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| 1 | 0 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ウォーラーの残響のファーラファーは、職人を探しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ファーラファーと話した。山で起きたという雪崩の被害を確かめるため、ウォーラーの残響の南に向かった「ファーラファー」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_02 | ジィゴーテー拝壇で山の惨状を目にし、復旧のための人手を集めることになった。「ウォーラーの残響」で、力を貸してくれそうなヨカフイ族たちに声をかけよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_03 | 多くのヨカフイ族が協力に応じてくれた。ウォーラーの残響の南にいる「ファーラファー」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_04 | ファーラファーと話したところ、職人として頼みたいことがあるらしい。ウォーラーの残響の南にいる「ファーラファー」と再度話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_05 | ファーラファーと話した。屯所の復旧に必要なものを準備し、ウォーラーの残響の南の「ファーラファー」に納品しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_06 | 屯所の復旧に必要なものをファーラファーに渡した。活動の拠点ができたことで、一帯の復興に向けて着実に歩み出せた。荒ぶる雪の精霊を静めるため、今後も彼女たちに協力していこう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_BANYOK001_05330_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_00 | ファーラファーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_01 | ウォーラーの残響でヨカフイ族と話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_02 | ファーラファーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_03 | ファーラファーと再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_04 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 30 | 29 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_06 | |
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| 42 | 41 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_17 | |
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| 46 | 45 | TEXT_BANYOK001_05330_TODO_21 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_001 | はじめまして、外から来たお方。 私はファーラファーと申します。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_002 | 突然すみません、あなたに職人のお知り合いはおられませんか? 腕に自信のある方であれば、なおのこと嬉しいのですが……。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_003 | まあ、あなたご自身が職人? となれば、ぜひ力をお借りしたく…… 山の危機を救うため、まず話だけでも聞いていただけませんか? |
| 52 | 51 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_004 | ここから近いとある雪山に、 今は誰も住んでいないヨカフイ族の集落跡があるのですが……。 先日そこが大雪崩に飲み込まれ、建物に大きな被害が出たのです。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_005 | 雪崩を引き起こしたのは、オルコ・パチャに住まう「雪の精霊」。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_006 | 彼らはもともと人懐こく、ヨカフイ族からも愛される存在でした。 しかし、今はなぜか一種の暴走状態に陥っているようで…… 対話もままなりません。 |
| 55 | 54 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_007 | 荒ぶる彼らを鎮める方法はひとつ、 ジィゴーテー拝壇にて、「雪の儀式」を執り行うこと。 私は、ある人にそう教わりました。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_008 | しかし……困ったことに、そのジィゴーテー拝壇も、 雪崩に飲まれて、大きく壊れてしまったのです。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_009 | 早急に拝壇を復旧し、儀式を行わなければ、 精霊による被害はオルコ・パチャ全域に及んでしまう……。 そうなる前に、どうか力を貸していただけませんでしょうか? |
| 58 | 57 | TEXT_BANYOK001_05330_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 59 | 58 | TEXT_BANYOK001_05330_A2_000_001 | 引き受けても良いが、まず現場を見たい |
| 60 | 59 | TEXT_BANYOK001_05330_A2_000_002 | 言葉だけでは、よくわからない…… |
| 61 | 60 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_011 | 仰るとおりです。 それならひとまず、ジィゴーテー拝壇の現状を見つつ、 詳しいお話をいたしましょう。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_012 | ウォーラーの残響の南に、そちらへ向かう山道があります。 守衛の方には私から話を通しておくので、 よければお越しください。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_100 | 来ていただけましたか。 この先へと向かう前に…… 職人さん、お名前はなんと仰るのですか? |
| 64 | 63 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_101 | Playerさん……!? では、あなたがヴァリガルマンダを鎮めたという……? 一族の恩人であるにもかかわらず、大変失礼しました! |
