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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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1#MessageUnknown1Unknown2
204True
31破壊された魔導アーマーの残骸がある。 激しい戦闘が行われたのだろうか?7False
42使い込まれた剣と盾がある。 ガレマール帝国軍の装備ではないようだ。 誰が使ったものだろうか?7False
53若き日のシドが記した、 月の衛星「ダラガブ」の観測データのようだ。 几帳面な文字で、難解な数式と数字が羅列されている。 シドの推論によると「ダラガブ」は、太陽エネルギーを集積し、 波長を変えて送る機能を有している可能性が高いようだ。 受信設備が不十分な状態で「ダラガブ」を起動すれば、 数千年に亘って蓄積されてきた膨大なエネルギーが 降り注ぎ、重大事故が発生するであろう、と結論付けている。 4True
64魔導リーパーの残骸だ。 損傷が激しく、使用することは難しそうだ……。7False
75脚部不良の魔導リーパーだ。 先程の戦闘で消耗し、もう使用できないようだ……。7False
86すでに事切れている。 自分自身の身体でなら、救えたかもしれない……。 キャンプ・ブロークングラスに急ぎ、ゼノスの凶行を阻止しよう。7False
97魅了された帝国兵に襲われたらしく、すでに事切れている。 その懐から、「軍用ポーション」を発見した。 ありがたく使わせてもらおう。7False
108必死に抵抗した形跡があるが、すでに事切れている。 その懐から、「軍用ポーション」を発見した。 ありがたく使わせてもらおう。7False
119脚部不良の魔導リーパーだ。 まだ機体は温かく、直前まで動いていた形跡がある。 魔導リーパー認証鍵と燃料があれば起動できるだろう。 この機体の魔導カノンを使えば、 正面の敵を一掃することができるかもしれない……。7False
1210脚部不良の魔導リーパーだ。 認証鍵を使用したが、燃料が空のため起動することができない。 燃料が残っている魔導リーパーの残骸を探してみよう。7False
1311魔導リーパーの残骸だ。 操縦席のメーターは、まだ燃料の残量があることを示している。 青燐水タンクを取り外して、運ぶことができそうだ。7False
1412脚部不良の魔導リーパーだ。 先程の戦闘で消耗し、もう使用できないようだ……。7False
1513魔導リーパーの残骸だ。 損傷が激しく、使用することは難しそうだ……。7False
1614魔導リーパーの残骸だ。 操縦席のメーターは、まだ燃料の残量があることを示しているが、 損傷が激しく、使用することは難しそうだ……。7False
1715すでに事切れている。 自分自身の身体でなら、救えたのだろうか……。7False
1816魔導リーパーの残骸だ。 損傷が激しく、使用することは難しそうだ……。7False
1917まだ若い新兵らしき帝国兵が、事切れている。 その懐から、「軍用ポーション」を発見した。 ありがたく使わせてもらおう。7False
2018魅了された帝国兵が「軍用ポーション」を持っていた! このクエストバトルでは、通常時の戦闘能力を発揮できません。 そのため、なるべく戦闘を回避しながら、 キャンプ・ブロークングラスに向かうことを推奨します。 一度、発見されて戦闘状態に陥ると、 魅了された帝国兵や魔導兵器は、執拗に追跡してきます。 特に魔導兵器は手強いため、生身で戦うのは危険です。 HPは、コンテンツアクション「軍用ポーション」で回復できます。 使用回数に制限がありますが、敵兵や残骸などから、 追加獲得できるため、積極的に探してみましょう。7False
2119魔導リーパーの残骸だ。 損傷が激しく、使用することは難しそうだ……。 だが、操縦席から「帝国式強壮剤」を発見した!7False
2220魔導リーパーの残骸だ。 損傷が激しく、使用することは難しそうだ……。 だが、操縦席から「軍用ポーション」を発見した!7False
2321魔導リーパーの残骸だ。 損傷が激しく、使用することは難しそうだ……。 だが、操縦席から「軍用ポーション」を発見した!7False
2422魔導リーパーの残骸だ。 損傷が激しく、使用することは難しそうだ……。 だが、操縦席から「軍用ポーション」を発見した!7False
2523すでに事切れている。7False
2624背後から襲われたらしく、すでに事切れている。 その懐から、「軍用ポーション」を発見した。 ありがたく使わせてもらおう。7False
2725すでに事切れている。7False
2826ボロボロになった小さな麻袋だ。 その中から、「軍用ポーション」を発見した!7False
