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synced 2026-07-25 19:39:10 +00:00
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| 3 | int32 | str | str |
| 4 | 0 | TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの慌てた様子の執事は、冒険者の助けを借りたいようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 執事のロドルフと話した。彼は、自身が仕えるソーン家の長女、アルディシアを捜しているようだ。彼に協力してアルディシアを見付けるため、まずはウルダハのエメラルドアベニューにいる「執事王」に話を聞いて足掛かりを得よう。 |
| 6 | 2 | TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_02 | 執事王と話した。アルディシアにガーベラの花のお礼を伝えたいと言う執事王の発言は気になるが、今はアルディシアの捜索に集中するとしよう。エメラルドアベニューで「黒髪の高貴な女性」を見付けて声をかけよう。 |
| 7 | 3 | TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_03 | アルディシアを無事に見付けることができた。プリンセスデーの発祥、ソーン家の生まれである彼女は、ガーベラの花で冠を作り、かのバルドリック王のように人々を笑顔にしたいという想いがあったようだ。アルディシアたちと一緒に、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を、エメラルドアベニューの「プリンセスに憧れる少女」に渡そう。 |
| 8 | 4 | TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_04 | プリンセスに憧れる少女に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡した。少女が喜ぶ姿を見て、アルディシアもとても嬉しそうだ。引き続き、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を、ザル回廊の裁縫師ギルド付近で「プリンセスに憧れる婦人」に渡そう。 |
| 9 | 5 | TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_05 | プリンセスに憧れる婦人に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡した。婦人とその夫は、子供のころの夢が叶ったと、とても喜んでいた。しかし、身体が弱いアルディシアは疲れが出たせいか、体調が悪化してしまったようだ。一度、ナル回廊のエメラルドアベニューに戻り、「ロドルフ」に声を掛けよう。 |
| 10 | 6 | TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_06 | ロドルフと話した。アルディシアは大事を取り、帰宅することに決めたようだ。迎えが来るまでの間、アルディシアから「ガーベラの花」にまつわる逸話を聞くことができた。ロドルフは、アルディシアがガーベラの花冠に込めていた想いを改めて知り、執事として叶えるべきことを悟ったようだ。人々の純粋な願いを叶えることに貢献した主人公は、感謝を述べられた。引き続き、プリンセスデーを盛り上げるために執事王たちに協力してあげよう。 |
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| 28 | 24 | TEXT_FESPDY501_03208_TODO_00 | 執事王と話す |
| 29 | 25 | TEXT_FESPDY501_03208_TODO_01 | 黒髪の高貴な女性を捜す |
| 30 | 26 | TEXT_FESPDY501_03208_TODO_02 | プリンセスに憧れる少女に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡す |
| 31 | 27 | TEXT_FESPDY501_03208_TODO_03 | 裁縫師ギルド付近でプリンセスに憧れる婦人に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡す |
| 32 | 28 | TEXT_FESPDY501_03208_TODO_04 | エメラルドアベニューのロドルフと話す |
| 33 | 29 | TEXT_FESPDY501_03208_TODO_05 | |
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| 52 | 48 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_000 | その装いは……! あなたは冒険者殿とお見受けいたします! 失踪したお嬢様捜しに、どうかご協力いただけないでしょうか! |
| 53 | 49 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_001 | はっ……! 懇切丁寧がモットーの私としたことが、なんというご説明不足! 突然の非礼をお許しください。 |
| 54 | 50 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_002 | (-ロドルフ-)改めまして。 私はソーン家の執事、ロドルフと申します。 失踪中のお嬢様とは、当家のご令嬢アルディシア様でございます。 |
| 55 | 51 | TEXT_FESPDY501_03208_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 56 | 52 | TEXT_FESPDY501_03208_A1_000_001 | ソーン家って? |
| 57 | 53 | TEXT_FESPDY501_03208_A1_000_002 | なぜ失踪したの? |
| 58 | 54 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_003 | (-ロドルフ-)素晴らしいご質問です! ソーン家とは? そしてなぜお嬢様が失踪してしまわれたのか? この私が懇切丁寧に、順を追ってお答えいたしましょう。 |
| 59 | 55 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_004 | (-ロドルフ-)……コホン。 時は遡ること、今からおよそ300年前……。 このウルダハには、「ソーン朝」といわれる王朝がございました。 |
| 60 | 56 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_005 | (-ロドルフ-)お嬢様は、そのソーン朝王家の末裔にして、 今も良家として代々続く、ソーン家のご長女であらせられます。 そんなお嬢様が失踪を…… |
| 61 | 57 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_006 | (-ロドルフ-)……いえ、失踪とはいささか大袈裟かもしれませんね。 プリンセスデー会場に向かう、と書き置きを残していたのですから。 我々に言えば、当然止められると思われたのでしょう……。 |
| 62 | 58 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_007 | (-ロドルフ-)アルディシアお嬢様はお身体が弱いお方……。 ですが、ここ最近は体調の良い日が続いていたのです。 恐らくプリンセスデーに初参加するため、我々の目を盗んで……! |
