mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
15 KiB
15 KiB
| 1 | 0 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの異邦の詩人は、詩作の題材を探しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 異邦の詩人と話し、溺れた海豚亭から出ていったミコッテ族の少女ル・チャを探すことになった。リムサ・ロミンサの低地ラノシア方面出口にいる「クリンドレール」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_02 | クリンドレールと話し、イエロージャケットが対応中との情報を得た。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「アヨヨ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_03 | アヨヨと話し、冒険者はミコッテ族の少女の頼みを聞くことになった。テンペスト陸門で、依頼人である「ル・チャ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_04 | ル・チャと話し、改めて彼女をオシュオン灯台まで連れていく依頼を引き受けた。異邦の詩人の要望を叶える意味も含め、ル・チャの依頼を完遂してあげるといいだろう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_FESANX101_05297_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_00 | クリンドレールと話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_01 | テンペスト陸門のアヨヨと話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_02 | ル・チャと話す |
| 28 | 27 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_03 | |
| 29 | 28 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_FESANX101_05297_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_001 | おや、君は……。 会えて嬉しいよ、どうやら海神リムレーンが、 西風とともに幸運を運んでくれたようだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_002 | やあ、君は冒険者かな。 ここで会えたのは運がいい…… もしよかったら、少し時間をもらえないだろうか。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_003 | というのも、実は新生祭で披露する詩の創作に詰まっていてね…… 何か、刺激を得られる話を聞けないかと思っていたところなのさ。 よければ情報収集を手伝ってほしいのだけど、どうかな? |
| 52 | 51 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_004 | ありがとう、君の親切心と好奇心に感謝を。 |
| 53 | 52 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_005 | 知ってのとおり、新生祭とは霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭りであり、 遺された人々が気持ちの区切りをつけるための催しでもある。 詩のためにも、皆が前を向けるような話を聞けるとありがたいね。 |
| 54 | 53 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_100_005 | 新生祭とは、霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭りであり、 遺された人々が気持ちの区切りをつけるための催しなんだ。 詩のためにも、皆が前を向けるような話を聞けるとありがたいね。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_006 | なんにせよ、立ち話というのも野暮だ。 情報収集といったらまずは酒場、 溺れた海豚亭のバデロンさんに、話を聞いてみようじゃないか。 |
| 56 | 55 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_007 | (-????-)ンなァーんでだよ、おっちゃんのケチ! 登録くらい、いいじゃんかよー! |
| 57 | 56 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_008 | 何度言っても、駄目なもんは駄目だ。 いくらなんでも、早々におっ死ぬとわかっているガキんちょを、 冒険者と認めるわけにはいかん。 |
| 58 | 57 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_009 | しっかし……ル・チャって言ったか、 お前さん、何だって冒険者になりたいんだ? |
| 59 | 58 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_010 | にひひ……ウチ、今ど~しても行きたいところがあるんだ。 けどさ、子どもがひとりで街の外に出ようとしても、 イエロージャケットの衛兵さんに止められちゃうよね。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_011 | でもでも、冒険者ならおとがめなし! 自由に「じこせきにん」でどこへでも、でしょ? だからウチ、冒険者になりたいんだ……お願い! |
| 61 | 60 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_012 | おとがめなしって、そんなわけあるか。 なんて無茶苦茶な発想だよ……。 |
| 62 | 61 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_013 | いいか、人によりけりではあるが、 冒険者ってのは、基本的には都市民の頼み事を請け負う仕事だ。 |
