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| 1 | 0 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_00 | 満ちた玄関の探査隊の連絡員は、冒険者に話があるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_01 | ケテンラムから、彼の「最後の冒険」に協力してほしいと頼まれた。トライヨラの満ちた玄関にいる「オファンゲイム」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_02 | オファンゲイムと話した。満ちた玄関の「オファンゲイム」と再度話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_03 | 探査隊の船までは、連絡艇で連れていってもらうようだ。満ちた玄関の「オファンゲイム」と再度話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_04 | 「死の三角海域」を目指し出航した。大洋の船上にいる探査隊の隊員たちと話そう。 一度帰還した場合は、トライヨラの満ちた玄関にいる「連絡艇の船頭」が案内してくれるようだ。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_05 | 探査隊の隊員たちと話した。大洋の船上にいる「ケテンラム」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_06 | 「死の三角海域」に近づいているようだ。大洋の船上にいる「ケテンラム」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_07 | 謎の声に導かれ、三日月島に到着した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。 一度帰還した場合は、トライヨラの満ちた玄関から再び向かえるようだ。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGKD001_05309_SEQ_08 | ケテンラムと話した。「死の三角海域」の探査を始めよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGKD001_05309_TODO_00 | オファンゲイムと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGKD001_05309_TODO_01 | オファンゲイムと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGKD001_05309_TODO_02 | オファンゲイムと再度話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGKD001_05309_TODO_03 | 探査隊の隊員たちと話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGKD001_05309_TODO_04 | ケテンラムと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGKD001_05309_TODO_05 | ケテンラムと話す |
| 31 | 30 | TEXT_KINGKD001_05309_TODO_06 | ケテンラムと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGKD001_05309_SAILOR05309_000_001 | あんた、Playerだよな? ちょうどいいところに現れてくれた! |
| 50 | 49 | TEXT_KINGKD001_05309_SAILOR05309_000_002 | 実はケテンラムの旦那に頼まれて探してたんだ。 なんでも、あんたに話があるらしい。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGKD001_05309_SAILOR05309_000_003 | すぐに本人を呼んでくるからよ、 ここで待っててくれ。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_004 | 突然すまん。 お前がトライヨラに滞在してるうちに、 どうしても話しておきたいことがあってな。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_005 | 単刀直入に言おう。 お前に、俺の「最後の冒険」に付き合ってほしいんだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_006 | 詳細を説明する前に、 少しだけ、昔話をさせてくれ。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_007 | 現在、エオルゼアからトラル大陸へは、 蒼茫洋の海流に乗って、南側から回る安全航路が使われている。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_008 | だが、トラル大陸の存在すら知られていなかったころ、 探検家は、こぞってリムサ・ロミンサからまっすぐ西進した。 西の水平線の先を知りたくてな。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_009 | そして、ある海域に入り込み、多くが消息不明となってしまった。 トラル大陸に到達できたのは、 ライバルと同じ航路を避け、北寄りを進んだ俺だけだったよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_010 | 以来俺は、同じ時代を生きた探検家たちの無念を晴らすため、 通称「死の三角海域」の謎を解明したいと思っていたんだが…… トラル大陸にも新たな冒険が目白押しだったもんでな。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_011 | こちらに定住を決めてからは探査隊を解散したこともあり、 長年、手をつけられぬまま、今に至っているというわけだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_012 | そんな折、エオルゼアでも有名な冒険者で、 あのグルージャジャも認めた凄腕…… そう、お前との出会いがあった。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_013 | お前となら、あの海域の謎を解き明かせるかもしれない。 どうだ、俺と一緒に「死の三角海域」を冒険してみないか? |
| 62 | 61 | TEXT_KINGKD001_05309_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 63 | 62 | TEXT_KINGKD001_05309_A1_000_001 | ぜひ参加させてほしい |
| 64 | 63 | TEXT_KINGKD001_05309_A1_000_002 | 構わないが、王宮の仕事があるのでは? |