| 63 | 59 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 64 | 60 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_009 | (-ロドルフ-)憧れの祝祭に参加したいお気持ちは理解できますが、 ひとり歩きで何かあっては大変です! 「エドヴィア姫失踪事件」のような騒動にもなりかねません……! |
| 65 | 61 | TEXT_FESPDY501_03208_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 66 | 62 | TEXT_FESPDY501_03208_A2_000_001 | 説明はもういいから早く捜そう! |
| 67 | 63 | TEXT_FESPDY501_03208_A2_000_002 | 「エドヴィア姫失踪事件」って? |
| 68 | 64 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_010 | (-ロドルフ-)はっ……!? 私としたことが、懇切丁寧に説明しすぎてしまいました! お嬢様を捜さなければ! |
| 69 | 65 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_011 | (-ロドルフ-)コホン……「エドヴィア姫失踪事件」とは、約300年前の出来事。 当時の王女、エドヴィア姫が王宮を抜け出したことで、 バルドリック王が娘を心配するあまりに軍を出動させた騒動です。 |
| 70 | 66 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_012 | (-ロドルフ-)この騒動の後、王女捜索の際に半壊させてしまった町娘の家に、 バルドリック王自らが赴き、家の再建をさせた後、 一日執事としてその町娘にかしずき、人々を笑顔にしたといいます。 |
| 71 | 67 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_013 | (-ロドルフ-)この事件こそが、この「プリンセスデー」の発端。 「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」として、 現在にも続く、一大イベントとなったのです! |
| 72 | 68 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_014 | (-ロドルフ-)はっ……!? 私としたことが、懇切丁寧に説明しすぎてしまいました! お嬢様を捜さなければ! |
| 73 | 69 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_015 | (-ロドルフ-)とはいえ、この広い会場の中を闇雲に捜すのでは、 時間がかかりすぎてしまいます……。 |
| 74 | 70 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_016 | (-ロドルフ-)そうだ! まずはこのプリンセスデーの運営を取り仕切っている、 執事王殿に、目撃情報がないか聞いてみるのが良いでしょう! |
| 75 | 71 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_017 | (-ロドルフ-)冒険者殿、どうかご協力をお願いします……! 私と共に「執事王」殿の元までご同行ください! |
| 76 | 72 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_018 | すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り! 人々の笑顔が咲く「プリンセスデー」を開催中です! |
| 77 | 73 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_020 | プリンセスデーの運営を取り仕切っている「執事王」様なら、 お嬢様の目撃情報をお耳に入れているかもしれません! |
| 78 | 74 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_021 | おやおや? あなたは、以前に協力してくださった冒険者さんですな! フォッフォ、お元気そうでなによりです! |
| 79 | 75 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_022 | おやおや? その装いは、冒険者さんではありませんかな? 私はこのプリンセスデーを運営し「執事王」を名乗っている者です! |
| 80 | 76 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_023 | プリンセスデーは、すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り! 人々の笑顔が咲くこの祝祭を、あなたも楽しんでいってくださいね! |
| 81 | 77 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_024 | 執事王殿、ご無沙汰でございます。 実は、火急のお願いがあって参りました……! |
| 82 | 78 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_025 | おや、あなたはソーン家の執事さん! あなたがそこまで切羽詰まっているということは…… アルディシアお嬢さんに関わることですかな? |
| 83 | 79 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_026 | ええ、その通りです……! お嬢様が、おひとりでこの会場に来られているようなのです! お捜ししようにも、会場が広くて……。 |
| 84 | 80 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_027 | なんと、それは大変だ! あいにく見かけてはいませんが、我らもご協力しますぞ! お嬢さんには、ガーベラの花のお礼をしなければなりませんしな! |
| 85 | 81 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_028 | ガ、ガーベラの花……? いえ、今はお嬢様を探すことが先決。 一刻も早く見付けて、お帰りいただかなければ! |
| 86 | 82 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_029 | 手分けして捜しましょう! お嬢さんがプリンセスデーのために来たのなら、 最も賑わうこの通りを捜してみるのが良いでしょう。 |
| 87 | 83 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_030 | では、冒険者殿は「ナル大門」方面を、 私と執事王殿は、反対側を分担して捜しましょう! どうか、「黒髪の高貴な女性」を見つけてください……! |
| 88 | 84 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_040 | あら、何か御用でしょうか……? アルディシア・ソーンは私ですが……。 |
| 89 | 85 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_041 | (-アルディシア-)ロ、ロドルフが来ているのですか!? あ~あ、こんなに早く見つかってしまうなんて……。 |
| 90 | 86 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_042 | お嬢様! よかった、心配していたのですよ……! |
| 91 | 87 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_043 | おふたりとも、ご協力ありがとうございました! おかげで、お嬢様を無事に見つけることができました。 |
