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| 1 | 0 | TEXT_KINGKD003_05311_SEQ_00 | 蜃気楼の町のアーカイブは、より詳しい状況を把握したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGKD003_05311_SEQ_01 | アーカイブと話した。蜃気楼の町の「ジェッフロイ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGKD003_05311_SEQ_02 | まずは島の南部から探査することになった。準備ができたら蜃気楼の町のジェッフロイに話しかけ、出発しよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGKD003_05311_TODO_00 | ジェッフロイと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGKD003_05311_KETENRAMM_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 50 | 49 | TEXT_KINGKD003_05311_JEFFROY_000_005 | 先遣隊が町の外の様子を見に行っている。 探査の前線基地を築けそうな場所があれば、報せが入る手筈だ。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_010 | さて、あらためて…… おぬしらが、この島に来た経緯を教えてもらえるかのう? |
| 52 | 51 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_011 | ほう、この島の周囲が「死の三角海域」と呼ばれており、 多くの船が行方不明になっておると……。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_012 | たしか、沖に沈没船もあると言っておったな。 船を捨て、島に上陸できた者たちがおってもよいはずじゃが、 誰もわしを目覚めさせようとしなかったのじゃろうか? |
| 54 | 53 | TEXT_KINGKD003_05311_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 55 | 54 | TEXT_KINGKD003_05311_A1_000_001 | 姿を見て、すぐに棺を閉じたのでは? |
| 56 | 55 | TEXT_KINGKD003_05311_A1_000_002 | 扉が頑丈に施錠されていたようだ |
| 57 | 56 | TEXT_KINGKD003_05311_A1_000_003 | 自分にだけ、不思議な声が聞こえた |
| 58 | 57 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_013 | なんと、そんな可能性が……! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_100_013 | いやいや、わしは寝起きが良い方じゃから、 棺を開けられたらすぐに飛び起きてたはずじゃぞい! |
| 60 | 59 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_014 | ふむ、扉は施錠されていたと。 とはいえ、この大男に解錠できたのなら、 ほかの船乗りにもできそうなものじゃが……。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_015 | 何者かがおぬしを導いた、と? それはまた奇妙な話じゃが、いったい誰が……。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_016 | すまんが知ってのとおり、わしは眠っておったゆえ、 導きの正体はとんとわからん。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_100_016 | しかし知的好奇心がくすぐられる状況だぞい! この謎、解かずにはおられまいて! |
| 64 | 63 | TEXT_KINGKD003_05311_IRIS_000_017 | (-幽けきフェアリー-)あなた、知りたい、の……? |
| 65 | 64 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_018 | んん? なんじゃ、こやつは? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGKD003_05311_KETENRAMM_000_019 | 使い魔のようだが…… ニームの伝承にあるフェアリーに見えるな。 アーカイブ、お前が召喚したんじゃないのか? |
| 67 | 66 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_020 | いいや、わしは、 こんなチンチクリン、呼んどらんぞい? |
| 68 | 67 | TEXT_KINGKD003_05311_IRIS_000_021 | 失礼なヒト……私はアイリス。 あなたみたいな「もの知らず」に召喚されてない……。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_022 | な、何を言うか……! わしは誰あろう「もの知りじいさん」じゃぞ? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGKD003_05311_IRIS_000_023 | いいえ、あなた……何も、知らない。 知識が使えないように封印されているから。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGKD003_05311_IRIS_100_023 | この島に導かれた、そこのかわいいヒトが、 見て知ったものについてしか、語ることはできないの。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_024 | わしの知識が、封印されておる……? どうりで、知っておるはずの魔法さえ使えんわけだぞい。 この腰痛を癒やそうと思ったのに、イタタタタ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGKD003_05311_KETENRAMM_000_025 | ええい、話が妙な方向に進んでるぞ。 アイリスよ、お前の主はどこにいる? |
| 74 | 73 | TEXT_KINGKD003_05311_KETENRAMM_000_026 | 答えられないなら、質問を変えよう。 主から、何を命じられてここにいる? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGKD003_05311_IRIS_000_027 | ……知らない。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_028 | なんじゃ、お前も何も知らんのじゃないか! わしが「もの知らぬもの知りじいさん」なら、 お前は「使えない使い魔」だぞい! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_029 | じゃが、アイリスとかいう使い魔から、 この島を覆う魔法と同じエーテルを感じたぞい。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_100_029 | 島全体を、妙な術式の結界が包みこんでおるようでな。 多くの船が引き込まれ、外海に逃げることが叶わなかったのも、 それゆえじゃろうて……。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGKD003_05311_KETENRAMM_000_030 | つまり、これまで起きた多くの遭難事故は、 人為的なものだったかもしれない、ということか……。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGKD003_05311_KETENRAMM_000_031 | だとすれば、探査を進める際には、 その主とやらの正体や目的についても探るべきだろう。 導きの声との関係も気になるところだしな。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGKD003_05311_KETENRAMM_000_032 | さて、そろそろ頃合いだな……。 拠点設営の進捗を確認するため、 町の西口にいる「ジェッフロイ」のところに向かおう。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGKD003_05311_KETENRAMM_000_035 | 町の西口にいる「ジェッフロイ」のところに向かおう。 拠点設営の進捗を確認したい。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_040 | なんじゃ、おぬし、腰痛治しの治癒魔法について聞きたいのか? それは「コシケア」という名の白魔法でな、 数ある魔法の中でも、最高の発明と言われておった気がするぞい。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGKD003_05311_ARCHIVE_000_041 | ふう……これを話せるようになったのも、 おぬしが「魔法で腰痛を治そうとするわし」を見て知ったからか? 先ほどまで、名前すら口にできなかったのじゃが……。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGKD003_05311_JEFFROY_000_100 | よう、設営は着々と進んでるぜ。 船から荷を降ろしつつ、すでに先遣隊が前線の偵察に出向いてる。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGKD003_05311_JEFFROY_000_101 | そしたら、島の南側を探査するのに、 うってつけの場所を見つけたって報告があってな。 向こうにも活動拠点を構築してるところだ。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGKD003_05311_JEFFROY_000_102 | あんたも出発するときは、俺にひと声かけてほしい。 その先、どういう方針で探査を進めていくかは、 現地でケテンラムの旦那と相談して決めてくれ。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGKD003_05311_JEFFROY_000_103 | それから、後方支援の部隊がこの町に残って、 様々な形であんたの探検をサポートするぜ。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGKD003_05311_JEFFROY_000_104 | 特に今回は、凄腕の鍛冶師が助っ人として雇われているらしい。 そんな奴に武器をこしらえてもらえば、 探検も楽になるかもしれねぇな。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGKD003_05311_JEFFROY_000_105 | 鍛冶場は、ここから向かって右手に設営されるはずだから、 興味があったら立ち寄ってみるといい。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGKD003_05311_JEFFROY_000_106 | さぁ、長くなっちまったが、俺からの説明はここまでだ。 南の活動拠点に向かう準備ができたら、声をかけてくれ! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGKD003_05311_SYSTEM_000_107 | 「トライヨラ」の都市内エーテライトをすべて開放していた場合、 ボーナスとして「蜃気楼の町」への転送が可能になります! |