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| 1 | 0 | TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のパンプキンヘッドの女は、廃屋敷の騒ぎを収めるために冒険者の力を借りたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 パンプキンヘッドの女から、あとからいいモノを持っていくから、先に廃屋敷に向かっていてほしいと頼まれた。廃屋敷にいる「ダンチョー」と話そう。 廃屋敷へは、ミィ・ケット野外音楽堂の「仮装パーティーの招待係」が案内してくれるようだ。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_02 | ダンチョーと話していると、パンプキンヘッドの女からダンチョーを模した魔法人形が届いた。この魔法人形には2種類の幻影が仕込まれているらしい。さっそく廃屋敷の「ダンチョー」に話しかけてパンプキンウォーカーに乗せてもらおう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_03 | ダンチョーと話し、パンプキンウォーカーに乗せてもらった。パンプキンウォーカーに騎乗した状態で、廃屋敷の怯えている人やコンチネンタル・サーカスの団員に「トリック・トリート」もしくは「トリック・トリック」をし、騒ぎを収めてほしいとのことだ。まずは一番騒がしくなっている、2Fから順番に対応していこう。 ※廃屋敷にいる「ダンチョー」に話しかけると「パンプキンウォーカー」に騎乗できます。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_04 | 廃屋敷2Fの騒ぎを収めることに成功した。続いて、1Fの対応をしよう。パンプキンウォーカーに騎乗した状態で、廃屋敷の怯えている人やコンチネンタル・サーカスの団員に「トリック・トリート」もしくは「トリック・トリック」をしよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_05 | 無事に廃屋敷の騒ぎを収めることができた。廃屋敷の「ダンチョー」のところに戻ろう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_06 | ダンチョーと話し、コンチネンタル・サーカスの団員たちも廃屋敷を訪れた人々も守護天節を楽しめるようになった。先ほどのパンプキンウォーカーをくれた人にもお礼を伝えたいとのことなので、ミィ・ケット野外音楽堂に向かった「ダンチョー」に付き添おう。 |
| 8 | 7 | TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_07 | ダンチョーたちと話し、街の人たちにも廃屋敷での催しが広がっていることがわかった。心を入れ替えたコンチネンタル・サーカスの面々は、これからもあの廃屋敷で守護天節を盛り上げてくれることだろう。旅を続けていく中で、ダンチョーそっくりなパンプキンウォーカーに乗って、彼らの名前を広げてあげるのもいいかもしれない。また、守護天節の期間中は、廃屋敷や魔人の隠れ家に自由に出入りできるようだ。心ゆくまで、守護天節の夜を楽しもう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_00 | 廃屋敷のダンチョーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_01 | ダンチョーと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_02 | パンプキンウォーカーに騎乗して 廃屋敷2Fの訪問客にトリック・トリートをする |
| 28 | 27 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_03 | パンプキンウォーカーに騎乗して 廃屋敷2Fのコンチネンタル・サーカスの団員にトリック・トリックをする |
| 29 | 28 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_04 | パンプキンウォーカーに騎乗して 廃屋敷1Fの訪問客にトリック・トリートをする |
| 30 | 29 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_05 | パンプキンウォーカーに騎乗して 廃屋敷1Fのコンチネンタル・サーカスの団員にトリック・トリックをする |
| 31 | 30 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_06 | ダンチョーと話す |
| 32 | 31 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_07 | グリダニアのダンチョーと話す |
| 33 | 32 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_08 | |
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| 42 | 41 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_18 | |
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| 45 | 44 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_FESHLX102_05376_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_000 | 何か、良い解決策でも思いつかれましたか? これ以上、混乱を広げるわけにもいきませんからねェ…… 私はここで、新しく来るお客サマの対応を続けましょう。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_001 | うう……聞いていた話と違う……! これのどこが「楽しい催し」なんだ……。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_002 | エリクサー落ちてないかな……。 でもこれって、エリクサーを渡したら、 何をしてもらえるのかな? |
| 52 | 51 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_003 | ああ、でもこの体だと、目玉は抉れない……。 一度もとに戻してもらって……ふふふ……。 |
| 53 | 52 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_004 | グチャグチャ! グチャグチャ! 楽しい夜を ジャマするナ!! |
