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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_000来やがったな、冒険者。 テメェの探索に使えるモンを準備してンだから、 邪魔ンならねぇようにどっか行け、シッシッ。
51TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_010おうおう、待ってたぜ! クルル嬢ちゃんから聞いたと思うが、 いくつか面白いものを思いついてな。
62TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_011何か銭になるモンができねぇかと、 マギアボードの設計図を見てたら、閃いてよ。 探索の役にも立つだろうし、ちょいと話を聞いていけや。
73TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_014ひとつめは、マギアボードの改良だ。 いま、テメェのマギアボードは、 5つまでしか、魔晶石を組み込めねえだろ?
84TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_015それがなんと、6つ目の魔晶石を組み込めるよう、 マギアボードを改良できる目処がついたンだよ。
95TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_016もちろん、改良には素材が必要だ。 加えて、6つ目の魔晶石には専用の調整が必要とか、 属性の力を強化するのに上限があるとか、面倒な制限がある。
106TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_017詳しくは、「調査隊の技師」から聞きやがれ。 俺もいろいろと忙しいンでな。 作業分担に適材適所ってヤツだ、ウン。
117TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_018ふたつめは、新開発「ロゴスミキサー」だ! コレは……ここじゃ説明しにくい。 外にいる「ドレイク」の小僧から聞け。
128TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_019さて、話はこれで終わりなンだが……。 もうひとつ、重要な案件が残ってる。 ……俺の借金返済についてだ。
139TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_019ま、待て、ちょっとした冗談だ! わかってる、武器の強化だろ? そっちもちゃんと、考えてあるぜ。
1410TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_110_019だがまずは、「ドレイク」の小僧から、 「ロゴスミキサー」について聞いてこい。 それが終わったら、武器の強化について話してやる。
1511TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_020ドレイクの小僧にも借金返済を手伝わせようと、 呼びつけたンだが、なかなかに役に立ってくれているぜ。
1612TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_021状況を説明してやったら、 手伝えることを泣いて喜んでなあ。 俺様も気持ちよく、こき使えるってモンよ。
1713TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_030武器のさらなる強化方法を思いついたが、 テメェの武器は、そいつを試せる段階じゃねぇな。 まずはパゴス帯での強化を終わらせてこい!
1814TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_040よお、冒険者……。 記憶ってのは、いったい何なんだろうな……?
1915TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_041何だテメェ、 ドレイクの小僧と同じ顔をしやがって。 俺が記憶について考えちゃ、いけねぇってか!?
2016TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_042……まあいい。 今日も今日とて、借金返済のため、 クソ楽しいお仕事……武器強化のお時間だ。
2117TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_043さて、これまでいろいろテメェの武器を強化してきたが、 言っちまえばそれらは全部、既存技術の延長でしかねぇ。 素材は特殊なモンだったけどな。
2218TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_044それも飽きてきたし、ドカンと借金を減らすためにも、 次は新しいことをやってみたい。 ……ということで思いついたのが、記憶だ。
2319TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_045マテリアって技術があンだろ? 武器に宿った思念を結晶化するってアレだ。
2420TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_046つまり、武器には思念が宿る可能性があるってこったが、 その際に都合のいい記憶を与えることができれば……。
2521TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_046……っと、ちょうどよく来たみたいだな。
2622TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_047ロゴスミキサーと私の準備が整ったので、 その報告に来たのですが……。 どうやら説明の途中だったようですね、お師匠様?
2723TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_048小僧に任せてる「ロゴスミキサー」。 コイツは「ロゴスシャード」から記憶を抽出し、 他者に付与するための薬品へ加工する装置だ。
2824TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_049もちろん、想定した抽出元と加工先がまったく違う以上、 武器強化にロゴスミキサーは使えねぇ。 だが、物質への記憶の転写法を構築するのには利用できる。
2925TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_050つまりですね、ロゴスミキサーの利用情報を私が記録し、 研究することで、記憶の転写法を見つけようってことです。
3026TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_051テメェは、これまでと同じように……いや、 これまで以上に、ロゴスミキサーを使うだけでいい。 具体的には、新しい抽出結果が出るように使え。
3127TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_052データが増えれば、それだけ研究が進みますから。 無理にとは言いませんが、意識してくださると助かります。
3228TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_053あっ、それと私に声をかけてくだされば、 研究が進展した際に、お教えしますので。 ご協力、よろしくお願いします。
3329TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_054……って、わけだ。 あとは任せたぜ。
3430TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_055入手した「ロゴスアクション」が、 初めて入手する種類だった場合、 その「ロゴスアクション」が自動的に記録されます。
3531TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_056記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。
3632TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_057なお、記録された「ロゴスアクション」は、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけ、 「ロゴスアクションの確認」を選択すると、確認できます。
3733TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_060おい、転写法の研究がぜんぜん進んでねぇじゃねぇか。 もっとロゴスミキサーを使って、新しい抽出結果を見せろ。 じゃねぇと、テメェの武器強化も、俺の借金返済もできねぇぞ!
