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| 1 | 0 | TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_00 | ヴォレクドルフのインク=ダエンは、いつにもまして顔が青い。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_01 | インク=ダエンに、巡礼路の果てに辿り着いたことを報告した。イル・メグのダメルン巡礼教会跡にある「」で待機しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_02 | 教会跡の転送魔紋を調べてもらうと、妖精除けのまじないは消えていた。ヴォレクドルフの「インク=ダエン」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_03 | インク=ダエンと話した。これからも、巡礼路の探索をする際は見守ってくれるそうだ。妖精王が多くを語らなかった、異形エミネントグリーフの存在や、その先で見た部屋について、真実を知ることができるかどうかは冒険者次第らしい。これからどこへ向かうにせよ、かわいい若木には美しい枝が伴うことだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGDD103_05407_TODO_00 | で待機 |
| 26 | 25 | TEXT_KINGDD103_05407_TODO_01 | インク=ダエンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_000 | ちょっとあんた…… ずいぶん長いこと巡礼路を探索していたようですが、 妙なものに憑かれちゃいないでしょうね……? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_001 | 正気の沙汰、それも好きでやってるってんなら、構いやせん。 ただ、前回あたしが思わせぶりなことを言ったばかりに、 探索を止められなくなっていたら悪いなと………… |
| 51 | 50 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_002 | ……巡礼路の果てに辿り着いて、 いかにも危険そうな異形を倒したァ? |
| 52 | 51 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_003 | グゲェーッ! あの妖精王にして、この若木! 歯止めの利かないクソ度胸でさァ!! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_004 | あァ~いやいや、勘違い召されぬよう。 今のはこの長い舌が奏上しうる、至上の賛辞にほかならず……。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_005 | そんなことより、ほら、あんたが脅威を倒したことで、 今度こそ教会の様子が変わっているかもしれやせん。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_006 | ダメルン巡礼教会跡の転送魔紋を、見に行きやしょう。 あたしは妖精王にお声がけしてから向かいますゆえ、 あんたは先に行ってくださいな。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_007 | ダメルン巡礼教会跡で、しばしお待ちを…… 妖精王と、諸々の妖精たちを連れて行きまさァ! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_020 | ……確かに、妖精除けのまじないが消えているのだわ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_021 | じゃあ、今度こそ葬儀は済んだということで? |
| 59 | 58 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_022 | ええ、巡礼路の先に潜んでいた脅威が葬られたことで、 そうみなされたようね。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_023 | どこまでが大司教の願いだったのか…… あるいは最初からすべて偶然だったのか、 真実を知る由はないわ。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_024 | だから、ほかの誰でもなく私から言わせてね。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_025 | この*『虹の国』*に降りかかる凶事を、未然に防いでくれたこと、 妖精王ティターニアとして感謝します。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_026 | しかし、いったい何だったんだ? 若木が倒した化け物は。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_027 | 白と黒とがごっちゃになった、複雑怪奇な脅威らしいが。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGDD103_05407_TYRMARN_000_028 | それに、その先で見たっていう部屋も不思議よね~。 聞いた感じ、教会の一室とは思えないけれど。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_029 | そうね……まず化け物の方については……。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_030 | その昔、闇満ちる世界からこちらの世界に渡ってきて、 「光の戦士」の仲間となった越境者がいたでしょう? 彼女なら、心あたりがあるんじゃないかしら。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_031 | 当時は重たい荷物を抱えていたようだから、 零れ落ちてしまったものがあっても不思議ではないのだわ。 ……気になるなら、あとで会いに行ってごらんなさいな。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_032 | あなたが冒険していた、闇満ちる彼方の世界。 そこにいた者たちと似ているように感じたけれど、 どうしてこちらにやってきたやら……。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_033 | いろいろな依頼を通じて、出会いを重ねていけば、 いつかわかるときが来るかもしれないのだわ。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_034 | 闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。 ただ、今のノルヴラントでは、 強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_035 | 別の世界からの来訪者と言われた方が、 前例もあることだし、まだしも信じられるというものよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_036 | あなたがもっと世界の真実に迫っていけば、 自ずとこの謎も解けるのかもしれない。 ……楽しみにしているわね? |
