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| 1 | 0 | TEXT_KINGMJ101_05426_SEQ_00 | プラクシスパークのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。 |
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| 2 | 1 | TEXT_KINGMJ101_05426_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 死の恐怖が蔓延するアレクサンドリアで奔走する冒険者一行だったが、プリザベーションの創設者「カリュクス」の暗躍により、仲間のジオードが命を落としてしまう。繰り返される機械兵の暴走と、黒いレギュレーターを巡る諍いが人々の不安と混乱を拡大させていくなか、冒険者たちは罠と知りつつも、状況を打開すべくカリュクスの記憶が保管されているメインターミナルに突入。アレクサンドリアの民が抱く死の恐怖を束ね、蛮神「永遠の闇」を呼び降ろしたカリュクスとの決戦に臨む。そして激闘の末に勝利を収め、カリュクスを退けることに成功したのだった。アレクサンドリアの人々はスフェーンを新たな理王として迎え、長らく続いてきた混乱はいま、収束へと向かいつつある。 * * * アルフィノたちと話し、旅立つ仲間を見送ることになった。ソリューション・ナインのバックルームで「シェール」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMJ101_05426_SEQ_02 | シェールと話した。トライヨラの満ちた玄関で「エレンヴィル」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMJ101_05426_SEQ_03 | エレンヴィルと話した。アルフィノとアリゼーが到着するまで、満ちた玄関の「」で待機しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMJ101_05426_SEQ_04 | アルフィノとアリゼー、エレンヴィルの旅立ちを見届けた。満ちた玄関の「クルル」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMJ101_05426_SEQ_05 | クルルと話した。トラル大陸に残る仲間たちと、今後の予定について話すとしよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMJ101_05426_TODO_00 | バックルームのシェールと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMJ101_05426_TODO_01 | 満ちた玄関のエレンヴィルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMJ101_05426_TODO_02 | で待機 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMJ101_05426_TODO_03 | クルルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMJ101_05426_YSHTOLA_000_001 | オブリビオンのリーダーは、シェールが引き継いだそうね。 彼女なら、カフキワやジオードから受け取った想いとともに、 前へ進んでいけるはずだわ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMJ101_05426_KRILE_000_002 | アルフィノくん、相変わらず決断が早かったわねぇ……。 出発する日程を調整している最中だと思っていたのに、 まさかすぐに発つだなんて。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMJ101_05426_KRILE_000_003 | それに付き合えるアリゼーもすごいと思うけれど、 彼女のあれは慣れというか、ある種の諦めかしら……? |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMJ101_05426_GRAHATIA_000_004 | こうやってバックルームに集まるのも、 なんだか久しぶりに感じるな。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMJ101_05426_ORIGINALSPHENE_000_005 | キミたちはまだこっちに残るって聞いて、正直ホッとしたよ。 急にみんな出発しちゃったら、やっぱり寂しいからね。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMJ101_05426_SHALE_000_011 | ああ、Playerさん。 皆さんも集まって、何かありましたか? |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMJ101_05426_SHALE_000_012 | なるほど。 エレンヴィルさんたちの見送りに……。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMJ101_05426_SHALE_000_013 | そういうことでしたら、 オブリビオンを代表してご一緒させてください。 彼らにはずいぶんと世話になりましたから。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMJ101_05426_YSHTOLA_000_014 | あら、快諾してくれるのね。 てっきり、例の研究施設の調査で忙しいのかと思っていたわ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMJ101_05426_SHALE_000_015 | 格納殻10-29の調査自体は進めてますけど、 仲間の見送りにいけないほど、切迫した状況ではありませんから。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMJ101_05426_SHALE_000_016 | それに、見つかった資料の大半が暗号化されてたので、 解読処理を優先して走らせてるところなんです。 多少こちらを離れるぐらいはいけますよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMJ101_05426_YSHTOLA_000_017 | なるほどね。 でも、そうなると私たちの調べものも解読待ちかしら。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMJ101_05426_SHALE_000_018 | 資料が多いので、しばらく時間はかかると思います。 いずれにせよ、見送りが先でしょうね。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMJ101_05426_ORIGINALSPHENE_000_019 | それなら、さっそくトライヨラへ向かおっか。 ウクラマトたちは、どのあたりにいるんだろう。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMJ101_05426_GRAHATIA_000_020 | エレンヴィルはすぐにでも船へ乗るつもりだったんだよな? ひとまず「満ちた玄関」まで行ってみるか。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMJ101_05426_YSHTOLA_000_031 | さっきの口ぶりからして、 アリゼーの旅支度はそうかからずに終わると思うわ。 なんだかんだで、彼女も旅慣れているもの。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMJ101_05426_KRILE_000_032 | トラル大陸からの復路でも、 まずはオールド・シャーレアンへ向かうそうよ。 往路みたいな嵐にならないよう、リムレーンにお祈りしないとね。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMJ101_05426_GRAHATIA_000_033 | 右から、左から、タコスのいい香りがしてくるから、 街を少し歩いただけでも腹が減るな……。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMJ101_05426_ORIGINALSPHENE_000_034 | トライヨラの彩り豊かな街並みは、目を楽しませてくれるよね。 アレクサンドリアとはまた違った華やかさで、 なんだかワクワクさせられるよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMJ101_05426_WUKLAMAT_000_035 | コーナ兄さんとグルージャも来たがってたんだけど、 うまいこと都合がつかなくってよ……。 ふたりとも、お前らによろしくってさ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMJ101_05426_SHALE_000_036 | 障壁の外は、何度来ても興味が尽きませんね。 独特な匂いのする潮風ってやつも、なんだか新鮮です。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMJ101_05426_ERENVILLE_000_041 | やれやれ……。 こんな大事にしたくなかったから、 さっさと出発するつもりだったんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMJ101_05426_ERENVILLE_000_042 | まあ、それはともかく。 アルフィノとアリゼーが同じ船に乗るって話は、 さっき本人たちから連絡があった。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMJ101_05426_ERENVILLE_000_043 | 乗船手続きはこっちで済ませておいたし、 ふたりが到着するまで、おたくらもここで待ってるといい。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMJ101_05426_ERENVILLE_000_051 | どのみち同じ船に乗るんだ。 大人しくふたりを待つさ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMJ101_05426_YSHTOLA_000_061 | 改まって出発を見届ける機会なんてそうないけれど、 たまにはこうして送り出すのもいいものね。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMJ101_05426_GRAHATIA_000_062 | エレンヴィルみたいに、自由な旅もたまにはいいよな。 先を急がないなら、あえて船旅を選ぶってのもよさそうだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMJ101_05426_ORIGINALSPHENE_000_063 | アリゼーとアルフィノのおかげで、 トライヨラ以外の国々とも国交を結ぶ機会が得られそう……。 その日に備えて、私も王としてがんばっていかないとだね。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMJ101_05426_SHALE_000_064 | エレンヴィルさんの旅立ちを見届けられてよかったです。 カフキワさんも喜んでますよ、きっと。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMJ101_05426_KRILE_000_071 | さてと……! 次は、私たちの番かしらね。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMJ101_05426_KRILE_000_072 | これからどう動くか、少し考えていることがあるの。 まずはその話をさせてもらえると嬉しいわ。 |