| 54 | 53 | TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_005 | エリクサーちょうだい! キャンディもちょうだい! |
| 55 | 54 | TEXT_FESHLX102_05376_CLOWNGATEKEEPER05375_100_005 | どうやら、仮装パーティー会場で問題が起きているとか……。 ですが、あなたならきっと解決できるでしょう! あちらに向かわれますか? |
| 56 | 55 | TEXT_FESHLX102_05376_EVENTAREA_WARP_110_005 | 「廃屋敷」へ向かいますか? |
| 57 | 56 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_010 | クスクス……コンチネンタル・サーカスの子たちの、 行きすぎたイタズラを止めてあげましょう……。 もう少しだけ、手伝ってくれるかしら……? |
| 58 | 57 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_011 | 貴女が集めてきてくれたもので、いいモノを仕上げてあげる……。 クスクス……完成したらすぐに持っていくから、 先に廃屋敷の「ダンチョー」さんのところに戻っていて……。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_020 | クスクス……悪い子には、ちょっとしたオシオキが必要ね……。 自分たちが楽しいだけじゃない、 ステキなイタズラを教えてあげましょう……? |
| 60 | 59 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_030 | おや、お戻りですか。 こちらの状況は相変わらずですが…… あなたのほうでは、何かいい方法でも思いつかれましたか? |
| 61 | 60 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_031 | いいモノ……? はて、それはいったい…… |
| 62 | 61 | TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_032 | どうもどうも、お待たせしました! ご主人様からダンチョー様たちへ、お届け物ですヨー! |
| 63 | 62 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_033 | これは……私にそっくりな魔法人形……!? |
| 64 | 63 | TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_034 | ただの人形ではございません! 乗って自由に動きまわることもできますし、 なんとなんと、幻影魔法も仕込まれている優れものですヨー! |
| 65 | 64 | TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_035 | そちらの冒険者サンが集めてくださったものたちを、 それぞれ幻影として仕込んであるとのことです。 甘ァいお菓子と、目の光るパンプキンが降り注ぐことでしょウ! |
| 66 | 65 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_036 | なるほど、お客サマにはご褒美を、団員たちにはオドロキを…… そうすれば、どちらも落ち着かせられるというわけですね? |
| 67 | 66 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_037 | 冒険者サマ、あなたにお任せしてもよろしいですか? ヒトの身に慣れぬ私では、乗りこなせそうにないので……。 |
| 68 | 67 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_038 | 団員たちが落ち着いたら、こちらに戻るようにお伝えください。 私から改めて今回の催しの主旨を説明いたします。 |
| 69 | 68 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_039 | 怖がらせてしまったお客サマたちにも、こちらまで来てもらい、 お詫びにホンモノのお菓子をお渡ししましょう。 この屋敷での思い出を、恐怖で終わらせないように。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_040 | 話はまとまりましたか? それでは、私はご主人様のところへ戻りまス! ご武運ヲー! |
| 71 | 70 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_050 | それでは、この魔法人形に乗り、 幻影魔法を使って、屋敷内の騒ぎを収めてきてください。 まずは……一番騒がしい2階から、お願いします。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_051 | 怖がるヒトビトには甘ァいお菓子を、 そしてイタズラ好きの魔物たちにはアッと驚く刺激を……。 相手によって、ちゃんと使い分けてくださいね? |
| 73 | 72 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_052 | 人形から降りてしまったときは、ここへ戻ってきていただければ、 また乗せてさしあげましょう。 それでは、いってらっしゃいませ! |
| 74 | 73 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_055 | おかえりなさい、魔法人形も戻ってきておりますよ。 怖がるヒトビトには甘ァいお菓子を、 イタズラ好きの魔物たちにはアッと驚く刺激を、お願いします! |
| 75 | 74 | TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_060 | 「ダンチョー」に話しかけて、パンプキンウォーカーに騎乗し、 「トリック・トリート」か「トリック・トリック」、 どちらかの幻影魔法を使って落ち着かせよう。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_070 | うわあああ!! 今度はなんだ!? |
| 77 | 76 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_071 | パンプキンヘッド……って、アイツらのボスじゃないか! うううう、まだ追い打ちかけられるのかよぉ……!! |
| 78 | 77 | TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_072 | どうやら見せる幻影魔法が違ったようだ。 「トリック・トリート」を見せてみよう。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_073 | こ、今度はなんだ!? |