2927ボロボロになった小さな麻袋だ。 その中から、「帝国式回復剤」を発見した!7False
3028脚部不良の魔導リーパーだ。 燃料は補充したが、認証鍵がないため起動できない。 元の搭乗者が、近くに隠れていないか捜してみよう。7False
3129水面が小刻みに揺れ、細かな気泡が発生している……。 葉の裏で、コロポックルの幼獣がひしめいている姿を想像した。7False
3230葉の表面に、踏みしめたような跡がある。 誰かが水を採取した際についたものだろうか……?7False
3331水底に、植物に寄生された動物の死骸が見えた。 餌を探すうちに、迷い込んだのだろうか……?7False
3432細かな焦げ跡がついた水草が見える。 賢者の攻撃術式の痕跡に、似ているようだ……。7False
3533共通語で文章が刻まれている…… 「創世の刻、猛き焔神、猛き我らに炎を授けん  聖火授受、父祖より継がれし我らが炎、其の名を答えよ」7False
3634走り書きされた紙片が落ちている。 盗掘者のメモだろうか……? 翠の希少石 孔雀石の間 緑と黄の袋 瓦礫の上 隅の土7False
3735魔物の死骸だ。 鋭い爪で切り裂かれたような傷跡がある……。7False
3836ごわごわした羽毛が散らばっている。 このあたりで暴れたのだろうか……?7False
3937動物の糞が落ちている。 まだそれほど時間は経過していないようだ……。7False
4038端末の画面に、氏名と思しき膨大な数の文字列が並んでいる。 どうやら「記憶を雲の上に預けられた」者のリストのようだ。 この中には、ナミーカの名前も記されているのだろうか……。7False
4139魂資源の処理に際しては、マニュアルの工程を遵守されたし。 我らが預かるのは、新生アレクサンドリア連王国の最重要資源、 損壊、消失は重大な罪であると心得よ。 第一工程:魂の抽出 レギュレーター内に保存された「魂」と「記憶」の混合エーテルを、 抽出した後、ポッド内で安定させる。 混合エーテルの抽出処理を急ぐほど、 損壊率も高まるため、緊急時を除いて変更しないこと。4True
4240特別監視対象魂、 ID161127、個体名「ナミーカ」。 生命活動停止時、肉体年齢86歳……。 国民の記憶消去、正常処理済。 残存肉体の処理、正常処理済。 混合エーテル抽出、正常処理済。4True
4341第二工程:記魂分離 分離器を利用して混合エーテルを「魂」と「記憶」に分け、 それぞれを三次工程に送られたし。 「魂」は、最終処理工程のため、上層へ。 「記憶」は、秘匿経路を通じてメインターミナルへ。 なお、魔物の「記憶」については保存の必要なし。 特殊用途を除き、すべて廃棄のこと。4True
4442第三工程:漂白 分離した「魂」に付着した記憶残滓の完全漂白を行う。 漂白光は生体に有害であるため、作業には慎重を要する。 なお、記憶残滓が付着したままの魂資源を投与された者は、 記憶の混濁や人格の崩壊に繋がる恐れがある。 高精度の感知装置により、残滓の有無を確認すべし。 以上の工程を経て、魂資源は社会に還元される。 諸君らの働きが今日も国家の営みを支えていると自覚し、 誠実な業務遂行を心掛けたし。4True
4543実験記録216……個体名「アンブローズ」。 本実験は、魂なき肉体に試作型連結レギュレーターを装着し、 複数の魔物、および人の魂資源を同時投入するものである。 現在、実験体は生体のように活動しているが、 人格は破綻しており、破壊衝動にかられているように見える。 この点は魔物の魂が優位に作用している可能性あり。 それだけに非常に強力な戦闘力を秘めているが、 一方で制御に難があり、信頼性は低いと言わざるを得ない。 今後の実験は「忠実な人格」の固定が焦点となるだろう。4True
4644なめらかな円形の石板に、輝く文字や図形が浮かび上がっている。 しかし、その字体は見たことのないもので、 エオルゼア文字とは数すら一致していないようだ。 文字の並びには整然とした法則性が見られるため、 おそらく、人工的に編み出された言語だと思われる。 重要な知識を隠すための措置だろうか。7False
4745緻密な文様が刻まれた石板が置かれている。 しかし、記述された内容を読み解こうと視線を合わせると、 なにやら吐き気が催されるようだ。 おそらくは、意図に反した者が知識を得ないよう、 魔法的な防護処置が施されているのだろう。 今はこれ以上、直視しないほうが良さそうだ。4False
4846書棚が倒れ、大量の書物が散乱している。 そのすべてが未知の言語で記述されているため、 内容の判読はできない。 魔紋と思しき図形も多く描かれているため、 魔道書の類なのかもしれない。4False
4947街を歩いてると「どうにも首を傾げる出来事」に行き当たるが、 ギャリッジョとジューレの兄弟喧嘩は、その典型的な例だろうな。 釣り対決を謳っちゃいるが、あいつらのところにゃ、 毎日のようにフナを携えた冒険者が訪れる。 つまり、自分で釣らず他人に調達してもらってるわけだ。 それ、もはや釣り対決じゃなくねえかって話だよ。 冒険者のほうも、なんであんなに毎日協力するんだか…… 報酬なんて微々たるものだろうに、不思議だよなあ。4True