| 65 | 64 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_102 | そんな方にご協力いただけるとは、本当に心強いことです。 改めて、拝壇へと向かうといたしましょう。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_200 | ご覧のとおり、雪崩の勢いで土砂も流されてきたらしく、 建物が大きく損壊してしまいました。 ヨカフイ族の記録にあるなかでも、かなりの被害です……。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_100_200 | この集落に住んでいた一族は、 奥にある拝壇で、「雪の儀式」を執り行っていたと聞いています。 ですが、雪崩により拝壇はこの有り様……。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_201 | この気配……まさか……。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANYOK001_05330_RYOQORTERTEH_000_202 | ウ……ウウ……! |
| 70 | 69 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_203 | ああ、何事もなくてよかった……。 まさか、精霊がいるとは思いませんでした。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_204 | あれこそ、雪崩を引き起こした雪の精霊たちです。 あなたを警戒していたようにも見えましたが…… もしや、どこかで遭遇したことがおありで? |
| 72 | 71 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_205 | 「墓の試練」の最中、ウォーコー・ゾーモーで戦って倒したと。 ヴァリガルマンダだけでなく、雪の精霊まで討伐するとは、 本当に武の道にも優れたお方なのですね。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_206 | しかし、精霊たちは倒され消滅しても、 次の雪の日には再び現れる、不思議な存在なのです。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_207 | 繰り返しになりますが、荒ぶる精霊を鎮めるには、 拝壇で「雪の儀式」を執り行うほかないのです。 しかし、拝壇は損壊し、儀式を行える者も、もういません。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_208 | この山に住まう一族の末裔「ダートーゴー」は、 私の親友でしたが、彼女はすでに肉体の生を終えてしまった。 雪崩が起こるよりも前に、事故で……。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_100_208 | 「雪の儀式」のことも、彼女が教えてくれたのですが…… 私は、己には関係ないと深く聞こうとしませんでした。 当時、もっと関心を示していれば……後悔は尽きません。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_110_208 | だからこそ、今からでも儀式について知り、 彼女に代わって、雪の精霊を元に戻してあげたい……。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_209 | そうして、私が受け継ぐのです。 密かにオルコ・パチャを守ってきた、彼女の務めを。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_210 | 職人でもあり、精霊すら警戒するあなたに改めてお願いです。 どうか、ジィゴーテー拝壇の復旧にお力添えいただけませんか? |
| 80 | 79 | TEXT_BANYOK001_05330_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 81 | 80 | TEXT_BANYOK001_05330_A1_000_001 | 自分も「雪の儀式」について知りたい |
| 82 | 81 | TEXT_BANYOK001_05330_A1_000_002 | あの精霊には縁があるようだ |
| 83 | 82 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_212 | (★未使用/削除予定★) |
| 84 | 83 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_213 | ありがとうございます……! これから、頼りにさせていただきますね。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_100_213 | 拝壇の復旧を目指すにあたって、 まずは彼女が暮らしていた住居を復旧したいと思っております。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_110_213 | やはり雪崩によって破損してしまっていますが、 拝壇を管理するための「屯所」として使えそうなのです。 あちらを復旧し、当面の拠点といたしましょう。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_214 | ですが、私たちふたりだけでは流石に人手が足りません。 そこで同胞から協力者を募ろうと思います。 |
| 88 | 87 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_215 | さっそくですが、あなたにも、 「ウォーラーの残響」の人々への声がけをお願いできますか? ある程度広めていただいたら、私にご報告ください。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANYOK001_05330_NOPLI_000_220 | わあ、久しぶりだね、君とは! |
| 90 | 89 | TEXT_BANYOK001_05330_MUSCLEYOKHUY05330_000_300 | ジィゴーテー拝壇か。 ヨカフイのとある一族が、 住み込みで奉仕してるってのは聞いたことがあるぜ。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANYOK001_05330_MUSCLEYOKHUY05330_000_301 | ずっと山から離れずに住み続けてるって話だったが、 ときどきウォーラーの残響にも来てたはずだ。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANYOK001_05330_MUSCLEYOKHUY05330_000_302 | 最近人が減ってるような話も聞いたが、 最後のひとりまで「肉体を失ってた」とはなぁ……。 困ってるようだし、俺も手を貸すとするか。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANYOK001_05330_DIGGINGYOKHUY05330_000_303 | 確かに、雪の精霊による被害は増えているね。 かわいらしい「イタズラ」なんてモンじゃなく、 行商人を襲ったり、悪質な被害ばかりだよ。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANYOK001_05330_DIGGINGYOKHUY05330_000_304 | 雪の精霊といえば、雪の日に人の前に姿を現しては遊びに誘う、 楽しげな子たちだって思ってたのに……。 どうして、そんな風に変わってしまったんだろう。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANYOK001_05330_DIGGINGYOKHUY05330_000_305 | なんにしたって、僕含めてここの人たちも、 今の精霊たちには参っているよ。 復旧には石材も使うだろうから、協力させてもらうね。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANYOK001_05330_MURFURLUR_000_306 | Player殿、ご無沙汰している。 ノーペリ殿の行商の途中でここへ立ち寄ったのだが…… その様子、何事か起きたので? |
