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40TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_2オラ、キュリアス・ゴージ。 「戦士」の技を広めるために、クルザスよりももっと北、 北アバラシア山脈のお里から、はるばるやってきたんだ。
51TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_3霊災前に世話になった先輩の紹介で、 このあたりの集落の護衛を手伝いながら、 戦士の技の鍛錬を積んでるんだ。
62TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_1ふぅ……「戦士」の修行は、辛く厳しいなぁ。 ところでオメ、何の用だ?
73TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q1_000_1何を聞く?
84TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_1あなたのことを教えてほしい
95TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_2「戦士」とは何か?
106TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_3キャンセル
117TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_5己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
128TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_6オラの故郷は、実りが少なくてな、 若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。 昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。
139TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_7ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、 里でも年々、継承者が減ってんだ。
1410TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_8オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、 難しい古文書を読んで、 「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。
1511TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_010おお、元気でやってるか? 戦士の技は、さらに磨きをかけてるか?
1612TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_120おう、よく来たな。 「新たな戦技」を扱うための鍛練に励んでるか? オラも初心に戻って、しっかり斧の腕を磨いてるぞ。
1713TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_150おお、元気でやってるか? オラとの約束、忘れてねえよな? オラ、そのために、うんと鍛練してるぞ。
1814TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_180お、おお、オメか……。 オラ、あれから不調が続いてるんだ。 きっと、まだまだ修行が足りねえってことだな。
1915TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_210おう、よく来たな。 オラ、うんと鍛錬に励んでるぞ。 一番のオメに、二番のオラが追いつく日も近いかもな!
2016TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_240おお、元気してるか? オラ、ドルゴノといっしょに修行に励んでる。 オメもウカウカしてたら、オラたちに追いつかれちまうぞ!
2117TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_001_240あれ? なんだその格好は? 話はオメが戦士らしくなってからだ……。
2218TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q2000_1何を聞く?
2319TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_1近況について
2420TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_2「戦士」とは何か?
2521TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_3キャンセル
2622TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_100兄者は、まだ療養中だ。 だが、つきっきりってわけじゃねえから、 こうして、戦士の鍛錬をしなおしているところだ。
2723TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_101鍛錬がてら、兄者が迷惑をかけた、 ワインポートの護衛も手伝ってんだ。
2824TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_130オラは、鍛練がてら、ヴェイスケートに紹介された、 黒渦団の任務を手伝ってんだ。
2925TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_131兄者は、戦士の道を諦めて、 キャンプ・ブロンズレイクで療養しながら、 「戦技法手継文書」の解読を続けてるぞ。
3026TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_132それもこれも、戦士をエオルゼアに広めるっていう、 オラたち兄弟の夢をかなえるためだ……。 そして、オラはいつの日か、オメと肩を並べて戦いてえ。
3127TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_160オラのことが、そんなに心配なのか……? 兄者といっしょに、ちゃんと黒渦団の戦士隊に指導してるぞ。
3228TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_161特に兄者は、「戦技法手継文書」を知り尽くしてるし、 教えるのが上手いって、評判なんだ!
3329TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_162オラたち兄弟が育てた戦士隊が、 戦場で活躍する日も、そう遠くねえぞ!
3430TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_163今は忙しいから、しばらくは叶いそうもないけど、 オメと腕比べする夢は、諦めてねえからな。 その時は、オラにぶったおされねえよう、鍛練しとけよ!
3531TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_190オラのことを、心配してくれてるのか……? すまねえな、オメと兄者には迷惑かけてばかりだ。
3632TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_191オラ、ドルゴノに一撃で負けてからというもの、 「原初の魂」が震えなくなっちまったんだ。
3733TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_192それもこれも、オラの中に「弱さ」があったからだろう。 まだまだ、修行が足りねえってことだな。
3834TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_193そんな状態で戦士隊の教官を続けるわけにいかんめ。 だから、オラは教官を辞めて、斧術士ギルドに入門した。 斧術の基礎から学び直して、初心に戻ってみようと思ったんだ。
3935TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_194力を取り戻したら、ドルゴノともういっぺん勝負してやる! そして、その次はオメと腕比べだからな!
4036TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_220オラは、器じゃねえってわかったから、 戦士隊の教官は辞めたが、その分、修行に打ち込んでるぞ。
4137TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_221戦士隊のことは兄者に任せて、オラはオラの道を行くんだ。 もちろん、その道の先にはオメが立ちはだかっている。
4238TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_222それに向けて、オラは鍛錬を積んでるんだ。 いつか、オメと腕比べをするためにな! そして、最後にはアイツを、ドルゴノを迎えにいくんだ……!
4339TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_250兄者は戦士に復帰してからというもの、 戦場で自ら先陣を切って戦い、大活躍してるようだ。
4440TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_251オラはドルゴノという修行仲間を得たことで、 お互い高め合うことができて、メキメキ強くなってるぞ!
4541TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_252オラとドルゴノと兄者……。 これだけの猛者がオメを追いかけてるんだ。 いつまでも、イチバンでいられると思うなよ……!
4642TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_260斧術士ギルドのブルーンバルから、 ガレマルドの戦場で、オメがイチバン活躍したって聞いたぞ!
4743TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_261オラとドルゴノと兄者は、ラノシアの「塔」から現れた、 異形の蛮神対策に協力してたもんで、行けなかったんだ。
4844TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_262でも、こっちではオラがイチバン活躍したんだぞ! だから、いつまでも、オメだけイチバンでいられると思うなよ……!
4945TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_110己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
5046TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_111オラの故郷は、実りが少なくてな、 若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。 昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。
5147TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_112ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、 里でも年々、継承者が減ってんだ。
5248TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_113オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、 難しい古文書を読んで、 「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。
5349TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_140それを、オラに聞くのかよ……。 オメの方が、オラよりもずっとすげえ戦士だってのに。 まあ、兄者からの受け売りでいいなら、教えてやるよ。
5450TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_141己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
5551TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_142でも、「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、 エオルゼアから、戦士が追い出されちまった。
5652TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_143戦士をエオルゼアに広めるためには この問題を解決しなきゃなんねえ……。 だから、兄者は必死に「戦技法手継文書」を解読してんだ。
5753TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_170今さら、そんなこと聞くのか? でも、確かに、昔とは変わったこともあるよな!
5854TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_171己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
5955TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_172「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、 エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、 この問題の解決方法が、ついにわかった!
6056TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_173それも、これも、オメが最初から、 自然と「原初の魂」を手懐けてたからだ。 オメがいなかったら、解決できなかったかもしれねえ。
6157TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_200今のオラに、そんなこと聞くのか? まあいい、オラも初心に戻って復習しておこう。
6258TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_201己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
6359TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_202「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、 エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、 この問題の解決方法は、もうわかっている。
6460TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_203だが、「原初の魂」が震えなくなっちまったときは、 いったい、どうすりゃいいんだろな……? いや、これはオラの問題だ、オラが解決しなきゃならんめ。
6561TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_230よし、改めておさらいしとくか。 初心を忘れねえことは大事だからな。
6662TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_231己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、 闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
6763TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_232「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、 エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、 この問題の解決方法は、もうわかっている。
6864TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_233それでもオラは、またも「原初の魂」に飲み込まれちまった。 己の中の獣性ってやつは、まさに獣みてえなもので、 一度手懐けたと思っていても、油断ならねえってことだな。