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| 1 | 0 | TEXT_KINGSF102_05240_SEQ_00 | シェシェネ青燐泉のニトウィケは、冒険者にいい知らせがあるようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGSF102_05240_TODO_00 | で待機 |
| 26 | 25 | TEXT_KINGSF102_05240_TODO_01 | ニトウィケと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGSF102_05240_TODO_02 | ニトウィケと再度話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_000 | Player。 報告したいことの前に、まずは礼を言わせておくれ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_001 | あんたの協力もあって、通常の運営は安定してるよ。 お客はもちろん、社員たちも安心して働けてるし、 本当に感謝してるんだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_002 | おかげで、その裏でワーリカが進めていた、 ヤースラニ駅へと路線をつなぎ直す復旧事業にも進展があってね。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_003 | ほら、前に「事業計画書」を作成してるって言ってただろう? ワーリカがそれを完成させて、理の院に提出したところ、 無事に受理されて、着工の許可が下りたんだ! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_004 | その上、ウクラマト様が仲介で、 アレクサンドリアの技術者が協力してくれることになってさ。 顔合わせのために、今からこちらまで来てくれるんだと。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_005 | だから、あちらのことを知るあんたにも立ち会ってほしいんだ。 うちの連中を呼んでから合流するから、 「シャーローニ駅」に向かってくれるかい? |
| 55 | 54 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_010 | 通常の運営の管理については、 今のところ落ち着いてるから心配いらないよ。 あたしたちもすぐに行くから、「シャーローニ駅」で会おう。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_011 | クエスト進行中はお得意様取引が行えなくなります。 再開するには、クエスト「大陸横断鉄道の夢へ向かって!」の、 コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_015 | ニトウィケから話は聞いてるか? あちらからのご一行を、駅へ迎えに行かなきゃな。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_020 | えっ、ドーム内から、社長たちにお客さんだって!? 僕たちも行く!!!! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_025 | 列車はさっき基地から帰ってきて車庫に入れたんだ。 これから整備するから、次の列車が出るのはしばらく先だぞ? |
| 60 | 59 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_030 | あちらさんはどこだ? 駅を降りたところで待っていてもらえるよう、 言伝を頼んだんだが……。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_031 | 鉄道会社の皆さん、すみません遅くなりました……! 母の故郷を見てまわりたくて、下車したあとに、 このあたりを歩いていたものですから……! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_032 | おっ、Playerじゃねぇか! いやー、障壁の外もいいとこだな! |
| 63 | 62 | TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_033 | あれっ、ほんとだ……! Playerさんは、どうしてこちらに……? |
| 64 | 63 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_034 | 書簡ではやり取りさせてもらったが、会うのは初めてだな。 俺は鉄道会社「サカ・トラル・レールロード」の社長ワーリカ。 Playerは、うちに協力してくれてるんだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_035 | おう、よろしくな! 俺たちは、まぁなんだ、ウクラマトたちのダチだと思ってくれ。 障壁の内外を繋ぐ仕事があるって聞いて志願したんだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_036 | んで、こっちが、ヤースラニ駅の最寄りの町、 アウトスカーツから派遣された御仁だ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGSF102_05240_NEGOTIATOR05240_000_037 | まとめ役ペポーネから、今回の交渉を任されました。 私たちとしましても、鉄道の開通は喜ばしいことですから、 労働力の提供について、ご相談できればと思っております。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_038 | ああ、助かるよ。 あたしたち社員一同、尽力するつもりだが、 手伝ってくれるなら格段に作業が早くなるよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_039 | はいっ、トライヨラとアレクサンドリアの架け橋として、 協力しあいながら線路が敷ければと思います……! |
| 70 | 69 | TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_100_039 | 往来が今よりずっと楽になって、 たくさんの人が交流できる日が、今から楽しみです……! |
| 71 | 70 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_040 | これから、どうかよろしく頼む。 事業計画書の写しも渡しておこう。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_041 | とはいっても、せっかく来てくれたんだから、 まずはドームの外を存分に楽しんでもらいたい。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_042 | このあとは、連王宮へ挨拶しに行くんだろう? トライヨラの街は賑やかだぞ! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGSF102_05240_GENOLT_000_043 | おう、じゃあ失礼するぜ! 具体的な話は、また後日よろしくな! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_044 | じゃあ、みんなは先に仕事へ戻っていておくれ。 あたしはちょっと……。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_045 | ニトウィケのやつ、どうしたんだ……? 俺はいったん社に戻って書類を置いてくるから、 すまないが、様子を見てきてくれるか? |
| 77 | 76 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_050 | 書類を置いたらすぐに戻る。 ニトウィケの様子を見てきてくれるか? |
| 78 | 77 | TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_055 | ニトウィケさんはいつも闊達としてるから、なんか心配だよ。 でも僕たちは、そっとしておいた方がいい……かな……!? |