| 97 | 96 | TEXT_BANYOK001_05330_MURFURLUR_000_307 | ふむ、雪の精霊が暴走していると…… たしかにこの前、雪の日の行商で遭遇した精霊たちに、 いきなり氷魔法を浴びせられたな。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANYOK001_05330_MURFURLUR_000_308 | ノーペリ殿を守るため、やむを得ず撃退したが、 あまりに攻撃的なのが気にかかっていたのだ。 彼らは本来、ともにオルコ・パチャに住まう隣人なのだから。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANYOK001_05330_NOPLI_000_309 | それで、解決のために人手を集めてるってわけだね。 僕たちを救ってくれたときといい、 本当に優しい人だね、君ってば。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANYOK001_05330_NOPLI_000_310 | 僕らは行商があるから、付きっきりでは協力できないけど、 紹介できるかも、ちょうどいい人材を。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANYOK001_05330_NOPLI_000_311 | 今の話を、その知り合いに伝えておくね。 行こう、ムーフールー! |
| 102 | 101 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_312 | なるほど、そんなことが……。 私も、拝壇の管理者「ダートーゴー」とは、 数年前に話したことがありますよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_313 | 山の上でひとりで過ごしているという話でしたが、 朗らかで逞しい、元気な印象の女性でした。 |
| 104 | 103 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_314 | ……しかし、ダートーゴーは先日、 山から滑落して「肉体を失った」と聞きました。 事故とはいえ、あの声がもう聞けないのは寂しいことだ。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_315 | 私と彼女の縁は、たった一度の関わり。 けれど私の胸に彼女はいまだ居続ける…… ダートーゴーを覚えているひとりとして、力を貸しましょう。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_316 | 私は大工を生業としていますが、 人手が足りていないなら、もう少し踏み込んで手伝えそうだ。 ファーラファーさんとも話して、提案してみようと思いますよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_317 | ほかの協力者たちは、拝壇に行ったようです。 私はファーラファーさんに、少し聞きたいことがありましてね。 |
| 108 | 107 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_400 | ありがとうございます。 あなたの声がけのおかげで、こちらのヴヤーグーさん始め、 多くの方々が協力を申し出てきてくれました。 |
| 109 | 108 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_401 | ファーラファーさん、私から提案があります。 拝壇復旧の手伝いのみならず、計画の進行管理についても、 この、ヴヤーグーにお任せくださいませんか? |
| 110 | 109 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_402 | あなたが大きな見通しを立てて、 私が適した人員を配して実行していければ、効率もいいはず。 普段から大工仕事の一環で慣れていますので、お力になれるかと。 |
| 111 | 110 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_403 | ええ、とてもありがたいお申し出ですので、 ぜひともお願いいたします。 |
| 112 | 111 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_404 | それにあたって、ひとつお聞かせください。 ダートーゴーの生前墓はどこにあるのでしょう? |
| 113 | 112 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_405 | ヨカフイ族ならば、自分の仕事や行いを生前墓にも描くはず。 雪の精霊についての、何らかの記述があるかもしれません。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_406 | ジィゴーテー拝壇のどこかにあるはずなのですが、 あの様子ですと雪に埋もれたのではないかと……。 |
| 115 | 114 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_407 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 115 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_408 | なるほど、どのみち復旧のため除雪作業も行いますからね。 作業を進めながら生前墓も探すといたしましょう。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_409 | おお、アンタらだな、山の拝壇を直そうって人は! オイラはウゥーフーター、 来たんだぜ、ノーペリさんの紹介で! |
| 118 | 117 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_410 | チーワグーの連中にも物怖じしねえノーペリさんの姿に憧れて、 オイラは商売を教えてもらってんのさ。 |
| 119 | 118 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_411 | ここで仕事してりゃ、ノーペリさんとも連携できる。 よその商人たちの仲介や資材の手配なら任せときな! |
| 120 | 119 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_412 | 最近名を揚げているノーペリさんの関係者なら、 頼りにはなりそうですね。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_413 | これだけの方が協力してくださるとは、嬉しい限りです。 集まった皆さまの力も借りて、私たちの活動拠点となる、 「屯所」を復旧させていきましょう! |
| 122 | 121 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_414 | (★未使用/削除予定★) |
