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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_000本気で町人地を直そうってんなら、 こっちに工房がほしいとこだが……どうかねぇ……。
51TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_010聞いた話じゃ、まず万市場から直すらしいな。 少しばかり悔しいが、納得だ。 オレたちだって、腹がへっちゃ金槌を振るえねぇ!
62TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_020次に直すべきは、そう、ここ職人町だろ!? そしたら、大抵の道具はてめぇらで作れることだしな!
73TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_030いよぅ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! 聞いてくれ、ついにオレたちの工房が戻ってくる! 車前会が動いてくれたんだ!
84TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_031まったく……こんな日がくるなんてなぁ。 この町でカイエン様を失ったときには、 二度と来るまいとすら思ってたのによ。
95TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_032燻ってたオレに声をかけてくれた、おめぇとイッセ…… それからあの、リセって嬢ちゃんにも感謝しないとな。 ありがとうよ、本当に……。
106TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_033……なんて、今更こっぱずかしいなぁオイ! やめだやめ、オレの話より、工房の話を聞いていけ!
117TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_034あそこには、木工細工の作業場ができることになってる。 オレの専門は鉄打ちだが、 この国のものづくりには、まず木が欠かせねぇからな。
128TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_035なにせ、大河と一緒に栄えてきた国だ。 湿気とうまく付き合うために、木の扱いが磨かれてきたのさ。
139TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_036んで、こっちがオレの鍛冶場になる予定よ! 炉に金床……入用なものが多いもんで、 完成まで、ちょいと時間がかかりそうだがな。
1410TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_037鉄も、ドマとは深い関係にある素材だ。 なんてったって、領地から鉄鉱石が出る。
1511TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_038言ったとおりの水の国なもんで、主役は木に譲るが、 武具はもちろん、農具に鍋……身近さなら負けてないぜ!
1612TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_039……だが、帝国属州になってからは、 鉄鉱石を掘ったぶんだけ持っていかれるようになった。
1713TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_040民が使う鉄製品は、別の属州で作られた、 粗悪な大量生産品に変わったのさ。
1814TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_041あんなもの……オレは認めねぇ! ドマの民が使うにふさわしい鍋でもお玉でも、 今に作ってやろうじゃあねえか!
1915TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_042ってことで、じじいの余生をかけるからよ。 おめぇも、また手を貸してくれるとありがてぇ。 よろしく頼むな!
2016TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_043「職人町」の建設は順調そうです。 工房が完成すれば、多くの日用品が供給されるでしょう。
2117TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_044今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
2218TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_050こんな年になって、新しい出発点に立つなんざ、 考えてもみなかったことだ。 おめぇも、この町の発展を楽しんでくれてるか?
2319TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_060……何か変わったのかって? ばっか、よく見ろ! 建物の骨組みが、いよいよ完成間近じゃねぇか!
2420TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_070カーッ! あの狐、いつのまに工房づくりを進めてやがった!? こうなったら競争するしかねぇ!
2521TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_080<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇか! おめぇ、職人町の発展を、また後押ししてくれたらしいな。 ありがてぇ……恩に着るぜ!
2622TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_081おかげで、どうだ! なかなかナリが整ってきたと思わねぇか?
2723TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_082生憎と、オレの鍛冶場はまだまだだが、 木工の作業場は、ずいぶん整ってきてる。 間もなく、本格的に稼働できるだろう。
2824TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_083(-????-)ツラヌキの親方! それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも!
2925TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_084なっ、おめぇは……!
3026TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_085ホウメイさんとこの、せがれじゃねぇか! 待て待て……おめぇら、西の大陸に逃げてたはずじゃ……!?
3127TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_086ただ今……ただ今、帰還したのです! もちろん、エオルゼアに逃げ延びていた、 ほかの皆もともに……ッ!
3228TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_087子どもたちを含め、皆さん、先ほど無事に到着いたしました。 今は休憩なさっておりますが、じき、町もにぎわいましょう。
3329TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_088<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に手引きしていただいた計画が、 やっと結実したのでございまする。 まこと、めでたき日と言えましょう!
3430TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_089聞けば、君は町人地の復興発展のため、 物資の工面までしてくれているそうじゃないか。
3531TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_HOZAN_000_090本当に、感謝がつきない……! 我ら、遅れて参じた分まで、 祖国と遠き地の友に恥じないよう、働こう!
