mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-24 10:59:11 +00:00
d3eb86dc54
* reorganize files * en oxidizer export * de, fr, ja oxidizer export * cn, ko, tc submodules * Update README.md
13 KiB
13 KiB
| 1 | # | Text | Unknown0 | Unknown1 | Name | Unknown2 | Unknown3 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||
| 3 | 1 | 0 | 0 | 0 | |||
| 4 | 2 | 0 | 0 | 0 | |||
| 5 | 3 | 0 | 0 | 0 | |||
| 6 | 4 | 0 | 0 | 0 | |||
| 7 | 5 | 0 | 0 | 0 | |||
| 8 | 6 | 0 | 0 | 0 | |||
| 9 | 7 | 0 | 0 | 0 | |||
| 10 | 8 | 0 | 0 | 0 | |||
| 11 | 9 | 0 | 0 | 0 | |||
| 12 | 10 | ……どうしたネ? ローンロンを買うなら、フッブート金貨1枚じゃ足りないヨ? | 10 | 61 | 1 | ||
| 13 | 11 | さて、水晶公は何と言っていたか……。 | 11 | 61 | 1 | ||
| 14 | 12 | ちょっと、暗いですね……。 上で蝋燭をわけてもらった方がいいでしょうか……? | 12 | 61 | 1 | ||
| 15 | 13 | …………? 私をじっと見て、どうしたというの? こちらの調査は、もう少しかかるわよ。 | 13 | 61 | 1 | ||
| 16 | 14 | イテッ……!? ど、どうして私を狙うんだ……! | 14 | 61 | 1 | ||
| 17 | 15 | 撃たれても微動だにせず、じっとこちらを見つめている。 少なくとも、ドワーフ族ではなさそうだ……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 18 | 16 | わお、大正解~! その識別力と行動力に、拍手ラリ~! | 15 | 61 | 1 | ||
| 19 | 17 | はっずれー! ボクは正真正銘、トルーの兜を被ってまーす! やーいやーい! ンー、やーい! | 16 | 61 | 1 | ||
| 20 | 18 | ンガッハハハ! フフ! グフフ! 俺は撃っちゃいけないやつだぞ、まだまだだな! | 17 | 61 | 1 | ||
| 21 | 19 | それらしき人物を発見した! | 0 | 57 | 7 | ||
| 22 | 20 | ……堂々とした佇まいだ。 しかし、ミステル族ではない。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 23 | 21 | とても古そうな壁画だ。 中央の人物が武器を掲げている。 黒い獣が倒され、周りの人々は喜んでいるようだ……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 24 | 22 | かなり古そうな壁画だ。 玉座に座った人物に、大勢の人が謁見している……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 25 | 23 | それなりに古そうな壁画だ。 渦巻く闇と対峙する、数名の人物が描かれているようだが、 中央が無残に削り取られている……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 26 | 24 | それは「ダラダラよだれパン」ネ! 中に、甘酸っぱいサボテンの実がたくさん練りこんであるから、 パサパサしてても大丈夫! 健康にもいいヨ! | 10 | 61 | 1 | ||
| 27 | 25 | それは「メラメラやる気ハム」ネ! リザードの貴重な部位を、秘伝のスパイスでハムにしたヨ! ちょっと変な匂いがするけど、食べると体がカッカするネ! | 10 | 61 | 1 | ||
| 28 | 26 | それは「モチモチおやつ串」ネ! 近くの岩場に隠れている小型のカエルを、シンプルに焼いたヨ! あっさりしていて、食べやすいネ! | 10 | 61 | 1 | ||
| 29 | 27 | それは「ぷりぷりミミズ漬け」ネ! みんな大好き白ミミズを、蜜に漬けこんだ夢の一品ヨ! これ以外のスイーツは食べられなくなるネ! | 10 | 61 | 1 | ||
| 30 | 28 | 古びた石板を発見した! | 0 | 57 | 7 | ||
| 31 | 29 | ふむ……これが祭壇だと思われますが、 「夜の民」の代表的な祭具である、水鏡がありませんね。 移動するときに、それだけ持ち去ったのでしょうか……。 | 18 | 61 | 1 | ||
| 32 | 30 | それらしき人物を発見した! しかし、集落の方へと逃げていってしまった……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 33 | 31 | じ~っと、こちらを見つめている。 正体不明の人影ではないようだ……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 34 | 32 | ラリホー! お見事! その調子で、本番もがんばれー! | 15 | 61 | 1 | ||
| 35 | 33 | 高くそびえた細長い建物に、多くの窓がついている。 ほかでは見かけない、特徴的な形と言えるだろう。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 36 | 34 | ……なぜか、ハシビロコウがいる。 理由はちっともわからないが、堂々と、いる。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 37 | 35 | クリオニッドの幼生が、気弱そうな表情で漂っている……。 きっと、おとなしい生き物に違いない。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 38 | 36 | ッ!? どさくさに紛れて狙わないでくれ! 外れない、フードは外れないから……っ! | 14 | 61 | 1 | ||
