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2026-06-02 01:52:09 -05:00

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10TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_00ベストウェイ・バローのアルフィノは、告げられた事実を噛みしめている……。
21TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_01アルフィノと話した。レヴナンツトールの石の家にいる「アルフィノ」と話そう。
32TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_02「暁の血盟」が一堂に会し、「明日の果て」への対策を協議したが、結論は出なかった。仲間たちと話し、近況について確認しよう。
43TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_03仲間たちの近況を聞いた。石の家にいる「タタル」と話そう。
54TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_04冒険者の前にカリュクスが姿を見せ、彼らの次の行き先が「第四世界」であることを知らされた。ウィンタラーの計画を知った上で、自分たちは何をすべきなのか……その答えは、まだ出ない。
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2524TEXT_KINGMK105_05474_TODO_00石の家のアルフィノと話す
2625TEXT_KINGMK105_05474_TODO_01暁の血盟の仲間たちと話す
2726TEXT_KINGMK105_05474_TODO_02タタルと話す
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4948TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_001……ハルマルトの言ったことが、全部本当だとは限らない。 ねえ……そうでしょ……。
5049TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_005オリジナルを喪った転生組がどうしているかと思えば……。
5150TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_010アシエンは、ゾディアークを復活させるため、 ひいては古代の人々を蘇らせるために、 世界統合を推し進めていました。
5251TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_011ハルマルトの本懐が「明日の果て」の回避だとして…… 確かに、取るべき行動は一致していたのでしょう。
5352TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_015ウィンタラー…… カリュクスのような相手が、ほかの鏡像世界にも……。
5453TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_020ごめんなさい、今はまだ気持ちの整理がつかなくて……。
5554TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_025人の手による世界の統合ね……。 荒唐無稽なようだけれど、アシエンが言うのならば……。
5655TEXT_KINGMK105_05474_LIVINGWAY_000_030落ち着いていられる状況ではないかもしれませんが…… ヴォイドでの激闘を経て戻ってきたばかりなのですから、 しっかり休息も取ってくださいませ。
5756TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_040「明日の果て」と、ウィンタラーについて…… まだ呑み込めていないことばかりだが、 だからこそ、きちんと話し合うべきだと思うんだ。
5857TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_041世界の危機である以上、できるならば「暁」全員でね。
5958TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_042だったら、石の家に集まらない? タタルに連絡をとって、ここにいない面々にも来てもらうのよ。
6059TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_043それは名案だ。 いよいよ、あの場所に帰るときが来たというわけだね。
6160TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_044ガレマルドの救援に駆けつけてもらってから、 休みなく付き合わせてしまってすまないが…… 皆も異存はないだろうか?
6261TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_045よし、では石の家に向かおう。
6362TEXT_KINGMK105_05474_LIVINGWAY_000_050わたくしたちも、皆様のお役に立てることがないか、 調査を進めることにしますわ!
6463TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_055こんなときだけど…… いいえ、こんなときだからこそ、みんなに会えるのが楽しみだわ!
6564TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_060思えばトラル大陸に渡って以来、旅のしどおしだったからな。 ようやく帰ってきた、という実感が湧くよ。
6665TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_065時は過ぎれど、変わらぬものがあります。 この場所も、そのひとつですね……。
6766TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_070オレが「暁」の一員になって、初めてここを訪れたのも、 もうずいぶん前のことに感じるよ。 でもそれって、毎日一歩ずつ進み続けてる証拠だよな。
6867TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_075ガレマルドの救援が終わったあともいろいろあったから…… これまでの経緯をオジカに報告しておくわ。
6968TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_080結局、私もすぐにトラル大陸を離れることになってしまったわね。 向こうで調査を続けてくれているシェールと、 すぐに連絡を取れる手段を用意しておかないと……。
7069TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_100ここは以前のまま変わらないね……。 我々が不在の間も、タタルたちが管理していてくれたんだろう。
7170TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_101彼女をはじめ、多くの仲間たちから、 こちらへ向かっていると連絡があったよ。 皆が到着するまで、今しばらく待つとしよう。
7271TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_105みなさん、なんとなくそのまま話し込んでいるようでっすね。 あとでお茶でも淹れてきまっす!
7372TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_110私より、久々に会う面々と話してきた方がいいんじゃない? ……でも、気に掛けてくれてありがと。
7473TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_115またも世界の一大事と伺ったときは驚いたものですが、 皆さん、暗い顔をしてばかりでもなく安心しました。 やはり「暁」はこうでなくては……!
7574TEXT_KINGMK105_05474_EPHEMIE_000_120私はラピス・マナリスの迎撃に参加してたのさ。 リーパーの戦闘人形に妖異が宿って大変だったんだけど、 まぁ、いい特訓になったよ。
7675TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_125こうして歓談の時間を設けようとは、 いつもながら、タタル嬢の気遣いには感心させられます。 あのまま話し続けていても、議論は空転していたでしょう。
7776TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_130もう、お姉ちゃんったら! 会議の間は落ち着いてたから、 ようやく禁断症状を克服できたのかと喜んでたのに……。
7877TEXT_KINGMK105_05474_AENOR_000_135ちょっと、兄弟の久々の再会なのに、 どうしてこんなに離れてるのよ……! 運命は、私にまだ我慢を強いるというのッ……!?
7978TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_140みんな、それぞれの場所で、 各々の強い想いを糧に、がんばっていたのね。 ピクトマンサーの修行に励んでた自分を思い出すわ。
8079TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_145カリュクス絡みのことはさっき共有したが、 改めて近況を問われると、どこから話したものか……。 いろいろあったよな、あっちでも!