| 92 | 88 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_044 | さあ、お嬢様……お身体の状態が悪くなる前に、 私と共に館へ帰りましょう! |
| 93 | 89 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_045 | (-アルディシア-)いいえ、ロドルフ。 体調を気遣ってくれるのはありがたいですが、心配いりません。 私には、このプリンセスデーでやりたいことがあるのです! |
| 94 | 90 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_046 | やりたいこと……? ですが、最近は町中でも物騒な輩が多いですから、 お嬢様の身に何かあってからでは遅いのですよ! |
| 95 | 91 | TEXT_FESPDY501_03208_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 96 | 92 | TEXT_FESPDY501_03208_A3_000_001 | まずは話を聞いてあげよう |
| 97 | 93 | TEXT_FESPDY501_03208_A3_000_002 | 無理は禁物 |
| 98 | 94 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_047 | (-アルディシア-)冒険者様、お優しいのですね! ぜひ、私の話を聞いていただきたいのです! |
| 99 | 95 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_048 | (-アルディシア-)冒険者様、お優しいのですね! 体調のことなら、本当に大丈夫なのです。 ほら、こうしてピンピンしていますでしょう? |
| 100 | 96 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_049 | (-アルディシア-)このプリンセスデーは、 ソーン家の生まれである私にとっては、特別に意義のあること。 かのバルドリック王のように人々を笑顔にすることが私の夢……。 |
| 101 | 97 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_050 | (-アルディシア-)ですが、この弱い身体では叶わないと思い…… せめて花と共に笑顔を届けようと、庭で「ガーベラ」を育て、 このプリンセスデーに合わせて寄贈させていただいていたのです。 |
| 102 | 98 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_051 | (-アルディシア-)けれど、最近は自分でも驚くほどに体調がよく、 ならば自分の手でガーベラの花を、と思い至ったのです! |
| 103 | 99 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_052 | 感激しましたぞ! ソーン家には、出資者としてお世話になってきましたが、 大量の花を寄贈いただいたのは、今回が初めてですな! |
| 104 | 100 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_053 | ……ときに、なぜ「ガーベラ」の花なのですか? プリンセスデーといえば、ソーン家の家紋でもあった、 「桃」の花が主流のはず……。 |
| 105 | 101 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_054 | (-アルディシア-)ふふ、その問いへの答えは、後ほどにさせてください! まずは、このガーベラでプリンセスに相応しい「花冠」を作って、 祝祭に参加する女性たちに配りたいのです! |
| 106 | 102 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_054 | おお、花冠とは素晴らしいアイディア! 花冠作りなら、ぜひ我々にお任せください! さっそく運営の者に連絡して、作らせましょう! |
| 107 | 103 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_055 | (-アルディシア-)執事王様のご厚意のおかげで、手はずは整いました! ロドルフ、あと少しだけ、私のわがままを見逃してくれますか? |
| 108 | 104 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_056 | い…………いけません! 一刻も早くお嬢様を館へお連れすることが今の私の役目。 祝祭の参加者を狙う強盗の類がいないとも限りません! |
| 109 | 105 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_057 | (-アルディシア-)そんなぁ……。 |
| 110 | 106 | TEXT_FESPDY501_03208_Q4_000_000 | 何と言う? |
| 111 | 107 | TEXT_FESPDY501_03208_A4_000_001 | お嬢さんの護衛なら任せろ! |
| 112 | 108 | TEXT_FESPDY501_03208_A4_000_002 | 自分がお嬢さんの一日執事となろう! |
| 113 | 109 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_058 | ううむ……そうですね……。 冒険者殿がご一緒なら、襲われる心配はないでしょう。 すみませんが、お言葉に甘えさせてください。 |
| 114 | 110 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_059 | お……お嬢様の執事は私が……! いえ、私にはお嬢様を護衛して差し上げる力はありません。 すみませんが、お言葉に甘えさせてください。 |
| 115 | 111 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_060 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 112 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_061 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 113 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_062 | (-アルディシア-)なんて頼もしい冒険者様! 本当にありがとうございます! さっそく、花冠を配りに参りましょう! |
| 118 | 114 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_100_062 | お、お嬢様!? 走られては危ないですよー!! |
| 119 | 115 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_063 | あ、お嬢さ~~ん! 肝心の花冠を忘れておりますぞー! |
| 120 | 116 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_064 | よっぽど、このプリンセスデーが嬉しいのでしょうな。 冒険者さん、運営の者を呼びますので、 「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を受け取ってください。 |