| 39 | 37 | 撃たれても微動だにせず、 じっと、じ~~~っとこちらを見つめている。 どうあれ、ドワーフ族ではなさそうだ……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 40 | 38 | 0 | 0 | 0 | |||
| 41 | 39 | うきゅっ!? いったい何ですかぁ……! お仕事の邪魔は、ご遠慮ください! | 22 | 61 | 1 | ||
| 42 | 40 | うーん……ここからじゃ見えづらいが、 タンクの上に、金色の管が通ってるよな? | で、少し下の窓から覗き見ると…… タンクの下部が、また大きな管に繋がってるみたいだ。 | となると、汲み上げた水をろ過して不純物を取り除く、 「浄水装置」ってところかな。 | 20 | 61 | 1 |
| 43 | 41 | 巨大な筒が、壁の向こうに突き刺さってる…… 壁のあっち側は、音からして水源か? | そして、筒の先端から飛び出した軸が、伝動部を介して、 回転する車輪状の動力装置と繋がっている……。 | ってことは、水を汲み上げる「揚水装置」だな! 筒の中に螺旋状のスクリューが入ってるはずだぞ。 | 20 | 61 | 1 |
| 44 | 42 | おっ、これはグレーテスト・エンズヴィルにあるぞ。 ズバリ、「大きな樹」だな!? | ……違う? そっかぁ。 上部の容積が極端に大きくて、そこから下は細い…… 何より、かなりの高さがある……。 | そうか、上部に汲み上げた水を、 水圧を使って送り出す、「給水塔」かもしれないな! | 20 | 61 | 1 |
| 45 | 43 | アンビストマ……! 活きのいいアンビストマがいる……! | あのあと、無事にイデアが登録され、 世界に息づく生物のひとつになったのだろう。 壮大な歴史を感じる……。 | 0 | 57 | 7 | |
| 46 | 44 | ほぐぁーーーっ!? オレっちにムースボールを当てるとは…… おめータダモンじゃねーな……!? | 21 | 61 | 1 | ||
| 47 | 45 | 間違った鳥に、麻酔針を当ててしまったようだ……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 48 | 46 | この像は、エオルゼア十二神の一柱にして、 シャーレアンの守護神でもある「サリャク」を象ったもの。 河川と知識を司るとされる男神ですな。 | かつて我が国では、全住民が参加する「市民議会」で、 政策を決定するという直接民主主義を採用しておりましてな。 守護神もまた、住民投票によって決定されたのです。 | しかし、サリャク神を選んだ理由は、 信仰心というより、むしろ思想信条に近いものでした。 「知識の集積者たれ」との使命感を抱く国民性ゆえでしょうな。 | 23 | 61 | 1 |
| 49 | 47 | 神話によれば、サリャク神は、 知識の水が湧き出す「水瓶」を携えていたといいます。 | この石像の水瓶は、その逸話を再現したもの。 水路から引いた水を、途切れることなく海に注ぎ続ける。 シャーレアンが知識湧く街であるよう願いを込めたわけですな。 | この機構を実現するためには、大変な苦労があったのだとか。 魔法大学が誇るヌーメノン大書院には、 当時の石工たちが遺した奮闘記なども収蔵されておりますぞ。 | 23 | 61 | 1 |
| 50 | 48 | エオルゼアを大洪水が襲った第六霊災。 後に十二賢者と呼ばれる者たちが危機に抗い、 多くの人々を救ったと伝えられております。 | 我らがシャーレアンは、 その十二賢者のひとりである「ニュンクレフ」が、 自らが助け出した洪水被災者たちとともに造り上げた国。 | その最初の住人たちが上陸したのが、 まさにご覧になっておられる石像の裾の浜辺……。 今から1600年近くも昔の出来事ですな。 | 23 | 61 | 1 |
| 51 | 49 | 0 | 0 | 0 | |||
| 52 | 50 | 0 | 0 | 0 | |||
| 53 | 51 | オミクロンが佇んでいる。 直立不動の様は、いかにも待機中だ。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 54 | 52 | オミクロンが、装置の近くに控えている。 これといった行動をとることもなく、待機中のようだ。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 55 | 53 | オミクロンが、アルフィノと話している。 楽しい会話になっているかどうかは不明だが、 異常はなさそうだ。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 56 | 54 | オミクロンではない、アンビストマだ! 驚くほど宇宙が似合っている……! | ラヴィリンソスで飼育されていた個体が、 魔導船に潜り込んでいたのだろうか? なんて活きがいいのだろう……。 | 0 | 57 | 7 | |
| 57 | 55 | オミクロンが、ひたすらに徘徊している。 でたらめな動きは、目的を持っているようには見えない……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 58 | 56 | 一見、厳つく野性味があるが、やはり育ちがいいからか、 どこか品のある紳士的な顔立ちをしている。 | それはともかく…… 息はあるようだが、目覚める様子はないようだ……。 | 0 | 57 | 7 | |
| 59 | 57 | 逞しい腕をしている。 しかし、決して誰かを傷つけることはない、紳士的な腕だ。 | それはいいとして…… 冷たく、固くなっているようだ……。 | 0 | 57 | 7 | |