| 80 | 79 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_074 | お菓子……? 消えちまったけど、幻影魔法か? |
| 81 | 80 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_075 | 怖がらせたお詫びに、本物のお菓子をくれるって? それはありがたい、さっそく、もらいに行こう! |
| 82 | 81 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_100_075 | ギエエエエエエエーーーーー!? |
| 83 | 82 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_110_075 | ナンダ! ナンダ! ジャマするな! オマエいらない! アッチいけ! |
| 84 | 83 | TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_120_075 | どうやら見せる幻影魔法が違ったようだ。 「トリック・トリック」を見せてみよう。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_130_075 | ギャアアアアアアアアーーーーー!! |
| 86 | 85 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_140_075 | チガウ! チガウ! おれたち何も悪くない! |
| 87 | 86 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_150_075 | グェェ…………。 ダンチョー 怒った? おれ ダンチョーのところ戻る! すぐ戻る! |
| 88 | 87 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_100_077 | ぴぎゃああッ!? なにごとですか!? |
| 89 | 88 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_110_077 | おや、あなたは……訪問客ではなさそうですね? せっかくですが、お捻りは結構です……。 あ、それから、お触りもご遠慮願います……。 |
| 90 | 89 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_120_077 | ぴぎゃああッ!? い、イタイ!! |
| 91 | 90 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_130_077 | イエ、痛くはないデスね……。 ダンチョーの頭突きをもらった感覚になりましたが、 アレは幻覚でしたかね……? |
| 92 | 91 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_140_077 | え、なんと、ダンチョーが呼んでいる? あわわわ……そ、そういえば、夢中になりすぎて…… 急いで戻りマス~! |
| 93 | 92 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_080 | えっ、な、なに? |
| 94 | 93 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_081 | カボチャ……? 違うの、私が探しているのはエリクサーなの。 |
| 95 | 94 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_082 | きゃっ、なにこれ? |
| 96 | 95 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_083 | あれ? お菓子、消えちゃった……。 |
| 97 | 96 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_084 | えっ、カボチャ頭さんが本当のお菓子をくれるの? やったぁ、お菓子ちょうだい! キャンディちょうだい! |
| 98 | 97 | TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_110 | あれあれ、なんだー? |
| 99 | 98 | TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_111 | わーいわーい! キャンディちょうだい、もっとちょうだい! |
| 100 | 99 | TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_112 | わわわ、ダンチョーだー! |
| 101 | 100 | TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_113 | あれれ、消えちゃった? つまらんぞ~! |
| 102 | 101 | TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_114 | 本物のダンチョーが呼んでる? いいね! いいね! ダンチョーのところ、行かなくちゃ! |
| 103 | 102 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_120 | いやぁ……やりすぎてしまいました……。 楽しすぎて、つい本来の目的を見失っていたようデス。 |
| 104 | 103 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_121 | イタイ! イタイ! 怒られた! ダンチョーのゲンコツ おれたちタンコブできた! |
| 105 | 104 | TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_122 | エリクサーちょうだい! キャンディちょうだい! みんなの楽しい気持ち、もっとちょうだい! |
| 106 | 105 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_130 | 冒険者サマ、ありがとうございました! 無事に団員たちとも話しあうことができましたよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_131 | 楽しい夜には、少しの刺激も必要…… ですが、やりすぎてはいけません。 ヒトビトにも、守護天節を好きになってもらわなければ。 |
