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| 1 | 0 | TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_00 | モザイク・コーヒーのグ・ラハ・ティアは、調査の進め方を練っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_01 | グ・ラハ・ティアと話した。ヘリテージファウンドのアウトスカーツにいる住人から、マムージャ族の女性に関する情報を集めよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_02 | アウトスカーツの住人から、手がかりとなりそうな話題を集めた。ソリューション・ナインのバックルームにいる「シェール」に、集めた話題を提示しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_03 | 皆で集めた情報から、ゾラージャの研究施設の場所を割り出した。ヘリテージファウンドのドリフトダウンズにいる「グルージャ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_04 | グルージャと話した。母親に関する手がかりを集めるため、「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_05 | ユウェヤーワータの最奥にて、封印されていたトラルヴィドラールを討伐した。 一度ユウェヤーワータから離れた場合は、「ドリフトダウンズ」から再度向かえるようだ。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_06 | 封印されていたトラルヴィドラールの過去を視て、ゾラージャにはテーシャジャという女性の部下がいたことが判明した。ユウェヤーワータの人魂管理室にいる「グルージャ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGMG103_05246_SEQ_07 | グルージャと話した。テーシャジャに関する手がかりを見つけるため、観測所のある上階を目指そう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMG103_05246_TODO_00 | アウトスカーツで情報を集める |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMG103_05246_TODO_01 | バックルームのシェールに話題を提示 |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMG103_05246_TODO_02 | ドリフトダウンズのグルージャと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMG103_05246_TODO_03 | 「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略 |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMG103_05246_TODO_04 | 「廃地討究 ユウェヤーワータ」を攻略 |
| 30 | 29 | TEXT_KINGMG103_05246_TODO_05 | グルージャと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_001 | グルージャが決断した以上、とことん協力するぜ。 なんたって、この子はアタシの家族なんだからな! |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_005 | 母さんを知ることは、父さんを知ることでもあるんだ……。 僕、そんな風に考えたことなかったよ。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_010 | 肉親でさえ、窺い知れない想いを秘めていることはあるし、 その想いと行動が相反するように見えることだってある。 だからこそ、知りたいと願うグルージャの気持ちはわかるよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_015 | システムに記録が残ってなかったのなら、 どこを調べたらいいのかしら……? |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_020 | 両親のことを知りたいと思ったのは、私も同じだったから…… グルージャの気持ちはよくわかるわ。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_030 | 記憶からも記録からも消された母親か……。 広範囲に聞き込みをするしかなさそうだから、 手分けをしてあたろう。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_031 | オレたちはソリューション・ナインを担当するから、 あんたは外……アウトスカーツを頼めるか? 何かわかったら、バックルームに集合しよう。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_100 | マムージャ族の女性を知らないかって? 今も昔も、このあたりにマムージャ族は住んじゃいないよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_101 | ああ、でもそういえば一度見かけたかな。 障壁に閉じ込められる前……だいぶ昔のことだけどね。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_102 | トラル勇連隊がこのあたりに行軍してきたことがあって、 その一団の中に、マムージャ族の女性がいたのさ。 作戦完了後は、みんなトライヨラに帰還したはずだよ。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_000_103 | ただ、もしもこっちに滞在を続けてたりしたら…… あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねえ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_103 | シャトナ族の女性との会話から、 「マムージャ族の女性について」の話題を得た! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246A_200_103 | トラル勇連隊の中にマムージャ族の女性がいたのさ。 もしもこっちに滞在を続けてたりしたら…… あたしたちと一緒で、障壁の中に閉じ込められてたかもねぇ。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_104 | ゾラージャに関わりのあるマムージャ族の女性? 知らないねえ……。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_105 | 何か知ってる奴がいるとすれば、 エバーキープの北にあった集落の連中じゃないか? ユウェヤーワータってところさ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246B_000_106 | 昔、集落の危機をゾラージャに救われたとかで、 住人の大半が熱狂的な信奉者になったんだ。 首長の名は……たしかカニロッカだったかな。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_106 | トナワータ族の中年男性との会話から、 「ゾラージャの信奉者について」の話題を得た! |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_107 | マムージャ族の女性……? |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_108 | ああ、グルージャの母親のことを調べてるのか。 悪いけど、なんにも知らないよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_109 | ゾラージャ様のことなら、多少は…… 昔、親父から聞いた話なんだけどさ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_110 | この一帯が障壁に閉ざされるよりも前、 トラルヴィドラールとかいう凶暴な魔物が現れたんだってよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_000_111 | で、そいつを倒すため、 部下を大勢引き連れて現れたのがゾラージャ様だったって話。 そんな時代から、この地に来てたんだなあ。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_100_111 | トナワータ族の青年との会話から、 「凶暴な魔物の討伐について」の話題を得た! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMG103_05246_CITIZEN05246C_200_111 | 昔、この一帯にトラルヴィドラールが現れたんだってよ。 それで、そいつを倒すため、部下を大勢引き連れて、 ゾラージャ様がやって来たって話だ。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_115 | すまねぇ、これといった情報は聞けなかった。 アタシにも冒険者の勘ってやつがあればな……。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_120 | おかえりなさい! 母さんのことを調べてるって、シェールにも話しておいたよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_125 | 母親に直接関わるような手がかりは得られなかったが、 ゾラージャ王の動向に関して、少しわかったことがあるよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_130 | ラマチは空振りだったみたいね。 あなたの方はどうだった? |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_135 | もともと武王は人々の前にあまり姿を現さなかったそうだから、 目撃談が多くないのは織り込み済みよ。 だからこそ、彼がどこにいたのかが重要だと思うわ。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_140 | ソリューション・ナインは本当に広いな……。 転移装置も活用したのに、一部しか回ってこられなかったよ。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_200 | 事情は聞きましたよ。 グルージャの母親については、以前にも調べたことがありますが、 そのときは何ひとつ掴めませんでした。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_201 | あなた方が集めてきてくれた情報を加えて、 何らかの糸口が見つかればいいんですが……。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_100_202 | ああ、いろいろ聞いてきてくださったみたいですね。 それでは、持ち寄った情報をつきあわせて、 改めて全員で整理してみましょう。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_200 | Playerさんが集めてきた情報によると…… 世界が交わる前にも、ゾラージャはこの周辺に来ており、 そのときの一団に、マムージャ族の女性がいたそうです。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_201 | 来訪の目的は、トラルヴィドラールという獣の討伐。 キープの北にある集落「ユウェヤーワータ」を襲った危機は、 その出来事だったとみてよさそうですね。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_202 | 討伐の後処理のために勇連隊の一部が現場に残り、 そのまま不幸にもドームの中に閉じ込められた…… あり得そうだな。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_203 | (★未使用/削除予定★) |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_204 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_205 | 北の集落に関する話は、私たちも聞いたわ。 10年ほど前までは人が暮らしていて、 ゾラージャも定期的に訪れていたとか……。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_206 | (★未使用/削除予定★) |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_207 | (★未使用/削除予定★) |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_208 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_209 | 信奉者が多く集う場所なら、はかりごとも容易だっただろうね。 そして、くだんの勇連隊の女性も集落に残り続けていたなら、 ゾラージャとの接点にもなり得る。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_210 | なるほど。 ゾラージャは、その集落で何をしていたんでしょうね? |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_211 | あの…… それについて、手がかりがあるかもしれない。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_212 | 私とラハ君は、ゾラージャの足跡を辿るため、 オリジェニクスに勤めていた研究者を訪ねたの。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_213 | 彼が言うには、20年近く前に同僚の何人かが、 ゾラージャの命令でオリジェニクスから去ったそうよ。 キープの外にある別の研究施設へ異動させられたんだとか。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_214 | ……初耳ですね。 キープ外の武王直轄施設というとヴァンガードがありますが、 あそこは前哨基地ですし……。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_215 | 何らかの新兵器を開発していたらしい。 それ以上のことは、わからないそうだが……。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_216 | いえ、十分に価値のある情報ですよ。 研究内容が極秘だとしても、その過程で必要になる資材は、 必ずキープ内のプラントで製造していたはずです。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_217 | その運搬の履歴を辿れば…… |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_218 | っと……見つけました。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_219 | 幾重にも迂回して経路偽装してますが、 大量の資材が例の「ユウェヤーワータ」に流れてます。 これは、いち集落にしては不自然なほどの量ですよ。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_220 | ただ、ここ数年は動きがありませんね。 おそらく、現在は研究施設が稼働してないんでしょう。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_221 | えっと、つまり…… 母さんかもしれない人のいた場所がわかった、ってこと……? |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_222 | ああ! 確定したわけじゃねぇが、かなり有力だぞ! |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_223 | うわあ、みんなすごいね……! 母さんのこと、誰も覚えてないのに、 そんな風に導き出せるなんて……! |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_224 | ひとつひとつの話は曖昧でも、 繋ぎ合わせてみれば何かが見えてくることもある。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_225 | 時が流れ、記憶が褪せたとしても、 その人が歩んだ路までは、決して消せないということさ。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_226 | オレは、そういう英雄譚をいくつも知ってる。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_227 | というわけで…… 今からその集落に向かって、研究施設を探してみねぇか? |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_228 | もちろんグルージャ、お前も一緒だ! |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_229 | ユウェヤーワータがある北岸地帯に向かうには、 ホバーカーゴを使って湖を渡るのがいいでしょう。 