5048昔の話だが、このあたりに謎の巨大生物が現れたことがあったらしい。 ただ、のちにまとめられた報告書を見る限りでは、 どうにも奇妙なんだよな……。 冒険者が集まりすぎて巨大生物が瞬く間に討伐されたとか、 そもそもそんな生物見えもしなかったとか、 証言にバラつきがあるんだよ。 ともあれ、どの報告書を読んでも、 なんだかんだ楽しそうな雰囲気がうかがえるんだ。 きっと、何かの祭りみたいな出来事だったんだろうさ。4True
5149はぁ、今日もハズレだ。 印章集めも楽じゃないんだが……。 いや、愚痴はよくないな、 勝ててるだけありがたいと思わないと。 帰りに仲間と温泉でも入って、気分転換するとしよう。4True
5250今日はミミズ、明日はカニ、 そして明後日は、たぶんプヨプヨのアイツを狩ることになりそう。 でもなあ、濃厚キッスに、力の入らなくなる霧…… アイツ、どうにも苦手なんだよなあ。 うーん、ちょっと場所を変えて、 ロランベリー耕地あたりに行ってみようか。 どこで狩るかで稼ぎが変わるから、よく考えないと……。 でも、これがリーダーの楽しみでもあるんだよなあ。4True
5351むかしむかし、遥か天空まで栄えた、偉大な文明がありました。 しかし、その文明の指導者は永遠の楽園を夢見て、 禁忌に触れようとしたのです。 その結果、文明は滅びを迎え、 指導者たちも永き眠りにつくことになりました。 ですが忘れてはなりません、 かの者たちが、不滅なる亡霊だということを……。 彼らは今も決して夢を諦めてはいないのです。4True
5452我々、プリザベーションの存在意義とは何か。 それは「人々の生存に寄与すること」にほかならない。 雷属性に偏った世界の中で、 安全に人々が暮らすことができる場を創出すると同時に、 人々を蝕む麻痺症状の治療法を確立すること……。 これらの難題に対して、実に多くの対処法が提示されたが、 ついに全てを完全に解決する手法が発見された。 それも、少年と言って差支えのないほどの若き天才によって。4True
5553我らが指導者カリュクスによれば、 生物を生命たらしめるのは、肉体ではなく魂だという。 そして、魂に刻まれた記憶こそが「人の本質」だと主張する。 彼は、この思想を根幹として、 エレクトロープによる魂の管理という方法論を提示した。 魂がエーテルで構成される以上、必ず保存できるというのだ。 実際、重犯罪者や志願者を対象として行われた実験において、 人が死亡する際に放射されるエーテルの確保に成功した。 人類は大いなる一歩を踏み出したのだ。4True
5654エレクトロープ製の特殊装置に保存した魂を、 機械兵に注入し、人として動作させる実験に成功した。 もはや肉体が雷属性に蝕まれることを恐れる必要はないのだ。 だが我らが指導者カリュクスは、この偉業にも満足していない。 魂と記憶を分離し、魂を資源として活用すると同時に、 記憶に永遠の命を与えるというのである。 記憶であればバックアップも可能であり、魂にさえ縛られない。 生来の病により余命いくばくもない彼だからこそ、 純粋な情報生命「永久人」という進化の道を見いだせたのだろう。4True
5755願わくば、この手紙が心優しき者の手に届き、 勇気ある武人に、我が街に迫る危機を報せてくれんことを。 ついに破滅呼ぶ怪魚、ダンダーンが現れたのだ。 かの怪魚は、波を起こして家々を崩し、 尾ビレをふるい船を沈め、街は孤立してしまった。 僅かな蓄えが尽きれば、我らの生は終わるだろう。 あの美しき海の乙女たちと、手を取り合えればあるいは……。 だが、もはや我らは、約束の地に赴くことすら叶わぬのだ……。4True
5856街で老人をとっつかまえて吐かせたんですが、お頭の予想どおりだ。 この渓谷の奥には、ごく一部の人間しか知らない、 「秘密の場所」があるそうですぜ。 きっと驚くような宝が隠されているに違いねぇ! そう思って、調べに行ってみたんですが、 怪鳥が巣喰ってやがったんです……。 突撃に備えて、ありったけの武器と爆弾を揃えました。 お頭の号令でいつでもいけるよう、近くで待機しておきますぜ!4True
5957この地に来て、どれほどの歳月が経っただろうか。 剛剣の技を磨きあげるべく、磁場が乱れるこの渓谷にて、 ただひたすらに、刃にエーテルを乗せ振り続ける。 だが、私の心にあるのは、 あの海から離れることのできない友のことだけ……。 彼女たちを脅かすものを倒すため、剣技を極めなければ! 求める剣の極みに達したと確信を得たならば、 私はすぐにでも故郷へと帰るだろう。 そして、あの海辺で呼びかけるのだ、「愛しき友よ」と……。4True
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