3632TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_091するってぇと…… まずは住む場所を確保してやらなきゃな。 せっかく帰ってきたおめぇらを、路地では寝かせられねぇや。
3733TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_092コザクラの嬢ちゃん、職人町の発展用の物資を、 少し民家の補修にまわしてやってもらえるか?
3834TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_093承知いたしました! すぐに車前会に相談し、万事対応いたしまする!
3935TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_094これよりは、また皆とともに…… すばらしい町にいたしましょうっ!
4036TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_095「職人町」の建設は順調そうです。 ホウザンたちも帰還し、町はますます活気づくでしょう。
4137TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_096今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
4238TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_100逃げ延びてた奴らが戻ってくるなんて、嬉しいこった! しかし、となるとますます家も道具も必要だ。 また頼むぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>!
4339TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_110見てくれ、木工の方は、ほぼほぼ作業場が完成した! あとはこっち……俺たちが鉄を打つための、 立派な炉を仕上げねぇとな!
4440TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_120っと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>か! 悪いが、ちょいとばかし待ってろ!
4541TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_121おい、昨日預かった鉄瓶はどうした? 持ち手が千切れて、口がひしゃげてたやつ……来てただろ!
4642TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SMITH00488_000_122(-鉄打ちの青年-)ああ、カワナミさんちの! あれなら直して、表にまわしときましたよ。
4743TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SMITH00488_000_123(-鉄打ちの青年-)ところで、研ぎまでおわった包丁が7本あったはずなんですけど、 さっきから見当たらなくて……。
4844TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_124そいつはもう柄つけに入ってる! お前は大鍋の修理をはじめてくれ。 いっとう古くてデカいやつは、あとでオレが…………
4945TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_125ふふっ、まさに怒涛でございましょう?
5046TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_126まったく、せわしないったら……。 船着場まで怒声が聞こえてましたよ。
5147TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_127あっ、てめぇ、紙漉き狐! オレたちの仕事場に何しに来た! しっし!!
5248TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_128…………本っ当に失礼な猪爺だね。 先の完成を譲ってやるんじゃなかったよ。
5349TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_129へっへーんだ! 言ってろ言ってろ、負け惜しみ!
5450TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_130……それで? 煽るからには、万全なんだろうねぇ?
5551TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_131当然よ。 仲間と、恩人の力を借りてできあがった工房だぞ? 百の鍋でも、千のクワでもつくってやらぁ!
5652TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_132人の営みってのはな、道具と一緒に始まるのさ。 桶から水が漏れず、振るったクワが折れなけりゃ、 荒れ野だって田畑になる!
5753TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_133……なら、裁ち包丁をひとつ。
5854TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_ARARAGI_000_134五百重ねた紙も、千枚重ねた紙も、 すっとひと裁ちにできる業物が必要だ。
5955TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_135応ッ! おめぇがコウゾを長々と煮てる間に仕上げてやるから、 覚悟して待ってな!
6056TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_136ええと……これは…… めでたし、でございます……る?
6157TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_KOZAKURA_000_137と、ともあれ、残るは紙漉き工房のみ! 車前会も、全力をあげて、職人町の完成までひた走りまする!
6258TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_138「職人町」の一部が完成しました。 ツラヌキたちの尽力により、よい道具が民の手に渡るでしょう。
6359TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_SYSTEM_000_139今後も「<Sheet(EObj,2009567,0)/>」に物資を提供し、 さらなる発展を目指しましょう!
6460TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_140おかげさまで、オレたちの工房は大忙しだ! これで職人町は完成だって言われても、違和感ないくらいにな!
6561TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_150職人町の次は、どこを改修するつもりかって? 任せておけ、悪いようにはしねぇからよ!
6662TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_108_050おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>か! 大したもてなしはできねぇが、好きに見学してってくれ。 こっちは余命も尽きそうな忙しさで、愉快ったらねぇや!
6763TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_160この間、ホウザンとこの坊主どもが来てよ、 なんとまぁ、自分たちで勉強道具を調達するって言うもんだ。 今どきの子どもってのは、殊勝なもんだなぁ!
6864TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_170この町ぁ、どんどん人が増えてきてるぜ! おかげで次から次へと、仕事が入ってきやがる! この目の回りそうな忙しさ、たまんねぇなぁ!
6965TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTTSURANUKI_00488_TSURANUKI_000_180まったく、見違えるほど賑やかになったもんだよなぁ! 老体に鞭打ってでも、しゃかりきになって働くしかねぇ! こんなに楽しいことはねぇや!