| 121 | 117 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_064 | それでは、アルディシアお嬢さんを追いかけてくだされ。 そして、プリンセスに憧れる女性たちに、 「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡すのですぞ! |
| 122 | 118 | TEXT_FESPDY501_03208_SYSTEM_000_065 | (★未使用/削除予定★) |
| 123 | 119 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_070 | ご、ごめんなさい! あまりに嬉しくて、つい花冠を受け取り忘れてしまいました。 こちらの少女に、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくださいますか? |
| 124 | 120 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_071 | 旦那様がご心配なさる前に、ご帰宅いただきたいのですが……。 |
| 125 | 121 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_071 | プリンセスに憧れる女性たちに、 「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくだされ! |
| 126 | 122 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_100_072 | あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、どうしたの? |
| 127 | 123 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_000_072 | わぁ~きれい! これ、お花のかんむり? これで私もプリンセスになれる? |
| 128 | 124 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_000_073 | わーい、嬉しいなあ! さっそくお父さんに執事王になってもらわなきゃ! またねー! |
| 129 | 125 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_074 | 女の子、とても喜んでくれましたね! エドヴィア姫と執事王の物語は、数百年経った今でも、 みなさんに受け継がれているのですね! |
| 130 | 126 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_075 | 冒険者様、 「ザル回廊」の方も行ってみませんか? ほかにもプリンセスに憧れる方がいないか探してみましょう! |
| 131 | 127 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_076 | ああっ!? お嬢様ーー!! ですから、そんなに走られては、お身体が~!! |
| 132 | 128 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_080 | 冒険者様、こちらのご婦人にお渡ししましょう! きっと、旦那様も喜ばれます! |
| 133 | 129 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_081 | このように楽しそうなお嬢様、 最後に拝見したのはいつでしたでしょうか……。 |
| 134 | 130 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_082 | 妻と散歩に来たのです。 ここのところ仕事詰めで、あまり構ってやれなかったので。 |
| 135 | 131 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_082 | プリンセスに憧れる女性たちに、 「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくだされ! |
| 136 | 132 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_100_083 | おや、アタシに何か用かい? |
| 137 | 133 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_083 | えっ、この花冠をアタシに? ……渡す相手を間違えてないかい? もっと、花冠が似合いそうな可愛らしい子がいるだろう? |
| 138 | 134 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_084 | いいえ、間違いではありません! プリンセスデーは、すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭りですから! |
| 139 | 135 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_085 | そ、そうかい? 年甲斐もなく恥ずかしいけどさ、 こんなアタシでも、子供のころはお姫様に憧れていたんだよ。 |
| 140 | 136 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_086 | ……どうだい? アンタ、早いとこ笑い飛ばしとくれよ! |
| 141 | 137 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_087 | お嬢様、とてもお似合いでございます。 本日は執事王たる私に、何なりとお申し付けを……。 |
| 142 | 138 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_088 | な、なな、なんだい急にアンタ……!? お嬢様なんて、照れるじゃないか……バカだね! |
| 143 | 139 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_089 | オッ、オマエが照れると私まで恥ずかしくなるだろう! 私だって執事王に憧れたことがあるんだ! も、もう二度とやらないぞ!? |
| 144 | 140 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_090 | ありがとう。 おかげで子供のころの夢が叶ったよ。 まさか、この歳でとは思わなかったけどね! |
| 145 | 141 | TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_091 | (★未使用/削除予定★) |
| 146 | 142 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_092 | ……とっても素敵なご夫婦でしたね! プリンセスデーはいつの時代も、いくつになっても、 たくさんの人を笑顔にできる祝祭なのですね! |
| 147 | 143 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_093 | プリンセスデー……。 すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り……。 |
| 148 | 144 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_094 | 私も、そんな「執事」に憧れていたのではなかったか。 お嬢様の願いを叶えて差し上げるのが執事であれば、 今の私は…………。 |
| 149 | 145 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_095 | コホッ……ゴホッ……。 |
| 150 | 146 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_096 | お嬢様! 大丈夫ですか!? |