| 63 | 62 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_014 | なのに実力不足のお子様を送り出して死んじまったら、 冒険者ギルドの評判も下がるし、依頼した方だって寝覚めが悪い。 悪いことは言わねえから、10年後に出直してくるんだな。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_015 | むぅ、新生祭の今じゃなきゃって言ってるのに……。 ケチケチケチ、ケチのバデロン、 今度からおっちゃんのこと、ケチロンって呼んでやる! |
| 65 | 64 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_016 | おうおう、かまわねえよ。 いいからとっとと家に帰って、 飯食ってあったかくして寝とけ! |
| 66 | 65 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_017 | 失礼、あの子は……? |
| 67 | 66 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_018 | あー……すまん、見苦しいところを見せちまったな。 近所で見かけるガキなんだが、 冒険者登録したいとか言い出したから、断ったところだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_FESANX101_05297_SDHODJBI_000_019 | でもさバデロン、あのまま帰してよかったのかい? あの子、すんなり諦めるようなタマには見えなかったけどねえ。 |
| 69 | 68 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_020 | たしかに……どこかに行きたいとか言っていたし、 無理やりにでも、街から抜け出しかねないかもな。 そうなると…… |
| 70 | 69 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_021 | すまんが、お前さんたち、 よければあのガキ……ル・チャを追ってくれないか? 店を放っておくわけにもいかんし、頼むよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_022 | なにやら興味深いね。 「新生祭の今じゃなきゃ」と言っていたのも気になる…… これも何かの縁だ、彼女の話を聞いてみようじゃないか。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_023 | 恩に着るぜ。 街の外を目指すなら、一番近いのは低地ラノシア方面の出口…… まずは付近の警備「クリンドレール」に声をかけてみてくれ。 |
| 73 | 72 | TEXT_FESANX101_05297_BADERON_000_024 | ガキなんて聞き分け悪くて当然ってこと、忘れてたぜ。 ラノシアへの出口はイエロージャケットが見張ってるから、 大事にはならんと思うが……よろしく頼む。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESANX101_05297_SDHODJBI_000_025 | この海都で「元気に」暮らしてる子だからねえ、 駄目と言われて、ハイそうですかで終わりゃしないだろうさ。 ま、経験則ってやつだよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_026 | リムサ・ロミンサとラノシアの出入口は、 治安を守る「イエロージャケット」が警備しているんだ。 きっとル・チャのことも見ているはずだよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_030 | この先は、低地ラノシアへ続く裏門、 「テンペスト陸門」だ。 どうかしたかな? |
| 77 | 76 | TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_031 | バデロンさんに頼まれて……なるほどね。 その特徴の子なら、さっき見かけたよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_032 | 同族の商人の後ろにくっついて堂々と通ったもんで、 最初は親子かなと思ったんだけどね。 やけにこちらをチラチラ振り返るから、怪しく思えてさ。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESANX101_05297_KLINDRAEL_000_033 | そんなわけで、巡回中だった同僚の「アヨヨ」に連絡済み。 今頃呼び止めて話を聞いてるだろうから、 気になるなら、低地ラノシアまで行ってみるといい。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_034 | 情報ありがとう、さっそく伺うとするよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_035 | 大事になる前に確保できて、 ひと安心といったところだね。 |
| 82 | 81 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_036 | ウチの「ぎそう」を見破るとは、 衛兵さん、やるな……。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_040 | おや、前の新生祭ぶりだね! 異邦の詩人さんにPlayerの姐さん、 お揃いで、何か用事の最中かい? |
| 84 | 83 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_041 | おや、あんたがたは……? |
| 85 | 84 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_042 | バデロンさんに頼まれて、この子の様子を……か。 これからいろいろ事情を聞かせてもらおうと思ってたから、 ちょうどよかったよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_043 | ル・チャっていったね。 ひとりで街の外に出たら命を落としかねないってこと、 あんたは自分でもわかってるはずだ。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_044 | そんな無茶してまで、何かわけでもあるのかい? |
