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40TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_000おや、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿ではありませんか。 私に何か御用ですか?
51TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_Q1_000_000何を聞く?
62TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
73TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_002ここはどんなところだ?
84TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_003キャンセル
95TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_010私は、双蛇党に所属する将校です。 エオルゼア同盟軍が占拠した、ここカストルム・オリエンスに、 駐留するため、グリダニア本国から派遣されてきました。
106TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_011エオルゼア同盟軍には、私たち双蛇党に加え、 リムサ・ロミンサの黒渦団、ウルダハの不滅隊…… そして新たに、イシュガルドの神殿騎士団が参加しています。
117TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_012各国の流儀も軍規も異なるため、問題が起きることもありますが、 その都度、話し合いを重ねて、どうにか上手くやっています。 さらに団結を深めていきたいものですね。
128TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_020ここ、カストルム・オリエンスは、ガレマール帝国が、 バエサルの長城を守る防衛隊の駐留拠点として、建造した基地です。
139TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_021元々はグリダニア領である、このイーストエンド混交林には、 複数の小さな集落が存在していたようです。 住民の多くは、帝国の侵略時に本国へと避難したようですが。
1410TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_022さらに、イーストエンド混交林は紅葉戦争の舞台でもあります。 100年ほど前に、アラミゴがグリダニアに対して、 ティノルカ東部の領有権を主張したことで勃発した戦いですね。
1511TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_023当時、グリダニアは、イシュガルド、リムサ・ロミンサ、 ウルダハの三国に協力を要請し、アラミゴに応戦しました。 奇しくも、現在のエオルゼア同盟軍と同じ顔ぶれですね。
1612TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_024それが、今度はアラミゴを救うために再び手を取り合うとは…… 歴史とは、わからないものですね。