8180TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_200モードゥナへの道中で話し合ったんだが、 私とアリゼーは正式にガレアン・コミュニティの支援活動から、 離脱することを決めたよ。
8281TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_201ユルスが言ってくれたとおり、 今は世界のためにすべきことをするのが、 結果的に最大の支援になるはずだからね。
8382TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_202心配はしてないわよ。 彼らはもう、自分たちの足で、未来に向けて歩んでいるもの。
8483TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_203行き先が見えていないのは、むしろ私たちの方だわ……。 いつかこの事態を解決して、 胸を張って彼らと会えるのかしら。
8584TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_204……そう願って、ユルスたちへ手紙をしたためよう。 きっと、必ず、叶えられるさ。
8685TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_205トライヨラからシャーレアンに戻ったときも、 実家で落ち着けるほどの余裕はなくてね……。 お父様とお母様には、また怒られてしまうな。
8786TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_210私とクルトゥネのふたりは、コルヴォ地方に滞在し、 対立するガレアン族とコルヴォ人の動静を見守っておりました。
8887TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_211危惧していたとおり、大小さまざまな問題があったのですが、 折よく小康状態となったため、戻ってくることができたんです。
8988TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_212ガレマルドの方では、ガレアン・コミュニティの人々が、 他部族との交流について真剣に取り組まれているとか。
9089TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_213だから、皆さんからお話を伺って、 コルヴォにおける問題解消に役立てるつもりです。
9190TEXT_KINGMK105_05474_EPHEMIE_000_214そういうことなら、ずっとガレマルドにいた私の出番だね。 アルフィノやアリゼーと一緒に、 彼らの物語について、聞かせてあげるよ!
9291TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_215さんは、 コルヴォに行かれたことはおありですか? まだ戦禍の跡が多くありますが、とても風光明媚な土地ですよ!
9392TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_220お前たちとトライヨラで別れたあと、 俺とウリエンジェはサカ・トラルを旅していたんだ。 継承の儀では行かなかったからな。
9493TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_221まずはローデニヘタ平原を東進し、 そこから海岸線を北上して、海獣を祀る人々の住む極寒の地に…… 本当に多くの部族が暮らす国だと改めて実感したよ。
9594TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_222道中では、獣や魔物の魔法を使うワラキ族との出会いも……。 術を教わることは叶いませんでしたが、 いくつか興味深い魔法を披露していただけました。
9695TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_223まだまだ興味が尽きぬ旅ではありましたが、 それより先に進めば、引き返すのも容易ならぬ地であったため…… やむなく、帰路へとつくことに……。
9796TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_224(★未使用/削除予定★)
9897TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_225ま、そんなわけで、かの大陸については、 まだまだ目にしていない土地ばかりという状態だ。 機会があれば、また別ルートから挑んでみてもいいな。
9998TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_230ヨカ・トラル側も、もっと南の方はまた景色が違うと聞いた。 たった一度の行程ではとても冒険しきれない。 あのケテンラムが魅了されたのも納得だよ。
10099TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_240あらクレメンス。 その様子だと、修行はうまくいったみたいね。
101100TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_241はい! シャーレアン式占星術の基礎は、どうにかマスターできまして。
102101TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_242次はまた別の治癒魔法を勉強しようかとも思ったんですが、 実戦で活かすことを考えて、そのまま修行を続けてました。
103102TEXT_KINGMK105_05474_AENOR_000_243こっちは弓の腕を磨こうとしていたのだけど、 どうにも集中力を欠いて、絶不調に陥っていたわ……。 やっぱり、日々の潤いって大切よね。
104103TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_244そんなことだと思った。 やっぱりお姉ちゃんには私がついてないとダメなのね……!
105104TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_245この姉妹は相変わらずね。 今日ここに集まれなかった皆も、元気にしているかしら。
106105TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_250ふと、私も姉妹たちのことを思い出したわ。 うちは十二人姉妹でね…… 少し前に一堂に会する機会があったのよ。
107106TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_260私はエノルとともにグリダニアで修行していたのです。 おかげで、妖異が黒衣森に大量発生したときに、 双蛇党と協力して即応できました。
108107TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_261聞けば、他国でも同様の事件が起きているという。 これはもしやヴォイド……すなわち鏡像世界の問題かと思い、 内密に「暁」へ報告するよう、進言したのですよ。
109108TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_262それでタタルさんに迅速な報告がいったのね! おかげさまで、ガレマルドの危機に駆けつけることができたわ。
110109TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_263離ればなれになっていても、 互いの居場所でそれぞれに活躍できる。 まさに「暁」の本領発揮だな。
111110TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_264ええ。 そして、ふたたび集まったからには、 皆で力を合わせて、この危機にも立ち向かいましょう!
112111TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_265ホーリー兄様とお会いするのも久々です。 ぜひとも成長した私を見ていただかなくては!
113112TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_300話はまだまだ尽きないみたいでっすね。 みなさんが揃う状況を喜ぶべきではないのかもしれませんが、 やっぱりこの場所がにぎやかだと、安心するでっす。
114113TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_301とはいえ、長旅からの無理は禁物! 先のことをしっかり考えるためにも、 今はしっかり休息を取った方がよろしいかと!
115114TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_302「未明の間」を使えるようにしてありまっすから、 よかったら今晩は休んでいってください!