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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_000……すまないが、見てのとおり警備中だ。 用があるなら、手短に頼む。
51TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_Q1_000_000何を聞く?
62TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
73TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_002ここはどんなところだ?
84TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_003キャンセル
95TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_010俺はディギン。 この街の警備を担当する、アラミゴ解放軍の部隊に所属している。
106TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_011治安を守ることが役目ではあるが、 20年の帝国による支配に耐えた街だからな……。 その復興にも、力を貸したいと思っているよ。
117TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_020ここはアラギリ。 かつて、東方交易路が賑わいを見せていた時代、 この街もまた、宿場として賑わいを見せていた。
128TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_021だが、帝国の侵攻により、交易路は断絶……。 宿場街としての存在価値を失ったアラギリは、 帝国兵相手の商売で、どうにか命脈を保っていたようだ。
139TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_022帝国本国がある以上、陸路での東方交易は復活しないだろうが、 グリダニアやウルダハ方面との物流が増えれば、活路は開ける。 そのときになってようやく、アラギリの苦しみが終わるのだろう。
1410TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)