| 74 | 73 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_037 | 闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。 ただ、今のノルヴラントでは、 強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_038 | だから、あれが何で、どうしてあそこにいたのか、 正確なところはわからないの。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_039 | でも、あなたがあちこちで冒険を続けていれば、いつか必ず…… この謎の答えだって、舞い込んでくるでしょう。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_040 | 最後に見た部屋についても、 私が今ここで語るべき言葉はなさそうよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_041 | 化け物が散った直後、 そのエーテルが充満する中で転移を行ったことで、 刹那、そこに刻まれた記憶を垣間見たのかもしれない……。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_042 | あるはずのない風景……優しいまぼろし…… そして振り出しに戻されるだなんて、まるで私たちの悪戯だわ! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGDD103_05407_VANTHAU_000_043 | だけど、転送魔紋はまだ動いてるみたい……。 こっちは葬儀が終わっても止まってくれないんだね……。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_044 | 危険そうな罪喰いは倒してもらったから、 このままにしておいても脅威にはならないはずよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_045 | ……とはいえ、妖精たちが興味本位で使いかねないのだわ。 今度は私の力で、妖精除けのまじないを掛けておきましょう。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_046 | それで、すっかり終わりになるわけだけど…… ねえ、今回の冒険はどうだったかしら? |
| 84 | 83 | TEXT_KINGDD103_05407_Q1_000_047 | 何と言う? |
| 85 | 84 | TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_048 | すごく楽しかった! |
| 86 | 85 | TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_049 | そこそこ興味深かった |
| 87 | 86 | TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_050 | 本当に大変だった…… |
| 88 | 87 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_051 | ふふ……。 今度、*『私の友』*に自慢しちゃうのだわ! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_052 | さあ、まじないを掛けましょう。 皆、そのまま離れていて頂戴な。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_053 | 巡礼路の果てに着いても、あなたの旅路はまだまだ続く……。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_100_053 | いつか本当の終点に至るまで、どうか契りを覚えていてね。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_054 | あなたは私の*『かわいい若木』*…… 私はあなたの*『美しい枝』*……。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_055 | ふたつのあいだに継ぎ目はないのよ! どんな境界だって、一緒に越えていけるんだから! |
| 94 | 93 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_060 | これですべては丸く収まり、あたしもやっと、お役御免だ! あんたには今一度、水底より深くお礼をば。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_061 | もっとも、これきりの別れじゃありやせん。 妖精王が帰り際に、しばらくここへ残るようにと、 あたしらにお命じになったんでさァ。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_062 | 本当にもう問題が起きないかを観察しつつ、 あんたが再び巡礼路の探索に乗り出すようなら、 引き続き手を貸すように、と……。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_063 | そんなわけで、今後もお付き合いさせていただきやすが…… 入れ込みすぎないようにだけ、くれぐれもご用心くださいな。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_064 | なにせあそこは死せる巡礼路、そしてあたしらは妖精ゆえ。 いつあんたを「向こう側」へと誘っちまうやら……ねェ! |
| 99 | 98 | TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_065 | ピルグリム・トラバースの完全踏破、おめでとうございます! |
| 100 | 99 | TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_066 | 最深部で回収した「光耀聖典」を、 「オセ=ウィド」に渡すことで、 4種類のアクセサリと交換できます。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_067 | それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、 「インク=ダエン」に話しかけることで、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_070 | また、巡礼路の終点に到達したことで、 「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に、 挑戦できるようになりました。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_071 | これは、ピルグリム・トラバースの踏破状況に関わらず、 エミネントグリーフ戦だけを遊ぶことができるコンテンツです。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_072 | 通常の「エミネントグリーフ討滅戦」とは異なり、 「詩想」されたエミネントグリーフは、 独自の強さを有しているようです。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_073 | ヴァンサウに話しかけ、 「説明を見る」から遊び方を確認したのち、 「詩想エミネントグリーフ討滅戦に挑戦する」で突入しましょう! |