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| 4 | 0 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_000 | ふむ……異人の旅人が「紅玉台場」に何用かな? クガネに渡りたいのなら、さらに東の海の先だぞ。 |
| 5 | 1 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_Q1_000_000 | 何を聞く? |
| 6 | 2 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_A1_000_001 | あなたのことを教えてほしい |
| 7 | 3 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_A1_000_002 | ここはどんなところだ? |
| 8 | 4 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_A1_000_003 | キャンセル |
| 9 | 5 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_010 | 拙者は、この「紅玉台場」にて、 ひんがしの国の水際を警固する<RubyCharaters>FF07E998B2E4BABAFF0DE38195E3818DE38282E3828A</RubyCharaters>である! |
| 10 | 6 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_011 | ひんがしの国はご存知の通り、多くの島から成る島国だ。 拙者は、その中でも最大の大きさを誇る島、 「コウシュウ」の出でな。 |
| 11 | 7 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_012 | 幕府からのお達しを受けて、 はるばる紅玉海まで、やって来たのだ。 祖国を守るため、3年の任期を全うするつもりである。 |
| 12 | 8 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_020 | ここは、「ひんがしの国」の幕府が設置した台場である! 台場とは、簡単に言えば海上砲台といったところか。 見よ、整然と並んだ砲列を! |
| 13 | 9 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_021 | 我が国に仇成す船あれば、 あの大筒で、打ち払うつもりである! |
| 14 | 10 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_022 | とはいえ、この海域は開港場「クガネ」に近い場所柄、 友好的な異国船が通過することも、皆無ではない。 行き交う船を正しく見極めねばならんのだ。 |
| 15 | 11 | TEXT_REGOTH3THERUBYPRICE_00406_TSURUGI_000_023 | 問答無用で大砲を撃って、 ガレマール帝国と戦争にでもなったら、目も当てられんからな。 |