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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_00 | ネクサスアーケードのヒルディブランドは、意味もなく張り切っている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_01 | 暴走犯のサボテンダーを追ってヤクテル樹海に向かうことになった。ヤクテル樹海の気球発着場で「ハルディボイルド」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_02 | ハルディボイルドと話したところ、彼は暴走犯のサボテンダーが下の森で目撃されたという情報を掴んでいた。ヤクテル樹海のマムークに向かい「ハルディボイルド」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_03 | 暴走犯のサボテンダーの目撃情報を聞き込みすることになった。マムークの人々から情報を集めよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_04 | 暴走犯のサボテンダーの目撃情報を集めた。マムークの「ハルディボイルド」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_05 | ハルディボイルドたちと情報を共有し、暴走犯のサボテンダーが森の隕石を集めていることがわかった。ハルディボイルドと共に隕石の近くで、暴走犯のサボテンダーを探すことになった。ヤクテル樹海のジャティーカ央森にある「」で見渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_06 | 暴走犯のサボテンダーは見つからなかった。ジャティーカ央森の西に進み「」で見渡そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_07 | 暴走犯のサボテンダーは見つからなかった。ジャティーカ央森のさらに北に進み、「」で見渡そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_08 | 暴走犯のサボテンダーを見つけ、ハルディボイルドとヒルディブランドがスピナーで追い詰めた。暴走犯のサボテンダーは捕まり、ケシュカイの居場所を聞くことができた。ヤクテル樹海のウトォームの地平線、南西の崖に向かい、「ハルディボイルド」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_09 | ケシュカイとカーネリアンを見つけるが、ヒルディブランドの失態によって逃げられてしまう。ハルディボイルドは激怒し、ヒルディブランドと決別してしまうのだった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンに戻り、「ハルディボイルド」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_CHRHDB942_05447_SEQ_10 | ハルディボイルドは引き続き、データの復元に取り組むという。よき頃合いに、また彼に協力してあげよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_00 | ヤクテル樹海のハルディボイルドと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_01 | ハルディボイルドと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_02 | マムークで情報を集める |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_03 | ハルディボイルドと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_04 | で見渡す |
| 30 | 29 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_05 | で再度見渡す |
| 31 | 30 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_06 | でさらに見渡す |
| 32 | 31 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_07 | ハルディボイルドと話す |
| 33 | 32 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_08 | ソリューション・ナインのハルディボイルドと話す |
| 34 | 33 | TEXT_CHRHDB942_05447_TODO_09 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_100_000 | ハルディボイルドさんのスピナー、かっこよかったです~。 |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_000 | では、さっそく我々もカクテル樹海に向かうので、 そこの気球発着場で合流しましょう。 |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_001 | ヤクテル樹海の気球発着場です~。 |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_005 | 初めて気球に乗りましたぞ。 推進機のない飛空艇といった感じですな。 |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_006 | お空の旅、気持ちよかったです~。 |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_010 | よう、来たか。 空から見た景色はなかなかの絶景だったぜ……。 |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_011 | アンタたちの到着を待つ間に聞き込みを行ったが、 くだんのサボテンダーが、下の森に向かうのを見た者がいた。 |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_012 | マムークとかいう街があるそうだから、 そこに向かって、さらに詳しい情報を集めてみるとしよう。 |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_013 | ところで、ハルディボイルド殿の乗り物はどこでしょう? |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_014 | スピナーはここの住民を驚かしちまいそうだからな…… 乗るときだけ自動運転機能で呼び出すようにしている。 暴走犯を見つけるまで、俺も徒歩で移動する。 |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_017 | 鬱蒼とした森ですな、黒衣森を思い出しますぞ。 |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_018 | 森の中、暗いです~。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_020 | あそこがマムークか。 上の森の集落とは、ずいぶんと趣が違うんだな。 |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_021 | さっそく、暴走犯の…… スピナーに乗ったサボテンダーの目撃情報を集めてみよう。 |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_100_025 | ここらで、変わった乗り物に乗った魔物を…… |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_025 | バナナの皮で滑って危うく転ぶところでした。 ハッ……まさか、犯人が仕掛けた罠? |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_026 | バナナの皮、ヒルディブランド様みたいにギラギラ光ってます~。 |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB942_05447_LIINELJA_000_030 | はい、見慣れない魔物が風変わりな乗り物に乗って、 森の中を走っていくのを見ました。 |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB942_05447_LIINELJA_000_031 | 騒がしい音を立てていたから、すぐに気づきましたよ。 大声で威圧されましたが、ほとんど何を言ってるのかわからず、 その様がちょっと滑稽だったので、あまり怖くはなかったですね。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB942_05447_MEERELJA_000_032 | ええ、その魔物なら私も遭遇したわ。 森の中では時折、不思議な存在を見かけるんだけど、 それとは明らかに違うものだったの。 |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB942_05447_MEERELJA_000_033 | 魔物は金棒のようなもので、森にある巨大な隕石を殴りつけて、 砕けた欠片を拾ってどこかへ走り去っていったわ。 とにかく得体のしれない珍妙な存在だったわね。 |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB942_05447_BAKOOLJA_000_034 | ああ、街で噂になっている謎の魔物の話か。 俺も一度だけ遭遇したことがあるけど、驚いたのはその乗り物さ。 |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB942_05447_BAKOOLJA_000_035 | そいつはウィヴルで移動してる俺の横に来てな、 急に競争を持ちかけてきて、すごい速さで走っていったんだ。 奴を捕まえたいなら、普通の乗り物じゃ無理だな。 |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB942_05447_LIINELJA_000_040 | 見慣れない魔物が風変わりな乗り物に乗って、 大声で威圧しながら走っていくのを見ました。 その様がちょっと滑稽だったので、あまり怖くはなかったですね。 |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB942_05447_MEERELJA_000_041 | 魔物は金棒のようなもので、森にある巨大な隕石を殴りつけて、 砕けた欠片を拾ってどこかへ走り去っていったわ。 得体のしれない珍妙な存在だったわよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB942_05447_BAKOOLJA_000_042 | 謎の魔物はウィヴルで移動してる俺の横に来てな、 急に競争を持ちかけてきて、すごい速さで走っていったんだ。 奴を捕まえたいなら、普通の乗り物じゃ無理だな。 |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_050 | どうだ、情報は集まったか? |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_051 | 私も同じような証言を聞きましたぞ。 サボテンダーが、この周辺を走り回っているのは、 確かなようですな……。 |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_052 | ふむ……それにしても、ただ走り回るだけではなく、 隕石の欠片を拾い集めていたということは……。 |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_053 | アンタなら知ってそうだから聞くが、 この地の隕石は何か特別なものなのか? |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_054 | なるほど、特殊なエーテルを放射する物質なんだな。 研究者の男、ケシュカイが何をするつもりなのかはまだ不明だが、 目的が隕石であることは確かなようだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_055 | つまり、隕石がある場所を巡れば、 暴走犯のサボテンダーを発見できる可能性があるということ! その先には奴も、カーネリアンもいるはず! |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_056 | だが、高速で走る暴走犯のサボテンダーを追うのは、 俺のスピナーでしか無理だろう。 ここは皆で共に探して、見つけたら俺が…… |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_057 | 私には乗り物など必要ありません。 チョコボを乗せて走って鍛えた足腰がありますからな! |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_058 | まあいい、奴はまだまだ半熟野郎だが、 あの変態的なタフネスだけは見上げたもんだからな……。 |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_059 | さて、街の外に延びる道沿いに、いくつか隕石があると聞いた。 その近くでサボテンダーの暴走犯がいないか探してみるとしよう。 |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_060 | ハッ……き、奇遇ですな。 私もここで犯人の匂いをキャッチしただけですぞ……! |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_061 | 隕石、デコボコしてます~。 |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_062 | チッ、半熟野郎が隠れてやがるな……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_070 | ここらに、暴走犯のサボテンダーらしき姿はないようだな。 先に進むとしよう。 |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_100_070 | それにしても、半熟野郎め。 勇んで走っていった割に、何の手がかりも掴めなかったようだ…… ちょっとでも見直した俺がバカだったぜ。 |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_100_070 | あ、あっちから犯人の匂いがしてきましたぞ! 行きましょう、ナシュ……! |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_075 | ナシュ、もう少し我慢しましょう。 |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_076 | ちょっと、お腹が空いてきました~。 |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_077 | 半熟野郎め、隠れる気があるのか……? |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_080 | ここにも見当たらないな……先に行こう。 |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_100_080 | ハッ、犯人の匂いをキャッチ! 先を越されぬよう、我々も向かいますぞ……! |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_085 | モグモグ……蜜園のバナナ…… モグモグ……なかなか美味ですぞ! |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_086 | モグモグ……タコス…… モグモグ……持ってきてよかったです~。 |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_087 | チッ、俺もそろそろゆで卵がほしいところだぜ……。 |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_100 | オラオラァ! どけどけぇ! 邪魔するヤツには針千本、「殺暴天堕阿 (サボテンダー)」さまのお通りダァ! |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_101 | ヨシッ、こいつをチョーダイするか……。 |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_102 | おっと、そこまでだ…… スピナーから降りてもらおうか? |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_103 | チッ、テメェらは…… 前からチョーシこいてるシャバ僧だな!? |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_104 | 疾風迅雷、多肉植物の俺さまをナメんじゃねぇぞッ! 