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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_000旅人かい。 私たちを襲いにきたんじゃなきゃ、自由にしていきな。 何か聞きたいことがあるなら、答えてやってもいいよ。
51TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_Q1_000_000何を聞く?
62TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
73TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_002ここはどんなところだ?
84TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_003キャンセル
95TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_010獣や他の部族が襲ってこないか、外を見張っているんだ。 先代もしていたから、当然の仕事だね。
106TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_011見張りだから、ここから動くなって言われてるけど…… 明けの玉座がずっと見えてるもんで、気分が悪いんだよな。 あそこに住んでるオロニル族に、前の私を殺されたからさ。
117TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_020ドタール族が支配するカー、つまり湧水地だ。 この水のおかげで、私たちは喉を潤し、 そして、羊を飼うことができている。
128TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_021広大なナーマ砂漠では、湧水地は貴重だから、 他部族に奪われないよう、警戒する必要があるんだ。
139TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_022もっとも、死を恐れぬドタール族相手に、 真正面から挑んでくるような愚か者は、ほとんどいないけどね。