| 65 | 64 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_015 | フッ、お前ならそう答えると思っていたぞ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_016 | 実は、この件については、 当代の連王たちも承知の上なんだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_017 | コーナとウクラマトの後見をグルージャジャから頼まれた手前、 今さら航海などできないだろうと悩んでいたんだが…… そんな俺の態度を察したふたりに、事情を明かすことになってな。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGKD001_05309_KOANA_000_018 | ……なるほど。 「死の三角海域」の謎を解き明かしたいと……。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGKD001_05309_KOANA_000_019 | かの海域の存在は、外つ国との交流の妨げとなっていますから、 真相解明はトライヨラの今後にも役立つでしょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGKD001_05309_WUKLAMAT_000_020 | ああ、それに、そんな危険な場所への冒険を任せられるのは、 タンカのじいさんとPlayerだけ……。 これは最後のチャンスとなるかもしれねぇ。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGKD001_05309_WUKLAMAT_000_021 | 何より、親友の冒険心を縛り付けることは、 オヤジの本心じゃねぇはずだ。 じいさんは、自分が今すべきと信じることをやってくれよ! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_021 | さて、お前もその気ならさっそく出発したい。 くだんの海域までは、それなりに長い船旅になるから、 より詳しい話は、船の上でしよう。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_022 | 今回の冒険にあたって、昔なじみのツテで、 リムサ・ロミンサから船を寄越してもらったんだ。 準備ができたら、桟橋で「オファンゲイム」に声をかけてくれ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGKD001_05309_SAILOR05309_000_025 | そんなわけで、伝説の男ケテンラムの探査隊が再結成だ。 あんたも出発の準備ができたら桟橋に向かって、 「オファンゲイム」の姉御に話しかけてくれ! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGKD001_05309_SAILORWARP05309_000_030 | 探査隊の船までは、連絡艇で連れてくぜ! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_100 | Playerだね? ケテンラムの旦那から聞いてるよ、 私が航海長のオファンゲイムだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_101 | 「死の三角海域」は年中嵐が吹き荒れてるんだけど、 入念に調査した結果、晴天が続く周期があるとわかってね。 今がちょうどその時期、船出には絶好の機会ってわけさ。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_100_101 | なに、この小舟が不安かい? |
| 79 | 78 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_200_101 | ははは、安心しな! 浅瀬でここまで入ってこられないってだけで、 沖合に大型船が待機してるよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_102 | 連絡艇に乗って出発する準備ができたら、 もう一度声をかけな! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_200 | ケテンラムの旦那とともに、 未知の海域への探査に挑む覚悟はできたかい? |
| 82 | 81 | TEXT_KINGKD001_05309_SYSTEM_000_201 | 船に乗り、「死の三角海域」の探査に出発しますか? |
| 83 | 82 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_202 | よーし、それじゃ連絡艇に乗った乗った! 「死の三角海域」に向けて、出発だよ! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGKD001_05309_SAILOR05309_000_205 | 探査の進捗については、あっしが王宮との連絡役を務めます。 まずは、無事な帰還報告が聞けることを祈っておりますぜ! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGKD001_05309_SAILORWARP05309_000_206 | ありゃ、あんただけ帰還してきたのか? 探査隊にもう一度合流するんなら、海域の近くまで船を出すぜ。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGKD001_05309_SYSTEM_000_210 | 「大洋の船上」に移動しますか? |
| 87 | 86 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_220 | 「死の三角海域」に突入するのはこの船だけだが…… ほかの船も近傍にまでは来させて、 リンクパールで連絡を取り合うようにしてる。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_225 | 私たちに万一の事態が起こったときは、 そいつらがトライヨラに報せを入れることになってるのさ。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309A_000_230 | (★未使用/削除予定★) |
| 90 | 89 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309B_000_235 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309C_000_240 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309D_000_245 | (★未使用/削除予定★) |
| 93 | 92 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_300 | ふむ、今のところ航海は順調だな……。 ここらで、くだんの海域について説明をしておこう。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_301 | 「死の三角海域」は、嵐が多いとされている一帯でな。 消息不明の船が出るたび、 きっと嵐が原因で沈んだのだろう、と考えられていたんだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_302 | ところが、この海域の突破を狙ったある船が、 近傍の僚船に送った通信は、まったく異なる状況を示してたのさ。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_303 | 「晴天のもと、海域の中心に三日月形の島を発見。 嵐除けの中継地にできる可能性あり。 これより上陸を試みる」 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_304 | そして、その通信を最後に、彼らは帰ってこなかった。 晴天だったはずの海から……。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_305 | そういうわけで、「三日月島」にまつわるひとつの噂が広まった。 決して辿り着けず、見たが最後引き返すこともできない、 蜃気楼のような島だってな。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_306 | この船に乗る連中も危険は承知の上。 それでも参加してくれたのは、皆、探検を愛して止まないからだ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_307 | 謎を解き明かすことも探検家の醍醐味。 そこにまだ見ぬ場所があるのなら、行かない理由はない…… お前も同じ気持ちなんじゃないか? |