3834TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_061記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。
3935TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_070おう、来たか冒険者。 それじゃ、武器の強化を始めるか!
4036TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q1_000_000何をする?
4137TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_001エウレカウェポンの強化
4238TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_002エウレカウェポンの強化について聞く
4339TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_003キャンセル
4440TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_100……アアン? テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ! 俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!
4541TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_001_000どの武器を強化する?
4642TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_001<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>を強化
4743TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_003<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>と<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>を強化
4844TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_002やめる
4945TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_110コイツをさらに強化するなら、データがもっと必要だ。 研究を進めるために、ロゴスミキサーをどんどん利用しろよ。
5046TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_111記録された「ロゴスアクション」の種類が一定数以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけることで、 さらなる武器の強化が開放されます。
5147TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_130……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」は、 テメェが装備してるじゃねぇか。 強化したいなら、装備から外して声をかけろ。
5248TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_140……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 強化してほしいンだな? よし、素材が揃ってるか見せてみろ。
5349TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_150……おうおう、「<Sheet(Item,24124,0)/>」が足りねぇぞ。 強化してぇなら、あと「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個、必要だ。 とっとと探してこい!
5450TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_151「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」が規定数、必要になります。
5551TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_152また、強化段階によっては、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
5652TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_160……「<Sheet(Item,24124,0)/>」は十分だ。 だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。 テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!
5753TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_161「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」の他にも、 特定のアイテムが必要となります。
5854TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_170……「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」か。 それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。 どこで見つけたか知らねぇが、あと「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」個、持ってこい!
5955TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_171「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が、 規定数、必要になります。
6056TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_180……おい、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がねぇぞ。 ついでだから、剣と一緒に強化してやる。 俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!
6157TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_181「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の強化には、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、 所持している必要があります。
6258TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_190……よく見りゃ「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」って、 俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。 同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!
6359TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_191強化先である「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 すでに所持しているため、強化を実行できません。
6460TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_200……これなら素材は十分だ。 それじゃあ、武器と素材を渡せ。
6561TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_200よし、それじゃあ強化に取り掛かる前に、 ひとつ言っておくことがある。
6662TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_201ここまで強化してきたテメェの武器だが、 これ以上、積み重ねるのは限界だ。 だから、次を見据えて鍛え直す。
6763TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_202どうなるかってぇと、基本性能は上がるが、 それ以外の能力は失われちまう。 今後のための下地を用意する、とでも言えばいいか。
6864TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_203その後、記憶の転写を行えば能力は跳ね上がるはずだが、 一時的に、ちょいと見劣りするのは避けられねぇ。 ……本当に強化していいか?
6965TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_210よし、それじゃあ知ってると思うが、 もう一度、確認しておくぞ。
7066TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_211コイツを強化すると、基本性能は上がるが、 それ以外の能力は失われちまう。 ……本当に強化していいか?
7167TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_220強化後の装備には、サブパラメータがついていません。 ただし、ゲロルトによる強化とは別の工程を経ることで、 強化後の武器に、サブパラメータを付与することができます。
7268TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q4_000_000本当に強化を実行しますか?
7369TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_230……強化するんだな。 フン、それなら仕方ねぇ。 最高の下地に、鍛え直してやるぜ!
7470TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_240ちょっと待ってろ。 すぐに強化してやるぜ!
7571TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_250フン、俺の仕事に失敗はねぇ。 ピューロス帯の素材を使った強化、完了だぜ!
7672TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_270これまでの知識と経験を利用すれば、 ピューロス帯の素材で、さらに強化できそうだな。 借金返済のため、引き続き頼ンだぞ!