| 108 | 107 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_132 | 最初は、ダンチョーと同じ思いだったんデスけど……。 いつも出会うヒトは冒険者ばかりだから殴りかかってくるのに、 ここに来るお客サマは驚いてくれるのが楽しくて、つい……。 |
| 109 | 108 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_133 | グェェ…………。 グチャグチャ 良くない! みんな笑え! ケラケラ! ケラケラ! |
| 110 | 109 | TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_134 | いいね! いいね! 笑い声もっとちょうだい! |
| 111 | 110 | TEXT_FESHLX102_05376_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 112 | 111 | TEXT_FESHLX102_05376_A1_000_001 | みんなが楽しい守護天節にしよう! |
| 113 | 112 | TEXT_FESHLX102_05376_A1_000_002 | いきすぎたイタズラにはお仕置きするぞ! |
| 114 | 113 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_135 | はい、そうデスね……! 恐怖ではなく楽しみを与えられるように、頑張ります! |
| 115 | 114 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_136 | ギャアアアアーーーーッ!! オシオキ! オシオキ! 痛いのキライだ イジメるな! |
| 116 | 115 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_137 | はいはい、みなさん! そろそろ次のお客サマをお迎えしなくては。 持ち場に戻って、今度こそちゃんとおもてなしするんですよー! |
| 117 | 116 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_138 | さて、これでしばらくは彼らに任せても大丈夫でしょう。 改めて冒険者サマ、この度は騒ぎの解決にご協力くださり、 ありがとうございました。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_139 | あと……魔法人形をくださった方とは、お知り合いですか? できれば、ぜひその方にもお礼を申し上げたく……。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_140 | 白いパンプキンヘッドを被った女……? それはもしかして、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、 伝説の魔人…… |
| 120 | 119 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_141 | なーんて! そんなお方が、こんなところにいるわけないじゃないですかァ! 冗談もほどほどにしてくださいヨォ! ケケッ! |
| 121 | 120 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_142 | とにかく、その方はグリダニアの、 ミィ・ケット野外音楽堂にいらっしゃるのですね? |
| 122 | 121 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_143 | お礼を伝えたいので、そちらに向かうとしましょう。 お手数おかけしますが、あなたからも、 その方をご紹介いただけましたら幸いです。 |
| 123 | 122 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_100_150 | クスクス……。 こうしてダンチョーさんと直接会うのは、 実は初めてかもしれないわね? |
| 124 | 123 | TEXT_FESHLX102_05376_CLOWNGATEKEEPER05375_100_150 | おかげさまで、騒ぎは無事に解決できたようですね。 引き続き、仮装パーティー会場へのご案内は私にお任せください! あちらに向かわれますか? |
| 125 | 124 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_090_160 | あなたが例の……こうして近くで見るとオーラもあって、 本当に伝説の魔人だと言われたら、信じてしまいそうですねェ。 ま、そんなわけないですけど。 |
| 126 | 125 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_160 | クスクス……騒ぎは無事に解決したようね。 あの人形は役に立ったかしら? |
| 127 | 126 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_161 | ええ、おかげさまで団員たちも落ち着きを取り戻しました。 これからはヒトビトも楽しめるように、 みんなで協力して、もてなしていけるでしょう。 |
| 128 | 127 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_162 | それはよかった……。 これからも、愉快でトキメク守護天節のために、 どうぞよろしくね、ダンチョーさん? |
| 129 | 128 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_163 | (-楽しそうな子どもの声-)大丈夫だよ、一緒に行こうよ~! |
| 130 | 129 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORB05376_000_164 | (-泣いていた子ども-)本当に……? あの人たちに、食べられちゃわない? |
| 131 | 130 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_165 | (-楽しそうな子ども-)たしかにびっくりしたけどね、楽しかったんだよ! お菓子もおいしかったし! |
| 132 | 131 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORC05376_000_166 | (-逃げていた子ども-)そこまで言うなら……。 絶対に、最後まで一緒にいてね? |
| 133 | 132 | TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_167 | (-楽しそうな子ども-)もちろん、置いていったりしないよ! じゃあ、さっそく一緒に行こー! |