違法カスタムしまくった、この愛車より速いモンはねェ! |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_100_104 | 来れるもんなら来てみろ、スピードの向こう側になァ……!! |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_105 | フッ、久々に血が騒ぐぜ…… ここは俺に任せてくれ! |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_100_105 | さあ来い、ナイトスタリオン! ブッ飛ばすぜ! |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_106 | 抜け駆けは許しませんぞォ~~~~~! |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_107 | ヒルディブランド様、待ってください~! |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_108 | シャアアアアアアアアアアアアア! |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_109 | クソッ、ナイトスタリオンでも追いつけないってのか!? |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_110 | やはり私がいないといけませんなぁ……。 |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_111 | な、何してる!? まさか、走って追いついたってのか……!? |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_112 | チッ、こうなったら…… |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_113 | なんじゃこりゃああ!!!! |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_114 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_100_114 | この銃は、たしか炎属性にもなるのでしたな…… |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_100_115 | ひとりでは追いつけなくても、ふたりで力を合わせれば、 きっとスピードのはるか向こうまで行けますぞ! |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_115 | マンダヴィィィィィィル! タァァァーーーボォォォォォーーーーーーッ! |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_116 | アアアアアアアアアーーーーーッ!!!! |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_117 | 俺さまのスピードについてきた!? |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_118 | ジョートーだぁ、アツくなってきたゼェェェ!! |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_119 | やりました、私たちの勝ちですぞ! |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_120 | (★未使用/削除予定★) |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_121 | ……ついに負けちまったんだな。 俺たちの千勝無敗の伝説も、ここでお終いだ……くっ……。 |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_122 | だけどよぉ、不思議と満たされているのを感じるぜ。 ……俺さまの心がよぉ。 |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_123 | もう、タイマン張る気はねえ。 マッポにでも突き出してくれや、夜露死苦ぅ! |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_124 | やはり、ご多分に漏れず、 お前も研究者の男に利用されてたんだな。 |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_125 | ああ、この森に落ちている隕石を集めろって言われただけで、 その目的までは知らされてない。 |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_126 | 暴走犯は捕まえたものの、 またも、ケシュカイやカーネリアンに繋がる情報はなしか……。 |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_127 | そのうえ、お前のせいで愛車がオシャカになっちまった! 散々だぜ、まったくよ……! |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_128 | 次からは自分の足を使いましょう! |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDB942_05447_SABOTENDER_000_129 | なあ、ケシュカイってのが研究者の男のことなら、 そいつの居場所はわかるぞ。 俺さまが隕石を持ってくるのを、ここから南西の崖で待ってんだ。 |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_130 | そいつを早く言え! きっとカーネリアンもいるはず、急いで向かうぞ! |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_131 | 今度こそ、奴を……! |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_132 | その魔物を頼みましたぞ。 見た目はともかく魂は人なので、丁重に扱ってください。 |
| 136 | 135 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_133 | それでは、我々もハルディボイルド殿を追って、 南西の崖へと向かいましょう。 |
| 137 | 136 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_134 | ハルディボイルド殿に手荒な真似をさせる前に、 犯人は、この私が紳士的に捕まえてみせますぞ……! |
| 138 | 137 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_140 | 犯人の匂いをキャッチしましたぞ……! |
| 139 | 138 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_141 | スースー……お腹…… ムニャムニャ……いっぱいです~。 |
| 140 | 139 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_150 | 静かに……この先に奴らがいるようだ。 皆で向かう前に、まずは俺ひとりでそっと近づこう。 |
| 141 | 140 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_200 | (-ケシュカイ-)遅い……。 何かあったのかもしれん。 |
| 142 | 141 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_201 | (-ケシュカイ-)この森に眠る隕石は、 例の装置のエネルギー源になる物質なのだ。 できるだけ調達しておきたいところだが…… |
| 143 | 142 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_202 | 動くな、カーネリアン。 魔法の詠唱をしようものなら、すぐに撃つぞ。 |
