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| 1 | 0 | TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_00 | 人魂管理室のクルルは、探索を始めたいようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMG104_05247_TODO_00 | 上階へ進む方法を探す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMG104_05247_TODO_01 | 認証キーを探す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMG104_05247_TODO_02 | にアクセスする |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMG104_05247_TODO_03 | グ・ラハ・ティアと話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMG104_05247_TODO_04 | バックルームのシェールと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_001 | テーシャジャだっけか……。 勇連隊士として討伐に参加したあと、 どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_005 | みんながやっつけてくれたから、 もう僕ひとりで歩き回っても大丈夫かな……? |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_010 | この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、 トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。 それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_015 | 改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。 もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_020 | この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。 話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMG104_05247_KILUWSA_000_025 | ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しますよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_026 | 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか? |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_030 | この施設で行われていたのは、 トラルヴィドラールの身体に人の魂を移す研究……。 あちこちに残された痕跡から、その片鱗が窺えるわね。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_031 | そういった資料についても目を通してみて損はないわ。 施設内をまわり、上階へ向かう方法を探してみましょう。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_035 | 他者の身体に魂を移して意識を乗っ取るってのは、 どうも気に入らねぇよ……。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_040 | ここにいた人たちは、みんな出ていっちゃったのかな。 それとも……。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_045 | トラルヴィドラールの身体に魂を移すという試みに、 自ら志願した者がいたとは驚きだね。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_046 | 実験が成功するかどうか未知数であることはもちろん、 成功したとて、人ではない存在になってしまうのだから……。 それだけ強い願いがあった、ということだろうか? |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_050 | 駄目ね、開かないわ。 この頑丈な鉄格子を壊すのは容易じゃないから、 真っ当に鍵を探すしかなさそうね。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_055 | 研究者たちは上階と行き来していたはず。 彼らの所持品の中に、鍵があったりしないかしら……。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_060 | 魂の移し替えか……。 ベーク=ラグ殿だったら、この研究をどう見るだろうな? |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_100 | 奥に昇降機が見えるが、鉄格子は固く閉ざされている。 無理にこじ開けて通ることはできないだろう。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_101 | 傍らに認証装置らしき設備がある。 付近を探索して、「認証キー」を探してみよう。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_199 | 死体の傍らに、手記のようなものが落ちている……。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_000_200 | (-『ある研究者の日誌』-)私がここ、ユウェヤーワータに転属となったのは、 住人たちにエレクトロープ技術について教えるためだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_100_200 | (-『ある研究者の日誌』-)エレクトロープ製品を扱うだけなら子どもでも可能だが、 それを用いての兵器開発…… しかも魂を扱うとなると容易な道のりではない。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_200_200 | (-『ある研究者の日誌』-)だが、そんな困難を物ともしない優秀な「生徒」がふたりいる。 この集落の首長カニロッカと、呪術医のテーシャジャだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_300_200 | (-『ある研究者の日誌』-)王への忠誠が為せる業か、その成長ぶりは目覚ましい。 この分だと、私はすぐにお役御免となり、 彼らだけで研究を進められるようになるだろう。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_200 | 「認証キー」らしきものは見つからない。 ほかの場所を探した方がよさそうだ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_000_201 | (-『ある被験者の手記1』-)新しい実験のため、志願者を募るそうだ。 俺はほかの連中に比べて頭がよくない。 強大な力を手に入れ、奴らを見返せるなら、試す価値は……。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_100_201 | (-『ある被験者の手記2』-)……タマシイをうつしてから、数日。 どう、だ? うまく書け、てるだろ? 俺はやった、やったんダ! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_200_201 | (-『ある被験者の手記3』-)……さいきん チカラのせいぎょ きかない。 メシのとき ヤツのテまで くってしまっタ。 オレ つよい しかたない。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_300_201 | (-『ある被験者の手記4』-)……はげしい ウエ を かんじル。 ショウドウ おさえ られなイ。 だから オレ…… |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_202 | キャビネットには、所員に配布される備品が揃えられている。 就業規則が書かれたマニュアルや、 緊急時に使用する催眠ガスなど、様々な品があるようだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_203 | その中から、「認証キー」のようなものを見つけた! 認証装置のところまで戻ってみよう。