7773TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_280できたぜ、ピューロス帯の素材で鍛え直した、 テメェの新たな相棒。 その名も……。
7874TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_290「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
7975TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_300「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
8076TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_310さて、強化前にも言ったが、 ソイツの基礎性能は上がったが、 それ以外の能力は失われている。
8177TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_311その失われた能力を付与し直すのは、 テメェ自身でやってもらうぜ。 まずは、パゴス帯で渡したエウレカケトルをよこしな。
8278TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_312よし、ピューロス帯の混合エーテルを、 パゴス帯と分けて蓄積できるよう、 エウレカケトルを改良してやったぜ。
8379TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_313これで、パゴス帯と同じように混合エーテルを蓄積して、 同じように、ピューロス帯にある「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」で、 結晶化してこい。
8480TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_314得られた「<Sheet(Item,24122,0)/>」を触媒にすれば、 この「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」で、記憶を転写し能力を付与できる。 使用方法は書いておいたから、それを読んでテメェでやれ。
8581TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_315アアン、パゴス帯の混合エーテルや試製魔晶炉を、 どうして使わねぇのかって? そりゃテメェ……環境エーテルが最適? だからだよ、多分。
8682TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_316いや、仕方ねぇだろ! この方法は、クルルの嬢ちゃんが考えたンだから、 俺もどういう理屈でそうなるかはわからねぇンだよ!
8783TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_317そりゃ、俺もどうしてそうなるのか聞きはしたンだが、 専門用語と数式が絡む、最先端のエーテル学が核心でよ。 表面上の、環境エーテルが最適ってことしか理解できなかった。
8884TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_318俺がいくら天才でも、さすがにエーテル学は専門外だからな。 ……そういや、嬢ちゃんも専門じゃないなんて言っていたが、 最先端分野も押さえてるとは、研究者は伊達じゃねぇってことか。
8985TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_319……おっと、話がずれた。 ともかく、理論はさておいて、それで触媒は作れるンだ。 能力を付与したいなら、ピューロス帯で頑張るこった。
9086TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_320「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」で、エネミーを討伐すると、 エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されるようになりました。
9187TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_321ピューロス帯に存在する「<Sheet(EObj,2009646,0)/>」を使用することで、 蓄積された混合エーテルを消費し、 「<Sheet(Item,24122,0)/>」を入手できます。
9288TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_322この「<Sheet(Item,24122,0)/>」は、 「エウレカウェポン・ピューロス」に、 サブパラメータを付与する際、一定数消費します。
9389TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_323なお、サブパラメータの付与は、 「<Sheet(EObj,2009647,0)/>」の「サブパラメータの付与」を、 選択することで行なえます。
9490TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_324このとき、付与されるサブパラメータはランダムで決定されますが、 「<Sheet(Item,24122,0)/>」を消費することで、 何度でも付与をやり直すことができます。
9591TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_330言ったとおり、基礎性能は上がっているが、 それ以外の能力は失われてる。 付与したいなら、テメェ自身で勝手にやれよ。
9692TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_000_000何を聞く?
9793TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_001ピューロス帯での強化について
9894TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_002必要な素材について
9995TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_004戻る
10096TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_340今回は、ちょいと新しい方法を試すつもりでな。 武器に都合のいい記憶を転写することで、 使い手との親和性を高めるンだ。
10197TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_341この記憶の転写方法に見当がつかねぇってんで、 「ロゴスミキサー」の運用データを基に、 研究していたわけだが……。
10298TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_350ひとまず、1回くらいは、 ピューロス帯の素材で強化できるようになった。 もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。
10399TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_351現在、「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化まで、 行うことができます。
104100TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_352記録された「ロゴスアクション」が20種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化が開放されます。
105101TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_360転写法の研究が進んで、2回まで、 ピューロス帯の素材で強化できるようになったぞ。 もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。
106102TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_361現在、「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化まで、 行うことができます。
107103TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_362記録された「ロゴスアクション」が30種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル+2」の強化が開放されます。
108104TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_370武器への記憶の転写法は構築できた。 そのための下地作りの方向性も見えてきたからな、 あとは必要な素材を揃えるこった。
109105TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_380記憶の転写法が構築できても、 肝心の素材がねぇと、強化はできねぇぞ。 いつもどおり、使えそうなモンを探してこい。
110106TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_381ピューロス帯での「エウレカウェポン」の強化には、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」が必要になります。
111107TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_382また、強化段階によっては、 「<Sheet(Item,24124,0)/>」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!
112108TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)
113109TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_012(★未使用/削除予定★)
114110TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_013(★未使用/削除予定★)
115111TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_003(★未使用/削除予定★)
116112TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_120(★未使用/削除予定★)
117113TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_121(★未使用/削除予定★)
118114TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_260(★未使用/削除予定★)