| 144 | 143 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_203 | (-ケシュカイ-)くっ……ここで捕まるわけにいくものか! |
| 145 | 144 | TEXT_CHRHDB942_05447_CARNELIAN_000_204 | 奴を逃がしていいのか……? |
| 146 | 145 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_205 | ……アイツも必ず捕まえる。 だが、今はお前が先だ、カーネリアン! |
| 147 | 146 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_100_205 | いや、捕まえたとて、脱走されちまうなら、 いっそこの俺の手で………!! |
| 148 | 147 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_206 | (-????-)暴力は反対ですぞ、ハルディボイルド殿! |
| 149 | 148 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_207 | ゴボッ……ゴボッ…… |
| 150 | 149 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_208 | カ、カーネリアンは……いったいどこに……? |
| 151 | 150 | TEXT_CHRHDB942_05447_CARNELIAN_000_209 | 惜しかったが…… バカも連れてくるとは、相変わらず詰めが甘いな。 |
| 152 | 151 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_210 | もうたくさんだ、二度と俺の邪魔をするな……。 |
| 153 | 152 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_211 | 私が事件屋として不甲斐ないばっかりに、 ハルディボイルド殿を怒らせてしまったようです……。 |
| 154 | 153 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_212 | 冒険者殿は、もともと彼の依頼を受けたのですからな。 ハルディボイルド殿についていってあげてください。 |
| 155 | 154 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_213 | 私はナシュと共に、独自に捜査を続けますぞ……! |
| 156 | 155 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_220 | アンタに何も言わず去っちまってすまなかった。 あまりにも半熟野郎に頭にきたもんでな……。 |
| 157 | 156 | TEXT_CHRHDB942_05447_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 158 | 157 | TEXT_CHRHDB942_05447_A1_000_001 | ヒルディブランドに悪気はない |
| 159 | 158 | TEXT_CHRHDB942_05447_A1_000_002 | ………… |
| 160 | 159 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_221 | そういう問題じゃない。 奴は復讐を果たすのに足手まといなんだ……。 |
| 161 | 160 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_222 | まったく、あれで隠れているつもりか……? |
| 162 | 161 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_223 | ややっ、これはまた奇遇ですな! 犯人の匂いを追っていたら、こんなところでバッタリと……! |
| 163 | 162 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_224 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_CHRHDB942_05447_HILDIBRAND_000_225 | ま、まあ、我々は通りがかっただけですからな。 こちらは、独自の方法で犯人を捕まえてみせますぞ! |
| 165 | 164 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_226 | さて、Playerにはこの先も協力を頼みたい。 外の世界を知っていて、尚且つ俺よりもタフなのは、 アンタをおいてほかにいないからな。 |
| 166 | 165 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_000_227 | 俺は引き続き、例のデータの復元に取り組む。 またいい頃合いになったら、ここまで来てくれ。 |
| 167 | 166 | TEXT_CHRHDB942_05447_SYSTEM_000_300 | 一方 その頃―― |
| 168 | 167 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_300 | (-ケシュカイ-)クククククク…… |
| 169 | 168 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_301 | (-ケシュカイ-)ハーッハッハッハッハ! ついに、計画実現のときがきたぞ……! |
| 170 | 169 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_302 | (-ケシュカイ-)部下の研究者どもは、 どいつもこいつも無能ばかりだったが、そんなもの必要ない! 天才たる私を「複製」する準備が整ったのだからな! |
| 171 | 170 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_303 | (-ケシュカイ-)もう「カニロッカ技研のナンバー2」などと呼ばせはせんぞ! 史上最強の天才集団として、我が名を轟かせるのだ! |
| 172 | 171 | TEXT_CHRHDB942_05447_CARNELIAN_000_304 | フッ……。 |
| 173 | 172 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_305 | (-ケシュカイ-)おい、何がおかしい……? |
| 174 | 173 | TEXT_CHRHDB942_05447_CARNELIAN_000_306 | せっかく奇跡の装置を修復したってのに、 使い道があまりにもくだらなすぎてな……。 |
| 175 | 174 | TEXT_CHRHDB942_05447_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_307 | (-ケシュカイ-)何だと貴様ッ!? |
| 176 | 175 | TEXT_CHRHDB942_05447_CARNELIAN_000_308 | お前はもう用なしだ。 この装置は、俺の長年の夢のために使わせてもらおう。 |
| 177 | 176 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_100_308 | 俺は探偵ハルディボイルド…… |
| 178 | 177 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_100_309 | 冷静沈着でニヒル、そして孤独を愛するタフガイだ |
| 179 | 178 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_100_310 | 今日のゆで卵は、いつにも増して固い…… 煮えたぎった俺の心がそうさせたか? |
| 180 | 179 | TEXT_CHRHDB942_05447_HARDIBOILED_100_311 | ひび割れた卵はもとには戻らない いっそのこと、破裂しちまうのも悪くない…… |
| 181 | 180 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_309 | ハルディボイルドさんの抱える闇は深そうです~。 救ってあげることはできるのでしょうか? |
| 182 | 181 | TEXT_CHRHDB942_05447_NASHUMHAKARACCA_000_310 | でもでも、冒険者さんとヒルディブランド様なら、 きっとハッピーエンドに導いてくれますよね~! |