| 60 | 58 | 紳士的な靴を履いている。 マンダヴィル家の特注品だろう。 果たして、いくらくらいするのだろうか……? | 0 | 57 | 7 | ||
| 61 | 59 | ナシュが居眠りしている。 いつもの事件屋の光景だ……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 62 | 60 | パルリッガが棚を調べている。 丸っこい手が可愛い……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 63 | 61 | UFOに見覚えのある者が運ばれている。 気にしないでおこう……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 64 | 62 | ナシュがアルゴスと戯れている。 とても平和な光景だ……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 65 | 63 | デリオンが真剣にUFOを探している。 専門家の意地を感じる……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 66 | 64 | これは眼……のようだけれど、 宝石がひとつしか嵌まっていないわね。 外れてしまったのかしら。 | 25 | 61 | 1 | ||
| 67 | 65 | 担ぎ棒が折れちゃってるじゃない。 これじゃ担ぎ手が足りなくなっちゃうわ。 ただでさえ、こんなに大きいのに。 | 19 | 61 | 1 | ||
| 68 | 66 | 尾羽の飾りがボロボロになっちまってるな。 前に見たときは、もっと華やかだった気がするぞ。 | 24 | 61 | 1 | ||
| 69 | 67 | 炉が近くて暑いし、風通しもあんまり良くねぇ。 これじゃ仕事どころじゃねぇよなぁ……。 | 24 | 61 | 1 | ||
| 70 | 68 | かなりすり減っちまってるな。 そろそろ手入れが必要なんじゃねぇか? | 24 | 61 | 1 | ||
| 71 | 69 | ぜんぜん食ってねぇじゃねぇか! こいつは冷めちまったら美味くねぇのに……。 | 24 | 61 | 1 | ||
| 72 | 70 | 襲撃中に兵士が扱っていた武器だ。 どうやら銃のようだが、一般的なそれとは形状が異なり、 高度な文明の産物であることを伺わせる。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 73 | 71 | 目や口にあたるものは見られないが、 光を帯びた文様が浮かび上がっている。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 74 | 72 | 遠目には甲冑のように感じたが、 近くで見ると複雑な部品で構成された機械だとわかる。 | ただし、その材質はよく知る金属ではない。 青燐機関のようなものも見られず、動力源も不明だ。 | 0 | 57 | 7 | |
| 75 | 73 | ちょっと…… 私じゃなくて、機械仕掛けの兵士を調べてよね? | 19 | 61 | 1 | ||
| 76 | 74 | 問題なく動作しているが、数年後には劣化しそうだ……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 77 | 75 | 定期的に気化した青燐水を排出している。 問題なく作動しているようだ。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 78 | 76 | 大きな木樽に青燐水を入れている。 気密性はともかく、大きすぎると重さに難がありそうだ。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 79 | 77 | 星戦士団の兵士が倒れているのを見つけた! 急いで、様子を見に行こう……! | 0 | 57 | 7 | ||
| 80 | 78 | 何者かの足跡だ……。 星戦士団の兵士かジャスティス・Rのものだろうか。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 81 | 79 | 魔物が倒れている。 ジャスティス・Rが語っていたという魔物だろうか……。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 82 | 80 | すげぇ種類の素材だな……。 これなら仕事に打ち込めそうなもんだが、 ほかに不満があるのか? | 24 | 61 | 1 | ||
| 83 | 81 | 向かって左の頭はフビゴ族を象徴し、 厳しい表情によって、武力を司ることを表していてね。 「太陽輝く地を勝ち取る」との決意を示す赤で塗られているんだ。 | 26 | 61 | 1 | ||
| 84 | 82 | 向かって右の頭はブネワ族を象徴し、 落ち着いた表情によって、知力を司ることを表していてね。 「青き森を守り抜く」との決意を示す青で塗られているんだ。 | 26 | 61 | 1 | ||
| 85 | 83 | それは双頭の誕生を祝す旗でね。 この旗が風化する前に、次の双頭が生まれるようにと、 願いを込めて織られ、掲げられるものなんだ。 | 26 | 61 | 1 | ||
| 86 | 84 | 像じゃないが、柱も気になるか? だいぶ抽象化されているが、 森の植物や動物をモデルにした彫刻だと言われているものだ。 | 26 | 61 | 1 | ||
| 87 | 85 | おや、そっちの大きな家が気になるのか? それは新しい族長のために用意された邸宅さ。 | ちなみに族長となるためには、 双頭の父親であることが必須とされているんだ……。 そうした風習は、これから変わっていくのだろうな。 | 26 | 61 | 1 | |
| 88 | 86 | 要救助者を見つけた! | 0 | 57 | 7 | ||
| 89 | 87 | 気持ちよさそうに浮かんでいる。 救助は必要なさそうだ。 | 0 | 57 | 7 | ||
| 90 | 88 | 楽しそうに海を眺めている。 救助は必要なさそうだ。 | 0 | 57 | 7 |