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_201 | (★未使用/削除予定★) |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_100_300 | ここを開ける鍵を手に入れたの? それじゃ、みんなを呼んでくるわ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_300 | 奥の昇降機も動かせそうね。 あれで上に向かいましょう。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_301 | ここが観測所か。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_302 | 当たり前だけどさ、ヴァリガルマンダを封印してた、 カーリョーザー祭拝殿とはえらい違いだな。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_303 | ああ、どの機械も、まだ稼働中みたいだ。 強大なトラルヴィドラールの封印に関係するものだし、 非常時もシステムが落ちない仕組みになってるのかもな。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_304 | ところどころ異常を報せる警告が出ているのは、 きっと封印が解けてしまったからよね。 幸い、被害が出る前に倒すことができたけれど。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_305 | ここにグルージャの母親の手がかりが、 残ってればいいんだが……。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_306 | この機械、僕にも操作できそう。 シェールにいろいろ教わったから……! |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_307 | うわあ……データがたくさん。 なにがなんだか全然わからないや。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_308 | Playerが過去視の中で聞いた名前…… 「テーシャジャ」をキーワードにして、 対象を絞り込めないか? |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_309 | あ、似たようなのがいっぱい出てきたよ。 これ、みんな母さんに関係してるのかな……。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_310 | 『研究日誌 治験薬管理者テーシャジャ』……。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_311 | やった、当たりみたい! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_312 | 物によっては暗号化されている可能性もあるし、 これを全部調べるのは、ちょっと骨が折れそうね。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_313 | データをバックルームに持ち帰り、 シェールに分析してもらうのはどうだろうか? |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_314 | ええ、それがよさそうね。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_315 | わかった。 記録媒体は持ってきてるから、移してみるね。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_316 | よし、全部保存できたよ! |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_317 | みんな、僕のワガママにつきあって、 ここまで連れてきてくれて、本当にありがとう! |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_318 | 気にすんなって。 アタシもゾラージャ兄さんのことが知りたかったし、 お互いに、いい冒険になったと思うぜ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_320 | ゾラージャ兄さんは、封印した獣のことを思い出して、 あの集落を訪れたんだろうな。 何としてでも力が欲しくて……。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_325 | キルーサさん、すぐに迎えに来てくれたね! オブリビオンって、やっぱりすごいなあ。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_330 | それにしても、驚くべき施設だったね。 アレクサンドリアにおける魂資源の利用…… その一端を、改めて思い知った気分だよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_335 | トラルヴィドラールを見つけたときはびっくりしたけど、 どうにか無事に帰ってこられたわね。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_340 | ずっと放棄されていた施設から、 記録を無事に持ち帰ることができたのは幸運ね。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_400 | みんな無事に帰ってこられて何よりだな。 あの施設の状況に関しては、 ガバメントにきちんと連絡しておいた方がいいだろう。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_401 | ともあれ、今は持ち帰った記録の解析が最優先だ。 バックルームにいるシェールに頼んでみよう。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_405 | あれだけの冒険についてこられるんだ。 やっぱりこの子は……兄さんの子だよ。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_410 | 記録媒体を持ってたのは、 出かける前にシェールが渡してくれたからなんだ。 研究施設に向かうなら、必ず役に立つからって。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_415 | 今回の冒険で、私もこの過酷な環境を身をもって体験したが…… おかげで、スフェーンがどれだけ人々の支えになっていたか、 より深く理解できたように思うよ。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_420 | 葬儀はすっかり終わったみたいだけど…… 道すがら見た印象では、人々の様子は相変わらずのようね。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_425 | 今さらだけど、私たちも少しくらい、 ドーム内の機械の扱い方を学んでみてもいいかもしれないわね。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_430 | シェールなら、きっと必要な情報を選別できるはずだ。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMG104_05247_GEODE_000_435 | グルージャの母親について、何かわかったのか? 俺たちじゃ手がかりひとつ見つけられなかったってのに…… まったくたいしたもんだよ、あんたらは。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_500 | お帰りなさい。 記録媒体はグルージャから受け取りましたよ。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_501 | ざっと見た感じ、データの量もさることながら、 ファイルが暗号化されているのが厄介そうですね。 解読のため、ちょっとお時間をください。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_502 | では、私とアリゼーは少し失礼して、 街の様子を見に行かせてもらっても? |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_503 | 国葬に参列していた人たちの不安そうな様子が、 ちょっと気になってるのよ。 なにをしてあげられる訳でもないんだけど……。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_504 | わかりました。 解読が完了したら、報せるように手配しておきます。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_505 | ありがとう。 それじゃ、またあとでね。 |