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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_00人魂管理室のクルルは、探索を始めたいようだ。
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2524TEXT_KINGMG104_05247_TODO_00上階へ進む方法を探す
2625TEXT_KINGMG104_05247_TODO_01認証キーを探す
2726TEXT_KINGMG104_05247_TODO_02にアクセスする
2827TEXT_KINGMG104_05247_TODO_03グ・ラハ・ティアと話す
2928TEXT_KINGMG104_05247_TODO_04バックルームのシェールと話す
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4948TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_001テーシャジャだっけか……。 勇連隊士として討伐に参加したあと、 どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。
5049TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_005みんながやっつけてくれたから、 もう僕ひとりで歩き回っても大丈夫かな……?
5150TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_010この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、 トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。 それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。
5251TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_015改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。 もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。
5352TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_020この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。 話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。
5453TEXT_KINGMG104_05247_KILUWSA_000_025ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しますよ。
5554TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_026「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
5655TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_030この施設で行われていたのは、 トラルヴィドラールの身体に人の魂を移す研究……。 あちこちに残された痕跡から、その片鱗が窺えるわね。
5756TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_031そういった資料についても目を通してみて損はないわ。 施設内をまわり、上階へ向かう方法を探してみましょう。
5857TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_035他者の身体に魂を移して意識を乗っ取るってのは、 どうも気に入らねぇよ……。
5958TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_040ここにいた人たちは、みんな出ていっちゃったのかな。 それとも……。
6059TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_045トラルヴィドラールの身体に魂を移すという試みに、 自ら志願した者がいたとは驚きだね。
6160TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_046実験が成功するかどうか未知数であることはもちろん、 成功したとて、人ではない存在になってしまうのだから……。 それだけ強い願いがあった、ということだろうか?
6261TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_050駄目ね、開かないわ。 この頑丈な鉄格子を壊すのは容易じゃないから、 真っ当に鍵を探すしかなさそうね。
6362TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_055研究者たちは上階と行き来していたはず。 彼らの所持品の中に、鍵があったりしないかしら……。
6463TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_060魂の移し替えか……。 ベーク=ラグ殿だったら、この研究をどう見るだろうな?
6564TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_100奥に昇降機が見えるが、鉄格子は固く閉ざされている。 無理にこじ開けて通ることはできないだろう。
6665TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_101傍らに認証装置らしき設備がある。 付近を探索して、「認証キー」を探してみよう。
6766TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_199死体の傍らに、手記のようなものが落ちている……。
6867TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_000_200(-『ある研究者の日誌』-)私がここ、ユウェヤーワータに転属となったのは、 住人たちにエレクトロープ技術について教えるためだ。
6968TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_100_200(-『ある研究者の日誌』-)エレクトロープ製品を扱うだけなら子どもでも可能だが、 それを用いての兵器開発…… しかも魂を扱うとなると容易な道のりではない。
7069TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_200_200(-『ある研究者の日誌』-)だが、そんな困難を物ともしない優秀な「生徒」がふたりいる。 この集落の首長カニロッカと、呪術医のテーシャジャだ。
7170TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_300_200(-『ある研究者の日誌』-)王への忠誠が為せる業か、その成長ぶりは目覚ましい。 この分だと、私はすぐにお役御免となり、 彼らだけで研究を進められるようになるだろう。
7271TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_200「認証キー」らしきものは見つからない。 ほかの場所を探した方がよさそうだ……。
7372TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_000_201(-『ある被験者の手記1』-)新しい実験のため、志願者を募るそうだ。 俺はほかの連中に比べて頭がよくない。 強大な力を手に入れ、奴らを見返せるなら、試す価値は……。
7473TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_100_201(-『ある被験者の手記2』-)……タマシイをうつしてから、数日。 どう、だ? うまく書け、てるだろ? 俺はやった、やったんダ!
