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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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10TEXT_KINGMK104_05473_SEQ_00赤き月のゼロは、冒険者に話があるようだ。
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2524TEXT_KINGMK104_05473_TODO_00ゴルベーザと話す
2625TEXT_KINGMK104_05473_TODO_01ゼロと話す
2726TEXT_KINGMK104_05473_TODO_02ゼロと再度話す
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3029TEXT_KINGMK104_05473_TODO_05ゼロと話す
3130TEXT_KINGMK104_05473_TODO_06ゼロと話す
3231TEXT_KINGMK104_05473_TODO_07リヴィングウェイと話す
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4948TEXT_KINGMK104_05473_BLACKKNIGHT_000_001世界を渡るための「鍵」か。 以前の私がそのような物の存在を知っていれば、 また違った手段を探っていたかもしれんな……。
5049TEXT_KINGMK104_05473_NOKKEN_000_005(★未使用/削除予定★)
5150TEXT_KINGMK104_05473_SYSTEM_000_006「赤き月」へ移動しますか?
5251TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_010さっきは久々に闇の力を使ってみたが…… やはり、今はこちらの姿の方がしっくりくるな。
5352TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_011お前と別れて以来、私たちは志を同じくする者を探して、 ずっと各地を放浪していたんだ。
5453TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_012ここにはエヌオーの移動を感知してやってきただけで、 普段は私の領域にだって滞在していることも稀なんだが……
5554TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_013ガレマルドに現れた妖異が私を探すというなら、 こちらも領域に帰還して、そこで待ち受けた方がよさそうだ。
5655TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_014エヌオーを討ったことで、目下の危機は回避できたようだし、 お前も久々に顔を出してみないか?
5756TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_015よし、ならばさっそく地上に降りよう。 大穴の方まで来てくれ。
5857TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_020ニスロクという飛行型の妖異を覚えているか? 地上に降りたあとは、そいつの背に乗って私の領域まで行くんだ。
5958TEXT_KINGMK104_05473_NOKKEN_000_025(★未使用/削除予定★)
6059TEXT_KINGMK104_05473_BLACKKNIGHT_000_100ここから月の中心へと降りる途中に、 地上に至る転移装置がある。
6160TEXT_KINGMK104_05473_BLACKKNIGHT_000_101四天王を麾下に置いてからは、私自ら動くこともなかったのだが、 かつてはそれを用いて月と地上を行き来していたのだ。
6261TEXT_KINGMK104_05473_BLACKKNIGHT_000_102元々は、月にいた光の使徒を私に討たせるため、 アシエン・イゲオルムが創った機構でな。
6362TEXT_KINGMK104_05473_BLACKKNIGHT_000_103それが巡り巡って今、 光を取り戻さんとする我らの旅路に使われている。 まこと運命とは皮肉なものよ……。
6463TEXT_KINGMK104_05473_BLACKKNIGHT_000_104……いや、昔語りは余計だったか。 それでは地上へ向かうとしよう。
6564TEXT_KINGMK104_05473_SYSTEM_000_105転移装置を使い、「ゼロの領域」へ移動しますか?
6665TEXT_KINGMK104_05473_BLACKKNIGHT_000_110ここには私を恐れる者も多い……。 無闇に脅かさぬためにも、離れていよう。
6766TEXT_KINGMK104_05473_NOKKEN_000_115(★未使用/削除予定★)
6867TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_200以前は勝手にやってきた奴らが住んでるだけだったんだが、 各地を旅して少しは出会いがあったからな。 私たちの声かけで合流した者もいる。
6968TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_201ただ、これ以上増えるようなら、 領域を拡大させる必要があるかもしれない。
7069TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_202幸い、主を失ったバルバリシアの領域のエーテルを、 こちらに取り込むことができたからな。 必要に応じて、居住空間の改変をしていくつもりだ。
7170TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_203さて、例の妖異を出迎える準備をしよう。 ちょっと、私のねぐらまで来てもらえるか?