| 101 | 100 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_308 | それじゃ、海域に到着するまでの間、 互いに命を預け合う仲間たちと、少し話でもしてきたらどうだ? |
| 102 | 101 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_309 | 俺はここで針路を確認してるから、 頃合いを見て戻ってきてくれ。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_310 | 「死の三角海域」まではまだ時間がかかる。 それまで、甲板にいる探査隊の仲間たちと話してきたらどうだ? |
| 104 | 103 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309A_000_400 | オイラは、一帯の天候の調査のため、 「死の三角海域」の付近までは何度も行ったことがあってよう。 晴れの日にだけ、凪いだ海の向こうに島がかすかに見えるんだ。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309A_000_401 | 遠目にパッと見るかぎりは普通の島なんだが、 そう思って近づいた連中が、皆帰らなかったって話だろ? だから、もっとよく見てみたくても、毎度堪えてきたのさ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309A_000_402 | 今回、とうとうあの海域に突入するって聞いて、 ぜひとも参加させてくれって志願したんだ。 あそこに何が待ち受けているのか……不安よりも興奮が勝るぜ! |
| 107 | 106 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309A_000_403 | 今なら「死の三角海域」のあたりは晴れだよ。 この日のために入念に調査してきたんだ、間違いねぇ! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309B_000_404 | アタシの祖父は、昔ケテンラムの旦那と一緒に探検しててね。 初めてトラル大陸に辿り着いた船の乗組員だったんだけど…… |
| 109 | 108 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309B_000_405 | 実は、その旅の目的地はトラル大陸じゃなかったのさ。 エオルゼアから、西回りでひんがしの国を目指した結果、 偶然トラル大陸に到着しちまっただけだって話。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309B_000_406 | ただ、そこが望外に広大な土地だったもんだから、 当初の目的はそっちのけで探検三昧。 そのまま住み着いちまって、今じゃ移民3世というわけ。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309B_000_407 | 祖父みたいに、ケテンラムの旦那と旅をして、 人生が大きく変わった人は多いと聞くよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309B_000_408 | アタシもエオルゼアに行ったことはあるんだけどねぇ、 自分じゃトライヨラの民だと思ってるよ。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309C_000_409 | 今回の探査は、別にお宝探しとかってわけじゃない。 「死の三角海域」にある蜃気楼の島…… その謎を解き明かすことが目的だ。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309C_000_410 | 結果、安全な行き来が確立できれば、 今後そこに停泊地を築いて発展させることだって可能になる。 外つ国との貿易はより活発になり、経済効果は計り知れない。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309C_000_411 | だから、直接的に儲けが出る話じゃなくても、 命を張るに値すると思うぜ。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309C_000_412 | 絶海の孤島ゆえに、未知の天然資源が眠ってる可能性もある。 探査隊に資金提供してくれた外つ国の出資者が、 そういうのを欲しがってるみたいで、多少は採掘していく予定だ。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309D_000_413 | 目的の島にゃ、どんな困難が待ち受けてるかわからねぇだろ? だから、様々な分野において、 探査隊の外から腕利きの人間を引っ張ってきてるんだがよ……。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309D_000_414 | その中に、とんだ曲者がいやがった。 いざ出航したら、救命艇で脱走しようとするわ、 船倉に閉じ込めたら、今度は酒を勝手に呑むわ…… |
| 119 | 118 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309D_000_415 | 仕方ねぇから、到着まで手足を縛って、 テメェで空けた酒樽に詰めてやることにしたよ。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGKD001_05309_EXPEDITION05309D_000_416 | ったく、なんであんな奴を助っ人に選んだんだ? とある有名な商会からの推薦だって話だが、 本当のところはどうだか……。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_500 | 探査隊の仲間たちと話してきたみたいだな。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_501 | 航海というのは、ひとりではできない。 トラル大陸に到達した航海も、俺の偉業だなんだと言われてるが、 実際には多くの仲間の協力があってのこと。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_502 | 今、この船に乗っているのも、志を同じくする仲間たち。 誰ひとり欠けることなく、無事にやり遂げてみせるぞ。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_503 | ……さて、もう少ししたら、 いよいよ「死の三角海域」にぶちあたる。 気を引き締めてかかろう! |
| 125 | 124 | TEXT_KINGKD001_05309_WATCH05309_000_504 | 前方に島が見えるぞー! |
| 126 | 125 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_505 | よし、針路そのまま。 直進して島を目指せ! |
| 127 | 126 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_506 | 了解だ! |
| 128 | 127 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_507 | 目前に見えていた島が、消えた……? |
