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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_000あら、珍しいお客人、いらっしゃい~。 ここは、「碧甲羅」のコウジン族のお里、 「碧のタマミズ」だよぉ~。
51TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_001あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。 おかげさまで、碧のタマミズの宝物殿は、 着実に宝物で満たされつつあるわよぉ~!
62TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_002あら、「碧の宝探衆」の方、いらっしゃい~。 多くの縁と宝物をもたらしてくれて、ありがとぉ~! きっと、いつか付喪神様がいらしてくれる気がするわぁ~!
73TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_Q1_000_000何を聞く?
84TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
95TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_002ここはどんなところだ?
106TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_A1_000_003キャンセル
117TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_010アタシは、お里を護る門番よぉ~。 みんなから、お前は腕っ節が強いから、 門番がうってつけって、言われたもんでなぁ~。
128TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_011でも、本当は書を書いて暮らしたいのぉ~。 アタシ、生まれる前は「<RubyCharaters>FF04E7A1AFFF0AE38199E3819AE3828A</RubyCharaters>」に宿ってたから、 墨を使って、いろいろ書く方が楽しいのよぉ~。
139TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_012コウジン族の魂はね、まずは「物」に宿って、 この世に慣れてから、卵に入り直して生まれるもんでなぁ~。 どうしても、宿っていた「物」に愛着があるのよねぇ~。
1410TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_020ここは、碧甲羅のコウジン族が暮らすお里だよぉ~。 海底なのに、息ができるなんて、不思議でしょぉ~?
1511TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_021海の神様と、ご先祖様が<RubyCharaters>FF04E7B881FF0AE38188E381ABE38197</RubyCharaters>を結んで、 ずっとずっと大切にしてきたご加護だよぉ~。
1612TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_022神様は、あらゆる物に宿られているのぉ~。 神様が宿る宝物を集めて、大切に扱うことで、 神様との縁を深めて、ご加護を得るのぉ~。
1713TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_023宝物を取引すれば、 新しい縁と、お金がもたらせるでしょぉ~? これも、神様のご加護というわけねぇ~。
1814TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_025それなのに~! すべてのコウジン族の宝物を納めた宝物殿を、 紅甲羅が勝手に封鎖しちゃったのぉ~!
1915TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_026紅甲羅の配下に入らないと、宝物殿を使わせないってぇ~! だから、アタシたち碧甲羅の宝物殿を作ったのよぉ~! 宝物殿が宝物でいっぱいになる日が、楽しみだわぁ~!
2016TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_030紅甲羅に宝物殿を封鎖されちゃったときは、 これからどうなるかと思ったわぁ~!
2117TEXT_REGOTH3TAMAMIZU_00408_SUZURI_000_031でも、貴方たち「碧の宝探衆」のおかげで、 碧甲羅の宝物殿もいっぱいよぉ~! アタシも、門番がんばるぞぉ~!