7574TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_200_201(-『ある被験者の手記3』-)……さいきん チカラのせいぎょ きかない。 メシのとき ヤツのテまで くってしまっタ。 オレ つよい しかたない。
7675TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_300_201(-『ある被験者の手記4』-)……はげしい ウエ を かんじル。 ショウドウ おさえ られなイ。 だから オレ……
7776TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_202キャビネットには、所員に配布される備品が揃えられている。 就業規則が書かれたマニュアルや、 緊急時に使用する催眠ガスなど、様々な品があるようだ。
7877TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_203その中から、「認証キー」のようなものを見つけた! 認証装置のところまで戻ってみよう。
7978TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_201(★未使用/削除予定★)
8079TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_100_300ここを開ける鍵を手に入れたの? それじゃ、みんなを呼んでくるわ。
8180TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_300奥の昇降機も動かせそうね。 あれで上に向かいましょう。
8281TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_301ここが観測所か。
8382TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_302当たり前だけどさ、ヴァリガルマンダを封印してた、 カーリョーザー祭拝殿とはえらい違いだな。
8483TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_303ああ、どの機械も、まだ稼働中みたいだ。 強大なトラルヴィドラールの封印に関係するものだし、 非常時もシステムが落ちない仕組みになってるのかもな。
8584TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_304ところどころ異常を報せる警告が出ているのは、 きっと封印が解けてしまったからよね。 幸い、被害が出る前に倒すことができたけれど。
8685TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_305ここにグルージャの母親の手がかりが、 残ってればいいんだが……。
8786TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_306この機械、僕にも操作できそう。 シェールにいろいろ教わったから……!
8887TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_307うわあ……データがたくさん。 なにがなんだか全然わからないや。
8988TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_308Playerが過去視の中で聞いた名前…… 「テーシャジャ」をキーワードにして、 対象を絞り込めないか?
9089TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_309あ、似たようなのがいっぱい出てきたよ。 これ、みんな母さんに関係してるのかな……。
9190TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_310『研究日誌 治験薬管理者テーシャジャ』……。
9291TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_311やった、当たりみたい!
9392TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_312物によっては暗号化されている可能性もあるし、 これを全部調べるのは、ちょっと骨が折れそうね。
9493TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_313データをバックルームに持ち帰り、 シェールに分析してもらうのはどうだろうか?
9594TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_314ええ、それがよさそうね。
9695TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_315わかった。 記録媒体は持ってきてるから、移してみるね。
9796TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_316よし、全部保存できたよ!
9897TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_317みんな、僕のワガママにつきあって、 ここまで連れてきてくれて、本当にありがとう!
9998TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_318気にすんなって。 アタシもゾラージャ兄さんのことが知りたかったし、 お互いに、いい冒険になったと思うぜ。
10099TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_320ゾラージャ兄さんは、封印した獣のことを思い出して、 あの集落を訪れたんだろうな。 何としてでも力が欲しくて……。
101100TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_325キルーサさん、すぐに迎えに来てくれたね! オブリビオンって、やっぱりすごいなあ。
102101TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_330それにしても、驚くべき施設だったね。 アレクサンドリアにおける魂資源の利用…… その一端を、改めて思い知った気分だよ。
103102TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_335トラルヴィドラールを見つけたときはびっくりしたけど、 どうにか無事に帰ってこられたわね。
104103TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_340ずっと放棄されていた施設から、 記録を無事に持ち帰ることができたのは幸運ね。
105104TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_400みんな無事に帰ってこられて何よりだな。 あの施設の状況に関しては、 ガバメントにきちんと連絡しておいた方がいいだろう。
106105TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_401ともあれ、今は持ち帰った記録の解析が最優先だ。 バックルームにいるシェールに頼んでみよう。
107106TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_405あれだけの冒険についてこられるんだ。 やっぱりこの子は……兄さんの子だよ。
108107TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_410記録媒体を持ってたのは、 出かける前にシェールが渡してくれたからなんだ。 研究施設に向かうなら、必ず役に立つからって。
109108TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_415今回の冒険で、私もこの過酷な環境を身をもって体験したが…… おかげで、スフェーンがどれだけ人々の支えになっていたか、 より深く理解できたように思うよ。
110109TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_420葬儀はすっかり終わったみたいだけど…… 道すがら見た印象では、人々の様子は相変わらずのようね。
111110TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_425今さらだけど、私たちも少しくらい、 ドーム内の機械の扱い方を学んでみてもいいかもしれないわね。
112111TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_430シェールなら、きっと必要な情報を選別できるはずだ。
113112TEXT_KINGMG104_05247_GEODE_000_435グルージャの母親について、何かわかったのか? 俺たちじゃ手がかりひとつ見つけられなかったってのに…… まったくたいしたもんだよ、あんたらは。
114113TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_500お帰りなさい。 記録媒体はグルージャから受け取りましたよ。
115114TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_501ざっと見た感じ、データの量もさることながら、 ファイルが暗号化されているのが厄介そうですね。 解読のため、ちょっとお時間をください。
116115TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_502では、私とアリゼーは少し失礼して、 街の様子を見に行かせてもらっても?
117116TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_503国葬に参列していた人たちの不安そうな様子が、 ちょっと気になってるのよ。 なにをしてあげられる訳でもないんだけど……。
118117TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_504わかりました。 解読が完了したら、報せるように手配しておきます。
119118TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_505ありがとう。 それじゃ、またあとでね。