7271TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_300こいつを覚えているか? 第一世界から光を受け取るための装置…… 「」だ。
7372TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_301「光の氾濫」の跡地にあり余っている光のエーテルを、 装置が作った人工地脈でクリスタルタワーへと集積する。
7473TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_302そして塔が持つ次元跳躍機能で、世界を超えてヴォイドまで転送、 こちら側の同装置で受け取る……。 そんな仕組みだったな。
7574TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_303これからこいつを使いたいんだ。 高台の上にまで運ぶのを、お前も手伝ってくれ。
7675TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_305装置を使うなら開けた場所でなければ。 高台の上にまで運ぼう。
7776TEXT_KINGMK104_05473_NOKKEN_000_400(★未使用/削除予定★)
7877TEXT_KINGMK104_05473_BLACKKNIGHT_000_405異世界からの光……。 このヴォイドをあまねく照らすには足りぬが、 しかし、妖異の心の闇を晴らすには、十分だろう。
7978TEXT_KINGMK104_05473_PUPPETEERVOIDCENT_000_410我は、岩塊を操ル術に長けていル…… この領域の端にでも、住処を造らせてもらうとしよウ……。
8079TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_500ユルスが繋いでくれた絆を、ここで断ち切らずに済んだよ。 お前が伝えてくれたおかげだ、ありがとう。
8180TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_501さて……引き留めてすまなかった。 そろそろお前も自分の世界に帰るか?
8281TEXT_KINGMK104_05473_SYSTEM_000_502帰還すると「ゼロの領域」には戻れません。 原初世界に帰還しますか?
8382TEXT_KINGMK104_05473_MYSTERIOUSPERSON_000_503では、もう一度月に行こう。 見送りくらいは、させてもらうぞ。
8483TEXT_KINGMK104_05473_ALPHINAUD_000_600…………。
8584TEXT_KINGMK104_05473_ALISAIE_000_605……ハルマルトの言ったことが、全部本当だとは限らない。 ねえ……そうでしょ……。
8685TEXT_KINGMK104_05473_THANCRED_000_610オリジナルを喪った転生組がどうしているかと思えば……。
8786TEXT_KINGMK104_05473_URIANGER_000_615アシエンは、ゾディアークを復活させるため、 ひいては古代の人々を蘇らせるために、 世界統合を推し進めていました。
8887TEXT_KINGMK104_05473_URIANGER_000_616ハルマルトの本懐が「明日の果て」の回避だとして…… 確かに、取るべき行動は一致していたのでしょう。
8988TEXT_KINGMK104_05473_GRAHATIA_000_620ウィンタラー…… カリュクスのような相手が、ほかの鏡像世界にも……。
9089TEXT_KINGMK104_05473_KRILE_000_625ごめんなさい、今はまだ気持ちの整理がつかなくて……。
9190TEXT_KINGMK104_05473_YSHTOLA_000_630人の手による世界の統合ね……。 荒唐無稽なようだけれど、アシエンが言うのならば……。
9291TEXT_KINGMK104_05473_LIVINGWAY_000_700お帰りなさいませ! 突然目の前から消えてしまわれたので、ビックリいたしました。
9392TEXT_KINGMK104_05473_LIVINGWAY_000_701皆様のおかげで妖異の群れは殲滅完了。 ヴォイドゲートも完全に閉じ、 あらたに妖異が出現する兆候もありませんわ!
9493TEXT_KINGMK104_05473_LIVINGWAY_000_702……だと言うのに、皆様の顔がどうにも暗いような? まだ何か問題でも?
9594TEXT_KINGMK104_05473_LIVINGWAY_000_703本来の「星の理」による世界統合……?
9695TEXT_KINGMK104_05473_LIVINGWAY_000_704そ、そそそそんな話は、 ハイデリン様から託された知識にもありませんでしたわ……! とにかく一度、記録を調べてはみますが……。
9796TEXT_KINGMK104_05473_LIVINGWAY_000_705……いずれにせよ、すぐにとはいきませんわね。 今はまず、妖異退治をしてくださったことについて、 感謝をお伝えさせてくださいませ!