| 79 | 78 | TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_060 | ニトウィケさん、どうしたんだ? 普段と様子が違ったような……。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGSF102_05240_PEYAPEWI_000_065 | ニトウィケさん、今は忙しいみたいだね。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_066 | クエスト進行中はお得意様取引が行えません。 再開するには、クエスト「大陸横断鉄道の夢へ向かって!」の、 コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_200 | ……大事なもんが増えてくな、と思ってさ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_201 | 柄にもなく感傷的になってしまったよ。 見られたからには、話を聞いてもらおうかな。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_202 | あたしは、あんたみたいに見ず知らずの人を助けたり、 連王様みたいに国民みんなのことを考えたりなんてできない。 あくまで、一介の機関士なもんでね。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_203 | せいぜい、ワーリカとか、社員とか、鉄道のお客とか…… 手の届く奴らのために行動するので精一杯さ。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_204 | その想いは今でも変わらないが…… あんたと出会ってから、目まぐるしく世界が変わっていった。 思いも寄らない相手まで、「手の届く」範囲に入るくらいに。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_205 | そんなことを、あちらのお嬢さんの言葉で実感したよ。 大事なもんが増えていくのが嬉しいと同時に、 あたしの手に負えるんだろうかって、ちょいと不安にもなる。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_206 | だがまあ、あたしもワーリカもこの鉄道が生きがいだ! こいつが繋いでくれた人との縁は、絶対手放さないって決めてる。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_207 | 列車で突っ込む際に、運転を引き受けたのだって、 あんたが枕木の調達を手伝ってくれた縁を信じてのことさ。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_208 | その選択が間違ってなかったことは、 あんたが今ここにいてくれることが、証明してるね! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGSF102_05240_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 92 | 91 | TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_001 | ドーンブレイザー号のおかげでみんなを護れた |
| 93 | 92 | TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_002 | あのとき、運転してくれてありがとう |
| 94 | 93 | TEXT_KINGSF102_05240_A1_000_003 | 突っ込むの怖くなかった? |
| 95 | 94 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_209 | そうだね、うまいこといって本当によかったよ。 あのときは、さすがのあたしも覚悟を決めたけどさ。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_210 | 改まって礼を言われると、こっ恥ずかしいよ。 あのときは、さすがのあたしも覚悟を決めたけどさ。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_211 | アハハ、おかしなことを聞くね! 死ぬかもしれなかったのに、怖くないわけあるもんか! |
| 98 | 97 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_212 | もし、万が一…… 突撃の末に死ぬとなったら、今際の際はすごく悔しいだろうね。 家族や仲間とともに、未来を歩けないんだから、さ。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_213 | でも絶対に、絶対に後悔もしなかったはずだ。 大事な奴らのためだったら。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_214 | 自分も周りも大事にするってのは、難しいけど…… これからもあたしは、自分にできることをして生きてくよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGSF102_05240_ZAWPYA_000_215 | (-ダーピャの声-)おーい! ニトウィケさん、Player! |
| 102 | 101 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_216 | その、なんかあったか? 戻りが遅いようだから、ちょっと気になってよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_217 | なんでもないよ! Playerに少しばかり、 うちの鉄道の良さを、改めて話してただけさ! |
| 104 | 103 | TEXT_KINGSF102_05240_SHENZA_000_218 | そーーーーだよねぇ!? やっぱり新しい車両も最高だよねッ!? |
| 105 | 104 | TEXT_KINGSF102_05240_WAWLIKA_000_219 | ほら、じゃあ仕事に戻ろうや! これからまた大陸横断鉄道の夢に向かって、忙しくなるぞ! |
| 106 | 105 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_230 | Player、いいかい? 駅でのことは、あんただからこそ話せたんだから、 ほかの奴らには内緒にしといておくれよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_231 | ……それで、さて、 復旧事業が動き出すとなったらまた忙しそうだし、 しばらくは通常の運営に関する仕事を続けようかね。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_232 | あんたも、今までほどじゃなくても、 気が向いたらまた協力してくれると助かるよ。 もちろん報酬は弾ませてもらうさ。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_233 | これまでに頼んできた品は、 備蓄を増やす意味でも、また頼みたいこともあるからね。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_235 | ああ、それと…… これからも経理と合わせて窓口業務もやるつもりなんだが、 人と関わる機会の多いあんたに、頼みたいことがあってね。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_236 | 今まで服にはあまり頓着してなかったが、 お客の対応をするなら、少し気にかけてみるかと思ってるんだ。 よさそうな服があれば袖を通してみるから、持ってきておくれ。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_240 | 今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_241 | ニトウィケに話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_242 | なお「線路復旧用の資材」「線路復旧用素材」、 「セノーテオイスター」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGSF102_05240_SYSTEM_000_243 | また、以後ニトウィケに、 武具投影を行うことができるようになりました。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGSF102_05240_WAYAKKWE_000_037 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_KINGSF102_05240_NITOWIKWE_000_234 | (★未使用/削除予定★) |