| 134 | 133 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_168 | うんうん……あの子たちも、楽しんでくれているようですねェ。 |
| 135 | 134 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_169 | 不思議な話ですが…… 私も今回は心の底から、守護天節の夜を楽しんでいる気がします。 なんだか晴れやかな心地ですよ。 |
| 136 | 135 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_170 | せっかくなら、もっともっと、 「コンチネンタル・サーカス」の名前を広めたいものですネ! 妖しく愉快な夜にだけ現れる、不思議なサーカス団の名を! |
| 137 | 136 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_171 | 私どもは、守護天節の間はあの屋敷にて、催しを続けます。 ですから……外の世界を旅する冒険者のあなたに、 ぜひ私どものことを広く伝える役目をお願いしたい。 |
| 138 | 137 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_172 | 先ほどの魔法人形…… アレは、私そっくりに作っていただいてあります。 あちらに乗っていただければ、宣伝になると思うのですよ。 |
| 139 | 138 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_173 | クスクス……いいんじゃないかしら? ダンチョーさんの顔が広く知れ渡れば、 「コンチネンタル・サーカス」の名前も広まるでしょうね……。 |
| 140 | 139 | TEXT_FESHLX102_05376_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 141 | 140 | TEXT_FESHLX102_05376_A2_000_001 | 任せてほしい |
| 142 | 141 | TEXT_FESHLX102_05376_A2_000_002 | もう悪いことをしないなら…… |
| 143 | 142 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_174 | いつか、「伝説の魔人」をも超える伝説になってみせますヨ! その日まで、私どもは魔物もヒトも楽しい夜を届けるべく、 活動を続けてまいりまショウ! ケケケッ! |
| 144 | 143 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_175 | では、私は屋敷に戻ります。 いつまでも彼らを放っておくわけにはいきませんから。 |
| 145 | 144 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_176 | 守護天節の間は、いつでもあの屋敷でお待ちしております。 また、愉快でトキメク夜をお求めでしたら、 いつでもお越しくださいね? |
| 146 | 145 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_177 | それなら、私からも楽しい夜のためにひとつ…… 私の屋敷の庭も、いつでも入れるようにしてあげる。 |
| 147 | 146 | TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_178 | 興味があったら、「不思議な案内人」に声をかけてね。 クスクス……きっと、いい思い出が作れるわ……。 |
| 148 | 147 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_179 | まだまだ守護天節の夜は長い。 今宵も、愉快な乱痴気騒ぎを楽しもうではありませんか! |
| 149 | 148 | TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_180 | 「魔人の隠れ家」へ行けるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂の「不思議な案内人」に話しかけ、 不思議な仮装パーティーを楽しんでみましょう。 |
| 150 | 149 | TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_100_180 | また、守護天節のショップが開放されました! |
| 151 | 150 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 152 | 151 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_091 | (★未使用/削除予定★) |
| 153 | 152 | TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_092 | (★未使用/削除予定★) |
| 154 | 153 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_093 | (★未使用/削除予定★) |
| 155 | 154 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_094 | (★未使用/削除予定★) |
| 156 | 155 | TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 157 | 156 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_100 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 157 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_101 | (★未使用/削除予定★) |
| 159 | 158 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_102 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 159 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_103 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_104 | (★未使用/削除予定★) |
| 162 | 161 | TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_150 | (★未使用/削除予定★) |