| 88 | 87 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_045 | ウチ、どうしても確かめたいことがあるんだ。 危なくても行きたい……ううん、行かなきゃいけないんだよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_046 | ル・チャ君にはル・チャ君なりの理由があるというわけだね。 だが、自分の身すら守れなさそうな君を、 このまま見過ごすことはできないよ。 |
| 90 | 89 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_047 | そこで、僕からの提案だが……ル・チャ君、 どうだろう、君自身が冒険者になるのではなく、 「依頼人」になってみてはどうかな? |
| 91 | 90 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_048 | 信頼に足る冒険者を雇い、目的地まで護衛してもらう。 これが今、君の願いを叶える唯一の方法だと思うんだ。 |
| 92 | 91 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_049 | でも、ウチお金持ってないし…… 子どもの頼みを聞いてくれる冒険者なんて、どこにいるのさ? |
| 93 | 92 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_050 | いるじゃないか、ここに頼もしい冒険者が! |
| 94 | 93 | TEXT_FESANX101_05297_Q50_000_001 | 何と答える? |
| 95 | 94 | TEXT_FESANX101_05297_A50_000_002 | わかった、任せろ |
| 96 | 95 | TEXT_FESANX101_05297_A50_000_003 | 報酬、もらえるなら…… |
| 97 | 96 | TEXT_FESANX101_05297_A50_000_004 | 住所不定ノ旅人デヨケレバ |
| 98 | 97 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_051 | 今回の報酬は、僕が代理で出させてもらうよ。 詩作のための打算もあるが…… このまま見過ごすというのも、心残りだからね。 |
| 99 | 98 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_052 | ホント? ホントにいいの? ウチのやりたいこと、叶えてくれるの? うわぁ、すげえ……! |
| 100 | 99 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_053 | よかったねえ。 でもル・チャ、そうとなったら、 あんたは「依頼人」としての心構えを覚えておかないとだ。 |
| 101 | 100 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_054 | それは、自分を手伝ってくれる冒険者を味方だと信じること。 そしてやりたいことをキチンと伝えることさ。 できるかい? |
| 102 | 101 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_055 | えっとね、ウチが行きたいのは、 低地ラノシアにある、神サマの名前がついた灯台だよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_056 | 街の子から「うわさ」を聞いたんだ…… 新生祭のころ、灯台に怖いお化けが出るんだって。 近づいた子どもを、あの世に連れてっちゃうんだ、って。 |
| 104 | 103 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_057 | それでその子、お化けは霊災で死んだ灯台守だって言うんだよ。 でも……ぜったいにそんなはずない。 だからウチが行って、自分で確かめてやるんだ! |
| 105 | 104 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_058 | 低地ラノシアの灯台は2つ、 そのうち一般人が近づけるのはオシュオン灯台だけ。 とはいえ、お化けの噂なんて聞いたこともないけどねえ……。 |
| 106 | 105 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_059 | ちょっと気になるから、あたしもついてくよ。 イエロージャケットの隊士がいたほうが、 姐さんもあとあと面倒を省けるだろうしさ。 |
| 107 | 106 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_060 | ただし、あたしは火薬の調合と砲術が専門で、 自慢じゃないが腕っぷしには自信がない。 道中には獣も出るから、姐さんの力、頼りにさせてもらうよ。 |
| 108 | 107 | TEXT_FESANX101_05297_WANDERINGMINSTREL_000_061 | ふむ、これから灯台に向かうとなると、 誰かがバデロンさんたちに状況を伝えにいく必要がありそうだ。 |
| 109 | 108 | TEXT_FESANX101_05297_AYOYO_000_062 | 正直、灯台にお化けが出るって話は聞いたことがない。 ル・チャはどうしてその噂が気になるんだろうね、 何かわけがありそうだけど……。 |
| 110 | 109 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_063 | ンなぁ、冒険者の姉ちゃん、 お名前教えて! |
| 111 | 110 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_064 | Player Playerかあ…… じゃあ、Player姉だね。 ウチのやりたいこと、助けてくれてありがとう! |
| 112 | 111 | TEXT_FESANX101_05297_RTCHA_000_065 | ウチはどうしても「オシュオン灯台」まで行って、 お化けの噂を確かめたい。 だから……このあとも、よろしくな! |