_01はらへりのプヌティーにをあげる
2726TEXT_BANPEL120_05218_TODO_02ユーベリと話す
2827TEXT_BANPEL120_05218_TODO_03
2928TEXT_BANPEL120_05218_TODO_04
3029TEXT_BANPEL120_05218_TODO_05
3130TEXT_BANPEL120_05218_TODO_06
3231TEXT_BANPEL120_05218_TODO_07
3332TEXT_BANPEL120_05218_TODO_08
3433TEXT_BANPEL120_05218_TODO_09
3534TEXT_BANPEL120_05218_TODO_10
3635TEXT_BANPEL120_05218_TODO_11
3736TEXT_BANPEL120_05218_TODO_12
3837TEXT_BANPEL120_05218_TODO_13
3938TEXT_BANPEL120_05218_TODO_14
4039TEXT_BANPEL120_05218_TODO_15
4140TEXT_BANPEL120_05218_TODO_16
4241TEXT_BANPEL120_05218_TODO_17
4342TEXT_BANPEL120_05218_TODO_18
4443TEXT_BANPEL120_05218_TODO_19
4544TEXT_BANPEL120_05218_TODO_20
4645TEXT_BANPEL120_05218_TODO_21
4746TEXT_BANPEL120_05218_TODO_22
4847TEXT_BANPEL120_05218_TODO_23
4948TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_000Playerさん、あなたにぜひ、 特別顧問としてプヌティーの餌やりをお願いしたいのです。
5049TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_001いつもは獣牧士のミースジャさんをはじめ、 限られた従業員に一任しているのですが……。
5150TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_100_001それ以外の人の手からも警戒せず食べてくれるのなら、 プヌティーの餌やり体験、という企画が成り立つと思いまして。 探りたいというわけですよ、その可能性を。
5251TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_002ういうい、実はまた頼みたいんです、プヌティーの餌やりを。 すでに餌やり体験はお客様に好評いただいてるので、 今回はあなたを気に入ったプヌティーのためにお願いしたい。
5352TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_003というわけで、仔細はプヌティーの駐留場にいる、 餌やり管理中のハヌハヌ族さんに聞いていただければと。 それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
5453TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_100_003きゅうぅ……。
5554TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_004ようこそ、ようこそ、ユーベリくんから聞いてますよ! ぜひプヌティーくんに、餌をあげてやってくださいな。
5655TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_005はい、どうぞ。 こちらが、プヌティーくんたちに普段おやつとしてあげている、 モロコシ粉を練った飼料となります。
5756TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_006餌やりのコツとしましては、指でつまむように持つのではなく、 手のひらに乗せるようにして見せてあげてください。 そうすれば、喜んで食べてくれるでしょう!
5857TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_007餌やりのコツとしましては、指でつまむように持つのではなく、 手のひらに乗せるようにして見せてあげてください。 そうすれば、喜んで食べてくれるでしょう!
5958TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_100_007(★未使用/削除予定★)
6059TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_000_008きゅうぅ……。
6160TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_000_009プュ~ン、プュ~ン♪
6261TEXT_BANPEL120_05218_SYSTEM_000_010プヌティーは嬉しそうに、モロコシを吸い込んだ。 お腹も満たされ、満足しているようだ。
6362TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_011とても、とても、嬉しそうですね! これなら、観光客の人にも餌やりを体験してもらえそうだ。
6463TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_012やはり、やはり、嬉しそうですね! この子はすっかり、特別顧問に懐いてしまったようだ。
6564TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_013ご協力ありがとうございました。 ぜひユーベリくんにも、プヌティーくんは嬉しそうだったと、 お伝えください!
6665TEXT_BANPEL120_05218_PUNUTEE05218_000_014プュ~ン♪
6766TEXT_BANPEL120_05218_FEEDINGHANUHANU_000_015ご協力ありがとうございました。 ぜひユーベリくんにも、プヌティーくんは嬉しそうだったと、 お伝えください!
6867TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_016餌やり、ありがとうございました。 プヌティーも喜んでくれていたなら何よりです。
6968TEXT_BANPEL120_05218_YUBLI_000_017それにしても……そんなにわかりやすく喜ぶなんて、 あなたは動物に好かれやすいのでしょうか? もしよければ、今後もたまに餌やりをしてあげてください。