ドリフトダウンズの桟橋から乗ってください。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_230 | わかった、ありがとうシェール! |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMG103_05246_SHALE_000_235 | オリジェニクスに侵入したときと同様、 キルーサがホバーカーゴの運転をします。 ドリフトダウンズの桟橋に向かってください。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_240 | ドームの反対側か…… 以前は、そこもヤースラニ荒野だったはずだけど、 今はどうなってるんだろうな? |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_245 | 桟橋を利用すれば人目に付いたはず。 おそらくゾラージャは、空を飛ぶ乗り物で、 施設まで往復していたのではないだろうか。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_250 | トナワータ族の集落っていうと、アウトスカーツも元はそうよね? 似たような場所なのかしら? |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_255 | 私が話を聞いた研究者は、 別の施設に異動した同僚がいたことは覚えていたの。 でも、どんな人たちだったかはまったく思い出せない様子で……。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_260 | ゾラージャの信奉者が多い集落で、極秘に新兵器を開発…… きな臭いものを感じるよな。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_265 | 皆さんを対岸に降ろしたら離れますが、 連絡をいただければ、すぐに迎えにあがりますよ! |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_300 | ここからカーゴに乗るんだね。 僕、湖の向こう側には行ったことがないよ。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_301 | 同じドームの中だ、環境が大きく違うってことはないだろうな。 野生の魔物もいるかもしれねぇ。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_302 | アタシたちが安全を確保しながら進むから、 グルージャは後ろからついてきてくれ。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_303 | うん、ラマチたちも気をつけて! |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMG103_05246_Q1_000_000 | どうする? |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_001 | 話す |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_002 | パーティを編成して突入 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMG103_05246_A1_000_003 | キャンセル |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_305 | 後見人のくせに、トライヨラに籠もりっきりで、 全然一緒にいてやれなかったから…… ここはひとつ、グルージャのためにがんばるぜ! |
| 129 | 128 | TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_310 | 私だけドーム内での活動経験が浅いが、 これまでだって未踏の地を旅してきたんだ。 皆の足を引っ張らないように励むよ。 |
| 130 | 129 | TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_315 | オリジェニクスに突入したときは、カフキワさんがいたわね。 ……ちょっと、思い出しちゃった。 |
| 131 | 130 | TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_320 | 集落の近くにトラルヴィドラールが現れたのよね? オルコ・パチャにはヴァリガルマンダの痕跡が残っていたけれど、 これから向かう場所はどうなっているかしら……。 |
| 132 | 131 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_325 | 新兵器の研究施設というからには、 厳重な警備体制が敷かれていてもおかしくはない。 すでに稼働はしていないということだが、用心はしておこう。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_330 | 魔物に見つからないようにするのは得意だから、 僕のことは気にしなくて大丈夫だよ! |
| 134 | 133 | TEXT_KINGMG103_05246_KILUWSA_000_400 | ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しますよ。 |
| 135 | 134 | TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_401 | 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか? |
| 136 | 135 | TEXT_KINGMG103_05246_WUKLAMAT_000_600 | テーシャジャだっけか……。 勇連隊士として討伐に参加したあと、 どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。 |
| 137 | 136 | TEXT_KINGMG103_05246_ALPHINAUD_000_605 | この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、 トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。 それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。 |
| 138 | 137 | TEXT_KINGMG103_05246_ALISAIE_000_610 | 改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。 もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。 |
| 139 | 138 | TEXT_KINGMG103_05246_KRILE_000_615 | トラルヴィドラールの過去を視るだなんて…… 封印されていたようだけど、意識はどうなっていたのかしら? |
| 140 | 139 | TEXT_KINGMG103_05246_GRAHATIA_000_620 | この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。 話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。 |
| 141 | 140 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_700 | Playerはいいなあ。 だって、もう会えない人の姿が見えるんだもん。 |
| 142 | 141 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_701 | 僕、ずっとマムージャ族の女の人を見たことがなかったから、 母さんの姿を想像しようと思ってもできなくて……。 |
| 143 | 142 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_702 | けど、トライヨラに行ったときに、たくさんの人を見たでしょ? それ以来、母さんもあんな風だったのかなって、 いろいろ思い浮かべるようになったんだ。 |
| 144 | 143 | TEXT_KINGMG103_05246_GULOOLJA_000_703 | 僕もテーシャジャって人のこと、見られたらいいな。 獣を退治したばかりで疲れてると思うけど、 もうちょっとだけ、探索に協力してね! |
| 145 | 144 | TEXT_KINGMG103_05246_SYSTEM_000_704 | 「廃地討究 ユウェヤーワータ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました。 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 |