| 123 | 122 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_415 | Playerさんにも、 職人としてのお力を借りるときが来ました! 準備ができましたら、お声がけください。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_420 | アンタ、ノーペリさんがスゲぇ世話になった人だって聞いたぜ。 なにか必要なものがあるなら、声をかけてくれよな。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANYOK001_05330_VUYARGUR_000_425 | (★未使用/削除予定★) |
| 126 | 125 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_500 | まずは山での拠点となる「屯所」の復旧に取りかかります。 建築については、ヨカフイ族の得意とするところですので、 あなたには、最も重要な資材の製作をお願いできますか? |
| 127 | 126 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_501 | 長期間、寒い雪山で過ごすには、 足元からの冷気を防ぐ、断熱効果の高い床材が不可欠……。 どうか「」として製作をお願いできませんか? |
| 128 | 127 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_502 | 長期間、寒い雪山で過ごすには、 足元からの冷気を防ぐ、断熱効果の高い床材が不可欠……。 どうか「」として製作をお願いできませんか? |
| 129 | 128 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_503 | 長期間、寒い雪山で過ごすには、 足元からの冷気を防ぐため、床に断熱材を仕込む必要があります。 どうか「」として製作をお願いできませんか? |
| 130 | 129 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_504 | 材料はひとまずお渡ししておきますが、もし足りなければ、 ウゥーフーターさんに声をかけてくださいませ。 |
| 131 | 130 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_505 | 作業をお願いしている間に、私もほかの方と連携し、 復旧作業を進めていきます。 どうかよろしくお願いします。 |
| 132 | 131 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_510 | 材料が足りなくなりましたか? ウゥーフーターさんが同じものをお持ちらしいので、 よければお声がけください。 |
| 133 | 132 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_515 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_520 | (★未使用/削除予定★) |
| 135 | 134 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_525 | アンタ、ノーペリさんがスゲぇ世話になった人だって聞いたぜ。 なにか必要なものがあるなら、声をかけてくれよな。 |
| 136 | 135 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_530 | (★未使用/削除予定★) |
| 137 | 136 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_535 | (★未使用/削除予定★) |
| 138 | 137 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_540 | 材料が必要みたいだな! 職人に不自由させるな……って、ノーペリさんも言ってたぜ! さあ、持ってってくれ! |
| 139 | 138 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_545 | (★未使用/削除予定★) |
| 140 | 139 | TEXT_BANYOK001_05330_WURFURTAR_000_550 | (★未使用/削除予定★) |
| 141 | 140 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_600 | 依頼させていただいたものは、出来上がりましたか? |
| 142 | 141 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_601 | これは……期待していた以上の仕上がりですね! あなたにお願いできて、本当によかった。 |
| 143 | 142 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_602 | すぐにこちらを、屯所の床材として使わせていただきますね! あとは私たちにお任せください! |
| 144 | 143 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_650 | みなさん、ここが雪山ということを忘れたかのように、 快適に過ごされているようですね。 あなたが製作してくれた品のおかげでしょう。 |
| 145 | 144 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_651 | おかげで、復旧の第一歩が踏み出せました。 どうか引き続き、ご協力をお願いいたします。 |
| 146 | 145 | TEXT_BANYOK001_05330_FAHRAFAHR_000_652 | ダートーゴー、見ていてください。 拝壇を蘇らせ、必ず精霊たちを鎮めますからね。 |
| 147 | 146 | TEXT_BANYOK001_05330_SYSTEM_000_653 | ジィゴーテー拝壇の復旧が開始され、 半壊していた住居が「屯所」として復旧された! |
| 148 | 147 | TEXT_BANYOK001_05330_SYSTEM_000_654 | 雪の精霊を鎮めるため、 より復旧を進めていかなければならない。 これからも、ファーラファーたちに協力していこう! |
| 149 | 148 | TEXT_BANYOK001_05330_SYSTEM_000_700 | 「ヨカフイ族:ジィゴーテー拝壇復旧団」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 ヨカフイ族の「友好部族クエスト」が開放されました。 |
| 150 | 149 | TEXT_BANYOK001_05330_SYSTEM_000_701 | これ以降、雪守の塚屋にいる、 「ヴヤーグー」より、繰り返し可能な、 「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 151 | 150 | TEXT_BANYOK001_05330_SYSTEM_000_702 | また、「ラーコーゴー」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 152 | 151 | TEXT_BANYOK001_05330_SYSTEM_100_702 | なお、ジィゴーテー拝壇内では、 マウントに騎乗して移動することができます。 移動速度は、「オルコ・パチャ」に依存します。 |