| 151 | 147 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_097 | ええ……ごめんなさい、大丈夫です。 少しはしゃぎすぎてしまったようです……。 |
| 152 | 148 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_098 | 家の者に迎えに来させましょう! 一度、執事王殿のところへ! |
| 153 | 149 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_100 | 先ほどはお見苦しい姿をお見せしてしまってごめんなさい。 もう、だいぶ落ち着きました。 |
| 154 | 150 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_101 | お嬢さん、嬉しくて無理してしまったのでしょうな……。 |
| 155 | 151 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_102 | 冒険者殿、ご心配をおかけしました。 お嬢様は先ほどよりは落ち着いたようですが、 大事をとって、迎えを寄越しているところです。 |
| 156 | 152 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_103 | せっかくお付き合いくださったのに、申し訳ありません……。 ですが、冒険者様のおかげで、私の夢が叶いました! |
| 157 | 153 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_104 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 154 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_105 | そういえば、ガーベラの花の理由については、 まだ聞いていませんでしたな。 |
| 159 | 155 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_106 | それでは、迎えを待つ間にお話しいたしましょう。 ソーン家とガーベラの花にまつわる逸話を……。 |
| 160 | 156 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_107 | 「すべての女の子は国の宝であり、王女として遇されるべきである」 そう宣言したバルドリック王は事件以来、 毎年、庶民の女の子の執事として一日仕えたと言います。 |
| 161 | 157 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_108 | そうして、数年が過ぎた頃のこと、 バルドリック王は、その年の「姫」に選ばれた女の子から、 執事役のお礼にと、ガーベラの花束を贈られたそうです。 |
| 162 | 158 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_109 | ガーベラは乾燥に強く、ウルダハでも育てやすいため、 庶民にとっては馴染み深い花だったのです。 ですが、高貴な者にとっては、下賤な花とされていました……。 |
| 163 | 159 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_110 | 王の従者たちは、失礼ではないかと顔をしかめましたが、 女の子が一生懸命集めたのであろうその花を、 王は大層喜んで受け取ったそうです。 |
| 164 | 160 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_111 | そして、その場でふたつの「花冠」を従者に作らせると、 自分の王冠を外し……女の子と自分の頭に被せては、 「お揃いだ」と笑ったのでした……。 |
| 165 | 161 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_112 | それ以来、ソーン家にとってガーベラの花は、 「女の子の幸せを願う花」となったといいます。 |
| 166 | 162 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_113 | ガーベラの花冠に、そのような想いが込められていたとは…… ソーン家の執事でありながら、勉強不足でありました。 もっと、お嬢様の言葉に耳を傾けていれば……。 |
| 167 | 163 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_114 | お嬢様、これは未熟な私からのささやかな贈り物です。 「すべての淑女」……その中には、 当然お嬢様も含まれるべきでございます。 |
| 168 | 164 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_115 | に、似合いますか……? |
| 169 | 165 | TEXT_FESPDY501_03208_Q5_000_000 | 何と言う? |
| 170 | 166 | TEXT_FESPDY501_03208_A5_000_001 | まるでプリンセスのようだ |
| 171 | 167 | TEXT_FESPDY501_03208_A5_000_002 | まるでバルドリック王のようだ |
| 172 | 168 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_116 | ふふ、私にはもったいないお言葉ですが…… 嬉しい……ありがとうございます! 冒険者様の分も、ロドルフが用意しているようですよ。 |
| 173 | 169 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_117 | 「お揃い」ですね! |
| 174 | 170 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_118 | 冒険者殿のおかげで、お嬢様を無事に発見できたばかりか、 その純粋な想いを汲み、夢を叶えることができました。 あなたは、私が憧れた執事王バルドリック様のようです! |
| 175 | 171 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_119 | 冒険者様! 私からも、ぜひお礼を言わせてください。 こんなに楽しい思いをしたのは、生まれて初めてです……! |
| 176 | 172 | TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_120 | 本当に、ありがとうございました。 最後まで居られないことは、とても残念ですが……。 |
| 177 | 173 | TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_121 | ええ、お嬢様。 またプリンセスデーに参加できるように、 しっかりと養生しなければなりませんね! |
| 178 | 174 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_122 | 私からも、イベントを盛り上げてくださった冒険者さんに、 お礼を申し上げますぞ! |
| 179 | 175 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_123 | (★未使用/削除予定★) |
| 180 | 176 | TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_124 | さあ、アルディシアお嬢さんたちの分まで、 我々も頑張ってプリンセスデーを盛り上げましょう! 冒険者さんも、ぜひ引き続きご協力ください! |