| 129 | 128 | TEXT_KINGKD001_05309_WATCH05309_000_508 | 南西の方角に島影あり! |
| 130 | 129 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_509 | おいおい、どういうことだ。 通り過ぎちまってるじゃないか! |
| 131 | 130 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_510 | 急いで船を回頭させろ! |
| 132 | 131 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_511 | 注視していたにもかかわらず、ふたたび消えたか。 噂どおり、まさに蜃気楼の島だ……。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_512 | 巨大な島が実際に動けば、波のひとつも立つはずだが、 それがない以上、俺たちの認識に狂いが生じている可能性が高い。 ……到底、自然現象とは思えんな。 |
| 134 | 133 | TEXT_KINGKD001_05309_ISLANDMIRAGE_000_513 | 資格持つ者よ――我が導きに応じよ |
| 135 | 134 | TEXT_KINGKD001_05309_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 136 | 135 | TEXT_KINGKD001_05309_A2_000_001 | 呼ばれずとも、向かってる! |
| 137 | 136 | TEXT_KINGKD001_05309_A2_000_002 | 誰かが、呼んでる……? |
| 138 | 137 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_515 | 何か聞こえたのか? |
| 139 | 138 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_516 | お前を呼ぶ声が? 俺には何も聞こえなかったが…… |
| 140 | 139 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_517 | どうした!? |
| 141 | 140 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_518 | (★未使用/削除予定★) |
| 142 | 141 | TEXT_KINGKD001_05309_HELMSMAN05309_100_518 | わからねぇ、突然舵が利かなくなって…… 何かに引き寄せられてるみてぇだ! |
| 143 | 142 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_519 | なんだと……! |
| 144 | 143 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_520 | まさか、例の島に……? |
| 145 | 144 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_521 | 船体に損傷は? |
| 146 | 145 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_522 | 今のところは問題ないが、 がっしりと錨を下ろしたみたいに固定されてる。 |
| 147 | 146 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_100_522 | 岩礁に激突することもなく、ものの見事に接岸か……。 名のある操舵手だって、こうはいかんぞ。 |
| 148 | 147 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_523 | 船の固定具合からして、 無理に動かすと、ああなっちまうかもしれないね。 |
| 149 | 148 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_524 | 魔法的な干渉で、ここへ導かれた。 そして、この島に閉じ込められた、というわけだな……。 |
| 150 | 149 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_525 | フン、それならそれで好都合…… 探検家と冒険者の血が騒ぐってもんだろ? |
| 151 | 150 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_526 | ここは、さしづめ「蜃気楼の町」と言ったところか。 せっかくお招きにあずかったんだ、 さっそく探査開始と行くぞ! |
| 152 | 151 | TEXT_KINGKD001_05309_SYSTEM_000_550 | 「死の三角海域」に突入しますか? |
| 153 | 152 | TEXT_KINGKD001_05309_OFANGEIM_000_530 | 船は出せそうにない。 ケテンラムの旦那とともに、周辺の様子を調べてみてくれ。 |
| 154 | 153 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_600 | 謎の声に招かれるとは…… お前と組んだのは大正解だったようだな。 |
| 155 | 154 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_601 | しかし、無人島だと思っていたこの三日月島に、 こんな町が築かれていたとは、驚きだ。 |
| 156 | 155 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_100_601 | どうやら、島全体を妙な結界が包みこんでいて、 俺たちは出ることができないらしい。 |
| 157 | 156 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_602 | だが、お前なら地脈の流れを辿って、 島外に転移魔法で逃れることも可能かもしれない。 引き返したいときは試してみてくれ。 |
| 158 | 157 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_604 | さて、すぐにでも大規模探査を……といきたいところだが、 ひとまず隊員たちは船上で待機させておこう。 周囲の安全を確保するまではな。 |
| 159 | 158 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_605 | それから、お前にはこいつを渡しておく。 探査の途中で発見したことを記録しておく手帳だ。 |
| 160 | 159 | TEXT_KINGKD001_05309_KETENRAMM_000_606 | 旅を終えたとき、お前が歩んだ路を示すものとなるだろう。 少しでも多くの事柄で埋められるよう、がんばってみてくれ。 |
| 161 | 160 | TEXT_KINGKD001_05309_SYSTEM_000_607 | 「地脈の奔流」に触れることでトライヨラに帰還できます。 また、トライヨラの満ちた玄関にある、 「地脈の奔流」を使えば、蜃気楼の町に移動できます。 |
| 162 | 161 | TEXT_KINGKD001_05309_SYSTEM_000_608 | メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」内に「三日月島探査記録帳」が追加されました。 |
| 163 | 162 | TEXT_KINGKD001_05309_SYSTEM_000_609 | 三日月島内で探査を進めることで、 関連する用語や人物についての項目が追加されていきます。 気になる情報を確認してみましょう。 |